【RMU】A1リーグ第7節、阿部孝則選手が四暗刻を和了!果たして結果は⁉
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【RMU】A1リーグ第7節、阿部孝則選手が四暗刻を和了!果たして結果は⁉

8月13日(木)、第18期令昭位戦A1リーグ第7節の対局が全て終了した。 前節終了時点での成績は次の通り。 7月30日(木)A卓 対局者は小川光選手・阿部孝則選手・仲川翔選手・二瓶雄哉選手の4名。 仲川選手、二瓶選手とトップをとり、3回戦では仲川選手が2勝目を獲得。 そして迎えた4回戦。 阿部選手が南2局の親番で四暗刻をツモアガリ、見事トップを獲得。 卓内1位は二瓶選手、首位の小川選手を1人沈みとしてその差を大きく詰めることに成功した。 8月6日(木)B卓 対局者は河野高志選手・藤中慎一郎選手・楢原和人選手・松ヶ瀬隆弥選手の4名。 1回戦は松ヶ瀬選手がトップも、その後は河野選手が3連勝。 藤中選手・松ヶ瀬選手は何とか耐えきって少しのプラス。 楢原選手が1人マイナスを背負う結果となった。 8月13日(木)C卓 対局者は津田挙士選手・谷井茂文選手・藤井光選手・多井隆晴選手の4名。 この日は多井選手が2トップを獲得も、卓内1位は1トップ・ラスなしの藤井選手となった。 上位では藤井選手が津田選手をかわして3位に浮上。 下位ではB卓で大きく勝った河野選手が1

By 麻雀界編集部
【日本プロ麻雀協会】雀王戦A1リーグ第7節は、上位・下位共にボーダー争いが激化!
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【日本プロ麻雀協会】雀王戦A1リーグ第7節は、上位・下位共にボーダー争いが激化!

8月10日(月)、雀王戦A1リーグ第7節の対局が全て終了した。 前節までの結果は次の通り。 8月8日(土)A卓 対局者は矢島亨選手・鈴木ケンタ選手・宮崎和樹選手・角谷ヨウスケ選手・千貫陽祐選手の5名。 この日は宮崎選手・千貫選手が2トップずつ獲得。 5回戦でトップを獲得した鈴木選手を含めた3名でプラスを分け合う形に。 8月9日(日)B卓 対局者は茨城啓太選手・小川裕之選手・吉田基成選手・下石戟選手・澤崎彰太郎選手の5名。 こちらも茨城選手・吉田選手が2トップずつ獲得。 4回戦でトップを獲得した小川選手含む3名でプラスを分け合う。 8月10日(月)C卓 対局者は橘哲也選手・菊地俊介選手・真田槐 選手・仲林圭選手・松本吉弘選手の5名。 この日はダントツ首位の橘選手が苦しく、他4選手でトップを分けあう。 2トップ獲得した松本選手は100ポイント以上の大きなプラスを獲得した。 差が大きく縮まったものの、首位は依然として橘選手。 4位には吉田選手が上がるも、鈴木選手・菊地選手とその差はまだわずかだ。 下位も千貫選手・松本選手が残留圏内に上がり、争いは激化して

By 麻雀界編集部
【日本プロ麻雀連盟】鳳凰戦第7節は、前田直哉選手が大爆発し一気に決定戦圏内へ⁉
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【日本プロ麻雀連盟】鳳凰戦第7節は、前田直哉選手が大爆発し一気に決定戦圏内へ⁉

8月12日(水)、鳳凰戦A1リーグ第7節の対局が全て終了した。 前節終了時点での成績は次の通り。 7月29日(水)A卓 対局者は山田浩之選手・鈴木大介選手・古川孝次選手・古橋崇志選手の4名。 この日は古橋選手・鈴木選手が2トップずつ獲得しプラスで終了。 8月2日(日)B卓 対局者は佐々木寿人選手・藤崎智選手・和久津晶選手・紺野真太郎選手の4名。 藤崎選手が全て浮き連対で3トップと大きくプラス、4着3回となった佐々木選手が苦しい結果に終わった。 8月5日(水)C卓 対局者は阿久津翔太選手・内川幸太郎選手・杉浦勘介選手・三浦智博選手の4名。 三浦選手は2トップも4着も2回でマイナスの結果に。 卓内1位は0トップながら全て浮きの2着で終わらせた内川選手となった。 8月12日(水)D卓 対局者は勝又健志選手・藤島健二郎選手・HIRO柴田選手・前田直哉選手の4名。 この日は前田選手が絶好調、4回戦こそ2着で終わったが見事3連勝で128ポイントの大きなプラスを叩き出した。 1位・2位は変わらず、3位にはマイナス圏にいた前田選手が128ポイントを叩き一気に上がっ

By 麻雀界編集部
【最高位戦日本プロ麻雀協会】A1リーグ第9節が全卓同時開催!
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【最高位戦日本プロ麻雀協会】A1リーグ第9節が全卓同時開催!

8月12日(水)、第51期最高位戦A1リーグ第9節の対局が全卓同時開催された。 前節終了時点での成績は次の通り。 A卓では坂井秀隆選手がポイントを伸ばし、B卓は竹内元太選手が1に浮きの快勝で残留圏内へ。 C卓は平賀聡彦選手が2トップ、D卓では水巻渉選手が卓内最上位となった。 水巻選手が再び首位に浮上した一方、鈴木聡一郎選手は大きくポイントを落とし立花選手が決定戦PO進出圏内に。 残留争いもかなり差が詰まり、団子状態になってきた。 次節は8月19日(水)にA卓が開催予定。

By 麻雀界編集部
【最高位戦日本プロ麻雀協会】A1リーグ第8節は上位陣に大きな動きあり⁉
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【最高位戦日本プロ麻雀協会】A1リーグ第8節は上位陣に大きな動きあり⁉

8月5日(水)、第51期最高位戦A1リーグ第8節の対局が全て終了した。 前節終了時点での成績は次の通り。 7月15日(水)A卓 対局者は村上淳選手・鈴木聡一郎選手・水巻渉選手・立花裕選手の4名。 この日は村上選手が3トップで大爆発し、100ポイント以上のプラスに成功。 立花選手は連対は1トップのみながら、徹底したラス回避で素点だけで約20ポイントプラスした。 7月22日(水)B卓 対局者は鈴木たろう選手・平賀聡彦選手・近藤誠一選手・馬場翔平選手の4名。 この日は平賀選手が1人苦しい結果に。 馬場選手は1トップながら3連対でラスは無し、たろう選手は2トップ、近藤選手はサイクルヒットながら素点で34.1ポイントをプラスして見せた。 7月29日(水)C卓 対局者は石井一馬選手・竹内元太選手・鈴木優選手・日向藍子選手の4名。 この日は優選手が絶好調、3トップで+131ポイントを獲得。 石井選手は苦しい結果となった。 8月5日(水)D卓 対局者は園田賢選手・太田安紀選手・坂井秀隆選手・中嶋和正選手の4名。 この日の勝ち頭は1トップ含む3連対の太田選手。

By 麻雀界編集部
【貴重】配信対局にて“ダブルダブリー”が出現
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【貴重】配信対局にて“ダブルダブリー”が出現

8月13日(木)に生配信された「第26期最高位戦女流Aリーグ」第5節d卓の南3局1本場にて、2人の対局者がダブルリーチを打つ珍事が起こった。 親番の斎藤小波プロの配牌はドラのがトイツで既に組み込まれた、のダブリー七対子ドラドラ1シャンテン。そこからを第1ツモで重ね、出アガリがとても期待できそうな単騎のリーチを打つ。 しかしその5秒後に映し出された南家・田渕百恵プロの配牌“も”…… なんとまさかののリャンメンリャンメン、おまけに456の三色までくっきりと見える1シャンテンの配牌が親だけでなく南家にも来ていた。 田渕プロは第1ツモで456が残るをツモって《ダブリー・平和・高め三色》のリーチをかけ、なんと2人がダブリーを打つ“ダブルダブリー”の珍事が起こった。 結果、こちらも整った配牌が来ていた西家の吉田葵プロからが打ち出されると、裏ドラもまさかのが乗り斎藤プロの倍満のアガリとなった。 (※画像は最高位戦Youtubeチャンネルより引用)

By 麻雀界編集部
【麻将連合】新企画「麻将連合チーム戦ワンデー大会」ドラフト会議で選ばれた選手は⁉
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【麻将連合】新企画「麻将連合チーム戦ワンデー大会」ドラフト会議で選ばれた選手は⁉

8月10日(月)、麻将連合が行う新企画「麻将連合チーム戦ワンデー大会」のドラフト会議が行われ、その模様がYouTube「麻雀プロ団体LIVEチャンネル」にて生配信された。 4名のチームリーダーがエントリー選手から4名ずつを指名し、4つのチームを結成。 11月4日(水)開催のワンデー大会で、全5回戦を戦う。 チームリーダーは忍田幸夫・小林剛・石原真人(将王)・飯嶋ひとみ(将妃)の4名。 ドラフトは1巡目に3チームが三原孝博選手で指名が重複、その後の再指名でも2チームが地主琢磨選手で重複する波乱のスタート。 2巡目では梅村日奈子選手で2チームが重複するなど、今後の対局でも何かが起きるのではないかと思わせるドラフトとなった。 ドラフト会議の模様はアーカイブ視聴も可能となっている。 指名重複で因縁は生まれるか? ぜひご覧になってみると良いだろう。

By 麻雀界編集部
【最高位戦日本プロ麻雀協会】第20期飯田正人杯・最高位戦Classic決勝1日目が終了!
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【最高位戦日本プロ麻雀協会】第20期飯田正人杯・最高位戦Classic決勝1日目が終了!

8月8日(土)11時より、第20期飯田正人杯・最高位戦Classic決勝1日目の対局が行われ、その模様がYouTube「最高位戦チャンネル」にて生配信された。 出場選手は マイケル選手(一般) 五十嵐毅選手(日本プロ麻雀協会) 日名子聡一選手(最高位戦日本プロ麻雀協会) 山崎淑弥選手(最高位戦日本プロ麻雀協会) 小池諒選手(最高位戦日本プロ麻雀協会) の5名。 1回戦は現タイトルホルダーの小池選手がトップを獲得。 2回戦はその小池選手が抜け番で、トップは日名子選手。 だが首位は小池選手のまま、2位には2連続2着の五十嵐選手がつける。 3回戦は五十嵐選手が抜け番で日名子選手が2連勝し首位浮上。 小池選手は4着で3位に。 4回戦は日名子選手が抜け番で小池選手がトップを獲得し再び首位に浮上。 五十嵐選手は2着で日名子選手を捲って2位キープ。 1日目最終となる5回戦。 ついに五十嵐選手がトップを獲得し首位に浮上、ここまで全連対と熟練の安定した麻雀を魅せつけた。 小池選手は2着で僅差の2位、日名子選手もまだ大きく離されず首位を追いかける。 5位の山崎選手はここで敗退、最終日となる2

By 麻雀界編集部
【日本プロ麻雀連盟】第19期JPMLWRCリーグ決勝は逆転の連続の熱い激闘に!
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【日本プロ麻雀連盟】第19期JPMLWRCリーグ決勝は逆転の連続の熱い激闘に!

8月6日 (木) 、第19期JPMLWRCリーグ決勝の対局が行われ、その模様がニコニコ生放送・mellow-fan・YouTubeにて生配信された。 決勝出場選手は紺野真太郎選手・渡辺史哉選手・菅原千瑛選手・浜野太陽選手の4名。 対局は1回戦で浜野選手がトップを獲得するも、2回戦は紺野選手がトップで浜野選手を逆転。 3回戦は浜野選手がトップで再び逆転するも、4回戦は紺野選手がトップで見事な逆転優勝を飾った。 優勝した紺野真太郎コメント 「連盟は下の世代は強くないなんて言われているみたいですが、今日決勝に居た3人はどこに出ても恥ずかしくない位強いと思います。 彼らに対してはまだ【壁】で居てあげなきゃいけないなと。 勝てて良かったです。」

By 麻雀界編集部
【日本プロ麻雀協会】女流雀王戦Aリーグ第3節は、3トップ続出で一気に順位変動が!
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【日本プロ麻雀協会】女流雀王戦Aリーグ第3節は、3トップ続出で一気に順位変動が!

第25期女流雀王戦は、8月1日(土)に第3節の対局が全て終了した。 前節までの結果は次の通り。 7月20日(月)A卓 対局者は田なべもえ選手・望月夏選手・姫川ちより選手・水崎ともみ選手の4名。 1回戦はオーラスに逆転の和了を決めた姫川選手がトップを獲得。 2回戦はここまでトップが無かった水崎選手が今期初トップを獲得すると、そのまま怒涛の3連勝。 これまでの負けを半分以上返済し、今後の巻き返しにも期待の結果となった。 7月26日(日)B卓 対局者は澄川なゆ選手・夏目ひかり選手・愛内よしえ選手・秋瀬ちさと選手・中月裕子選手の5名。 1回戦から順に夏目選手、秋瀬選手、愛内選手、中月選手とトップを獲得。 最終5回戦は2000と3900のアガリが2回ながらも小場を制した秋瀬選手が、見事この日2勝目を獲得した。 7月31日(金)C卓 対局者は逢川恵夢選手・与那城葵選手・朱沢悠選手・御崎千結選手・大崎初音選手の5名。 1回戦は御崎選手、2回戦は逢川選手がトップを獲得。 3回戦・4回戦は御崎選手がトップでこの日3勝目。 最終5回戦は与那城選手がトップとなった。

By 麻雀界編集部
【15枚山】シンデレラファイトにて衝撃のアガリが発生!
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【15枚山】シンデレラファイトにて衝撃のアガリが発生!

7月21日(火)に麻雀スリアロチャンネルにて生配信された「シンデレラファイトシーズン5」Day4・ベスト32 グループD #3の対局にて、東3局に柊なつきプロ(日本プロ麻雀協会)が国士無双十三面待ちを和了した。 北家の柊プロの配牌は被りなしの9種9牌。 序盤、と順調に残りの国士有効牌を引いていくと、なんとたった6巡目でもツモり、+αの13面待ち1シャンテンに。 しかしその後、はおろかテンパイとなる么九牌すら引かず、親番の内村翠プロは仕掛けてのタンヤオドラドラのテンパイ、南家の平城六花プロからは3メンチャンのリーチ、さらにが3枚切れとなる苦しい時間が続く。 しかし10巡目、ついに待望となる么九牌、しかも13面待ちになるラス牌のをツモってテンパイ。直後、3フーロの内村プロよりが打ち出され、伝説の13面待ち成就となった。 国士無双はほとんどの場合において何かが重なっての1種待ちになるため、今回のような13面待ちは極めて貴重。配信対局では最強戦にて岡田紗佳プロが国士無双13面待ちを和了し話題となった。

By 麻雀界編集部
【卓内震撼】愛内よしえプロがダブル役満を和了
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【卓内震撼】愛内よしえプロがダブル役満を和了

8月2日(日)に行われた第25期女流雀王戦Aリーグ第4節A卓4回戦の南1局にて、愛内よしえプロが字一色・小四喜のダブル役満を和了した。 16700点持ち・西家でこの配牌をもらった愛内は、序盤にをポンしつつピンズの混一色に向けて進行。 5巡目で ・混一色・チャンタ・ドラドラのテンパイになるも、打としテンパイをはずす選択を見せる。 その後、風牌4種目のを引き、がポンできると、単騎のまさかのダブル役満のテンパイに。 親番の大崎もテンパイを入れるも、トイツ落とし途中だった秋瀬から打ち出され64000点のアガリとなった。 今日の女流リーグ最終半荘にダブル役満あがりましたー😳❗️ 字一色小四喜の64000点でした❗️ 久々に手が震えました。流石に!あがった後だけど! この短い時間でも沢山の方から連絡来て、 自分のことこんなに見てくれてる人いるんだなって思って…本当いつもありがとうございます😭 https://t.co/jX4zfKoroK — 愛内よしえ (@aiuchiyoshie) August 2, 2026 切り抜きはこちらから

By 麻雀界編集部
【日本プロ麻雀連盟】4人のMリーガーが副会長に就任
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【日本プロ麻雀連盟】4人のMリーガーが副会長に就任

日本プロ麻雀連盟は8月1日(土)、ホームページにて役員改正のお知らせを公開し、瀬戸熊直樹プロ、佐々木寿人プロ、滝沢和典プロ、白鳥翔プロの4名の選手が日本プロ麻雀連盟の副会長に就任することが発表された。 日本プロ麻雀連盟はこの4人の選手の選出について、 連盟内のタイトル獲得経験があり、Mリーガーとして世間の認知度も高い4人により一層団体のために働いていただきたい とコメント。また、副会長に就任していた荒正義プロ・伊藤優孝プロは相談役として今後サポートしていくとのこと。 今回の副会長の任命は、Mリーグ2026-27シーズンの開幕を前に、タイトルホルダーかつMリーガーの人気プロ4人が団体の重役に就くことにより、組織のより一層の活性化や、一般の麻雀ファンと日本プロ麻雀連盟とのさらなる親密性を図っていくことが狙いとされるだろう。

By 麻雀界編集部
【日本プロ麻雀連盟】インターネット麻雀日本選手権2026、西乃うるり選手が見事優勝!
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【日本プロ麻雀連盟】インターネット麻雀日本選手権2026、西乃うるり選手が見事優勝!

7月25日(土)11時より、インターネット麻雀日本選手権2026決勝の対局が行われ、対局の模様がYouTube・mellow-fan・ニコ生で生配信された。 対局者は西乃うるり選手(協会)・たきりょう選手(協会)・三戸亮祐選手(連盟)・ゆるもたん。選手(一般)の4名。 1回戦はゆるもたん。選手がトップを獲得。 2回戦は西乃選手がトップ、3回戦ではゆるもたん。選手がトップでこの日2勝目を獲得。 しかしトータル首位は2着・トップ・2着と安定したスコアを獲得している西乃選手。 最終3回戦は三戸選手がトップで終了。 西乃が見事優勝を果たし、前年の渡辺太選手に続き2年連続で天鳳位が頂点を獲得した。 西乃うるり選手コメント インターネット麻雀に育てられてプロの世界に入ったので、インターネットを冠する大会で優勝できてうれしい。 渡辺太プロ・齋藤豪プロを目指してやってきたのでめちゃめちゃうれしいです。

By 麻雀界編集部
【日本プロ麻雀連盟】第7期JPML WRC-Rリーグは小川尚哉選手が4回戦で逆転優勝!
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【日本プロ麻雀連盟】第7期JPML WRC-Rリーグは小川尚哉選手が4回戦で逆転優勝!

7月25日(土)17時より、第7期JPML WRC-Rリーグ決勝の対局が行われ、対局の模様がYouTube・mellow-fan・ニコ生で生配信された。 対局者は白鳥翔選手・秋谷恒輔選手・赤星俊樹選手・小川尚哉選手の4名。 対局は1回戦、赤星選手がトップを獲得。 2回戦は1回戦4着の小川選手が着順を全て入れ替えるトップで、総合成績は団子状態に。 3回戦は白鳥選手がトップを獲得。 最終4回戦は小川選手がトップを獲得、首位だった白鳥選手は3着で見事逆転優勝となった。

By 麻雀界編集部
【日本プロ麻雀連盟】鳳凰戦第6節は、唯一2トップのHIRO柴田選手が残留圏内に‼
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【日本プロ麻雀連盟】鳳凰戦第6節は、唯一2トップのHIRO柴田選手が残留圏内に‼

7月26日(日)、鳳凰戦A1リーグ第6節の対局が全て終了した。 前節終了時点での成績は次の通り。 7月15日(水)A卓 対局者は古川孝次選手・勝又健志選手・和久津晶選手・三浦智博選手の4名。 この日は全員が1度ずつトップを獲得する展開となり、勝ち頭は勝又選手に。 7月19日(日)B卓 対局者は佐々木寿人選手・内川幸太郎選手・古橋崇志選手・藤島健二郎選手の4名。 この日も全員が1度ずつトップを獲得する展開に。 勝ち頭は藤島選手となった。 7月22日(水)C卓 対局者は藤崎智選手・阿久津翔太選手・前田直哉選手・鈴木大介選手の4名。 この日も全員が1度ずつトップを獲得する展開に。 勝ち頭は阿久津選手となった。 7月26日(日)D卓 対局者はHIRO柴田選手・山田浩之選手・杉浦勘介選手・紺野真太郎選手の4名。 1回戦は山田選手がトップを獲得。 2回戦・3回戦はHIRO柴田選手が連勝。 4回戦は杉浦選手がトップを獲得した。 上位3名は変わらず。 残留争いはHIRO柴田選手が13位に浮上した。 次節は7月29日(水)より開催予定となっている。

By 麻雀界編集部
【日本プロ麻雀連盟】第4節は黒沢咲選手が親の国士無双、魚谷侑未選手が四暗刻を和了!
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【日本プロ麻雀連盟】第4節は黒沢咲選手が親の国士無双、魚谷侑未選手が四暗刻を和了!

7月27日(月)、第21期鳳女流桜花Aリーグ第4節の対局が全て終了した。 前節終了時点での成績は次の通り。 7月6日(月)A卓 対局者は高宮まり選手・二階堂亜樹選手・白銀紗希選手・中川由佳梨選手・早川林香選手の5名。 1回戦から順に高宮選手、中川選手、早川選手、二階堂選手がトップを獲得。 5回戦は二階堂選手が連勝となったが、この日は全体的に動きの少ない結果となった。 7月13日(月)B卓 対局者は黒沢咲選手・伊達朱里紗選手・鴨舞選手・宮成さく選手の4名。 1回戦は伊達選手、2回戦は鴨選手がトップを獲得。 だが3回戦、東4局に黒沢選手が親番で国士無双をツモアガリ大きなトップを獲得。 4回戦は宮成選手がトップを獲得した。 7月20日(月)C卓 対局者は吾妻さおり選手・魚谷侑未選手・仲田加南選手・桜川姫子選手の4名。 1回戦・2回戦と魚谷選手がトップを獲得して迎えた3回戦。 東4局に四暗刻をツモアガリ魚谷選手が3連勝を達成。 4回戦は吾妻選手がトップを獲得したが、今節は魚谷選手の1人浮きで終了となった。 7月27日(月)D卓 対局者は古谷知美選手・山脇

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【日本プロ麻雀協会】第6節は上位4名は変わらぬも、残留争いが熾烈に!
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【日本プロ麻雀協会】第6節は上位4名は変わらぬも、残留争いが熾烈に!

7月25日(土)、雀王戦A1リーグ第6節の対局が全て終了した。 前節までの結果は次の通り。 6月28日(日)A卓 対局者は吉田基成選手・真田槐選手・澤崎彰太郎選手・角谷ヨウスケ選手・千貫陽祐選手の5名。 1回戦から順に吉田選手、澤崎選手、千貫選手、角谷選手とトップを獲得。 5回戦はラス目から6連続和了で逆転した角谷選手がこの日2勝目を獲得した。 7月4日(土)B卓 対局者は橘哲也選手・小川裕之選手・鈴木ケンタ選手・宮崎和樹選手・仲林圭選手の5名。 この日は全員が1トップずつ獲得で小さめの動きに。 7月25日(土)C卓 対局者は矢島亨選手・茨城啓太選手・菊地俊介選手・松本吉弘選手・下石戟選手の5名。 1回戦は茨城選手、2回戦は下石選手がトップを獲得。 3回戦は下石選手、4回戦は茨城選手がトップで共に2勝目。 5回戦は菊地選手がトップを獲得した。 順位変動はあったが上位4名は変わらず。 角谷選手が残留圏内に浮上した。 次節は8月8日(土)にA卓が開催予定となっている。

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