【タカラバコリーグ】決勝は国士無双和了含む全連対で、宮川悟選手が第1期北陸麻雀王に!
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【タカラバコリーグ】決勝は国士無双和了含む全連対で、宮川悟選手が第1期北陸麻雀王に!

石川県金沢市で開催されている年間私設リーグ「タカラバコリーグ」の第1期が終了した。 タカラバコリーグは競技麻雀熱の高い北陸を盛り上げたい・北陸の麻雀プロにもっと親しんでもらいたい・ワンデーではなく年間リーグ戦形式で、ナンバーワンを決めたい、という熱い想いから生まれたリーグ。 福井・富山・石川から日本プロ麻雀連盟・日本プロ麻雀協会の所属プロらが参戦し、対局の模様は生配信ではないが、全て収録されYouTube「タカラバコチャンネル」にて動画として公開される。 2025年2月2日(日)に開幕し、12月27日(土)まで全15節を開催。 2026年2月18日(水)に、上位4名による第1期北陸麻雀王決定戦が行われた。 上位4名の結果は次の通り。 1位 宮川悟選手   +156.7pt 2位 大橋慶一郎選手 +124.2pt 3位 荒谷誠選手   +118.7pt 4位 梅本翔選手   +114.8pt 1回戦、東場は平たい状況で進むが、南2局に満貫をツモアガって抜け出した宮川選手が南3局・南4局も加点に成功し見事トップを獲得。 2回戦は東2局1本場に満貫をアガった大橋選手が、東3局でも加

By 麻雀界編集部
本社が麻雀スタジオに⁉日清「完全メシ」presents「第一回日清『栄養位』決定戦」開催決定!
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本社が麻雀スタジオに⁉日清「完全メシ」presents「第一回日清『栄養位』決定戦」開催決定!

日清食品株式会社は、麻雀プロと麻雀好きのタレント・インフルエンサーが対局する番組「第一回日清『栄養位』決定戦」を、3月28日(土)16時に日清食品グループ公式YouTubeチャンネルにて公開する。 麻雀には対局中に軽食を食べる文化があり、「完全メシ」は33種類の栄養素とおいしさの完全なバランスを追求した商品で、簡単に調理が可能。 そこで、対局中に食べる食事として完全メシは最適なのでは⁉という考えから、「いっそ本社で完全メシを食べながら麻雀をする大会を開こう」という異例のプロジェクトが始動した。 本大会の舞台となるのは、日清食品の東京本社ビル。 今回のために本社の一部を麻雀スタジオへと改装し、麻雀プロと麻雀好きのタレント・インフルエンサーが、健康と麻雀を極めし者に贈られる称号「栄養位」を懸けた熱い戦いを繰り広げる。 出演者は4名のプロ雀士に加え、芸能界屈指の打ち手として知られるインスタントジョンソン・じゃいさんや佐野ひなこさんら、麻雀の腕に定評のあるタレント・インフルエンサー4名が集結。 対局の模様はYouTube「日清食品グループ公式チャンネル」にて公開され、実況は平岩康佑さん

By 麻雀界編集部
【マツオカ杯】第3回大会がついに決着!果たして優勝を勝ち取った店舗は!?
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【マツオカ杯】第3回大会がついに決着!果たして優勝を勝ち取った店舗は!?

3月17日(火)15時より、第3回マツオカ杯の決勝が大阪なんばにあるマツオカスタジオにて行われ、対局の模様がYouTube「麻雀配信ch雀サクッTV」チャンネルにて生配信された。 決勝に勝ち上がったのは 麻雀BARチャオズ ぱいらんど せるじゃん天満店 の3店舗。 配信の実況は夏月美勇プロ(日本プロ麻雀協会)、解説は加藤哲郎プロ(日本プロ麻雀連盟)が務めた。 マツオカ杯は、マツオカ株式会社主催の事業者参加型の三人打麻雀大会。 西日本エリアでは、三人打麻雀がメジャーなルールとして広く親しまれており、三人打麻雀の普及・業界内外の事業者同士の交流を目指し、大阪なんばにあるマツオカスタジオにて全局生配信・アーカイブ配信が実施されている。 ルール、詳細等はHPをご確認ください。 対局は1回戦、麻雀BARチャオズがトップを獲得すると、続く2回戦も連勝。 3回戦はせるじゃん天満店がトップを獲得するが、4回戦では再び麻雀BARチャオズがトップを獲得。 5回戦・6回戦はせるじゃん天満店がトップを獲得し3トップずつとなったが、2回戦で大きなトップを獲得しラスなしと見事にまとめた麻雀BARチャ

By 麻雀界編集部
【麻雀オールスターBS10チャンピオンシップ】プレーオフが終了し、Aブロックがついに決着!
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【麻雀オールスターBS10チャンピオンシップ】プレーオフが終了し、Aブロックがついに決着!

3月18日(水)19時より、麻雀オールスターBS10チャンピオンシップAブロックのプレーオフが行われ、対局の模様が生放送された。 8日間の対局を終え、1位の安藤弘樹プロ(第23期雀竜位)が準決勝に進出。 プレーオフには、 石川正明プロ(第50期王位) 桑田憲汰プロ(麻雀最強位) 小池諒プロ(第19期最高位戦Classic) 河野高志プロ(第16期令昭位) の4名が進出した。 見事接戦を制し準決勝に勝ち進んだのは桑田プロ。 2位は小池プロで、敗者復活戦へ進出となった。 3月25日(水)19時からは、いよいよBブロックが開幕。 対戦カードは 岩崎啓悟プロ(日本オープン) 武田雛歩プロ (サバイバー) 西村雄一郎プロ(雀王) 吉田幸雄プロ(麻雀マスターズ) Bブロック出場選手は次の通りで、サバイバー枠には3月14日(土)のBブロックサバイバー枠争奪戦 著名人女性プロ予選会を制した武田プロが決まっている。 果たしてジョーカー枠に誰が出てくるのか。 今後の行方にも注目していきたい。 大会の詳細は公式XまたはHPから、ぜひご覧ください。

By 麻雀界編集部
【麻雀オールスターBS10チャンピオンシップ2026】Bブロックサバイバー枠争奪戦を制したのは⁉
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【麻雀オールスターBS10チャンピオンシップ2026】Bブロックサバイバー枠争奪戦を制したのは⁉

3月14日(土)15時より、麻雀オールスターBS10チャンピオンシップ2026のBブロックサバイバー枠を決める、著名人女性プロ予選が開催され、対局の模様が生配信された。 出場選手は木下遥(日本プロ麻雀連盟)・佐野ひなこ(最高位戦日本プロ麻雀協会)・篠原冴美(日本プロ麻雀連盟)・武田雛歩(日本プロ麻雀連盟)の4名。 配信の実況は藤川まゆプロ(麻将連合)、解説は斎藤豪プロ(日本プロ麻雀連盟)・レポーターは菅野真由プロ(最高位戦日本プロ麻雀協会)が務めた。 対局は武田選手が見事優勝を決め、Bブロックサバイバー枠を勝ち取った。 また、3月18日(水)にはAブロックのプレーオフが行われる。 こちらも目が離せない。

By 麻雀界編集部
【四神降臨2026王座決定戦】4団体の頂点を獲得したプロによる極上バトルを制したのは⁉
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【四神降臨2026王座決定戦】4団体の頂点を獲得したプロによる極上バトルを制したのは⁉

3月15日(日)17時より、四神降臨2026王座決定戦が行われ、対局の模様がYouTube「麻雀プロ団体LIVEチャンネル」にて生配信された。 対局選手4名は、4つのプロ団体の頂点を獲得した選手が参加。 ■麻将連合:石原真人(第23期将王) ■日本プロ麻雀協会:西村雄一郎(第24期雀王) ■RMU:小川光(第17期令昭位) ■最高位戦日本プロ麻雀協会:牧野伸彦(第50期最高位) 配信の実況は小林未沙さん、解説は土田浩翔プロ(最高位戦日本プロ麻雀協会)が務めた。 対局は1回戦、小川プロが大きなトップを獲得しリード。 続く2回戦、1回戦2着だった西村プロがトップを獲得。 小川プロも2着で、2人のスコア差は9.1ポイントと最終戦は着順決着の様相を呈す。 最終3回戦、オーラスを迎えてトップは小川プロで41000点、西村プロも36200点で追いかける展開で最後まで優勝の行方がわからない。 そんな中、見事優勝を勝ち取ったのは西村プロ。 見事ツモ・七対子・ドラ2のアガリで逆転勝利となった。

By 麻雀界編集部
「骨髄バンクチャリティ麻雀大会2026」が8月23日に開催決定!
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「骨髄バンクチャリティ麻雀大会2026」が8月23日に開催決定!

日本プロ麻雀協会所属のルーラー山口プロが主宰の「骨髄バンクチャリティ麻雀大会2026 in東京」の開催が発表された。 この大会は、白血病から骨髄移植によって命を救われたルーラー山口プロが麻雀を通じて「命の大切さ」「骨髄バンクの意義」を広く社会に啓発することを主たる目的としたチャリティイベント。 EX風林火山元選手の二階堂瑠美プロをはじめ、多くのゲストが参加する麻雀大会の他、チャリティオークションでは毎年ここでしか出品されない貴重な品々が集まり、この大会で集まった募金は毎年全国骨髄バンク推進連絡協議会の関係団体に寄付されることになっている。 今年は8月23日(日)に、会場は昨年に引き続き新橋「新雀荘」にて開催予定。 また、この大会では趣旨に賛同の麻雀プロや協力企業・団体を合わせて募集中。詳細はルーラー山口氏へお問い合わせください。 【拡散希望】 本年も【8月23日(日)】に、新橋「新雀荘」にて「骨髄バンクチャリティ麻雀大会2026 in 東京」を開催いたします。 麻雀を通じて「命の大切さ」と「骨髄バンクの意義」を伝えることを目的とした大会です。… pic.twitter.co

By 麻雀界編集部
【関西バトルロイヤル】2025シーズンがついに決着!27チームの頂点に輝いたのは⁉
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【関西バトルロイヤル】2025シーズンがついに決着!27チームの頂点に輝いたのは⁉

2月28日(土)・3月1日(日)に、関西バトルロイヤルの決勝が行われ、対局の模様がYouTube「麻雀配信ch雀サクッTV」チャンネルにて生配信された。 関西バトルロイヤルは、「Mリーグ」の発足以降チーム戦という新たな麻雀の対戦形式が広まっていく中、麻雀プロではないアマチュアの麻雀愛好家がそれを楽しめる機会が無いので作れないかと、近畿麻雀段位審査会が主催で発足したリーグ戦となっている。 初日の配信は、実況:本長浩斗プロ(最高位戦日本プロ麻雀協会)、解説:沖中祐也プロ(最高位戦日本プロ麻雀協会)・田嶋翔太さん(第8回WEST ONE CUP優勝)で行われた。 決勝はこれまで行われた予選3ステージの通過条件によって各チームに初期持ちポイントが与えられスタート。 全9回戦(初日終了時下位1チームが敗退)で行われる。 1回戦は社雀会の坪井弘和選手がトップを獲得。 首位スタートだったMintiaは4着スタートで一気に4位まで後退。 2回戦は1回戦抜け番だったT.Trionsのreirei選手がトップを獲得。 Mintiaは再び4着で5位に後退となり、なんとしてもこの流れを断ち切りたいと

By 麻雀界編集部
【Princess of the year2026】8代目princessには水崎ともみ選手が輝く!
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【Princess of the year2026】8代目princessには水崎ともみ選手が輝く!

2月28日(日)17時より、Princess of the year2026の決勝が行われ、対局の模様がABEMA「麻雀チャンネル」にて生配信された。 対局者は大平亜季選手(最高位戦日本プロ麻雀協会)・雑賀真紀子選手(麻将連合)・御崎千結選手(日本プロ麻雀協会)・水崎ともみ選手(日本プロ麻雀協会)の4名。 配信の実況は山本亜衣、解説は矢島亨・浅井裕介が務めた。 1回戦は東場で大平選手がリードを築き進むも、オーラスに水崎選手が跳満をツモアガリ逆転トップ。 続く2回戦も先制は大平選手だったが、東3局に雑賀選手がダマテンで大平選手より満貫を出アガリ逆転するとオーラスにも加点しトータル首位へ浮上。 最終3回戦は2位の大平選手が再び先行するも、3位の水崎選手が追い上げて東場を終了。 その後は最後までトップの座を譲渡さず、見事逆転優勝を果たした。

By 麻雀界編集部
ざっくり韓麻(ハンマ)ルール解説!
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ざっくり韓麻(ハンマ)ルール解説!

2月25日に韓国最大級のカジノ、パラダイスシティにて韓国式麻雀『韓麻(ハンマ)』がリリースされた。 韓麻は我々日本人に馴染み深いリーチ麻雀とは異なり、符計算はおろか役の概念すらないという。 多くの麻雀ファンが気になっているであろうカジノ麻雀を、麻雀界Web編集部メンバー4人で実際にやってみたので、その経験も踏まえて簡単にルールを解説したい。 ①役も符もなし! リーチ麻雀との最大の違いはやはりこの一点に尽きる。 我々にとって馴染み深い言葉、平和もタンヤオも、役牌も清一色も、アガれたら嬉しい四暗刻も九蓮宝燈も韓麻には存在せず、アガリの形=「4メンツ1雀頭」があればどんな形でもアガリになるのだ。 (※例外として、七対子の形と国士無双の形はアガることができる。) ②使用する牌 4人麻雀・3人麻雀どちらでもリーチ麻雀の4人麻雀と同様の136枚を使用する。 また、数牌の5が全赤となっており、ドラ扱いになっている。(後述) ③ドラについて 韓麻はリーチ麻雀と異なる点もあるが、同じ点もある。それがドラだ。 ドラは以下が存在する。 ・表ドラ……最初から2枚めくられている

By 麻雀界編集部
【スリアロチャンピオンシップ2025グランドチャンピオン大会】制したのは一体どの選手だ⁉
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【スリアロチャンピオンシップ2025グランドチャンピオン大会】制したのは一体どの選手だ⁉

2月25日(水)12時より、スリアロチャンピオンシップ2025グランドチャンピオン大会が行われ、対局の模様がYouTube「麻雀プロ団体LIVEチャンネル」にて生配信された。 対局者は次の通り。(敬称略) 6月度優勝者:渡邉幸男(RMU) 7月度優勝者:濱博彰(RMU) 8月度優勝者:楢原和人(RMU) 9月度優勝者:宮原諒(RMU) 10月度優勝者:川崎友広(麻将連合) 11月度優勝者:田中淑(最高位戦日本プロ麻雀協会) 12月度優勝者:宮崎和樹(日本プロ麻雀協会) 1月度優勝者:小寺勇輝(RMU) 実況・MCは松田麻矢プロ(日本プロ麻雀協会)、解説はスリアロBOSSこと山田昌和氏が務めた。 対局はトーナメントA卓からは楢原選手・川崎選手が、B卓からは濱選手・田中選手が勝ち上がり決勝進出。 決勝は2半荘で行われ、苦しい条件戦の中で一発見逃してのツモアガリを決めた田中選手が親番での大爆発。 他選手もオーラスに次々と条件を満たすテンパイを入れるも、最後は田中選手が自力でアガリ、見事グランドチャンピオンに。 のべ308名の頂点に輝いた。 対局の模様はYouTube「麻雀プロ団体L

By 麻雀界編集部
韓国・パラダイスシティのカジノに「麻雀」が新登場!
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韓国・パラダイスシティのカジノに「麻雀」が新登場!

韓国最大級の統合型リゾート(IR)施設「パラダイスシティ(PARADISE CITY)」内のカジノコーナーにて麻雀が新たに導入されました。 バカラやブラックジャック、ポーカーといった定番のゲームに加えての麻雀の追加は世界各国のプレイヤーから注目を集めています。 🀄️ パラダイスシティに新ゲーム登場 🀄️ 2026年2月25日より、韓国式麻雀『韓麻(ハンマ)』がカジノゲームとしてついに導入! リーチ麻雀とは一味違う「スピード感」は、一度味わうとクセになる刺激。 新たな真剣勝負を、ぜひパラダイスシティで。 📅 運営開始:2026年2月25日(水)〜 🕙… pic.twitter.com/HsnoXIYsLN — パラダイスシティ (@Paradisecity_J) February 23, 2026 独自のルールと快適なプレイ環境 パラダイスシティで楽しめる麻雀は「韓麻(ハンマ)」と呼ばれるもの。 日本のリーチ麻雀と同様に136枚の牌を使うほか、ドラや「リーチ」もあるものの、符・翻数・役、またフリテンといった日本での麻雀の一部の要素がなく、またアガリ点の算

By 麻雀界編集部
最強サークルはどこだ!?学生麻雀のサークル対抗戦「MURSリーグ2026」が開幕
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最強サークルはどこだ!?学生麻雀のサークル対抗戦「MURSリーグ2026」が開幕

―関東の学生雀士たちが頂点を競う、新たなリーグ戦がスタート― 2月16日(月)、学生麻雀界の新たな盛り上がりを目指すリーグ戦「MURSリーグ2026」が開幕した。 大会は学生麻雀連盟のX公式アカウント(@gakujanrenKANTO)を通じて、対局の様子や速報が発信されており、ハッシュタグ「#MURSリーグ2026」と共に学生雀士たちの熱い戦いが注目を集めている。 「MURSリーグ」とは MURSリーグは、関東圏の大学の麻雀サークルが、Mリーグさながらの形式で競うサークル対抗戦。最強を目指す戦いなだけでなく、協力団体である学生麻雀連盟のネットワークを活用した更なる人脈や交流を図ることも狙いとなっており、今期は17の大学から18チームが出場している。 #MURSリーグ2026 本日より開幕いたします! 以下の画像に大会概要が記載されております! 大会の様子は追ってポストいたしますので、自分の所属している大学など、チェックしてみてください! pic.twitter.com/gxwWenLfeO — 学生麻雀連盟関東支部 (@gakujanrenKANTO) Febru

By 麻雀界編集部
ねんりんピックChōju東京2028大会のマスコット決定及び大会キャッチコピーの投票を実施!
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ねんりんピックChōju東京2028大会のマスコット決定及び大会キャッチコピーの投票を実施!

1年に一度開催されているねんりんピック(全国健康福祉祭)は、60歳以上を中心とした高齢者の方々がスポーツや文化活動を通じて交流し、健康長寿の社会を目指す祭典。 1988年から毎年、都道府県持ち回りで開催されている。 健康マージャンは2007年に開催された第20回の茨城大会より正式種目として採用されている。 2028年(令和10年)には東京都での開催が決まっており、その大会マスコットの決定とキャッチコピーの投票実施が東京都より発表された。 大会マスコットには、「ねんりんピックChōju東京2028(第39回全国健康福祉祭東京大会)」に向けて、ねんりんピックのデザインを装飾したスポーツ推進大使「ゆりーと」が決定。 キャッチコピーは、3,000件を超える応募の中から基本構想策定委員会にて絞られた4案による投票にて決定する。 投票候補の4案 ・粋と技 世代をつなぐ 夢舞台 ・咲かせよう 未来へ続く 江戸の華 ・未来へと 紡ぐ長寿の 江戸の粋 ・夢光る 花の都で 笑顔咲く 投票期間は2月13日(金)から3月13日(金)まで。 東京アプリ又は専用フォームで投票可能となっている。 詳

By 麻雀界編集部
チーム麻雀界、準決勝進出!「EX風林火山 IKUSA団体戦」結果速報
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チーム麻雀界、準決勝進出!「EX風林火山 IKUSA団体戦」結果速報

テレビ朝日がオーナーのMリーグチーム「EX風林火山」が主催する企業チーム対抗戦「IKUSA団体戦」のCグループ第5節・第6節が1月26日・27日(月・火)に行われました。 「チーム麻雀界」はCグループで出場しております! メンバーの詳細はこちら! 「月刊麻雀界/麻雀界WEB」、EX風林火山「IKUSA団体戦」に参戦決定!!この度、月刊「麻雀界」はEX風林火山が主催するプロアマ混合のチーム戦「IKUSA団体戦」への参加を決定いたしました! ぜひ、応援のほどお願いいたします! チーム「月刊麻雀界」 メンバー ・斉藤勝久プロ ……「麻雀ばか一代」の二つ名でおなじみ、MONDO TVでも活躍 ・廣瀬陸プロ ……日本プロ麻雀協会24期前期、雀友グループ専属プロ ・石神天紡 ……当サイト「麻雀界.WEB」編集長 システム 1節5半荘×6節=30半荘消化(1半荘あたり1人が出場) 着順に応じた順位ポイント(トップ=3、

By 麻雀界編集部

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「BS10チャンピオンシップ」出場選手・ブロック分け発表!

BS10にて放送されている「麻雀オールスター BS10チャンピオンシップ2026」の出場メンバーが1月14日の放送内にて発表された。 予選Aブロック ・桑田憲汰プロ ・河野高志プロ ・浜野太陽プロ ・小池諒プロ ・石川正明プロ ・安藤弘樹プロ ・児嶋一哉(アンジャッシュ/ジョーカー枠) ・(サバイバー枠) 予選Bブロック ・佐々木寿人プロ ・浅見真紀プロ ・西村雄一郎プロ ・岩崎啓悟プロ ・吉田幸雄プロ ・仲林圭プロ ・(ジョーカー枠) ・(サバイバー枠) 予選Cブロック ・白鳥翔プロ ・石原真人プロ ・牧野伸彦プロ ・清水香織プロ ・(今期鳳凰位) ・(BEAST Ⅹ選手) ・(ジョーカー枠) ・(サバイバー枠) 予選Dブロック ・高宮まりプロ ・御崎千結プロ ・内川幸太郎プロ ・地野彰信プロ ・鈴木優プロ ・(今期女流雀王) ・(ジョーカー枠) ・(サバイバー枠) その他のジョーカー枠やサバイバー枠は今後順次発表される。どのような顔ぶれで熱い闘牌が繰り広げられるのか期待が集まる。

By 麻雀界編集部
【四神降臨2025クライマックスSP】4つのプロ団体が激突、2025年を有終の美で締めくくったのは!?
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【四神降臨2025クライマックスSP】4つのプロ団体が激突、2025年を有終の美で締めくくったのは!?

12月30日(火)12:00より、麻雀スリアロチャンネルが開催する『四神降臨2025クライマックスSP』の対局が行われ、その模様がYouTube「麻雀プロ団体LIVEチャンネル」にて生配信された。 『四神降臨2025クライマックスSP』は4つのプロ団体がチーム戦で激突し、各回戦ごとに変わるテーマに合わせた選手が各団体から登場する。 配信のMC・実況は松田麻矢プロ(日本プロ麻雀協会)、解説は片山まさゆきさんが務めた。 1戦目はルーキー枠。 出場選手は次の4名(敬称略) 貞徳祐伸(日本プロ麻雀協会) 門田門(RMU) 古久根英孝(麻将連合) 今村大樹(最高位戦日本プロ麻雀協会) 対局は最高位を3回獲得しているルーキー?の古久根プロが3団体の新人王を堂々と蹴散らし、見事トップを獲得した。 2戦目はアイドル枠。 出場選手は次の4名(敬称略) 森川茉莉(日本プロ麻雀協会) 彩世来夏(RMU) 藤川まゆ(麻将連合) 菅野真由(最高位戦日本プロ麻雀協会) 対局はオーラスで彩世プロが藤川プロを逆転し、麻将連合の連勝阻止に成功した。 3戦目は肉体美枠。 出場選手は次の4名(敬称略) 菊地俊介

By 麻雀界編集部
【BS10チャンピオンシップ】Mリーガー予選大会開催!本戦を勝ち取ったのは誰だ⁉
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【BS10チャンピオンシップ】Mリーガー予選大会開催!本戦を勝ち取ったのは誰だ⁉

1月2日(金)・3日(土)それぞれ17時より、麻雀オールスターBS10チャンピオンシップ2026のMリーガー予選大会が開催され、対局の模様がBS10にて放送された。 各日4半荘行い、それぞれ1名が本戦への勝ち上がりとなる。 2日(金)の予選A卓には堀慎吾選手・渋川難波選手・伊達朱里紗選手・鈴木優選手の4名が出場した。 1回戦トップは伊達選手、そのままの勢いで2回戦もトップと2連勝スタートを決め、早々と2位の優選手と138.2ポイント差をつける。 しかし3回戦は優選手が伊達選手にトップラスを決め、その差は40.9ポイントに。 本大会はMリーグルールで行われており、優選手は伊達選手に1着-2着か2着-4着と1000点の差を作るか、2着-3着or3着-4着でも21000点以上つけられれば逆転となる。 そして最終4回戦、トップを獲得したのは堀選手。 2着は優選手、伊達選手は悔しいラスとなり、優選手の勝ち上がりが決定した。 続く3日(土)の予選B卓には松本吉弘選手・仲林圭選手・渡辺太選手・滝沢和典選手の4名が出場。 1回戦トップは仲林選手。 しかし2回戦・3回戦は1回戦ラスだった滝

By 麻雀界編集部
【BS10チャンピオンシップ】予選大会出場者が決定!
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【BS10チャンピオンシップ】予選大会出場者が決定!

12月26日(金)、「麻雀オールスターBS10チャンピオンシップ」2026年本戦に向けた、Mリーガー予選大会出場選手視聴者投票の結果が発表された。 応募総数はなんと27,758件。 見事出場を決めた選手と卓組は以下の通り。 ■A卓 堀慎吾選手・渋川難波選手・伊達朱里紗選手・鈴木優選手 ■B卓 松本吉弘選手・仲林圭選手・渡辺太選手・滝沢和典選手 1月2日のA卓、3日のB卓それぞれから1名が、2026年の「麻雀オールスターBS10チャンピオンシップ」本戦にMリーガー枠として出場する。 詳細は公式HPやXなどからご確認ください。 公式HP:https://www.bs10.jp/championship/ 公式X:https://x.com/BS10_MahjongCS

By 麻雀界編集部
チーム麻雀界上位維持!「EX風林火山 IKUSA団体戦」4節までの結果
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チーム麻雀界上位維持!「EX風林火山 IKUSA団体戦」4節までの結果

テレビ朝日がオーナーのMリーグチーム「EX風林火山」が主催する企業チーム対抗戦「IKUSA団体戦」の第3節・第4節が12月22日・23日(月・火)に行われました。 「チーム麻雀界」はCグループで出場中です! メンバーの詳細はこちら! 「月刊麻雀界/麻雀界WEB」、EX風林火山「IKUSA団体戦」に参戦決定!!この度、月刊「麻雀界」はEX風林火山が主催するプロアマ混合のチーム戦「IKUSA団体戦」への参加を決定いたしました! ぜひ、応援のほどお願いいたします! チーム「月刊麻雀界」 メンバー ・斉藤勝久プロ ……「麻雀ばか一代」の二つ名でおなじみ、MONDO TVでも活躍 ・廣瀬陸プロ ……日本プロ麻雀協会24期前期、雀友グループ専属プロ ・石神天紡 ……当サイト「麻雀界.WEB」編集長 システム 1節5半荘×6節=30半荘消化(1半荘あたり1人が出場) 着順に応じた順位ポイント(トップ=3、

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