正解を導け!麻雀ドリル【第1問】
コラム・講座 【麻雀クイズ集】正解を導け!麻雀ドリル

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正解を導け!麻雀ドリル【第1問】

マージャンを少し覚えたら解けるクイズから複雑な待ちの問題など、マージャンのいろんなクイズを定期更新!ぜひチャレンジしてみてください! 問題 次のアガリ形の符と点数を答えてみましょう (※南1局・北家とします) 答え クリックすると答えを見ることができます 答え:70符2ハン 1200-2300 【解説】 翻数は・ドラ1の2ハンです。 続いて符が、の暗カンは32符、のポンは4符、雀頭のは場風で役牌なので2符、待ちがカンチャンなので2符、ツモの2符、すべて足すと62符になるので切り上げて70符になります。子の70符の2翻は1200-2300です。 『麻雀ドリル』トップはこちら! 『麻雀ドリル』トップ

By 麻雀界編集部
Mリーグ実況・レポーターの女性陣の赤裸々トーク連発!「ホンネがポンッと」シーズン2第1回前編が公開
動画

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Mリーグ実況・レポーターの女性陣の赤裸々トーク連発!「ホンネがポンッと」シーズン2第1回前編が公開

真剣対局の場から一歩離れたMリーガーやMリーグに関わる麻雀プロのフリートーク番組「ホンネがポンッと」シーズン2第1回前編が15日(金)24時にABEMAプレミアム会員限定で公開された。 第1回では、Mリーグ実況やレポーターで活躍する女性陣の木下遥プロ・川上レイプロ・梶梨沙子プロ・山本亜衣プロ・小林未沙さんが登場。 当サイトでも紹介した渋谷の「Dining 258」にて収録が行われ、レポーターになった経緯やインタビューの難しいところ、はたまたインタビューがやりにくい時といったホンネが語られている。 Mリーグオフシーズンの合間に、レポーター女性陣の現場の裏側に耳を傾けてみてはいかがだろうか。 番組は以下リンクよりご覧いただけます https://abema.go.link/5R6ui あわせてチェック! 「Dining 258」完全レポート 🀄️ 渋谷に降臨した麻雀ファンの理想郷「Dining 258(リャンウッパー)」完全レポートタレントとしても活躍する椿彩奈プロ(日本プロ麻雀協会)が、渋谷の麻雀ダイニング「Dining 258」を訪問!オーナーの張敏賢さんと料理長の松ヶ瀬

By 麻雀界編集部
Mリーグ2025-26シーズン閉幕!選手たちは何を語るのか~各チームインタビュー~
Mリーグ

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Mリーグ2025-26シーズン閉幕!選手たちは何を語るのか~各チームインタビュー~

5月15日(金)、Mリーグ2025-26シーズン ファイナルシリーズ最終日の対局が終わり、EX風林火山の優勝で幕を閉じた。 最終日はベルサール東京日本橋でパブリックビューイング・表彰式が行われ、500名近いファンが参加した。 当日は全10チームの選手・監督への囲み取材が行われた。 EARTH JETS HIRO柴田選手 なかなかのやられっぷりだったんですけど、色々勉強させられた1年だったんで、この反省を糧にして、また色々見直してから来期に向けて挑もうと思います。 この前発表があったMトーナメントもあるんで、そういったものも次のシーズンに向けて練習にもなるんで、まあ本番なんですけどね。 それも次のシーズンに向けて、頑張れるように挑みたいと思いますんで、引き続き応援よろしくお願いします。 三浦智博選手 自身では去年始まるにあたって充分準備して臨んだつもりだったんですけど、結果を見るとまだまだ足りなかったと言わざるを得ません。 去年もできる限りのことをしたつもりだったんですけど、もちろん多少ツイてない部分もあったと思うんですけど、そういう中でもやはり結果を求

By 麻雀界編集部
【Mリーグ5/15】最終戦も軍師・勝又が兜の尾を締め風林火山総合優勝!
Mリーグ

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【Mリーグ5/15】最終戦も軍師・勝又が兜の尾を締め風林火山総合優勝!

5月15日(金)はMリーグファイナルシリーズ最終日(第15~16試合)が配信された。また、ベルサール日本橋ではパブリックビューイングも行われた。 第1試合結果 1着[TEAM RAIDEN/雷電]黒沢咲 +66.6 2着[KONAMI麻雀格闘倶楽部]佐々木寿人 +4.0 3着[BEAST Ⅹ]鈴木大介 ▲24.7 4着[EX風林火山]二階堂亜樹 ▲45.9 東1局、黒沢が300-500のツモアガリで最終日の幕が開くと、次局東2局では黒沢が亜樹より「ピンフ・純チャン・三色・ドラ1」の跳満を出アガる。並びを作るうえでも2位以下の3チームとしては僥倖の並びができた。 また、東4局では寿人が満貫を出アガリ、黒沢を追うも、しかし南1局では黒沢が満貫をアガリ差を広げると、南2局でも満貫をツモってリードを広げる。 南3局では亜樹がラス脱出となるチートイツ・赤の出アガリを決め、ラス回避にかかるもオーラスは大介が亜樹をまくる3着浮上のアガリを決めゲーム終了。 1試合目を終えトータルポイント状況はこちら。風林火山はラスだったものの雷電がトップだったことや、

By 麻雀界編集部
第15回「ホンイツの使い方を徹底解説!」
ヨーテルチャンネルon 麻雀界.WEB コラム・講座

ヨーテルチャンネルon 麻雀界.WEB

第15回「ホンイツの使い方を徹底解説!」

こんにちは、ヨーテルです。 本日は【ホンイツ完全ガイド】というテーマで、この動画一本見ればホンイツのことは大体完璧にわかるというのを目標に解説していきたいと思います。 今回のコラムはいつもより若干長いんですが、その分ホンイツの知識を出来る限り詰め込んで損させない内容になってるので、ぜひ最後まで読むことをおすすめします。 まず前提としてですね、〈ホンイツを軽視する強者はいない〉、というのを理解しておく必要があります。麻雀の役っていっぱいあるんですけど、役の強さランキングみたいなのを作るとするなら1位がリーチで、2位が役牌、で3位がホンイツ、このくらいホンイツは強いっていう認識をしてください。 極端な話をしてしまうとですね、麻雀で大きく加点する方法、要は高得点でアガる方法としては、リーチかホンイツかしか基本ありません。 もちろんドラがたくさんあれば、役牌ドラ3やタンヤオドラ3などそういう方法もあるんですが、ドラがない、もしくは1枚くらいの手牌であればリーチかホンイツのどちらかに寄せないと高得点は期待できなくなります。 なぜそうなるのか、というとこれは明確な理由があって、鳴いて作れ

By 麻雀界編集部
岡田紗佳プロが歌手デビュー⁉Mトーナメント2026のオフィシャルソングを担当!
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岡田紗佳プロが歌手デビュー⁉Mトーナメント2026のオフィシャルソングを担当!

5月15日(金)、ワーナーミュージック・ジャパンより岡田紗佳プロが歌手デビューすることが発表された。 7月22日(水)リリースシングルは「国士無双LOVE」。 この曲はMトーナメント2026オフィシャルソングに決定しており、6月1日(月)15時より開幕となっているため、ここでアーティストとしての岡田紗佳プロの歌声をいち早く聴くことができる。 豪華な購入者応募特典も控えているとのことなので、気になる方はぜひ今後の発表をチェックしてみるといいだろう。

By 麻雀界編集部
【Mリーグ5/14】軍師・勝又の大仕事!ここ一番の価値あるトップ!
Mリーグ

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【Mリーグ5/14】軍師・勝又の大仕事!ここ一番の価値あるトップ!

5月14日(木)はMリーグファイナルシリーズ7日目(第13~14試合)が配信された。 第1試合結果 1着[BEAST Ⅹ]中田花奈 +66.6 2着[TEAM RAIDEN/雷電]萩原聖人 +22.6 3着[EX風林火山]内川幸太郎 ▲30.2 4着[KONAMI麻雀格闘倶楽部]滝沢和典 ▲59.0 東1局、親番の中田が跳満の出アガリで先制するも、次局萩原が満貫をツモアガって失点を取り返す。さらに萩原は東2局でも満貫をアガって点棒を回復する。 南1局でも萩原が満貫を満貫をアガってトップ目に近づくと、南3局親番でも満貫をツモって、微差ながら萩原トップ目でオーラスに。 オーラスは中田がツモアガリ逆転トップ。風林火山に近づくトップを手にした。 第2試合結果 1着[EX風林火山]勝又健志 +69.8 2着[KONAMI麻雀格闘倶楽部]佐々木寿人 +12.9 3着[

By 麻雀界編集部
【ベルエトワールリーグ】第4期がついに開幕!スタートダッシュに成功したチームは⁉
ネット麻雀

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【ベルエトワールリーグ】第4期がついに開幕!スタートダッシュに成功したチームは⁉

5月10日(日)21時より、ベルエトワールリーグの第4期が開幕した。 今期は全12チームが参戦し、リーグより任命された各チームリーダーがそれぞれで選手を選出。 Mリーグルール準拠でまずは予選15節を戦っていく。 今期は現BIG1の鹿健太郎選手や将王獲得経験のあるむく大樹選手、月刊『麻雀界』編集部員の宮本一輝選手らが引き続きリーダーを務める一方、3チームが新チームに。 ★宮本一輝 XアカウントとYouTubeチャンネルはこちら https://x.com/miyamoto728_npm https://www.youtube.com/@nanahoshi_roto 選手としても日本オープン2連覇の経歴を持つ飯田雅貴選手や日本プロ麻雀協会宮崎支部長の日向杏介選手を始め、多くの麻雀プロが参加。 ネット麻雀「雀魂」で最高段位の魂天を獲得している選手も多数参加している。 5月10日(日)の開幕節。 A卓ではMoon Starが1着・2着と好発進。 B卓は第1試合・第2試合共に魂天3人という激闘必死の組み合わせとなり、Re:Black Cat Codeがデイリーダブルを達成。 C卓はツル

By 麻雀界編集部
川崎市長杯兼ねんりんピック彩の国さいたま2026健康マージャン川崎市代表選考大会開催!
健康マージャン

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川崎市長杯兼ねんりんピック彩の国さいたま2026健康マージャン川崎市代表選考大会開催!

5月13日(水)、神奈川県川崎市の「まあじゃん海」にて『川崎市長杯兼ねんりんピック彩の国さいたま2026健康マージャン川崎市代表選考大会』が開催された。 大会は24名で全4回戦で行われ、3・4回戦に大きくポイントを伸ばした戸田和吾さんが見事優勝し、川崎市長賞を獲得した。 準優勝の竹越美奈子さん・3位の吉永英雄さん・4位の奥村茂勝さんまでが、川崎市代表として、ねんりんピック彩の国さいたま2026健康マージャン大会への出場権を手にした。

By 麻雀界編集部
山梨県の健康麻雀大会が今年も開催決定!
健康マージャン

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山梨県の健康麻雀大会が今年も開催決定!

山梨県甲府市「リッチダイヤモンド総合市民会館」にて今年も「第5回健康マージャン山梨県大会」が5月30日~31日(土・日)の2日間にわたって開催されることが発表された。 大会は全国から計120名を募集。お申込は主催のNPO法人健康麻将kaiやまなしのHPなどで受付中。 この大会には参加資格が特に設けられておらず、お子さまもご参加いただける大会になっている。県民の方はもちろん、親子連れの方もこの機会に参加してみてはいかがだろうか? 麻雀界.WEBの大会情報サイト「ここじゃん!」にて詳細を掲載しているので、こちらも併せてご確認ください。 第5回健康マージャン山梨県大会 | ここじゃん!※NPO法人健康麻将kaiやまなし HPより引用 山梨県や甲府市、地元の放送局・新聞社が後援の県民向け健康マージャンです。全日本健康麻将選手権2025の山梨県予選を兼ねています。 大会の詳細は以下のとおりです。 項目内容大会名第5回 健康マここじゃん!麻雀界

By 麻雀界編集部
【VPL】第7回フレッシュスターカップ、見事優勝に輝いたのは6期生の結宮れちょ選手!
ネット麻雀

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【VPL】第7回フレッシュスターカップ、見事優勝に輝いたのは6期生の結宮れちょ選手!

5月9日(土)、VPLの新人王戦である「第7回フレッシュスターカップ」が開催された。 大会の模様はYouTube「VPL公式チャンネル」にて、メインMCに森川茉莉プロ(日本プロ麻雀協会)、ゲスト解説に千羽黒乃さんを招き生配信された。 大会システムは1~3回戦が東風戦、準決勝・決勝が半荘戦の最大5回戦で行われ、ポイントは全て持ち越しで行われる。 参加可能選手は直近3期入会の選手で、今期は5期生~7期生の選手が対象となり、第7期入会の新人選手はフレッシュスターカップが初の公式戦となる。 出場選手は次の通り。 予選3回戦・準決勝を終え、決勝に勝ち残ったのは水乃なの選手・結宮れちょ選手・名残すみか選手・鹿海なべ子選手の4名。 激闘の末、見事第7期フレッシュスターに輝いたのは結宮れちょ選手となった。 対局の模様はYouTube「VPL公式チャンネル」にてアーカイブ視聴可能となっている。 ぜひご覧になってみてはいかがだろうか。

By 麻雀界編集部
【産経新聞社杯争奪 麻雀女流リーグ2026】見事優勝したのは☆かめ☆‼
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【産経新聞社杯争奪 麻雀女流リーグ2026】見事優勝したのは☆かめ☆‼

5月8日(金)10時10分より、産経新聞社杯争奪 麻雀女流リーグ2026の準決勝・決勝が行われ、対局の模様がYouTube「MONDO TV」チャンネルにて生配信された。 準決勝に出場したのは 八王子まあじゃん京王 雀サクッ 麻雀用具のマツオカ TFチャンネル 一久 ⭐︎かめ⭐︎ 雀サクッTV MYSh の8チーム。 決勝には雀サクッ・TFチャンネル・雀サクッTV・⭐︎かめ⭐︎が勝ち上がり。 激闘の結果、⭐︎かめ⭐︎が見事優勝を勝ち取った。 対局の模様はYouTube「MONDO TV」チャンネルにてアーカイブ視聴が可能となっている。 是非ご覧になってみてはいかがだろうか。

By 麻雀界編集部
【親父の頂点】真の“親父の頂点”に立つのは誰だ―来賀友志さんを偲んで今年も開催!
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【親父の頂点】真の“親父の頂点”に立つのは誰だ―来賀友志さんを偲んで今年も開催!

5月8日(金)12時より、毎年来賀友志さんを偲んで開催されている『親父の頂点』の対局が行われ、その模様がYouTube「麻雀プロ団体LIVEチャンネル」にて生配信された。 出場選手は 片山まさゆき選手 加藤哲郎プロ スリアロBOSS選手 ヒデオ銀次選手 ポリエステル番長選手 村上淳プロ の6名。 配信のMC・実況は松田麻矢プロ(日本プロ麻雀協会)、解説は小林剛プロ(麻将連合/U-NEXT Pirates)が務めた。 対局はMリーグルール準拠で行われ、6人で各自2回戦を戦いトータルポイント上位4人が決勝に進出。 決勝は2回戦のトータルポイントで優勝者を決定する。 対局は1回戦はポリエステル番長選手、2回戦は加藤哲郎プロ、3回戦はヒデオ銀次選手がトップを獲得。 決勝にはヒデオ銀次選手・加藤哲郎プロ・スリアロBOSS選手・ポリエステル番長選手が進出。 決勝1回戦は加藤哲郎プロ、2回戦はポリエステル番長選手がトップを獲得。 ポリエステル番長選手が見事優勝を果たした。 対局の模様はYouTube「麻雀プロ団体LIVEチャンネル」にてアーカイブ視聴可能となっている。 気になる方はぜ

By 麻雀界編集部
【雀魂】四象戦を制した者たちによる戦い、麒麟戦2026開催!
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【雀魂】四象戦を制した者たちによる戦い、麒麟戦2026開催!

5月10日(日)16時より、四象戦を勝ち上がった選手たちによる決戦「麒麟戦2026」が行われ、対局の模様がYouTube「【公式】雀魂-じゃんたま-」チャンネルにて生配信された。 出場選手は 夏の陣優勝:シャオロン2選手 秋の陣優勝:かにな選手 冬の陣優勝:bebe1102選手 春の陣優勝:カリィ(本家)選手 の4名。 配信の実況は小林未沙さん、解説は牧野伸彦プロ(最高位戦日本プロ麻雀協会)が務め、ゲストには白雪レイドさんが参加した。 対局は1回戦・2回戦とシャオロン2選手が連勝。 最終戦こそ4着となったものの、トップがここまで苦しかったカリィ(本家)選手で、見事逃げ切り優勝となった。 激闘の様子はYouTube「【公式】雀魂-じゃんたま-」チャンネルにてアーカイブ視聴が可能となっている。 ぜひご覧になってみてはいかがだろうか。

By 麻雀界編集部
【雀spotリーグ】第11節は高打点が多発で荒れた展開に!
ネット麻雀

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【雀spotリーグ】第11節は高打点が多発で荒れた展開に!

5月10日(日)21時より、第2期雀spotリーグ第11節の対局が行われ、公式配信のゲストには鱗堂龍太郎さんが参加した。 前節までの結果と主な対局ルール、今節の卓組(座順)は次の通り。 第1試合 A卓はきっき選手がTatsuya選手から満貫の出アガリで先制すると、東2局・東3局3本場にも満貫の出アガリに成功し大幅リード。 さらに南2局1本場で満貫、南3局で倍満と加点し断トツトップ。 2着は南1局・南2局2本場でアガリを決めたこおんちゃ選手が獲得した。 B卓は月子路&クロム選手がススキノホノカ選手から満貫・倍満と出アガリを決めて大幅リード。 ススキノホノカ選手は東3局でwinsent選手から満貫を出アガリ迫るも、winsent選手は南場で4度のアガリを決めて見事2着を獲得した。 第2試合 A卓は東場に全員が満貫をアガる打撃戦に。 トップはオーラスで満貫をツモアガったHuuki選手、2着は南2局2本場で湊羽冷選手から満貫の出アガリを決めたぎゃりー選手が獲得した。 B卓はsizuku選手がりさ選手から跳満の出アガリでスタート。 しかしりさ選手はすぐに跳満のツモアガリ、難併米

By 麻雀界編集部
【ワンニャンClassic】第9節は上位陣が安定して加点!ひでさん選手が個人成績首位に‼
ネット麻雀

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【ワンニャンClassic】第9節は上位陣が安定して加点!ひでさん選手が個人成績首位に‼

5月9日(土)21時より第9節が行われ、対局の模様は公式配信の那須野ゲイルさんのチャンネルにて生配信された。 配信には公式解説の西田裕助さん(RMU)、ゲストにLusyabaさんが参加した。 対局ルールは次の通り。 前節までの結果と今節の卓組は次の通り。 第1試合 A卓の席順は起家から山下健治RMU選手・文字屋ぱるびー選手・はたポン選手・兎畑選手。 対局は兎畑選手が文字屋ぱるびー選手から7700の出アガリで先制、東4局1本場には9600は9900のアガリも決めリードし逃げ切り。 他3者も複数回アガる打撃戦となるも、2着には山下健治RMU選手が入った。 B卓の席順は起家からじゃんたみ選手・櫻瑞風選手・かっしー2選手・ドライス選手。 対局は序盤はじゃんたみ選手・かっしー2選手による打撃戦に。 南1局にドライス選手がじゃんたみ選手から6400を出アガリ2着目に浮上。 櫻瑞風選手は南3局に700・1300のツモアガリで3着目浮上に成功した。 第2試合 A卓の席順は起家からひでさん選手・五反地選手・ドライス選手・十六夜エボルト選手。 対局はひでさん選手が十六夜エボルト選手から

By 麻雀界編集部
【K-Ⅱリーグ】第7節はALL OUTSがデイリーダブルで急浮上!
ネット麻雀

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【K-Ⅱリーグ】第7節はALL OUTSがデイリーダブルで急浮上!

5月8日(金)21時より、第7節の対局が行われ、公式配信が鱗堂龍太郎さんのYouTubeチャンネルにて行われた。 配信のゲスト解説にはとらふくさんが参加した。 K-Ⅱリーグは最高位戦classicルールをベースに、赤ドラやオープンリーチが採用された特殊なルールのリーグ戦。 (ルールやその他詳細は公式HPよりご確認ください。) 前節までの結果と今節の対戦カードは次の通り。 第1試合 A卓はハットリン選手のオープンリーチ・ツモで1000・2000のアガリでスタート。 東4局3本場で星咲半月選手が肉包丁選手から7700は8300の出アガリを決め南場へ突入。 肉包丁選手は南2局に2600オールのツモアガリを決めると、続く1本場では星咲半月選手から3900は4200の出アガリに成功し2着目に浮上。 トップを獲得したのは続く2本場で満貫のツモアガリを決めたソーヤ・サトシ選手、2着は南3局に肉包丁選手から満貫を取り返した星咲半月選手となった。 B卓は那須野ゲイル選手の1人テンパイでスタートするも、東場はブラッシュ選手・タシタシ選手の打撃戦に。 南場ではそこに那須野ゲイル選手も加わりアガ

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