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【101競技連盟】延長の末、第42期八翔位が決定!
11月29日(土)、第42期八翔位決定戦の延長17回戦以降が東京対局室にて行われた。 開始時点のスコアは以下の通り。 第17回戦は石塚一輝選手・涌田悟選手が決着権を持っており、いずれかが単独トップを獲れば優勝。 これがなければさらに延長戦が続く。 激闘の末、涌田選手が4年ぶり2回目の八翔位を獲得した。
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11月29日(土)、第42期八翔位決定戦の延長17回戦以降が東京対局室にて行われた。 開始時点のスコアは以下の通り。 第17回戦は石塚一輝選手・涌田悟選手が決着権を持っており、いずれかが単独トップを獲れば優勝。 これがなければさらに延長戦が続く。 激闘の末、涌田選手が4年ぶり2回目の八翔位を獲得した。
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12月1日(月)、全自動麻雀卓メーカー大洋技研株式会社の「AMOS」公式アカウントより、「雀魂」と「AMOS」がコラボしたスペシャルな手積み麻雀セットが発売されることが発表された。 ✅麻雀を始めたいけど何を買ったらいいかわからない ✅オンライン麻雀はやったことあるけどリアル麻雀はやったことない そんな方にオススメの賞品となっている。 12月15日(月)から予約開始、12月22日(月)より順次配送予定となっている。 購入方法などの詳細は、麻雀AMOS公式アカウントからの発表をお待ちください https://x.com/taiyo_amos
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11月30日(日)に月刊麻雀界主催「第7回ノーレート雀荘対抗戦」の決勝がスリアロスタジオにて開催された。 💡準決勝のレポートはこちら!【ノーレート雀荘対抗戦】準決勝開催!決勝へ進出した4チームは…!?11月29日(土)に月刊麻雀界主催「ノーレート雀荘対抗戦」の準決勝が新橋・「新雀荘」にて開催され、東日本予選①②・西日本予選を勝ち上がった12チームが出場した。 大会は弊誌編集部・宮本一輝の進行で開会し、弊誌編集長・髙橋常幸の挨拶のあと、決勝進出の4枠をかけた4半荘がスタート。 1回戦、幸先の良いスタートダッシュを決めたのは兵庫県「カルチャー麻雀サロン すずらん」。トップ3人を含む全員連対で173ポイントを稼ぐ。続いて神奈川県「麻雀サロンウィル、大阪府「豊中の健康マージャン」と続く。 2回戦、ここで一気にポイントを伸ばしたのが東京都「PSJ赤羽店」チーム。なんと4人全員トップで211ポイントを加算し一気に首位に躍り出る。カルチャー麻雀サロンすずらん・豊中の健康マージャンもそれに食らいつき、3チームでトップ集団を形成する形に。 3回戦を終え、上位チームの顔ぶれは変わらない展開に。しかし2
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11月29日(土)に月刊麻雀界主催「ノーレート雀荘対抗戦」の準決勝が新橋・「新雀荘」にて開催され、東日本予選①②・西日本予選を勝ち上がった12チームが出場した。 大会は弊誌編集部・宮本一輝の進行で開会し、弊誌編集長・髙橋常幸の挨拶のあと、決勝進出の4枠をかけた4半荘がスタート。 1回戦、幸先の良いスタートダッシュを決めたのは兵庫県「カルチャー麻雀サロン すずらん」。トップ3人を含む全員連対で173ポイントを稼ぐ。続いて神奈川県「麻雀サロンウィル、大阪府「豊中の健康マージャン」と続く。 2回戦、ここで一気にポイントを伸ばしたのが東京都「PSJ赤羽店」チーム。なんと4人全員トップで211ポイントを加算し一気に首位に躍り出る。カルチャー麻雀サロンすずらん・豊中の健康マージャンもそれに食らいつき、3チームでトップ集団を形成する形に。 3回戦を終え、上位チームの顔ぶれは変わらない展開に。しかし2回戦好調だったPSJチームが失速し、進出県内だが黄色信号がちらつく。さらに4位のボーダーともそんなに差がなく、1回で100や200ポイントが上下するこのルール、下位チームの大逆転も大いにある展開で
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Mリーグ「KONAMI麻雀格闘倶楽部」にて毎年めまぐるしい活躍を見せる伊達朱里紗プロが監修のマージャン入門書「マンガでわかる 子ども・初心者のための麻雀入門」が11月21日(金)発売された。 本書はタイトルの通り子どもや初心者をターゲットにした、マージャンの基本的なルールや役の解説書。子どもでも読みやすいマンガつき・フルカラーで製作されているほか、全ての漢字にフリガナがついているため、難しい読み方だらけのマージャン用語も安心して学ぶことができる。 これからマージャンを始めたい、小さい子にマージャンを教えたい!という方はぜひこれを教科書にしてみてはいかがだろうか。 書籍情報 「マンガでわかる 子ども・初心者のための麻雀入門」 監修:伊達朱里紗(日本プロ麻雀連盟/KONAMI麻雀格闘倶楽部) 定価:1826円(税込)(書籍・電子版ともに) 仕様:A5・160ページ ISBN:978-4-8399-88623 発売日:2025年11月21日
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麻雀プロ団体「麻将連合」の代表で、今では麻雀の手組みや戦術を語るうえで当たり前に使われる「牌効率」という言葉を最初に生み出した“元祖”牌効率こと忍田幸夫プロの著書「七対子とメンツ手の分岐点何切る」が11月20日(木)に発売された。 本書は麻雀で何を切るか、どういう方向性にするかで迷いがちな「七対子とメンツ手の分岐点」に着目し、[5対子の時][4対子の時][3対子の時]とトイツの数ごとに章分けをして説明。史上初のトイツとメンツの数から方向性を示す戦術書となっている。 さらに、ドラの扱いや、メンツ手にするときの泣きの判断についても解説。 各章での解説を比較的少なめにし、第7章の練習問題を解き実戦に生かしてほしいとしている。 書籍情報 ◆タイトル:『七対子とメンツ手の分岐点何切る』 ◆著者:忍田幸夫 ◆発売日:2025年11月20日 ◆仕様:四六・176ページ ◆定価:1,870円(税込)
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なんとも愛らしい柴犬4匹が雀卓を囲むシーンが話題になっている。 この光景は、10世紀の中国を舞台にした武侠オープンワールドRPG「風燕伝:Where Winds Meet」内でのひと幕。 From martial arts mastery to Mahjong-playing dogs 🐕 Seven things to know about Where Winds Meet, the free-to-play action RPG coming to PS5 Nov 14: https://t.co/xjsN1vb7fh pic.twitter.com/ZAT9ZkWCkx — PlayStation (@PlayStation) November 12, 2025 プレイヤーは若き剣客。乱世を渡り歩く物語を体験でき、
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株式会社NEXTは、ボードゲーム『アルファベット麻雀 ひらがじゃん』のカード版・牌版を11月21日(金)より一般販売する。 このシリーズは、「言葉」を題材にすることで年齢や性別に因われないアナログならではのコミュニケーションにフォーカスを当てたボードゲームで、今年上旬に一般販売され大好評を博した『ひらがな麻雀 ひらがじゃん』のアルファベット版。 英語が苦手と言われる日本人において、アルファベットをパズルのように組み合わせることで、英単語に触れる機会や創造性を育むことができるとしている。 ひらがな麻雀と同じく1文字ツモって1文字切る麻雀のシステムはそのままに、今回は1メンツ=「3文字以上の英単語」の完成を目指す。 大人も子どもも年齢関係なく楽しめるので、英語やアルファベットの導入に、脳トレに、みんなで楽しんでみてはいかがだろうか。 商品情報 商品名:アルファベット麻雀 ひらがじゃん 牌Edition / カード版 牌版販売URL:https://www.amazon.co.jp/dp/B0FV7WN9LR カード版販売URL:https://www.amazon.co.jp/
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長崎県のアパレルメーカー・株式会社ニルは、全自動麻雀卓用の「麻雀卓ケースカバー」に新色の『ブラック』『ナチュラル』を発表した。 この麻雀卓ケースカバーは、最近家庭でも普及が進む全自動麻雀卓の使わない時間の置き場所への対策として、卓を動かさず木製のカバーをかぶせることで麻雀卓にテーブルとしての付加価値を加え、かつ既存インテリアとも馴染むデザインになるのを目的に製作され、現在販売中の“ダークウォールナットカラー”につづき、今回新たに『ブラック』『ナチュラル』の2色が販売開始となった。 こちらの麻雀卓ケースカバーは現在クラウドファンディングサイト「Makuake」にて先行販売中。こちらでは数量限定で特別価格のリターンも用意されている。 自宅に既に麻雀卓がある方や、これから自宅に麻雀卓を設置しようと思っている方は、ぜひ検討してみてはいかがだろうか。 Makuake|麻雀卓にかぶせるだけで本格テーブルに早変わり!【麻雀卓ケースカバー 新色登場】|Makuake(マクアケ)はじめにデジタルゲーム機が主流となった一方で、近年はカードゲームやボードゲームなどのアナログゲームも勢いを見せています
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10月26日(日)・11月3日(月・祝)の2日間に渡り、月刊麻雀界主催のチーム戦「第10期社会人麻雀団体対抗戦」(以下:社団戦)が新橋「新雀荘」にて開催された。 第10期社会人麻雀団体対抗戦チームの力を結集せよ 『社会人麻雀団体対抗戦』 社会人麻雀団体対抗戦とは 「社会人麻雀団体対抗戦」(通称:社団戦)とは、弊誌「月刊麻雀界」が主催の麻雀のチーム戦です。 普段は個人戦である麻雀をチーム戦とすることで麻雀大会そのものへの参加をしやすくし、また自身のチームの看板を掲げ戦うことで、個人戦では味わえない対局を行うことができるとして、「社会人麻雀団体リーグ戦」という名称で第1回大会が2014年に開催。 その後、名称を現在の「社会人麻雀団体対抗戦」に変更。毎年様々なドラマが起こり、熱い戦いが行われ、そしてついに今年節目の第10回社団戦を開催いたします。ぜひこの伝統ある社団戦へ、麻雀仲間と一緒にご参加ください! 社団戦の結果はこちらのページで随時更新中! 「第10期社会人麻雀団体対抗戦」結果掲載ページ🔄 更新 (ブラウザのリロードを使わず、こちらのボタンから更新ください) チーム成績 個人成績
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11月2日(日)に月刊麻雀界主催「ノーレート雀荘対抗戦」の西日本予選が大阪・「エンターテイメントスペース大三元」にて開催され、以下の16チームが出場した。 大会は西日本予選運営委員の近野理智男氏(豊中の健康まーじゃん)・安房嵩朗プロ(最高位戦日本プロ麻雀協会所属)2名の運営進行で行われた。 1回戦、幸先の良いスタートダッシュを決めたのは大阪府の「健康麻雀菜の花」。なんと全員がトップで234.6ポイントの大量リードを得てスタートダッシュに成功。続いて愛知県「まぁじゃんぱーくBlueRose」、兵庫県「カルチャー麻雀サロン すずらん」と続く。 2回戦では「BlueRose」が堅実にポイントを重ねて首位に立つも、ここで大阪の3店舗「ラキラビ」・「豊中の健康マージャン」・「ノーレートフリー雀荘ひばな」が頭角を現す。この3店舗がプラス100ポイント超えを達成し上位に食い込み、ラキラビは首位とわずか2ポイント差と迫る。また、「ひばな」は1回戦で15位から一気に9ランクアップのごぼう抜きを見せる。 3回戦を終え、ここで豊中の健康マージャンが首位に。しかし、すずらんも10ポイントほどの差で2位
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11月1日(土)に月刊麻雀界主催「ノーレート雀荘対抗戦」の東日本予選②が新橋・「新雀荘」にて開催され、以下の20チームが出場した。 大会は東日本予選①に続き弊誌編集部・宮本一輝の進行で開会し、弊誌編集長・髙橋常幸の挨拶のあと、準決勝進出の5枠をかけた4半荘がスタート。 1回戦、幸先の良いスタートダッシュを決めたのは神奈川県「麻雀サロンユキト」。トップ2人を含む全員連対で140ポイントを稼ぐ。続いて雀友倶楽部チーム、銀座花サロンチームと続く。 2回戦、上位2チームに変動はなく麻雀サロンユキト・雀友倶楽部チームは着実にポイントを伸ばす。 しかしここで一気に頭角を現したのは北海道より参戦の「麻雀スクールアエル」。3人トップで約200ポイントを稼ぎ、この2回戦でだけで1回戦のマイナスを帳消ししさらに入賞圏内まで持ってくる強さを見せる。 また、同じく北海道の「夢道場札幌店」、宮城県「さんくちゅあり麻雀道場」も大きくプラスし入賞圏内へスコアを重ねる。 3回戦を終え、夢道場札幌店が3人トップを獲得、約200ポイントを加算し首位に躍り出る。また麻雀スクールアエルも2回戦の流れに乗り100ポイン
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この度、月刊「麻雀界」はEX風林火山が主催するプロアマ混合のチーム戦「IKUSA団体戦」への参加を決定いたしました! ぜひ、応援のほどお願いいたします! チーム「月刊麻雀界」 メンバー ・斉藤勝久プロ ……「麻雀ばか一代」の二つ名でおなじみ、MONDO TVでも活躍 ・廣瀬陸プロ ……日本プロ麻雀協会24期前期、雀友グループ専属プロ ・石神天紡 ……当サイト「麻雀界.WEB」編集長 システム 1節5半荘×6節=30半荘消化(1半荘あたり1人が出場) 着順に応じた順位ポイント(トップ=3、2着=2、3着=1、4着=0)の合計を競う スケジュール Cグループでの参加です 11月27日(木)、11月28日(金)、12月22日(月)、12月23日(火)、翌年1月26日(
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~麻雀界の情報とプロのエッセイがぎっしりつまった麻雀界唯一の専門誌~ 月刊「麻雀界」11月号が発売! カラー ■【Mリーグ 2025-26シーズン】亡き前原雄大プロへ捧ぐKONAMIデイリーダブル ■【ねんりんピック岐阜2025】人々の交流と地域のふれあいによる健康増進と生きがいづくり ■【全国麻雀業組合総連合会 令和7年度常任理事会】全雀連の活動や各種法規制、業界振興策について議論が交わされた ■【全日本麻雀競技大会2025】全国各地29会場800人の雀士が一斉に腕を競う! ■【ONE LEAGUE】大分県から麻雀文化発信へ!地元リーグ戦がテレビ放送開始! ■【第7回ノーレート雀荘対抗戦】東日本予選①は大逆転の熱い闘いに! ■【連載】スリアロチャンネル ■【連載】麻雀ウォッチ 💖【注目の女流雀士】中井唯(最高位戦日本プロ麻雀協会) コラム好評連載中! 新連載 世界の麻雀の“今”を伝える―「国際麻将情報局」 連載小説「誰も見なかった風景」第11回(西野孝夫) ~伝説の麻雀プロ・灘麻太郎が綴る日本麻雀史の真相~ 麻雀風雲録(灘麻太郎) ■麻雀グッズ探訪記(たkる)
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一般社団法人富山県ケーブルテレビ協議会ならびに、「MONDO TV」を運営するディスカバリー・ジャパン株式会社は、12月13日(土)に「第10回 MONDO TV・エンタメ〜テレ麻雀大会」を開催することを発表した。 会場は県内の麻雀店「健康マージャン 富山駅前スタジオ」にて、県内のケーブルテレビのいずれかに加入している20歳以上の方37名を募集する。 大会ゲストとして、渋谷ABEMAS・白鳥翔プロと魚谷侑未プロの2名が登場する。 詳しくは、麻雀界WEBの大会情報サイト「ここじゃん!」にて掲載中。ゲストも豪華な本イベント、該当の方はこの機会にぜひ参加してみてはいかがだろうか。 第10回 MONDO TV・エンタメ〜テレ麻雀大会 | ここじゃん!(※ミタスト光ケーブルテレビ富山HPより引用) 白鳥翔プロ・魚谷侑未プロ登場の麻雀大会! 詳細は以下のとおりです。 大会概要 項目内容大会名第10回 MONDO TV・エンタメ〜テレ麻雀大会日時2025年12月13日(土)12時00分~会場ここじゃん!麻雀界
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10月26日(日)に弊誌主催のチーム戦による麻雀大会「第10回社会人麻雀団体対抗戦」の1日目が行われた。 第10期社会人麻雀団体対抗戦チームの力を結集せよ 『社会人麻雀団体対抗戦』 社会人麻雀団体対抗戦とは 「社会人麻雀団体対抗戦」(通称:社団戦)とは、弊誌「月刊麻雀界」が主催の麻雀のチーム戦です。 普段は個人戦である麻雀をチーム戦とすることで麻雀大会そのものへの参加をしやすくし、また自身のチームの看板を掲げ戦うことで、個人戦では味わえない対局を行うことができるとして、「社会人麻雀団体リーグ戦」という名称で第1回大会が2014年に開催。 その後、名称を現在の「社会人麻雀団体対抗戦」に変更。毎年様々なドラマが起こり、熱い戦いが行われ、そしてついに今年節目の第10回社団戦を開催いたします。ぜひこの伝統ある社団戦へ、麻雀仲間と一緒にご参加ください! 社団戦の結果はこちらのページで随時更新中! 「第10期社会人麻雀団体対抗戦」結果掲載ページ🔄 更新 (ブラウザのリロードを使わず、こちらのボタンから更新ください) チーム成績 個人成績 ※1日目の個人順位は1半荘以上対局すると反映されます。ま
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和歌山県御坊市は、麻雀用品の国内生産シェアNO.1を誇り、健康麻雀の大会開催など地域で麻雀文化を支えていることから「麻雀の聖地」と呼ばれている。 そんな御坊市では現在、お店を巡りながら楽しめるイベント『麻雀シールラリー』が開催されている。 市内38店舗に5typeの配牌シールが用意されており、対象店舗で1,000円以上の買い物をすると手に入る。 シールを集めて対象役を完成させると景品をGETでき、A賞を獲得された方の中から抽選で「全自動麻雀卓 AMOS JPⅡ」が当たる特別賞も用意されている。 役ができなくてもシール14枚を集めるだけで「麻雀牌キーホルダー」がもらえるため、麻雀に詳しくない方でも気軽に参加できるイベントとなっている。 開催期間は2025年10月1日(水)~12月31日(水)となっている。 この機会にぜひ御坊の町のお店を巡ってみてはいかがだろうか。 【主催】 御坊商工会議所 地域活性化・観光推進委員会 【協力】 大洋技研株式会社 【問い合わせ先】 シールラリー事務局(御坊商工会議所内) (0738-22-1008)
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大分県内企業のアマチュア雀士たちによる麻雀のチーム戦の番組「ONE LEAGUE」が10月8日より大分県内の放送局“J:COMチャンネル大分”(地デジ11ch)にて放送が開始されている。 ONE LEAGUEとは「Oita New Entertainment LEAGUE」の略で、大分県内の企業チームや女流プロチームが対決するリーグ戦。第1回が10月8日(水)より放送が開始され、全16回で展開予定。 さらに、麻雀の対局を通じて、麻雀の持つ社会や組織のつながりを深めたり、知的ゲーム・頭脳スポーツの要素といった麻雀の魅力や教育的効果を大分の新しいエンタメとして発信していく。 放送情報は以下の通り 放送日時 本放送:2025年10月8日(水)より毎週水曜日21:00~22:30 再放送:毎週土曜日14:00~15:30 Youtube配信:毎週月曜日21:00更新 放送チャンネル:J:COMチャンネル大分(地デジ11ch) 【公式】ONE LEAGUEONE LEAGUEは、
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日本プロ麻雀連盟に所属の前原雄大さんが12日、死去した。68歳。 前原プロは自団体のタイトル戦「十段位」を5期(14期,15期,24期,25期,26期)制覇し永世十段位を贈られているほか「鳳凰位」を4期制覇するなどタイトルを多数所持。 また、2018年のMリーグ設立より3年間、KONAMI麻雀格闘倶楽部に所属。チームメイトの佐々木寿人プロとはMリーグ設立前から親交が深く、2人で「チームがらくた」を結成。人差し指と中指の2本を立てて斜め前に掲げるポーズは今やチームを象徴する決めポーズに。 今季、闘病を続けながらも鳳凰戦A1リーグに再昇級し、その力強い闘牌が話題になるも、体調の悪化により9月17日に鳳凰戦の出場辞退を発表。 9月27日に出場した「達人戦」が最後の公式対局となった。
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10月12日(日)に月刊麻雀界主催「ノーレート雀荘対抗戦」の東日本予選①が麻雀クラブ柳勝どき店にて開催され、以下の10チームが出場した。 大会は弊誌編集部・宮本一輝の進行で開会し、弊誌編集長・髙橋常幸の挨拶のあと、準決勝進出の3枠をかけた4半荘がスタート。 1回戦、幸先の良いスタートダッシュを決めたのは北海道からの参戦「EnjoyマージャンサロンPALS」。トップ3人で一挙207.3ポイントを獲得し2位にダブルスコア差をつけての首位に立つ。 2回戦もEnjoyマージャンサロンPALSがポイントの上乗せに成功。首位をより盤石なものにする展開に。 また、1回戦最下位だった神奈川県・麻雀サロンウィルが125.3ポイントを獲得し、マイナスをほぼ帳消しに。ボーダーラインまで射程圏内につける。 3回戦を終え、ボーダーライン争いが熾烈に。 麻雀サロンウィルはポイントの上乗せに成功し+55.2ポイントの3位に立つも、4位の健康まーじゃん彩(52.5ポイント)との差はわずか2.7ポイントと大接戦。 1回戦に200ポイントプラスしたチームがあったように、5位以降のチームもトップの人数や上位陣の崩れ