様々なニーズに応えて常に進化—AMOSのカラー点棒がリニューアル!
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様々なニーズに応えて常に進化—AMOSのカラー点棒がリニューアル!

7月1日(水)、全自動麻雀卓メーカー大洋技研「AMOS」のX公式アカウントにて、カラー点棒を数字表記でリニューアルしたと発表があった。 これまでのカラー点棒は麻雀に慣れた方なら色や模様で判断できるが、初心者の方には難しく、色弱の方には500点棒と100点棒の模様が同じであるため違いがわかりにくいという点があった。 新しいカラー点棒では、点数確認のしやすさはもちろんのこと、扱いやすい形状にもこだわり型から開発し、点棒の受け渡しもスムーズに行えるという。 AMOS JP2・AMOS JP-DGに付属するカラー点棒は順次変更予定とのこと。 機会があればぜひ確認してみると良いだろう。

By 麻雀界編集部
誰もが安心して麻雀を学べる時代へ!全雀連が「風営法適用外施設のガイドライン」を発表
業界情報

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誰もが安心して麻雀を学べる時代へ!全雀連が「風営法適用外施設のガイドライン」を発表

7月1日、全国麻雀業組合総連合会(以下、全雀連/理事長:高橋常幸)は、風営法の許可を必要としない麻雀の学習施設に関する要件を整理した「風営法適用外麻雀施設ガイドライン」を公表し、あわせて本ガイドラインの適正な運用を担う団体として『日本麻雀スポーツ推進機構』の設立を発表した。 日本麻雀スポーツ振興機構(Japan Mahjong Sports Promotion Organization)は、麻雀を学習・教育・健康増進・多世代交流に資する知的スポーツとして普及させることを目的に、麻雀教室施設の健全な運営を支援する第三者機関である。 日本麻雀スポーツ振興機構 | Japan Mahjong Sports Promotion Organization日本麻雀スポーツ振興機構は、麻雀を学習・教育・健康増進・多世代交流に資する知的スポーツとして普及するため、麻雀教室施設の健全な運営を支援する第三者機関です。Japan Mahjong Sports Promotion Organization このガイドラインは、全雀連と警視庁との長年にわたる協議を踏まえ、麻雀業界として取りまとめたものであ

By 麻雀界編集部
【日本プロ麻雀協会】雀王戦A1リーグ第5節、C卓では仲林圭選手が四暗刻単騎を和了⁉
プロ団体

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【日本プロ麻雀協会】雀王戦A1リーグ第5節、C卓では仲林圭選手が四暗刻単騎を和了⁉

6月27日(土)、雀王戦A1リーグ第5節の対局が全て終了した。 前節までの結果は次の通り。 6月20日(土)A卓 対局者は橘哲也選手・菊地俊介選手・小川裕之選手・矢島亨選手・角谷ヨウスケ選手の5名。 1回戦は矢島選手がトップで5節目にしてプラス域に突入。 2回戦は橘選手がトップ、3回戦は矢島選手が再びトップを獲得。 4回戦・5回戦は小川選手が見事連勝し、矢島選手と共に大きくプラスに成功した。 6月21日(日)B卓 対局者は鈴木ケンタ選手・真田槐選手・松本吉弘選手・吉田基成選手・下石戟選手の5名。 1回戦は鈴木選手、2回戦は吉田選手がトップを獲得。 3回戦は下石選手がトップ、4回戦は鈴木選手がこの日2勝目を獲得。 5回戦は4和了・0放銃で下石選手が2勝目獲得となった。 6月13日(土)C卓 対局者は宮崎和樹選手・澤崎彰太郎選手・茨城啓太選手・千貫陽祐選手・仲林圭選手の5名。 1回戦は茨城選手がトップを獲得。 事件が起きたのは2回戦、ここまで苦しかった仲林選手が宮崎選手から四暗刻単騎を出アガリトップを獲得。 3回戦は宮崎選手がトップ、4回戦は茨城選手が

By 麻雀界編集部
【最高位戦】チーム戦形式のリーグ戦「佐上峻作 invitational STAR RISE LEAGUE 2026」開催決定!
プロ団体

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【最高位戦】チーム戦形式のリーグ戦「佐上峻作 invitational STAR RISE LEAGUE 2026」開催決定!

最高位戦日本プロ麻雀協会より、チーム戦形式のリーグ戦「佐上峻作 invitational STAR RISE LEAGUE 2026」の開催が発表された。 佐上峻作 invitational STAR RISE LEAGUE 2026は様々なコンセプトで集められた8チーム32名の最高位戦選手によるチーム戦。 ルールは赤ありオカありルールを採用。 予選は1人3半荘(各チーム12半荘)を戦い、1位は決勝へジャンプアップ。 2位~6位は準決勝へと進出となる。 準決勝は5試合を実施、決勝は4試合で行われる。 対局は6月30日(火) 21時より、YouTube「最高位戦チャンネル」にて配信。 毎週火・木・日曜日の21時から、1試合ずつ配信される。 出場チーム・選手一覧 STAR FUSION  佐野 ひなこ・鈴木 優・佐上 峻作・竹内 元太 OVER 50チーム 近藤 誠一・

By 麻雀界編集部
【雀spotリーグ】第2期が終了!RYU星群が1試合で約136ポイントを返し見事大逆転優勝‼
配信リーグ

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【雀spotリーグ】第2期が終了!RYU星群が1試合で約136ポイントを返し見事大逆転優勝‼

6月14日(日)・21日(日)に第2期雀spotリーグ決勝の対局が行われた。 決勝への持越しポイントと主な対局ルールは次の通り。 6月14日(日) 第1試合は満貫・跳満の応酬になるも、RYU星群・難升米村長選手がトップを獲得。 第2試合は首位の会心の一撃!・りさ選手がトップ。 第3試合は6度のアガリを決めたRYU星群・winsent選手がトップを獲得。 RYU星群が首位・会心の一撃!に大きく迫る。 6月21日(日) 第1試合のトップは会心の一撃!・終_創始選手でリードを広げる。 第2試合、RYU星群・セヴァ選手が会心の一撃!・月子路&クロム選手に素点で約10万点差の大きなトップラスに成功。 第3試合は会心の一撃!・黒いざ選手が大きなトップを獲得するも、RYU星群・RYU731(((選手は2着で首位を死守。 見事RYU星群が決勝での逆転優勝を果たした。

By 麻雀界編集部
【RMU】A1リーグ第4節は接戦の連続で大きな順位変動は起こらず!
プロ団体

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【RMU】A1リーグ第4節は接戦の連続で大きな順位変動は起こらず!

6月25日(木)、第18期令昭位戦A1リーグ第4節の対局が全て終了した。 前節終了時点での成績は次の通り。 6月14日(日)A卓 対局者は津田挙士選手・楢原和人選手・仲川翔選手・二瓶雄哉選手の4名。 1回戦は二瓶選手、2回戦は楢原選手がトップを獲得。 3回戦は楢原選手がトップで見事2連勝。 4回戦は津田選手がトップを獲得、勝ち頭は楢原選手に。 6月18日(木)B卓 対局者は小川光選手・河野高志選手・谷井茂文選手・藤井光選手の4名。 1回戦は藤井選手、2回戦は河野選手がトップを獲得。 3回戦ここまで苦しかった小川選手がトップを獲得すると、4回戦もトップで見事2連勝、見事勝ち頭となった。 6月25日(木)C卓 対局者は藤中慎一郎選手・阿部孝則選手・松ヶ瀬隆弥選手・多井隆晴選手の4名。 対局は1回戦・2回戦と阿部選手が連勝。 3回戦は藤中選手がトップ、4回戦は松ヶ瀬選手がトップを獲得。 勝ち頭は藤中選手となった。 今節は若干の前後はあったものの、大きな順位変動は無く終了した。 次節は7月2日(木)にA卓が開催予定。

By 麻雀界編集部
【麻将連合】第24回μ-М1カップ優勝者決定戦、地主琢磨選手が見事逆転優勝!
プロ団体

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【麻将連合】第24回μ-М1カップ優勝者決定戦、地主琢磨選手が見事逆転優勝!

6月28日(日)12時より、第24回μ-М1カップ優勝者決定戦の対局が行われ、その模様がニコ生・OPENREC・YouTubeで生配信された。 決勝を戦ったのは地主琢磨選手・井上忠重選手・堀井統之選手・雑賀真紀子選手。 対局は1回戦で堀井選手が四暗刻をツモアガリ見事トップを獲得。 2回戦は地主選手、3回戦は井上選手がトップで暫定首位は堀井選手。 最終4回戦、地主選手が見事トップで逆転優勝を収めた。

By 麻雀界編集部
【よつばリーグ】第7節はAiry blue Worldがデイリーダブルで大きく前進!
配信リーグ

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【よつばリーグ】第7節はAiry blue Worldがデイリーダブルで大きく前進!

6月25日(木)21時より、第3期よつばリーグ レギュラーシーズン第7節の対局が行われ、公式配信はゲストに第1期ソレイユサポートメンバーの日菜むいさんが参加し、あさひなひなたさんのYouTubeチャンネルにて行われた。 よつばリーグには、月刊『麻雀界』編集部員で個人としてもYouTube配信を行う宮本一輝(日本プロ麻雀協会)も、just 4 starsというチームのリーダーとして参戦している。 https://x.com/miyamoto728_npm https://www.youtube.com/@nanahoshi_roto よつばリーグは毎週木曜21時より開催のリーグで、第3期は3チーム増え12チームが参戦。 5月14日(木)よりレギュラーシーズンが開幕(全9節)、7月16日(木)よりセミファイナルシーズン(全4節)、8月20日(木)よりファイナルシーズン(全2節)が行われ、優勝チームが決定される。 対局ルール等の詳細は次の通り。 今節の対戦カードと前節までの結果は次の通り。 第1試合 A卓は4度のアガリを決めた霧島耀選手がトップを獲得。 B卓は3和了・0放銃

By 麻雀界編集部
【日本プロ麻雀連盟】第5期小島武夫杯帝王戦、阿久津翔太選手が堂々の優勝!
プロ団体

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【日本プロ麻雀連盟】第5期小島武夫杯帝王戦、阿久津翔太選手が堂々の優勝!

6月28日(日)、第5期小島武夫杯帝王戦のベスト16・決勝の対局が行われ、その模様がYouTube・OPENRECにて生配信された。 各卓の組み合わせは次の通り。 A卓 礒川雄介選手・西川淳選手・和久津晶選手・藤島健二郎選手 B卓 渡辺史哉選手・阿久津翔太選手・藤崎智選手・西野拓也選手 C卓 石田進矢選手・HIRO柴田選手・櫻井寛幸選手・藤本鉄也選手 D卓 佐々木寿人選手・むさし選手・後藤英介選手・平澤憲一選手 見事決勝に進出したのは和久津選手・阿久津選手・石田選手・後藤選手の4名。 決勝1回戦は東2局に大連荘を決めた阿久津選手がトップを獲得。 2回戦も2着で見事優勝を獲得した。

By 麻雀界編集部
【日本プロ麻雀連盟】女流桜花Aリーグ第3節は早川林香選手・高宮まり選手が上位に!
プロ団体

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【日本プロ麻雀連盟】女流桜花Aリーグ第3節は早川林香選手・高宮まり選手が上位に!

6月29日(月)、第21期鳳女流桜花Aリーグ第3節の対局が全て終了した。 前節終了時点での成績は次の通り。 6月8日(月)A卓 対局者は高宮まり選手・鴨舞選手・桜川姫子選手・天音まこと選手の4名。 1回戦トップは桜川選手。 2回戦は高宮選手がトップを獲得し、3回戦も連勝。 4回戦は鴨選手がトップを獲得、首位の天音選手はトップこそ無かったものの4回戦全て浮きでの終了となった。 6月15日(月)B卓 対局者は魚谷侑未選手・二階堂亜樹選手・西嶋ゆかり選手・宮成さく選手の4名。 1回戦は二階堂選手、2回戦は西嶋選手がトップを獲得。 3回戦は魚谷選手、4回戦は宮成選手がトップで全員トップ1度ずつの決着となった。 5月25日(月)C卓 対局者は山脇千文美選手・白銀紗希選手・早川林香選手・伊達朱里紗選手・吾妻さおり選手の5名。 1回戦はトップから4着までが3500点差の接戦を白銀選手が制す。 2回戦は早川選手、3回戦は吾妻選手がトップを獲得。 4回戦は早川選手がこの日2勝目を獲得すると、5回戦も見事トップでこの日3勝とした。 6月29日(月)D卓 対局者は古

By 麻雀界編集部
【日本プロ麻雀連盟】鳳凰戦A1リーグ第4節は上位陣が安定してポイントを伸ばす!
プロ団体

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【日本プロ麻雀連盟】鳳凰戦A1リーグ第4節は上位陣が安定してポイントを伸ばす!

6月24日(水)、鳳凰戦A1リーグ第4節の対局が全て終了した。 前節終了時点での成績は次の通り。 6月3日(水)A卓 対局者は和久津晶選手・山田浩之選手・前田直哉選手・内川幸太郎選手の4名。 1回戦トップは山田選手、2回戦は内川選手が1人浮きのトップを獲得。 3回戦はここまで苦しかった和久津選手がトップで巻き返す。 最終4回戦は内川選手がこの日2勝目を獲得した。 6月10日(水)B卓 対局者は古橋崇志選手・杉浦勘介選手・勝又健志選手・三浦智博選手の4名。 1回戦トップは杉浦選手、2回戦は三浦選手がトップを獲得。 3回戦は勝又選手がトップを獲得し、4回戦は三浦選手がこの日2勝目を獲得。 6月17日(水)C卓 対局者は阿久津翔太選手・古川孝次選手・藤崎智選手・紺野真太郎選手の4名。 1回戦は東1局で3連続和了の紺野選手が1人浮きのトップを獲得。 2回戦は藤崎選手がトップを獲得するも、3回戦は再び紺野選手がトップ。 4回戦はここまで苦しかった阿久津選手がトップを獲得した。 6月24日(水)D卓 対局者はHIRO柴田選手・佐々木寿人選手・藤島健二郎選手

By 麻雀界編集部
【雀魂】四象戦2026-夏の陣-は逆転に次ぐ逆転で決着!麒麟戦2027への出場権を手にしたのは⁉
ネット麻雀

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【雀魂】四象戦2026-夏の陣-は逆転に次ぐ逆転で決着!麒麟戦2027への出場権を手にしたのは⁉

6月28日(日)16時より、四人麻雀段位が「魂天」のみが参加できる四象戦2026-夏の陣-の決勝が行われ、対局の模様がYouTube「【公式】雀魂-じゃんたま-」チャンネルにて生配信された。 決勝に進出したのはうぃっとねす選手・麻生ふみ@VPL選手・PDGON選手・珍獣しお選手の4名。 配信の実況は麻宮あかねプロ(RMU)、解説は西乃うるりプロ(日本プロ麻雀協会)、ゲストには歌衣メイカさんが参加した。 対局は1回戦、うぃっとねす選手がトップを獲得。 2回戦は1回戦4着だった珍獣しお選手が大きなトップを獲得し、逆転に向け動き出す。 最終3回戦、現状トータル4位PDGON選手が大きなトップを獲得、見事大逆転優勝。 麒麟戦2027への出場権を手にした。 対局の模様はアーカイブ視聴も可能となっているため、気になる方は是非ご覧になってみてはいかがだろうか。

By 麻雀界編集部
【Mトーナメント】1stステージP卓/勝負師萩原、的確なアガリで首位通過を掴む!
Mリーグ

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【Mトーナメント】1stステージP卓/勝負師萩原、的確なアガリで首位通過を掴む!

6月26日(金)に生配信されたMトーナメント1stステージP卓では、KADOKAWAサクラナイツ・堀慎吾選手、EARTH JETS・石井一馬選手、TEAM RAIDEN / 雷電・萩原聖人選手、最高位戦日本プロ麻雀協会・高津柚那選手が登場。実力者に囲まれる高津選手がどのような麻雀を見せるか注目が集まった。 第1試合結果 1着[TEAM RAIDEN / 雷電]萩原聖人 +51.0 2着[最高位戦日本プロ麻雀協会]高津柚那 +9.7 3着[KADOKAWAサクラナイツ]堀慎吾 ▲18.4 4着[EARTH JETS]石井一馬 ▲42.3 東1局、石井が2600のアガリで開局。さらに石井は東4局の親番でも2600をアガるも、次局堀が満貫を石井からアガり点棒状況はほぼ振り出しに。 南2局では堀が満貫をツモアガリ、頭一つ抜け出すも南3局では高津が満貫を堀からアガリ、トップ目が移る。 しかしオーラス、ここまで我慢の展開だった萩原が満貫をツモって3人を総まくり。ラスからトップになるこの1回のアガリでトップを持ち帰る。 第2試合結果

By 麻雀界編集部
【VPL】第3節、Aリーグはピットルス選手が上位入り!Bリーグはただばた大尉選手が国士無双和了‼
ネット麻雀

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【VPL】第3節、Aリーグはピットルス選手が上位入り!Bリーグはただばた大尉選手が国士無双和了‼

6月20日(土)20時から、第7期V-pro league第3節が行われ、対局の模様がYouTube「VPL公式チャンネル」にて生配信された。 配信の実況・MCは松田麻矢プロ(日本プロ麻雀協会)、解説は伊藤正樹プロ(日本プロ麻雀協会)が務めた。 V-pro leagueは全5節で争われ、1節につき同じメンツで3半荘行われる。 今節の卓組は次の通り。 Aリーグ配信卓では、1回戦A卓では月音ゆき選手、2回戦B卓ではとりいP選手、3回戦C卓では笹田シャオ選手がトップを獲得。 BリーグE卓1回戦ではただばた大尉選手が国士無双を和了した。 この日の対局を終えて、Aリーグはこの日130.6ポイントをプラスしたピットルス選手が3位と上位入り。 5位には107.3ポイントをプラスしたみるるん選手、、8位には139.6ポイントをプラスしたもみじ錦選手、9位には105.3ポイントをプラスした燈はな選手が急上昇した。 Bリーグ、上位陣ではギャンビー選手、穹憧るか選手、サルサ・ノア選手、かくきりこ選手が100ポイント以上のプラスに成功した。 次節は7月4日(土)20時より開始予定。 Aリーグ

By 麻雀界編集部
【ベルエトワールリーグ】第14節までが終了!首位が苦戦で勝ち抜けチームの行方はまだわからない⁉
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【ベルエトワールリーグ】第14節までが終了!首位が苦戦で勝ち抜けチームの行方はまだわからない⁉

第4期ベルエトワールリーグは、6月21日(日)21時より第13節・6月24日(水)21時より第14節の対局が行われた。 ベルエトワールリーグはMリーグルールを採用したリーグ戦となっており、今期は全12チームが参戦し、リーグより任命された各チームリーダーがそれぞれで選手を選出。 日程はまず予選前半を12チームで15節30試合を行い、上位1チームがファイナルラウンドへ進出し、下位3チームが敗退。 残る8チームで予選後半を5節10試合行い、上位1チームがファイナルラウンドへ進出し、下位2チームが敗退。 更に残った5チームでセカンドラウンドを5節10試合(各チーム8試合)行い、上位2チームがファイナルラウンドへ進出。 勝ち上がった4チームでファイナルラウンド5節10試合行い、優勝が決定する。 前節までの成績は次の通り。 6月21日(日)第13節 A卓は首位独走態勢だったRe:Black Cat Codeが2連続4着、残り3チーム共にポイントをプラスし逆転を狙う。 B卓はここまで苦しんでいたファイナルリーチがデイリーダブルで一気にポイントを伸ばし、ひなたフェニックスは2連続2

By 麻雀界編集部
【Mトーナメント】1stステージO卓/Mリーガーの猛追!浅見がジャンプアップを果たす
Mリーグ

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【Mトーナメント】1stステージO卓/Mリーガーの猛追!浅見がジャンプアップを果たす

6月26日(金)に生配信されたMトーナメント1stステージO卓では、赤坂ドリブンズ・浅見真紀選手、セガサミーフェニックス・竹内元太選手、麻将連合代表・忍田幸夫選手、日本プロ麻雀連盟・和久津晶選手(元セガサミーフェニックス)が登場した。 第1試合結果 1着[麻将連合]忍田幸夫 +61.3 2着[赤坂ドリブンズ]浅見真紀 +12.1 3着[日本プロ麻雀連盟]和久津晶 ▲21.5 4着[セガサミーフェニックス]竹内元太 ▲51.9 東1局、親番の和久津が7700のアガリで開局。また次局1本場では浅見が跳満をツモアガリ、序盤から乱打戦となる。東2局では浅見が5200のアガリで追加点を得る。 また東4局、親番の忍田が2600オールをツモアガって失点を取り返すと、忍田は南2局にも満貫をツモ、南3局に1300-2600をツモアガり微差ながらトップ目に浮上。 さらにオーラスでは親番の忍田が2000オールをツモアガリ浅見を引き離し試合終了。南場3回のアガリで一気に突き抜けた忍田が初戦を制した。 第2試合結果 1着[赤坂ドリブンズ]浅見真紀 +55.

By 麻雀界編集部
【ワンニャンClassic】次回が最終節となる第15節、首位がポイントを減らし逃げ切りに待ったか⁉
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【ワンニャンClassic】次回が最終節となる第15節、首位がポイントを減らし逃げ切りに待ったか⁉

6月13日(土)21時より第15節が行われ、対局の模様は公式配信の那須野ゲイルさんのチャンネルにて生配信された。 配信には公式解説の西田裕助さん(RMU)、ゲストにヨプさんが参加した。 対局ルールと前節までの結果、今節の卓組は次の通り。次の通り。 第1試合 A卓は4度のアガリを決めた十六夜エボルト選手がトップを獲得。 上位チームを沈め差を詰めていく。 B卓は全員で11度のアガリが出る乱打戦に。 トップは4度のアガリを決めたヤマグチしはす選手が獲得。 海茜選手・Shakyo選手は3度のアガリを決めるも、2着はアガリは1度ながら放銃を0に抑えた中・YT配信用選手が獲得した。 第2試合 A卓は3度のアガリを決めた兎畑選手がトップを獲得、首位チームとトップラスを決めることに成功する。 B卓は4度の流局で8局戦となり、3度のアガリを決めたドライス選手がトップを獲得した。 首位の幽霊桜妖団がポイントを減らしたことにより、他チームの最終節の条件が少し緩和された。 対局の模様は公式配信のVTuber・那須野ゲイルさんのチャンネルにてアーカイブ視聴が可能となっている。 次節は6

By 麻雀界編集部
【Mリーグ】ドラフト会議開催!2名の新選手と朝倉選手の復帰で40人の顔ぶれ揃う!
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【Mリーグ】ドラフト会議開催!2名の新選手と朝倉選手の復帰で40人の顔ぶれ揃う!

6月25日(木)18時に、Mリーグ2026-27シーズンドラフト会議が行われ、各チーム監督が出席、Mリーグ公式実況・小林未沙の進行で行われた。 今期のドラフト会議では、サクラナイツ・パイレーツ・フェニックス(指名順)が各1名の選手を指名。新たに3名の選手の誕生に注目が集まった。 3チームが交渉権を獲得したのは以下の3選手。 KADOKAWAサクラナイツ 尻無濱航プロ(日本プロ麻雀協会) 〈尻無濱選手 コメント〉 今の率直な気持ちとしては、光栄であると同時に、とても身の引き締まる思いでおります。 KADOKAWAサクラナイツの一員として、チームの力になれるよう全力で精進してまいります。 Mリーグファンの皆様、そして桜騎士団の皆様、これからどうぞよろしくお願いいたします。 〈森井巧監督 コメント〉 尻無濱航プロは、麻雀の実力はもちろんのこと、持ち前の明るさとエネルギーでチームに新たな推進力をもたらしてくれる存在だと考えています。チームの雰囲気をより良い方向へ導き、サクラナイツをさらに前進させてくれると確信しています。 来シーズンこそファイナルシリーズの舞台に進出し、優勝

By 麻雀界編集部