【Mリーグ2/13】魔神の倍満ツモ!チームを救うトップ!〈麻雀ch〉

【Mリーグ2/13】魔神の倍満ツモ!チームを救うトップ!〈麻雀ch〉

2月13日(金)のMリーグは2卓開催。ABEMA麻雀チャンネルでは、アースジェッツ・サクラナイツ・フェニックス・ファイトクラブの試合が配信された。

第1試合結果

1着[KONAMI麻雀格闘倶楽部]滝沢和典 +59.2
2着[EARTH JETS]逢川恵夢 +10.9
3着[セガサミーフェニックス]醍醐大 ▲24.8
4着[KADOKAWAサクラナイツ]堀慎吾 ▲45.3

東1局、逢川が満貫のアガリで先制すると、東4局にも満貫をツモアガり点差を広げる。

南場ではアガリが激化。南1局に親の滝沢が満貫ツモ、次局1本場では醍醐が満貫をツモり下位陣が逢川に迫る。
しかし南3局、親番の逢川が再び満貫をツモってまとめて大きく引き離すもオーラスにドラマが。

オーラス2本場、2着目の滝沢が

純チャン三色ドラ3の片アガリのテンパイを入れる。トップ目の逢川とは17900点差、直撃ならトップになれるところまでこぎつけた。
逢川も役牌をポンし逃げ切りのテンパイを入れるも数巡後にをキャッチ。逢川目線ではワンチャンスとなっていたをプッシュするも放銃となり、滝沢の逆転トップとなった。

第2試合結果

1着[KADOKAWAサクラナイツ]渋川難波 +75.3
2着[EARTH JETS]石井一馬 +6.0
3着[セガサミーフェニックス]茅森早香 ▲24.7
4着[KONAMI麻雀格闘倶楽部]佐々木寿人 ▲56.6

東1局、渋川が満貫ツモで先制するも、次局石井が跳満をツモ、さらに次局には渋川が満貫をアガリ石井とのシーソーゲームとなる。

しかし東4局、渋川がホンイツの倍満をツモり大きく差を広げると南場では誰も渋川に近づけず逃げ切り。厳しいチーム状況に希望をもたらす大きなトップとなった。

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【VPL】第4節では配信卓でもトップを獲得したみるるん選手・室生鏡花選手が決勝圏内へ!

【VPL】第4節では配信卓でもトップを獲得したみるるん選手・室生鏡花選手が決勝圏内へ!

7月4日(土)20時から、第7期V-pro league第4節が行われ、対局の模様がYouTube「VPL公式チャンネル」にて生配信された。 配信の実況・MCは麻生ゆりプロ(日本プロ麻雀協会)、解説は鴨神にゅうさんが務めた。 V-pro leagueは全5節で争われ、1節につき同じメンツで3半荘行われる。 今節の卓組は次の通り。 Aリーグ配信卓では、1回戦A卓では赤星すい花選手、2回戦B卓ではみるるん選手、3回戦C卓では室生鏡花選手がトップを獲得。 AリーグI卓2回戦ではアルバマックス志摩次郎選手が、四暗刻を見事嶺上開花で和了した! Aリーグは首位の赤星すい花選手がポイントをさらに伸ばして決勝はほぼ確実に見える。 決勝圏内にはピットルス選手・こっぱみじんこ選手もポイントはプラスだった者の、大きくポイントをプラスしたみるるん選手・室生鏡花選手が入ってきた。 また、とりいP選手が+210.8ポイントを稼ぎ一気に5位まで上昇した。 Bリーグでは首位がサルサ・ノア選手に。 昇級圏内には新たに東雲結朱選手・だてあずみ。選手・甘空ライム選手らが上がってきた。 次節は8月1日(土)2

By 麻雀界編集部
【VPL】「いつか挑戦したい」、それは今かもしれない!第8期生募集開始‼

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7月11日(土)、VPL公式Xより第8期生の募集開始が告知された。 エントリー期間は8月3日(月)12:00まで、試験日は8月9日(日)となっている。 気になる方は受験資格などVPLに関する詳細はHPをご確認の上、ぜひ応募を検討してみてはいかがだろうか。 HPでは現在、第7期までの過去問も公開されている。 \🀄次の主役は、君だ!🀄/#VPL 第8期生入会テスト エントリー受付開始❕✨ 「いつか挑戦したい」 そう思っているなら、その"いつか"は今かもしれません! たくさんのライバルと競い、 仲間と出会い、 一緒にリーグを盛り上げませんか? あなたの挑戦をお待ちしています!🔥 🔹詳細🔹… pic.twitter.com/o9jo2OjXbj — VPL(V-pro League)【公式】 (@VPL2023) July 11, 2026

By 麻雀界編集部
【日本プロ麻雀連盟】鳳凰戦A1リーグ第5節、内川幸太郎選手が首位に浮上!三浦智博選手も3位へ‼

【日本プロ麻雀連盟】鳳凰戦A1リーグ第5節、内川幸太郎選手が首位に浮上!三浦智博選手も3位へ‼

7月12日(日)、鳳凰戦A1リーグ第5節の対局が全て終了した。 前節終了時点での成績は次の通り。 7月1日(水)A卓 対局者は古川孝次選手・山田浩之選手・藤島健二郎選手・三浦智博選手の4名。 1回戦は先制した三浦選手が逃げ切りトップ、2回戦は藤島選手がトップを獲得。 2回戦を2着で終えた三浦選手は3回戦・4回戦と連勝し、3トップ含む全連帯で大きく浮上した。 7月8日(水)B卓 対局者は内川幸太郎選手・古橋崇志選手・紺野真太郎選手・鈴木大介選手の4名。 1回戦は首位の鈴木選手がトップで好スタート、2回戦は古橋選手がトップを獲得。 3回戦、ここまで2連続4着と苦しかった内川選手が眼鏡スタイルにチェンジ。 これが功を奏したかはわからないが、ここから2連勝で終わってみれば卓内トップで終了。 好スタートを決めた鈴木選手が沈み、ついに独走態勢に待ったがかかる。 7月11日(土)C卓 対局者はHIRO柴田選手・勝又健志選手・藤崎智選手・和久津晶選手の4名。 1回戦は和久津選手、2回戦は1回戦4着だった勝又選手が6万点超えの大トップを獲得。 3回戦は再び和久津選手が、

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