【Mリーグ】サンリオキャラクターズとのコラボグッズ第二弾が登場!
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【Mリーグ】サンリオキャラクターズとのコラボグッズ第二弾が登場!

8月7日(金)、一般社団法人Mリーグ機構より、株式会社サンリオが展開する「サンリオキャラクターズ」とのコラボレーショングッズの第二弾を、8月15日(土)よりMリーグオフィシャルショップで販売開始すると発表された。 第二弾では、Mリーガーとサンリオキャラクターズのアクリルスタンドや、各チームのアレンジユニフォームを着用したサンリオキャラクターズのぬいぐるみ・マスコットなどが登場。 詳細はコチラよりご確認ください。

By 麻雀界編集部
「KONAMI麻雀格闘倶楽部 サポーターミーティング2025-26」第1部イベントレポート 総帥の意志継ぎ来期の優勝を誓う!
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「KONAMI麻雀格闘倶楽部 サポーターミーティング2025-26」第1部イベントレポート 総帥の意志継ぎ来期の優勝を誓う!

6月20日(日)、都内にて「KONAMI麻雀格闘倶楽部 サポーターミーティング2025-26」が行われ、抽選で当選した約200人のサポーターが集結。 開場時刻の13時に着くと、開場を今か今かと待ちわびるファンが多数列を成しており、また開場後は開演前までプロ4人と来場者1人ひとりの記念撮影の時間となり、思い思いのポーズで撮影をされていた。 そして14時からはいよいよイベントが開幕。 イベントMCは昨年に引き続き、ファイトクラブの大ファンでもある日本プロ麻雀連盟・川上レイが務め、開演前のアナウンスでは 「イベントでは『麻雀格闘倶楽部Sp』を使った対局コーナーがございます。この会場にいる方で、まさかインストールされていない方はいらっしゃらないかなーと思うのですが、今一度アプリが入っているかご確認お願いします」 と、開演前からひと笑いがあった後、イベントがスタート。 Mリーグ2025-26シーズンプレイバック 最初のコーナーは、2025-26シーズンプレイバック。 4人が今期の印象深い1局をチョイスし、パブリックビューイング形式で振り返るコーナー。 最初は佐々木寿人プロ。 チョ

By 麻雀界編集部
【Mトーナメント】ファイナル/2連勝でカーニバル!東城りお選手がMトーナメント2026優勝!
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【Mトーナメント】ファイナル/2連勝でカーニバル!東城りお選手がMトーナメント2026優勝!

6月より開催されてきたMトーナメント2026もついにファイナル。 8月7日(金)に生配信・パブリックビューイングも行われたMトーナメントファイナルは、EX風林火山・勝又健志選手、BEAST Ⅹ・東城りお選手、KADOKAWAサクラナイツ・岡田紗佳選手、TEAM RAIDEN/雷電・瀬戸熊直樹選手がファイナルまで駒を進めた。 第1試合結果 1着[BEAST Ⅹ]東城りお +78.8 2着[TEAM RAIDEN/雷電]瀬戸熊直樹 +11.7(67.1) 3着[EX風林火山]勝又健志 ▲33.3(112.1) 4着[KADOKAWAサクラナイツ]岡田紗佳 ▲57.2(136.0) (※カッコ内はトップとの差) 東1局、親番の勝又が東城のツモり倍満の手を躱しての3900の出アガリで先制しつつ東城の大チャンス手を潰す。次局1本場は岡田が1300-2600のツモアガリ。 東2局では親番の瀬戸熊の親リーチに対し東城が400-

By 麻雀界編集部
【Mトーナメント】セミファイナルB卓/風林火山対決、結果は如何に!?
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【Mトーナメント】セミファイナルB卓/風林火山対決、結果は如何に!?

8月3日(月)に生配信されたMトーナメントセミファイナルB卓では、EX風林火山・勝又健志選手、永井孝典選手、KONAMI麻雀格闘倶楽部・滝沢和典選手、KADOKAWAサクラナイツ・岡田紗佳選手が登場。 第1試合結果 1着[KADOKAWAサクラナイツ]岡田紗佳 +63.1 2着[EX風林火山]勝又健志 +4.9 3着[KONAMI麻雀格闘倶楽部]滝沢和典 ▲17.3 4着[EX風林火山]永井孝典 ▲50.3 東1局、永井が1000-2000のツモアガリで開局。 次局の東2局では、親番の岡田が4巡目リーチ・一発ツモで跳満のアガリを決め、一気に突き抜けるも、東3局では親番の勝又が嶺上開花で満貫をアガると、次局1本場でも500オールをツモアガリ、岡田を追う。 しかし岡田は4本場で満貫をアガって再び勝又を突き放し、両者によるシーソーゲームが続く。東4局ではこれまで後手に回っていた滝沢が満貫をアガって点棒を回復し南入。 南2局では、永井が1000点のアガリながら供託2本を回収する中打点クラスの収入て点棒を回復すると、南3局でも永井が1300-2600をツモアガリ。岡田が44100点持ち

By 麻雀界編集部
【Mトーナメント】セミファイナルA卓/各選手の想いが強く交錯!大逆転劇を制したのは!?
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【Mトーナメント】セミファイナルA卓/各選手の想いが強く交錯!大逆転劇を制したのは!?

8月3日(月)に生配信されたMトーナメントセミファイナルA卓では、BEAST Ⅹ・東城りお選手、EX風林火山・二階堂亜樹選手、TEAM RAIDEN/雷電・瀬戸熊直樹選手、日本プロ麻雀連盟・渡辺史哉選手が登場。渡辺史哉選手は準決勝進出8人の中で唯一の団体推薦選手となり、決勝進出に注目が集まる。 第1試合結果 1着[BEAST Ⅹ]東城りお +82.6 2着[TEAM RAIDEN/雷電]瀬戸熊直樹 +0.1 3着[EX風林火山]二階堂亜樹 ▲27.7 4着[日本プロ麻雀連盟]渡辺史哉 ▲55.0 東1局、親番の東城が3軒リーチを制して2600オールで先制。さらに東3局では3200点のアガリ、東4局では満貫のアガリで加点し、1人約50000点まで突き抜ける。 南場は流局続きの重い展開が続いたが、南3局で再び東城が満貫をツモりさらに点差を広げる。オーラスは連チャンしたい亜樹だったがツモが噛み合わず流局。 思い返せば1回戦目のアガリは東城のみの、まさに“りおのカーニバル”な完全試合となった。

By 麻雀界編集部
【Mトーナメント】FINALステージD卓/
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【Mトーナメント】FINALステージD卓/

7月31日(金)に生配信されたMトーナメントファイナルステージD卓では、EX風林火山・永井孝典選手、TEAM RAIDEN/雷電・瀬戸熊直樹選手、赤坂ドリブンズ・浅見真紀選手、日本プロ麻雀連盟・菅原千瑛選手が登場。 第1試合結果 1着[EX風林火山]永井孝典 +73.3 2着[TEAM RAIDEN/雷電]瀬戸熊直樹 +0.4 3着[日本プロ麻雀連盟]菅原千瑛 ▲25.0 4着[赤坂ドリブンズ]浅見真紀 ▲48.7 東1局、親番の永井が満貫のツモアガリで先制。また2本場では菅原が1000-2000のツモアガリで追いかける。 東2局は親番の瀬戸熊が3900の出アガリを決めるも、3本場では永井が跳満をツモリさらにリードを広げる。 その後はしばし硬直状態となるも、南3局では永井が菅原・瀬戸熊のチャンス手をつぶす2000点のアガリを決め、オーラスへ。 しかしオーラスも永井が序盤に七対子のテンパイを取るとしっかり出アガリ、永井がトップを獲得した。 第2試合結果 1着[

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【Mトーナメント】FINALステージC卓/Mリーガーvs永世将王の結果は!?
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【Mトーナメント】FINALステージC卓/Mリーガーvs永世将王の結果は!?

7月31日(金)に生配信されたMトーナメントファイナルステージC卓では、KONAMI麻雀格闘倶楽部・伊達朱里紗選手、滝沢和典選手、EX風林火山・二階堂亜樹選手、麻将連合代表・忍田幸夫選手が登場。B卓の雷電対決に続きC卓はファイトクラブ対決となった。 第1試合結果 1着[KONAMI麻雀格闘倶楽部]滝沢和典 +65.1 2着[麻将連合]忍田幸夫 +6.0 3着[EX風林火山]二階堂亜樹 ▲18.5 4着[KONAMI麻雀格闘倶楽部]伊達朱里紗 ▲52.6 東1局、親番の伊達が4巡目リーチから1000オールのツモアガリで開局。次局1本場も伊達が1000オールのツモアガリで他家のチャンス手を潰しながら連チャン。また2本場では忍田が満貫をアガって伊達とともに先制する。 さらに忍田は東2局の親番でも2600オールをツモアガって差を広げるも、次局1本場は伊達が400-700のツモアガリでドラポンの亜樹のチャンス手を潰す。 東3局では親番の滝沢が500オールながら、亜樹のドラ3赤の手を潰しつつも供託を3本回収し点棒を回復。 また3本場ではここまでアガリまで遠かった亜樹が満貫をツモアガり、

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【Mトーナメント】FINALステージB卓/東城の大逆襲で準決勝進出!
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【Mトーナメント】FINALステージB卓/東城の大逆襲で準決勝進出!

7月27日(月)に生配信されたMトーナメントファイナルステージB卓では、EX風林火山・内川幸太郎選手、勝又健志選手、BEAST Ⅹ・東城りお選手、逢川恵夢選手が登場。 第1試合結果 1着[EX風林火山]勝又健志 +86.7 2着[EARTH JETS]逢川恵夢 ▲1.7 3着[EX風林火山]内川幸太郎 ▲31.0 4着[BEAST Ⅹ]東城りお ▲54.0 東1局、親番の勝又が3件リーチを制し跳満のツモアガリで大きく先生する。次局は内川が3900のアガリで勝又を追う。 東3局、逢川の親番では3900の出アガリ、4800の出アガリで加点するも、なかなか勝又まで全員が遠い展開が続く。 南1局では親番の勝又が満貫のツモアガリでさらに点差を広げトップを確実なものにする。その後は大きな動きはなく、オーラスも逢川が2着確保のアガリでゲームセット。勝又が大きいトップで1ゲーム目を制した。 第2試合結果 1着[BEAST Ⅹ]東城りお +65.8 2着[EX風林火山]

By 麻雀界編集部
【Mトーナメント】FINALステージA卓/ベスト16でも若獅子奮戦!準決勝へ!
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【Mトーナメント】FINALステージA卓/ベスト16でも若獅子奮戦!準決勝へ!

Mトーナメントはいよいよベスト16によるFINALステージ! 7月27日(月)に生配信されたMトーナメントファイナルステージA卓では、KADOKAWAサクラナイツ・岡田紗佳選手、最高位戦日本プロ麻雀協会・元セガサミーフェニックス:近藤誠一選手、最高位戦日本プロ麻雀協会・小池諒選手、日本プロ麻雀連盟・渡辺史哉選手が登場。 第1試合結果 1着[KADOKAWAサクラナイツ]岡田紗佳 +51.1 2着[最高位戦日本プロ麻雀協会]近藤誠一 +10.8 3着[日本プロ麻雀連盟]渡辺史哉 ▲11.6 4着[最高位戦日本プロ麻雀協会]小池諒 ▲50.3 東1局1本場、岡田が跳満の出アガリで先制。続いて渡辺も、東2局に1300-2600をツモアガって岡田を追う。 東3局では序盤に放銃に回った親番の近藤が2900のアガリで少し回復。また次局1本場では小池が満貫をアガり、岡田とのトップ争いに加わる。 南1局、渡辺が小池から三色含む倍満のアガリを決め一気に首位争いに加わると、南2局でもアガってトップ目に浮上。 しかし南3局、これまで失点に回っていた親番の近藤が6000オールをツモり一気に渡辺・

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【Mトーナメント】いよいよファイナルステージ!進出者と日程をおさらい!
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【Mトーナメント】いよいよファイナルステージ!進出者と日程をおさらい!

「Mリーグ」の個人戦・オフシーズン企画『Mトーナメント2026』、6月より開催されている予選ステージを終え、いよいよ7月27日(月)よりファイナルステージ(ベスト16)が始まる。 ベスト16→ベスト8を決めるファイナルステージは7/27(月),/31(金)の2日程で争われ、準決勝へ駒を進める選手を決定する。 7/27(月)15時からのA卓は、岡田紗佳選手(サクラナイツ)、小池諒選手(最高位戦)、渡辺史哉選手(プロ連盟)、近藤誠一選手(最高位戦)の4人。 19時からのB卓は、東城りお選手(BEAST)、内川幸太郎選手(風林火山)、逢川恵夢選手(EARTH JETS)、勝又健志選手(風林火山)の全員Mリーガー対決。 ◤#Mトーナメント 2026◢ / 📢FINALステージの対戦カードはこちら \ 7月27日(月) 🔲15時~:A卓#岡田紗佳#

By 麻雀界編集部
【Mトーナメント】3rdステージE卓/ファイトクラブ・滝沢選手の抜群の安定感!
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【Mトーナメント】3rdステージE卓/ファイトクラブ・滝沢選手の抜群の安定感!

7月20日(月)に生配信されたMトーナメント3rdステージE卓では、KONAMI麻雀格闘倶楽部・滝沢和典選手、日本プロ麻雀連盟・菅原千瑛選手、日本プロ麻雀連盟・前田直哉選手、日本プロ麻雀協会・安藤弘樹選手が登場。 第1試合結果 1着[KONAMI麻雀格闘倶楽部]滝沢和典 +64.3 2着[日本プロ麻雀連盟]前田直哉 +19.0 3着[日本プロ麻雀連盟]菅原千瑛 ▲22.3 4着[日本プロ麻雀協会]安藤弘樹 ▲61.0 東1局、親の前田が7700を菅原から出アガリ先制。菅原も次局1本場で満貫をアガってすぐ失点を取り戻す。 東4局ではここまで細々と加点してきた滝沢が満貫をツモって頭ひとつ抜け出す。 南1局では菅原が満貫をアガってトップ目の滝沢を追うも、南2局では滝沢が再び満貫をツモアガりリードを広げる。また南2局では前田が5200をアガって菅原とのオーラスでの2着争いを迎える。 オーラスでは、菅原と2700点差の前田がピンフ・ドラドラの先制リーチをかけると一発ツモ。さらに雀頭が裏ドラに乗って8ハン・倍満のツモアガリに。トップ目の滝沢までは届かずも、素点を大量に稼いでの次につなが

By 麻雀界編集部
【Mリーグ】潜入!TEAM雷電 ファンミーティング‼
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【Mリーグ】潜入!TEAM雷電 ファンミーティング‼

7月7日(火)、有楽町・まぁじゃん錦江荘にて「第14回TEAM雷電 ファンミーティング」が開催された。 ファンミーティングには萩原聖人選手・瀬戸熊直樹選手・黒沢咲選手・本田朋広選手・高柳寛哉監督の5名が参加。 必ず1回は選手or監督と同卓できるMリーグルール4半荘(50分打ち切り)の大会形式で行われた。 もちろんただの麻雀大会ではなく、4選手との写真撮影や雷電グッズの会場販売が行われ、グッズ購入者には選手がサインの対応もしてくれる。 大会はトリリオン森下さんが見事優勝、雷電内首位はファンミーティング最強を誇る本田選手で6位となった。 優勝したトリリオン森下さんにはトロフィーの他に選手がサインが入れられた、1シーズン控室の入口からチームと共に戦ってきたサポーターの名前が入った暖簾が贈られた。 高柳監督に話を聞くと、雷電のファンミーティングは圧倒的に女性比率が高いのも特徴の1つだと話してくれた。 集合写真を見てもわかる通り、半数ほどは女性が参加している。 見る雀の方も多いMリーグだが、電通 麻雀部が運営協力として入っており、 「リアルな麻雀に慣れていない方、緊張している方も

By 麻雀界編集部
【Mトーナメント】3rdステージD卓/現・元Mリーガー対決は高打点の殴り合いへ!
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【Mトーナメント】3rdステージD卓/現・元Mリーガー対決は高打点の殴り合いへ!

7月17日(金)に生配信されたMトーナメント3rdステージD卓では、EX風林火山・勝又健志選手、渋谷ABEMAS・日向藍子選手、最高位戦日本プロ麻雀協会・元セガサミーフェニックス:近藤誠一選手、最高位戦日本プロ麻雀協会・元赤坂ドリブンズ:村上淳選手が登場。現役選手、そして以前Mリーグの舞台に経っていた経歴を持つ4選手が揃う、豪華な卓組となった。 第1試合結果 1着[EX風林火山]勝又健志 +55.3 2着[最高位戦日本プロ麻雀協会]村上淳 +15.1 3着[最高位戦日本プロ麻雀協会]近藤誠一 ▲22.9 4着[渋谷ABEMAS]日向藍子 ▲47.5 東1局、村上が満貫のツモアガリで先制。 また近藤も東3局に満貫をツモアガリ、さらに東4局でも満貫を出アガッてリードを得る。 しかし南1局・南2局と村上が連続して満貫をツモアガリ。他3者を引き離すも、南3局では親番の勝又も満貫をツモアガリ、村上に追従。 そしてオーラスでは、跳満ツモでトップの勝又がメンタンピン・高目三色のリーチ。数巡後、

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【Mトーナメント】3rdステージC卓/若獅子が奮迅!
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【Mトーナメント】3rdステージC卓/若獅子が奮迅!

7月17日(金)に生配信されたMトーナメント3rdステージC卓では、渋谷ABEMAS・白鳥翔選手、EARTH JETS・逢川恵夢選手、日本プロ麻雀連盟・藤崎智選手、日本プロ麻雀連盟・渡辺史哉選手が登場。 第1試合結果 1着[EARTH JETS]逢川恵夢 +61.2 2着[日本プロ麻雀連盟]渡辺史哉 +15.2 3着[渋谷ABEMAS]白鳥翔 ▲14.6 4着[日本プロ麻雀連盟]藤崎智 ▲61.8 東1局、白鳥が5200を出アガると、続けて次局の親番では5800を出アガッて差を広げる。 しかし、藤崎が東3局に5200をアガって白鳥に待ったをかける。また逢川も東4局親番で満貫をアガってトップ目へ浮上する。さらに次局1本場では渡辺が跳満を出アガッて逢川に近付く。 しかし南2局に逢川が3900を出アガって渡辺と差をつけるとこの後は何も起こらずこれが勝負手に。逢川が1試合目のトップを持ち帰った。 第2試合結果 1着[日本プロ麻雀連盟]渡辺史哉 +54.7 2着[

By 麻雀界編集部
【Mトーナメント】3rdステージB卓/優勝チーム・内川が圧倒!
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【Mトーナメント】3rdステージB卓/優勝チーム・内川が圧倒!

7月13日(月)に生配信されたMトーナメント3rdステージB卓では、EX風林火山・内川幸太郎選手、EARTH JETS・HIRO柴田選手、U-NEXT Pirates・小林剛選手、最高位戦日本プロ麻雀協会・小池諒選手が登場。今期優勝チームのシード枠である内川選手がいよいよここから登場となる。 第1試合結果 1着[EX風林火山]内川幸太郎 +55.9 2着[最高位戦日本プロ麻雀協会]小池諒 +8.3 3着[EARTH JETS]HIRO柴田 ▲12.1 4着[U-NEXT Pirates]小林剛 ▲52.1 東2局、内川が跳満をツモアガり好スタートを決める。また柴田が南1局に6400を、南2局には3900を出アガリ、南3局では7700をアガって内川との差をじわじわ詰め微差ながらトップ目に。 しかし次局1本場では小池が魅せる。 12000点持ち、親番が落とされた小池は自風のを暗カン、待ちのテンパイからアガリ牌であるツモをあえてツモアガらない選択を魅せる。 ここから塩澤は切りの-の5面待ちフリテンリーチを敢行。

By 麻雀界編集部
【Mトーナメント】3rdステージA卓/テーマソング担当・岡田の初陣如何に!?
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【Mトーナメント】3rdステージA卓/テーマソング担当・岡田の初陣如何に!?

7月13日(月)に生配信されたMトーナメント3rdステージA卓では、KADOKAWAサクラナイツ・岡田紗佳選手、BEAST Ⅹ・東城りお選手、渋谷ABEMAS・松本吉弘選手、最高位戦日本プロ麻雀協会・塩澤彰大選手が登場。シード枠だった岡田選手がいよいよここから登場となる。 第1試合結果 1着[KADOKAWAサクラナイツ]岡田紗佳 +64.4 2着[渋谷ABEMAS]松本吉弘 +4.6 3着[最高位戦日本プロ麻雀協会]塩澤彰大 ▲19.3 4着[BEAST Ⅹ]東城りお ▲49.7 東1局、塩澤が3900の出アガリでスタートを切ると、次局東2局でも満貫をアガって好スタート。 南1局では岡田が跳満をツモってトップ目にぐっと近付く。さらに松本も南2局の親番で満貫をアガってこの3者の三つ巴の展開に。 しかし南3局、親番の岡田がダブルリーチ・ピンフ・ドラ1のできすぎな超チャンス手に恵まれる。このリャンメン待ちをしっかりものにし満貫を出アガッて頭ひとつ抜き出ると、次局1本場でも5800を塩澤から出アガッて点差を広げる。 オーラスは東城が素点回復の満貫をツモアガリ。南場のチャンス手を

By 麻雀界編集部
【Mトーナメント】2ndステージD卓/アガってよし!差し込んでよし!永世将王の見事なゲームメイク
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【Mトーナメント】2ndステージD卓/アガってよし!差し込んでよし!永世将王の見事なゲームメイク

7月10日(金)に生配信されたMトーナメント2ndステージD卓では、KONAMI麻雀格闘倶楽部・高宮まり選手、TEAM RAIDEN/雷電・瀬戸熊直樹選手、EARTH JETS・石井一馬選手、麻将連合・忍田幸夫選手が登場した。 第1試合結果 1着[麻将連合]忍田幸夫 +62.1 2着[KONAMI麻雀格闘倶楽部]高宮まり +4.6 3着[TEAM RAIDEN/雷電]瀬戸熊直樹 ▲21.9 4着[EARTH JETS]石井一馬 ▲44.8 東1局は高宮が1300のアガリで開局。東2局は瀬戸熊が5200点、東3局は忍田が3900と競り合いの展開が続くも、東4局では忍田が満貫をツモって頭一つ抜け出す。 南1局では高宮が3900を出アガリ忍田を追うも、南2局では忍田が満貫をツモって全員と差を引き離し、トップを安泰に。 さらに忍田は次局南3局ではピンフのみのかわし手を決めると、南4局では高宮の2着キープとなる役牌仕掛けにノータイムで1000点を差し込むファインプレーを魅せ、1試合目のトップを華麗に持ち去った。 第2試合結果 1着[

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【Mトーナメント】2ndステージC卓/安藤の局捌き光り首位通過!
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【Mトーナメント】2ndステージC卓/安藤の局捌き光り首位通過!

7月10日(金)に生配信されたMトーナメント2ndステージC卓では、KONAMI麻雀格闘倶楽部・伊達朱里紗選手、セガサミーフェニックス・醍醐大選手、日本プロ麻雀連盟・浜野太陽選手、日本プロ麻雀協会・安藤弘樹選手が登場した。 第1試合結果 1着[KONAMI麻雀格闘倶楽部]伊達朱里紗 +63.3 2着[日本プロ麻雀協会]安藤弘樹 +8.1 3着[セガサミーフェニックス]醍醐大 ▲20.1 4着[日本プロ麻雀連盟]浜野太陽 ▲51.3 東1局、親番の伊達が2000オールで先制。 また次局安藤も満貫をツモりスタートダッシュを切ると、安藤は東3局の親番にも7700をアガって突き放す。 しかし南1局、親番の伊達が1300オールのツモアガリで復調すると、次局2本場では4000オールで一気にトップ目まで戻す。さらに南2局でも満貫をツモってこの半荘のトップをものにした。 第2試合結果 1着[日本プロ麻雀協会]安藤弘樹 +73.1 2着[日本プロ麻雀連盟]浜野太陽 +19.

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