第13期学生麻雀甲子園、優勝したのは昨年ノーレート雀荘対抗戦も制したあのチーム⁉
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第13期学生麻雀甲子園、優勝したのは昨年ノーレート雀荘対抗戦も制したあのチーム⁉

9月22日(火・祝)、第13期 麻雀王国杯 学生麻雀甲子園の決勝が行われ、対局の模様がYouTubeにて生配信された。 対局は全国の麻雀店で行われた地方予選・地方本戦と、準決勝を勝ち抜いた4チームが、人気マンガ「咲-Saki-」の作中で用いられた1チーム10万点持ちというシステムで勝負を行う。 配信のMCは多喜田翔吾プロ(最高位戦日本プロ麻雀協会)・解説は石井一馬(最高位戦日本プロ麻雀協会)で行われた。 決勝に勝ち上がったのは、爆運連合軍・はむえっぐ・ Four Minds・チャンタの4チーム。 先鋒戦はチャンタ・ライドル選手が大きくリード、次鋒戦でもチャンタ・あおい選手が卓内1位の加点に成功。 副将戦は3チームにマークされチャンタ・よしき選手が1人沈みとなったが、大将戦でぐっち選手が見事逃げ切り優勝を果たした。 チャンタチームは昨年開催された第7回ノーレート雀荘対抗戦にて大阪・豊中の健康マージャンの代表として出場し、見事西日本勢初となる優勝を飾っている。 さらに今年も代表で出場し連覇を狙う注目チームだ。 決勝の激闘の模様はアーカイブ視聴も可能となっている。 ぜひご覧

By 麻雀界編集部
【麻雀オールスターBS10チャンピオンシップ】Dブロックが決着!いよいよ来週からは敗者復活戦‼
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【麻雀オールスターBS10チャンピオンシップ】Dブロックが決着!いよいよ来週からは敗者復活戦‼

9月23日(水)19時より、麻雀オールスターBS10チャンピオンシップ Dブロックのプレーオフが行われ、対局の模様が生放送された。 これまで8日間の対局を終え、1位の内川幸太郎プロ(世界麻雀TOKYO2025)が準決勝に進出。 プレーオフには、 高宮まりプロ(女流プロ麻雀日本シリーズ2025) 堀江貴文さん(ジョーカー枠) 鈴木優プロ(Mリーガー予選優勝) 御崎千結プロ(第23期プロクイーン) の4名が進出した。 ポイントをリセットして行われたプレーオフ。 見事制したのは予選を4位で終えたジョーカー枠・堀江貴文さん。 鈴木優プロは敗者復活戦に望みを繋ぐ形となった。 いよいよ来週から始まる敗者復活戦からも目が離せない!

By 麻雀界編集部
計算も麻雀気分で楽しむ新感覚アイテム「MAHJONG DENTAKU」がマツオカ株式会社より発売!
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計算も麻雀気分で楽しむ新感覚アイテム「MAHJONG DENTAKU」がマツオカ株式会社より発売!

視覚的に麻雀を楽しみながら、あっという間に答えを導き出せる「MAHJONG DENTAKU」がマツオカ株式会社より発売された。 仕事中でも、勉強中でも、つい麻雀を思い出してしまう… そんなあなたに、麻雀電卓。 麻雀好きな方へのプレゼントや、大会の景品にもオススメの品となっている。 商品ページはコチラ 数字の代わりに麻雀牌、新しい打ち方で計算もツモ! ぜひ使ってみてはいかがだろうか。 商品紹介 ブルーは索子(ソーズ) 竹をモチーフにした、すっきりとした絵柄が魅力。 一索から九索まで、それぞれ異なる並びが楽しく、眺めるほどに愛着が湧くデザイン。 緑一色、發単騎待ち。「= の 發」をツモって計算もゲームも、アガリ! グリーンは筒子(ピンズ) 丸が連なる、リズミカルなデザイン。 数字を打つたび、点が弾むように並んでいく。 どこかポップで、どこか愛らしさがあり、遊び心をまとったデザイン。 ホワイトは萬子(マンズ) 一萬から九萬まで、あの力強い漢字の並び。 「赤五萬」で気分もドラ乗り!どこか“通”な空気をまとったデザイン。 細部のこだわり ① 角度がついており、

By 麻雀界編集部
【第11回社会人麻雀団体対抗戦】「おもじゃんB」チームが連覇達成
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【第11回社会人麻雀団体対抗戦】「おもじゃんB」チームが連覇達成

9月22日・23日(火・水)に弊誌・月刊麻雀界が主催の「第11回社会人麻雀団体対抗戦」が新橋「新雀荘」「麻雀サロン岡」にて2日間かけて開催した。 「社会人麻雀団体対抗戦」は4人1チームで編成されたチームで全員が8回戦を争い、合計ポイントを競うシステム。 今回の第11回は企業・サークル・セット仲間などからなるチーム25チームが参加。さらにゲストチームとして日本プロ麻雀協会A1リーガーの橘哲也プロ・真田槐プロが率いる「日本プロ麻雀協会チーム」が参戦しての26チームで争われた。 ☆大会特設ページはこちら! 第11期社会人麻雀団体対抗戦チームの力を結集せよ 『社会人麻雀団体対抗戦』 社会人麻雀団体対抗戦とは 「社会人麻雀団体対抗戦」(通称:社団戦)とは、弊誌「月刊麻雀界」が主催の麻雀のチーム戦です。 普段は個人戦である麻雀をチーム戦とすることで麻雀大会そのものへの参加をしやすくし、また自身のチームの看板を掲げ戦うことで、個人戦では味わえない対局を行うことができるとして、「社会人麻雀団体リーグ戦」という名称で第1回大会が2014年に開催。 その後、名称を現在の「社会人麻雀団体対抗戦」に

By 麻雀界編集部
茨城を麻雀で活性化!茨城麻雀リーグ「いば雀」1stシーズンが閉幕!
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茨城を麻雀で活性化!茨城麻雀リーグ「いば雀」1stシーズンが閉幕!

株式会社アプリシエイトが主催する、茨城県内の企業による麻雀リーグ「いば雀」1stシーズンのグランドファイナルが9月12日(土)に行われた。 「いば雀」は茨城から麻雀の魅力を発信し、企業間の交流や地域の活性化、そして麻雀を競技として普及するといった目的で今回初開催。 茨城から麻雀の魅力発信!茨城県麻雀リーグ「いば雀」開幕!株式会社アプリシエイトが主催する、茨城県内の企業による麻雀リーグ「いば雀」が4月15日に開幕した。 このリーグは茨城から麻雀の魅力を発信し、企業間の交流や地域活性化、そして麻雀を競技として普及するといった目的で企画。 初回となる今回は県内の企業をはじめ、さらになんと自治体職員のチームまで計12チームが参戦。 🀄️いば雀-茨城県企業麻雀リーグ2026 予選参加企業を発表します! 全12チームによる総当たり戦を2回行い、 上位4チームがファイナル進出となります🔥#いば雀 #麻雀 pic.twitter.com/5wGW20G5V2 — いば雀-茨城麻雀リーグ- (@AREA310MJ) April 14, 2026 参加チームのひとつ「茨城県庁 TEAM M」では壮

By 麻雀界編集部
『ひらがじゃん プロ版』9月19日発売決定、家庭用自動卓でも遊べるように!
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『ひらがじゃん プロ版』9月19日発売決定、家庭用自動卓でも遊べるように!

ひらがな×麻雀のボードゲーム、新バージョン発売 ひらがなの言葉遊びと麻雀の要素を組み合わせた、株式会社NEXTによるボードゲーム「ひらがじゃん」に、新バージョン「ひらがじゃん プロ版」が9月19日0時よりAmazonで一般販売が開始される。 「ひらがじゃん」とは? ひらがな1文字ずつが書かれたカードや牌を用い、麻雀の“1枚引いて1枚切る”、を繰り返しながら「アタマ」「メンツ」の要領で手札(手牌)の中で2文字~3文字の単語の組み合わせを作っていくゲーム。 麻雀の駆け引きや戦略性はそのままに、ひらがなを用いた大人から子供まで誰でも楽しめるシンプルさが反響を呼び、2024年7月に「カードタイプ」が発売されて以降『アルファベット版』や実際の麻雀さながらの『牌ばーじょん』が発売されている。 そのシンプルさから各メディアでも取り上げられ、月刊「麻雀界」でも麻雀グッズ研究所・たkる氏のコラムにてカードタイプ・牌ばーじょんを紹介した他、テレビ・雑誌でも紹介されている。 家庭用全自動麻雀卓への対応が実現 そんな今回発売される「プロ版」最大の特徴は、家庭用の全自動麻雀卓に対応した点にある(

By 麻雀界編集部
『2026オールシリウス杯争奪 麻雀プロ団体対抗 TEAM BATTLE』優勝チームが決定!
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『2026オールシリウス杯争奪 麻雀プロ団体対抗 TEAM BATTLE』優勝チームが決定!

9月8日(火)、2026オールシリウス杯争奪 麻雀プロ団体対抗 TEAM BATTLEの決勝が行われ、対局の模様がYouTube「麻雀配信ch雀サクッTV」チャンネルにて生配信された。 日本プロ麻雀連盟から5チーム・日本プロ麻雀協会から2チーム・麻将連合から1チームが参加。 WRC-Rルールにて予選が4節行われ、決勝に勝ち上がったのは次の4チーム。 【日本プロ麻雀協会関西オールスターズチーム】 ・橋場進広・原田翔平・新田友一・鳥井ゆう・西乃うるり・角谷ヨウスケ・夏月美勇・水谷葵 【日本プロ麻雀連盟四国支部チーム】 ・渡邊亮・福島清子・平石洋輔・長尾浩平 【日本プロ麻雀連盟静岡支部チーム】 ・渡辺史哉・太田昌樹・渡邉翔士己 【日本プロ麻雀連盟中部本部チーム】 ・掛水洋徳・岡本丈司・三戸亮祐 (1チームあたり最小3名~最大16名まで登録可能) 決勝では、予選で大きくプラスし持ち越しポイントの大きかった連盟中部本部チームが、引き続き安定してプラスを積み重ね見事優勝に輝いた。 対局の模様はアーカイブ視聴も可能となっている。 ぜひご覧になってみてはいかがだろうか。

By 麻雀界編集部
800人超の頂点に立ったのは!?「全日本麻雀競技大会2026」が31会場で同時開催!
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800人超の頂点に立ったのは!?「全日本麻雀競技大会2026」が31会場で同時開催!

8月30日(日)に「全日本麻雀競技大会2026」が開催され、全国の麻雀店31店舗にて計824人の参加者がその日の日本一を目指して争った。 この大会は全国麻雀段位審査会が主催する大会で、最大の特徴は【全会場が正午に同時スタート】する点にある。1店舗ではどうしてもイベント規模に限界があるが、全国の会場を連携することによってより大規模にすることが可能なのである。 開催会場・参加人数 エリア 会場名 参加人数 北海道 麻雀夢道場 札幌店 38 青森 女性専用麻雀サロン北紅 16 秋田 マージャンカフェ ステップ 16 宮城 定禅寺クラブ 59 東京・新橋 新雀荘 100 東京・高田馬場 ガラパゴス高田馬場店 26 東京・九段下 麻雀オフ会「ルールスターズ」(会場:麻雀CLUB NOBLE) 32 神奈川 麻雀サロン・シルバー

By 麻雀界編集部
第26回モンド杯が9月8日開幕!若手12名が最強雀士の座を争う‼
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第26回モンド杯が9月8日開幕!若手12名が最強雀士の座を争う‼

8月24日(月)、『MONDO TV』を運営するディスカバリー・ジャパン株式会社より、「モンド麻雀プロリーグ26/27 第26回モンド杯」を9月8日(火)23時より放送開始すると発表された。 「モンド麻雀プロリーグ26/27 第26回モンド杯」は、1年を通して繰り広げられるプロ雀士によるリーグ戦で、モンド麻雀プロリーグの三大タイトル戦の1つとなっている。 「モンド麻雀プロリーグ26/27 第26回モンド杯」 時代をリードする男性雀士12名が激突! 若手最強雀士の座を懸けた対局シリーズ‼ 予選は全18戦、各雀士が6戦ずつ対局し、総合点の上位2名が決勝へ進出。 3位から10位までの8名が準決勝に進出し、下位2名は予選敗退。 準決勝は予選の点数を持ち越し、各雀士1戦ずつ対局(準決勝全2戦)、総合点の上位2名が決勝へ進出。 決勝は、予選・準決勝の点数を持ち越さずリセットし、2戦の対局結果で優勝者を決定する。 <出場雀士> 滝沢和典(日本プロ麻雀連盟)※前回優勝 石井一馬(最高位戦日本プロ麻雀協会)※初出場 内川幸太郎(日本プロ麻雀連盟) 佐々木寿人(日本プロ麻雀連盟) 白鳥翔(

By 麻雀界編集部
浅井堂岐プロ初の著書『牙を研ぐ』10月5日発売 「市場価値ゼロ」から必要とされる人材へ、逆境を越えた思考法に迫る
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浅井堂岐プロ初の著書『牙を研ぐ』10月5日発売 「市場価値ゼロ」から必要とされる人材へ、逆境を越えた思考法に迫る

Mリーグという舞台をつかむまでの歩みと、逆境の中で導き出した「逆算」の思考法 日本プロ麻雀協会所属で元セガサミーフェニックス・浅井堂岐プロによる初の著書『牙を研ぐ 市場価値ゼロから必要とされる人材へ這い上がる「逆算」の思考法』が、KADOKAWAから10月5日に発売される。 本書では、浅井プロがMリーグという夢の舞台をつかむまでの道のりをはじめ、勝負の世界で経験した敗北や挫折、記憶にも新しいMリーグシーズン中の突然の病、そして復帰後の再挑戦まで、自身の歩みを振り返りながらそこで培った考え方を綴っている。 大きな見どころとなるのが、本書の副題にも掲げられた「逆算」の思考法だ。 自分には何が足りないのか、目標を実現するために何を選び、何を捨てるのか。市場価値のない状態から、周囲から必要とされる存在へと這い上がるために、浅井プロがどのような選択を重ねてきたのかが描かれる。 単なる麻雀プロの自伝にとどまらず、目標設定や自己分析、逆境への向き合い方など、仕事や人生にも通じるテーマを扱った一冊となっている。 さらに、対局中の表情や一打の裏側にも迫り、撮り下ろし写真も多数収録。麻雀ファンはも

By 麻雀界編集部
二階堂亜樹プロの新刊『いちばんやさしい麻雀入門』が発売 マンガとドリルで楽しく学ぶ初心者向けの1冊
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二階堂亜樹プロの新刊『いちばんやさしい麻雀入門』が発売 マンガとドリルで楽しく学ぶ初心者向けの1冊

初心者に向けた「いちばんやさしい」入門書 二階堂亜樹プロが著した『マンガでわかる! 二階堂亜樹 いちばんやさしい 麻雀入門』が永岡書店より8月10日に発売された。 麻雀に興味はあるものの、「ルールが難しそう」「何から覚えればいいのか分からない」という人に向けた、初心者向けの入門書だ。 本書では、麻雀牌の種類や基本的なゲームの流れから、手役、点数計算、細かなルールまでを順を追って解説。各章の冒頭にはマンガが収録されており、実際の対局をイメージしながら知識を身につけられる構成となっている。 さらに、学んだ内容を確認できるドリル形式の問題も用意され、「読むだけ」で終わらず、実際に問題を解きながら理解を深められる点も特徴だ。 Mリーグ観戦をきっかけに麻雀を始めたい人や、友人との対局に挑戦してみたい人、これまでルール習得を途中で諦めてしまった人など、これから麻雀を覚えたい層に幅広く対応。Mリーガー・二階堂亜樹プロの解説で、麻雀の基本を一から学べる1冊となっている。 また、二階堂姉妹によるYoutubeチャンネル「るみあきchanねる」では、二階堂亜樹プロ本人による著書の解説もされているの

By 麻雀界編集部
第8回ノーレート雀荘対抗戦開催迫る!大会概要や予選会情報などを改めてご紹介‼
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第8回ノーレート雀荘対抗戦開催迫る!大会概要や予選会情報などを改めてご紹介‼

今年も開催が決定したノーレート雀荘対抗戦。 いよいよ東日本予選が約1か月後と迫ってきた。 既に各店舗では選考会が行われたり、日頃の成績によって選手が選ばれるなど、様々な動きが出ている。 特設サイトでは大会のシステム以外にも、各店舗の紹介や予選会情報などを掲載。 9月には東日本予選、10月に西日本予選、11月に準決勝・決勝が行われる。 東日本予選 今年の東日本予選は9月20(日)・21日(月・祝)の2日連続開催。 初日には昨年の東日本予選①にて1回戦で207.3ポイントを叩き出しそのまま首位を維持して逃げ切ったEnjoyマージャンサロンPALSや、複数店舗を持つまーすた東日本、フリー対局ではなく日々腕を磨いている麻雀スクールOneGameなど12店舗が出場し、準決勝進出3枠を目指す。 2日目には昨年3店舗全てが準決勝進出を果たした北海道から、夢道場の他に新たにふぉんちゅんが参戦。 ノーレート店として歴史の長い雀友倶楽部や豊後監督率いるPSJ赤羽店など、16店舗が出場し準決勝進出4枠を巡る熱い闘牌が行われる。 西日本予選 10月25日(日)に行われる西日本予選。

By 麻雀界編集部
MMO要素を用いた麻雀で楽しく覚えられる!「メメントオンラインJAN」クラウドファンディング実施中
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MMO要素を用いた麻雀で楽しく覚えられる!「メメントオンラインJAN」クラウドファンディング実施中

合同会社USAPAGAMESが開発のオリジナルMMO世界を舞台にしたファンタジー麻雀ゲーム「メメントオンラインJAN」のクラウドファンディングが8月9日よりクラウドファンディングサイト「MAKUAKE」にて開始されている。 Makuake|MMO×麻雀!初心者と経験者が一緒に楽しめる『メメントオンラインジャン』|Makuake(マクアケ)メメントオンラインジャンとは麻雀の役を、冒険者の職業として覚える。『メメントオンラインJAN(メメントオンラインジャン)』は、本格麻雀の基本ルールをベースに、USAPAGAMESオリジナルの架空MMO世界を舞台にしたファンタジー麻雀ゲームです。たくさんの大人が熱中する麻雀。その魅力は、役をそろえることだけではありません。相手の捨て牌を読み、攻めるか守るかを判断する駆け引きにあります。「もっとルールMakuake(マクアケ) メメントオンラインJANの最大の特徴は、多数ある麻雀の「役」が架空世界の「職業」になる点。まだ役がわからないという初心者の方も、実際の麻雀牌と“職業カード”を用いて選んだ役から順番に少しずつ麻雀の役を覚えていける仕組みとなってい

By 麻雀界編集部
~7度目の最強位への挑戦~ 猿川真寿プロが「麻雀最強戦2026 風合戦」を制す!
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~7度目の最強位への挑戦~ 猿川真寿プロが「麻雀最強戦2026 風合戦」を制す!

8月16日(日)に近代麻雀主催「麻雀最強戦2026 ~風合戦~」が開催され、この模様がABEMAにて生配信された。 今回登場したのは、 A卓に、沢崎誠プロ(日本プロ麻雀連盟)、土田浩翔プロ(最高位戦日本プロ麻雀協会)、和久津晶プロ(日本プロ麻雀連盟)、木崎ゆうプロ(最高位戦日本プロ麻雀協会)、 B卓に、中田花奈プロ(日本プロ麻雀連盟)、鈴木大介プロ(日本プロ麻雀連盟)、浅井裕介プロ(最高位戦日本プロ麻雀協会)、猿川真寿プロ(日本プロ麻雀連盟)の8名。 最強戦は一発・裏あり・赤ドラなしの1半荘勝負、 A・B各卓から各2名が勝ち上がり、勝ち上がった4名での1半荘勝負の優勝者が「麻雀最強戦FINAL」のプロ枠優勝者として出場権を手に入れることができる。 A卓からは土田浩翔プロ・木崎ゆうプロが勝ち抜け、 B卓からは猿川真寿プロ・鈴木大介プロが勝ち抜けとなり、決勝卓がこの4人で行われた。 東1局、鈴木プロが満貫のアガリで先制、また東3局では親番の木崎プロが2600オールのツモアガリで鈴木プロをまくるも、次局に鈴木プロが3900を出アガッて再度首位へ。しかし東4局に親番の猿川プロが4000

By 麻雀界編集部
麻雀店業務をこれひとつで完結!現場特化型クラウドシステム『雀荘通貫』が店舗経営を変える!
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麻雀店業務をこれひとつで完結!現場特化型クラウドシステム『雀荘通貫』が店舗経営を変える!

「紙やLINEでの予約管理でダブルブッキングが発生する」  「Excelでの売上・成績集計に毎日時間がかかっている…」  「POSレジを導入してみたものの、麻雀店独特の業務フローに合わない……」 多くの麻雀店オーナーや店長・スタッフを悩ませる「現場の非効率」。 これらの課題を丸ごと解決するために誕生したのが、麻雀店専門のクラウド型基幹システム『雀荘通貫(じゃんそうつうかん)』です。 来店受付からリアルタイムな卓稼働管理、対局成績の自動記録、売上分析、さらには従業員の勤怠管理までをひとつのシステムで完結。 さらに雀荘通貫はフリー店・セット店どちらの営業形態にも対応が可能。様々な機能を各店舗ごとに選択しての導入が可能です。「うちはセット専門だからフリー用の成績管理はいらない」といった声にも対応が可能です。 本記事では、麻雀店の現場に特化して設計された『雀荘通貫』の魅力や主な機能、料金プランについて詳しくご紹介します。 1. 多くの雀荘が抱える「運営の非効率」と経営課題 麻雀店の現場では、日々多くの複雑な業務が発生しています。しかし、従来の管理方法では様々なリスクや無駄が生じが

By 麻雀界編集部
~17音で卓上を詠む~ 「まあじゃん川柳2026」が発表
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~17音で卓上を詠む~ 「まあじゃん川柳2026」が発表

オンライン麻雀「Maru-Jan」を運営する株式会社シグナルトーク(代表取締役:栢 孝文)は、8月1日(土)「牌の日」に「まあじゃん川柳2026」最優秀賞を発表した。 このまあじゃん川柳は今年で第18回目。 「Maru-Jan」公式サイト内にて一般公募された4180句の中から入賞作品となる10句が決定した。 最優秀賞 「先あがる」 昔は上司で 今は部下 (ファンタ爺さん) こちらの句が今年応募された4180句の頂点に輝いた。 受賞したファンタ爺さんには、JCBギフトカード10万円分と高級ボールペン(2万円相当)が贈呈された。 また、2~10位には以下の句が入賞となった。 【優秀賞】トランプで 平和の役は 作れない (デルソル777さん) 【佳作】イランけど 通すは危険 中東は (ちゃちゃ丸さん) 【4位】配牌で 平和あきらめ 鳴く中東 (鳴虫次郎さん) 【5位】麻雀と 安い肉には スジ注意

By 麻雀界編集部
デュプリケート麻雀とは
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デュプリケート麻雀とは

その起源 筆者の知る限り、このルールを最初に提唱したのは清藤健朗氏である。 氏は、元々“コントラクトブリッジ”(※1・以下ブリッジ)というトランプゲームを嗜んでおり、そのルールの一つである“デュプリケートブリッジ”という遊び方を麻雀に取り入れたのがデュプリケート麻雀である。 ※1:コントラクトブリッジのルール 4人のプレイヤーがN−S(北・南)、E−W(東・西)の2チームに分かれ、ペアで戦います。時計まわりに1人1枚ずつカードを出し、最も強いカードを出した人が勝ちです。この1回の勝ち負けをトリックといいます。 ゲームの目的は、役を作ったり絵札を集めたりすることではなく、「トリックをたくさん取ること」。使われるカードは52枚ですから、1人ずつ13回カードを出すと手持ちカードがなくなります。この13トリックのうち、自分とパートナーが相手のペアより多くのトリックを取れば勝ち、というのが基本的なゲーム運びです。 【引用元】https://www.jcbl.or.jp/tabid/156/Default.aspx(公益財団法人

By 麻雀界編集部

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【一発で決めた!】藤田晋氏オーナー・リーチツモドライチが新馬戦を快勝!

8月2日(日)に新潟競馬場で行われた新潟2R・メイクデビュー新潟(ダート1800m)にて、馬名が麻雀ルーツの「リーチツモドライチ」が勝利した。 リーチツモドライチはスタート後先行し先頭での競馬を展開。1000mのタイム64.1で通過した後そのままゴール板までハナを譲らず逃げ切り、1:55.9の勝ち時計でトップを獲得した。 【デビュー戦で一発回答!】 3番人気の #リーチツモドライチ が逃げ切ってデビューV👑 馬名意味は「麻雀の役より🀄️」 [新潟2R 2歳新馬 ダート1,800m] pic.twitter.com/973ztIsYfv — JRA公式 (@JRA_Special) August 2, 2026 リーチツモドライチはMリーグチェアマンでサイバーエージェント創業者の藤田晋会長がオーナーのいわば“麻雀ホース”。次のレースでもアガリを決められるのか要注目だ。 リーチツモドライチ 2024/4/3 アメリカ生まれ 牡馬 父:Life Is Good、母:Ask

By 麻雀界編集部