【日本プロ麻雀協会】鍛冶田良一氏が代表理事に就任!

【日本プロ麻雀協会】鍛冶田良一氏が代表理事に就任!
©日本プロ麻雀協会

3月13日(金)に日本プロ麻雀協会より、令和8年4月1日付けで前任の五十嵐毅氏から鍛冶田良一氏へ、代表理事を引き継ぐこととなったと発表された。

代表理事就任のご挨拶

これまで約20年務めた前任の五十嵐毅から第25期より代表理事を引き継ぎ就任することとなりました鍛冶田良一でございます。
平素より当協会の活動に、ご指導ご支援を賜り心より御礼申し上げます。
これまで当協会は、多くの皆さまの支えにより発展を重ねてまいりました。
これからも皆さまとともに日本プロ麻雀協会という輪をより大きく、より大切に育てていきたいと思っております。
今後ともご指導ご支援を賜りますよう、よろしくお願い申し上げます。

鍛冶田 良一
0期入会
本部所属
1973年4月14日生まれ
東京都出身
獲得タイトル 第4期雀王、第1・2期雀竜位、第1・2回未来戦士21杯優勝

©日本プロ麻雀協会

相談役就任のご挨拶

第24期をもって代表理事を退き相談役に就任することとなりました五十嵐毅でございます。
これまで当協会が発展できたのは、多くのファンの皆さまをはじめ、業界関係者の皆さま、そして当協会の皆さんの支えがあったからでございます。
この場をかりて心より感謝申し上げます。
今後は顧問として、新たに代表理事へ就任する鍛冶田良一氏をはじめ、新体制を支えながら協会の発展に微力ながら尽力してまいりたいと考えております。
これからも変わらぬご支援、ご協力を賜りますよう、よろしくお願い申し上げます。

五十嵐毅
0期入会
本部所属
1959年11月27日生まれ
新潟県出身
獲得タイトル 第21期最高位、第35期八翔位

©日本プロ麻雀協会

また、新組織体制についてはホームページにて4月上旬に発表予定とされている。

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「オールジャパン麻雀チャンピオンシップ2026」予選会がいよいよスタート!

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【Mリーグ4/16】雷電の躍進劇まだまだ続く!

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【スリアロチャンピオンシップ2026】開幕となる4月度の対局を制したのは⁉

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By 麻雀界編集部
広州リーチ麻将クラブ(GRMC)年度最強戦、決勝の死闘を制し許哲烽が優勝

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