【よつばリーグ】ついにファイナルシーズンが開幕!第1節の結果はいかに⁉
配信リーグ

配信リーグ

【よつばリーグ】ついにファイナルシーズンが開幕!第1節の結果はいかに⁉

近年ネット麻雀においては、プロアマ問わず多くの方が企画・配信を通して麻雀を盛り上げている。 1月15日(木)21時より、第2期よつばリーグファイナルシーズン第1節の対局が行われた。 よつばリーグには、月刊『麻雀界』編集部員で個人としてもYouTube配信を行う宮本一輝(日本プロ麻雀協会)も、「Just 5 Stars」というチームのリーダーとして参戦している。 ★宮本一輝 XアカウントとYouTubeチャンネルのリンクはこちら https://x.com/miyamoto728_npm https://www.youtube.com/@nanahoshi_roto 対戦カードとセミファイナルまでの結果は次の通り。 ファイナルシーズンはセミファイナルシーズンまでの上位4チームが勝ち残りとなり、1位から順番に75・50・25・0ポイントでのスタート。 全3節で行われる。 第1試合 席順は起家から月冴音類選手(Vivace)・もるも選手(Lelien)・あてな選手(はなまる)・トナリニトロロ選手(Just 5 Stars)の並びに。 東1局は月冴音類選手がもるも選手から580

By 麻雀界編集部
【VPL】公認大会となった第2回VPL天笹杯、優勝ペアは「細咲無敵」細谷拓真選手&大夢楽咲煌選手!
ネット麻雀

ネット麻雀

【VPL】公認大会となった第2回VPL天笹杯、優勝ペアは「細咲無敵」細谷拓真選手&大夢楽咲煌選手!

1月17日(土)21時より、第2回VPL天笹杯の対局が行われ、その模様がVPL4期生みるるん選手のYouTubeチャンネルにて生配信された。 VPL天笹杯は、VPL4期生の笹子ジュン選手・みるるん選手が主催する2名1組の大会で、ペアそれぞれが織姫・彦星に別れ予選2半荘を行い、その素点の合計上位2ペアが決勝に進出。 決勝は1半荘の素点合計が上のペアが優勝というシステムで行われる。 今大会はVPL公認大会となり、当日はゲスト解説に日本プロ麻雀協会の張替雅人プロが参加した。 各ペアと卓組は次の通り。 予選2回戦を終え、見事決勝で織姫と彦星が再開したのは、ノリ打ちギャンたけと細咲無敵の2ペア。 わずか3.3ポイント差の激闘となった決勝を制し見事優勝となったのは、細谷拓真選手&大夢楽咲煌選手の「細咲無敵」となった。 大会の模様はVPL4期生みるるん選手のYouTubeチャンネルにてアーカイブ視聴が可能となっている。 是非ご覧になってみてはいかがだろうか。

By 麻雀界編集部
【VPL】第2回VPL選抜戦、ドラフト会議で選ばれた選手たちは⁉
ネット麻雀

ネット麻雀

【VPL】第2回VPL選抜戦、ドラフト会議で選ばれた選手たちは⁉

1月13日(火)23時より、第2回VPL選抜戦のドラフト会議が行われ、その模様がYouTube「日本プロ麻雀協会」チャンネルにて生配信された。 配信のゲストにはVPLの最高顧問でRMUの代表でもある多井隆晴プロと、とよぴ~さんが参加した。 事前に決まった各チームのリーダーとチーム名は以下の通り。 水口美香プロ  チーム「Capricorn」 麻宮あかねプロ チーム「Sagittarius」 佐月麻理子プロ チーム「Aries」 飯田雅貴プロ  チーム「Aquarius」 今期のVPL選抜戦は、1チーム5名で各チームリーダーが4名をドラフト指名。 3試合×5節の結果で順位が決定する。 注目のドラフトでは、2巡目にSagittariusとAriesが大夢楽咲煌選手を指名し重複。 ルーレットによる抽選の結果、大夢楽咲煌選手を獲得したのはAriesに。 更に3巡目にはCapricornとAriesが月音ゆき選手を指名し重複。 Ariesが2巡目に続きルーレットを制し、月音ゆき選手を獲得。 ドラフトの結果は次の通り。 ドラフトの模様はYouTube「日本プロ麻雀協会」チャンネルに

By 麻雀界編集部
【日本プロ麻雀協会】第24期女流雀王に輝いたのは、なんと22年振りとなる奥村知美選手!
プロ団体

プロ団体

【日本プロ麻雀協会】第24期女流雀王に輝いたのは、なんと22年振りとなる奥村知美選手!

1月17日(土)12時より、第24期女流雀王決定戦最終日の対局が行われ、その模様がYouTube「麻雀プロ団体LIVEチャンネル」・ニコ生・OPENRECにて生配信された。 対局者は逢川恵夢選手・夏目ひかり選手・奥村知美選手・望月夏選手の4名。 配信の実況は山本亜衣、解説は小川裕之・水崎ともみ・朱沢悠が務めた。 最終日開始時のポイント状況は次の通り。 奥村選手が一つ抜け出して迎えた最終日。 11回戦は永世女流雀王の逢川選手がトップを獲得し猛追モードに。 しかし奥村選手も2着と粘り切る。 12回戦、今度は奥村選手がトップ、そして逢川選手が離されまいと2着で粘る。 13回戦は再び逢川選手がトップ。 しかし奥村選手も2着と2人のデッドヒート模様に。 逢川は奥村選手にトップラスで現実的な条件内に付けたいところ。 そして14回戦、逢川選手はトップを獲得しこの日ここまでで200ポイント以上プラスする大活躍を見せるが、奥村選手も2着となかなか崩れない。 最終15回戦は夏目選手がトップを獲得し、トータル3位へ浮上。 見事第24期女流雀王に輝いたのは、なんと22年ぶりとなる奥村選手! 永世

By 麻雀界編集部
【Mリーグ1/19】BEAST Ⅹ、同日連勝でトータル2位に!
Mリーグ

Mリーグ

【Mリーグ1/19】BEAST Ⅹ、同日連勝でトータル2位に!

1月19日(月)のMリーグは、ドリブンズ・パイレーツ・サクラナイツ・BEAST Ⅹの試合が配信された。 第1試合結果 1着[BEAST Ⅹ]鈴木大介 +66.8 2着[赤坂ドリブンズ]鈴木たろう +11.0 3着[KADOKAWAサクラナイツ]堀慎吾 ▲16.2 4着[U-NEXT Pirates]瑞原明奈 ▲61.6 東1局、大介が七対子・赤のリーチに裏を乗せ跳満のアガリで好スタートを切る。次局、堀も満貫をアガり大介に喰らいつく。 南1局、少し後退模様のたろうが跳満を出アガり上位陣へ食い込むも、大介がリードを保たせトップとなった。 第2試合結果 1着[BEAST Ⅹ]中田花奈 +85.1 2着[赤坂ドリブンズ]渡辺太 +11.4 3着[

By 麻雀界編集部
【動画更新】四暗刻にポンなし【土田浩翔の麻雀-ソラTV-】
動画

動画

【動画更新】四暗刻にポンなし【土田浩翔の麻雀-ソラTV-】

土田浩翔プロのYoutubeチャンネル「土田浩翔の麻雀-ソラTV-」に新着動画がアップ! 【四暗刻にポンなし】 『土田浩翔の麻雀-ソラTV-』とは 土田浩翔プロがお送りする抱腹絶倒の麻雀動画番組。 宇宙(ソラ)のように人知が及ばない麻雀の“懐の深さ”、“おもしろさ”の普及・追及。“雀道”の布教・伝道を目的としたチャンネルです。 競技麻雀、健康麻雀、リーチ麻雀にかぎらず麻雀のあらゆる面白さを広めたい土田プロの想いに感銘を受け好評配信中! 土田浩翔の麻雀-ソラTV-・ニコニコチャンネルプラスに宇宙(ソラ)TV開設! youtubeでは聴けない特別ゲストとの生配信などご期待ください! ・【コース(有料)】必ず麻雀が強くなってしまいます。「コーショーの秘伝のタレ」 https://www.youtube.com/playlist?list=PL1Das5VkXKYSus64M7UdfEojsD5jJepRq ・ソラTVオリジナルグッズ販売中!”ストア”からステキな土田浩翔グッズを御覧ください。 ソラ(宇宙)Tv: 土田浩翔プロがお送りする抱腹絶倒の麻雀動画番組。 宇宙(ソラ)

By 麻雀界編集部
「JRA×Mリーグスペシャルトークショー」東京競馬場で開催決定!
Mリーグ

Mリーグ

「JRA×Mリーグスペシャルトークショー」東京競馬場で開催決定!

2月15日(日)に東京競馬場にて「JRA×Mリーグスペシャルトークショー」が開催されることが発表された。 当日は、Mリーガーの瑞原明奈プロ(U-NEXT Pirates)、堀慎吾プロ(KADOKAWAサクラナイツ)、東城りおプロ(セガサミーフェニックス)、白鳥翔プロ(渋谷ABEMAS)、岡田紗佳プロ(KADOKAWAサクラナイツ)と、イベントMCとしてMリーグレポーターの松本圭世の6名が登壇し、トークショーやレース予想を開催予定だ。 当日のメインレースはGⅢの共同通信杯。まだ競馬場に行ったことがない方も、これを機に足を運んでみてはいかがだろうか。 第1部 時刻:11時45分頃~(東京 第4レース終了後) 場所:ゴール前特設ステージ 第2部 時刻:16時35分頃~(全レース終了後) 場所:パドック 出演プロ ・瑞原明奈プロ(U-NEXT Pirates) ・堀慎吾プロ(KADOKAWAサクラナイツ) ・東城りおプロ(セガサミーフェニックス) ・白鳥翔プロ(渋谷ABEMAS) ・岡田紗佳プロ(KADOKAWAサクラナイツ)

By 麻雀界編集部
【Mリーグ1/16】岡田1ヶ月ぶりトップ獲得!〈麻雀ch〉
Mリーグ

Mリーグ

【Mリーグ1/16】岡田1ヶ月ぶりトップ獲得!〈麻雀ch〉

1月16日(金)のMリーグは2卓開催。ABEMA麻雀チャンネルでは、アースジェッツ・フェニックス・サクラナイツ・ABEMASの試合が配信された。 第1試合結果 1着[KADOKAWAサクラナイツ]岡田紗佳 +66.2 2着[渋谷ABEMAS]松本吉弘 +10.2 3着[セガサミーフェニックス]竹内元太 ▲21.5 4着[EARTH JETS]三浦智博 ▲54.9 東1局、親番の岡田が跳満ツモでロケットスタート、しかし次局竹内が満貫をツモ、さらに東2局は親番の松本が満貫をアガリ点数を回復。また東3局ではここまで放銃に回っていた三浦が跳満をトップ目の岡田から出アガり、平た目な展開に。さらに東4局では松本が再び満貫をツモり、トップ目の岡田にぐっと近づく。 しかし南2局に岡田が満貫をツモりもう一度引き離すと、オーラスまで逃げ切りトップを持ち帰った。 第2試合結果 1着[渋谷ABEMAS]多井隆晴 +60.4 2着[セガサミーフェニックス]セガサミーフェニックス +18.

By 麻雀界編集部
【Mリーグ1/16】大介のビーストモードでオーラス逆転!〈麻雀2ch〉
Mリーグ

Mリーグ

【Mリーグ1/16】大介のビーストモードでオーラス逆転!〈麻雀2ch〉

1月16日(金)のMリーグは2卓開催。ABEMA麻雀2チャンネルでは、雷電・BEAST Ⅹ・風林火山・ファイトクラブの試合が配信された。 第1試合結果 1着[TEAM RAIDEN/雷電]瀬戸熊直樹 +60.6 2着[BEAST Ⅹ]下石戟 +12.7 3着[EX風林火山]永井孝典 ▲24.7 4着[KONAMI麻雀格闘倶楽部]伊達朱里紗 ▲48.6 東3局まで全員が並んだまま局が進むが、東4局、下石が跳満をツモり膠着状態を脱す。 南3局に親番の瀬戸熊が満貫を出アガりトップ目に出るも、次局は永井が跳満を出アガリ、オーラスの親番で瀬戸熊を追う。しかしオーラスは下石が満貫をアガリ着順は変わらず。瀬戸熊がトップとなった。 第2試合結果 1着[BEAST Ⅹ]鈴木大介 +78.6 2着[EX風林火山]内川幸太郎 ▲4.2

By 麻雀界編集部
【最高位戦日本プロ麻雀協会】Classicプロアマリーグ2025、グランドチャンピオンは山本令さん
プロ団体

プロ団体

【最高位戦日本プロ麻雀協会】Classicプロアマリーグ2025、グランドチャンピオンは山本令さん

1月12日(月・祝)、Classicプロアマリーグ2025グランドチャンピオン大会が開催され、対局の模様がYouTube「最高位戦チャンネル」にて生配信された。 対局者と卓組は次の通り。(敬称略) 山本令(北海道Classicプロアマ優勝・アマチュア) 荒牧謙治(本部Classicプロアマ優勝・最高位戦) 池ヶ谷颯馬(東海Classicプロアマ優勝・最高位戦) 卓上の紳士(関西Classicプロアマ優勝・アマチュア) 柳雄太(九州Classicプロアマ優勝・最高位戦) 配信のMCは後藤悠・木場遥夏、解説は石井湖虎有賀一宏が務めた。 対局は3回戦まで3連勝した山本さんが大量リードで最終戦へ突入。 最終戦も見事トップでグランドチャンピオンを勝ち取った。 対局の模様はYouTube「最高位戦チャンネル」にてアーカイブ視聴が可能となっている。

By 麻雀界編集部
【最高位戦日本プロ麻雀協会】最高位戦プロアマリーグ2025、グランドチャンピオンはスズキヒナタさん
プロ団体

プロ団体

【最高位戦日本プロ麻雀協会】最高位戦プロアマリーグ2025、グランドチャンピオンはスズキヒナタさん

1月10(土)12時より、最高位戦プロアマリーグ2025グランドチャンピオン大会が開催され、対局の模様がYouTube「最高位戦チャンネル」にて生配信された。 対局者と卓組は次の通り。(敬称略) <A卓> 吉積康博(本部プロアマ準優勝・アマチュア) 諌山隆平(東海プロアマ優勝・最高位戦) ユキコ(新潟プロアマ優勝・アマチュア) スズキヒナタ(東北プロアマ優勝・アマチュア) <B卓> 田中祥平(本部プロアマ優勝・最高位戦) 橋本優希(関西プロアマ優勝・アマチュア) なべ(北海道プロアマ優勝・アマチュア) ひこさん(九州プロアマ優勝・アマチュア) 配信のMCは林輝幸、解説は朝倉康心が務めた。 対局は出場者8名を2 卓に分け、それぞれ2半荘を行い各卓上位2 名が決勝進出。 決勝はポイントをリセットし1 半荘勝負で行われた。 A卓からはスズキヒナタさん・吉積康博さん、B卓からはなべさん・田中祥平選手が決勝へ進出。 決勝は大接戦を制したスズキヒナタさんが、見事グランドチャンピオンを勝ち取った。 対局の模様はYouTube「

By 麻雀界編集部
【日本プロ麻雀連盟】第3期達人戦、優勝は森山茂和選手!
プロ団体

プロ団体

【日本プロ麻雀連盟】第3期達人戦、優勝は森山茂和選手!

1月11日(日)14時より、第3期達人戦決勝最終日の対局が行われ、ニコ生・OPENREC・YouTubeで配信が行われた。 出場選手は古川孝次選手・荒正義選手・白鳥翔選手・森山茂和選手の4名。 配信の実況は優月みか、解説は藤崎智・前田直哉が務めた。 初日の対局を終えての結果は次の通り。 対局は首位で最終日を迎えた森山選手がトップでスタート、5回戦はラスとなったがこれまでのリードは大きく、6回戦のオーラスは全員に最低でもダブル役満以上の条件を付け、全員ノーテンで終局。 見事優勝となった。 優勝の森山選手には目録が授与されるが、プレゼンターがおらず表彰には自身で目録を持って入場。 インタビューでは 「初日からツイていたので。大事なのは5回戦の中盤からですね。前半守ってたけど親でアガってから攻めました。攻めたら打っちゃったけどね。選手のみんなが元気な間は達人戦やります。前原君は亡くなってしまったけど、今でもLINE開くと一番上に前原君が出てきて、それを励みに頑張ってます。彼が応援してくれたのかな。賞金はアトミックリーチという馬の応援として単勝100万円買います。」 と話した。

By 麻雀界編集部
東京都麻雀業協同組合新年祝賀会が開催
業界情報

業界情報

東京都麻雀業協同組合新年祝賀会が開催

1月15日(木)に、港区赤坂「マリーグラン赤坂」にて、東京都麻雀業協同組合が主催する「令和8年東京都麻雀業協同組合新年祝賀会」が開催された。 会は松田麻矢プロの司会で進行し、初めに髙橋常幸理事長からの挨拶のあと、菅野弘一議員(東京都議会議員)、荻野稔議員(東京都議会議員)、宮崎大輔議員(東京都議会議員)、七戸淳議員(港区議会議員)、入江のぶ子様(前東京都議会議員)、大木英敏様(衆議院 平沢勝栄議員秘書)の6名の政治家より挨拶があった。 続いて、トゥループライド株式会社代表取締役社長・小沢一輝氏の乾杯のご発声で開宴。 また途中には、全国麻雀業組合総連合会・特別顧問で警視庁OBの勝俣茂氏と、大阪麻雀連合会・石端伸次郎理事長より挨拶があった。

By 麻雀界編集部
【休日観たい!】直近更新のおすすめ麻雀動画・配信
動画

動画

【休日観たい!】直近更新のおすすめ麻雀動画・配信

2025年年末~今月上旬にかけて公開された、編集部オススメの麻雀動画・生配信(アーカイブ含)をご紹介! 3連休のお暇な時間に、作業用BGMに、そして麻雀の勉強にも役立つものもピックアップ!ぜひステキな3連休をお過ごしください! 『土田浩翔&日向藍子のとりたま振返り!』【とりたま #14】 (雀魂-じゃんたま- 公式チャンネル) ネット麻雀「雀魂」のさらなる普及のため、渋谷ABEMAS・松本吉弘プロ(日本プロ麻雀協会)とプロ初の魂天(四麻)に到達した綱川隆晃プロ(日本プロ麻雀協会)がさまざまな企画に挑戦する番組「とりたま」。今回は土田浩翔プロ・日向藍子プロをゲストに過去の配信回を観ながらこれまでの振り返り企画を実施。 四暗刻にポンなし (土田浩翔の麻雀-ソラTV-) Mリーグなど配信対局の解説でおなじみ、土田浩翔プロによる講座動画! 今回は「四暗刻」について。皆さんはどれくらい狙っていますか? 最高位戦フェス2026 supported by セガNET麻雀MJ (最高位戦日本プロ麻雀協会チャンネル) 最高位戦日本プロ麻雀協会のファン参加型イベント「最高位戦フェス」、

By 麻雀界編集部
【Mリーグ1/15】出た点数表示6ケタ!内川10万点超え特大トップ獲得!〈麻雀2ch〉
Mリーグ

Mリーグ

【Mリーグ1/15】出た点数表示6ケタ!内川10万点超え特大トップ獲得!〈麻雀2ch〉

1月9日(金)のMリーグは2卓開催。ABEMA麻雀2チャンネルでは、パイレーツ・アースジェッツ・風林火山・ABEMASの試合が配信された。 第1試合結果 1着[EX風林火山]二階堂亜樹 +74.8 2着[EARTH JETS]逢川恵夢 +1.6 3着[U-NEXT Pirates]仲林圭 ▲26.6 4着[渋谷ABEMAS]日向藍子 ▲49.8 東2局、仲林が満貫をアガり幸先よく立ち上がるも、東4局に逢川が満貫をツモりトップ争いが激化。しかし南1局に親番の亜樹が2000オール、満貫、6000オールと連続してアガり試合を決定づける。オーラス2着争いは逢川が満貫をツモり2着をもぎ取った。 第2試合結果 1着[EX風林火山]内川幸太郎 +124.7 2着[EARTH JETS]HIRO柴田 ▲9.8

By 麻雀界編集部
【Mリーグ1/15】退院の浅井へ!竹内が退院祝いの勝利を届ける〈麻雀ch〉
Mリーグ

Mリーグ

【Mリーグ1/15】退院の浅井へ!竹内が退院祝いの勝利を届ける〈麻雀ch〉

1月9日(金)のMリーグは2卓開催。ABEMA麻雀チャンネルでは、フェニックス・ドリブンズ・雷電・ファイトクラブの試合が配信された。 第1試合結果 1着[TEAM RAIDEN/雷電]黒沢咲 +79.7 2着[セガサミーフェニックス]竹内元太 ▲2.4 3着[赤坂ドリブンズ]浅見真紀 ▲27.5 4着[KONAMI麻雀格闘倶楽部]伊達朱里紗 ▲49.8 大きく動いたのが東3局、親番の黒沢が6000オールのメンホンをツモり一気に抜け出すと、東4局に満貫の出アガリ、南2局にも満貫のツモアガリでリードを広げ、トップを獲得する。 第2試合結果 1着[セガサミーフェニックス]竹内元太 +55.8 2着[TEAM RAIDEN/雷電]本田朋広 +4.6 3着[

By 麻雀界編集部

News

「BS10チャンピオンシップ」出場選手・ブロック分け発表!

BS10にて放送されている「麻雀オールスター BS10チャンピオンシップ2026」の出場メンバーが1月14日の放送内にて発表された。 予選Aブロック ・桑田憲汰プロ ・河野高志プロ ・浜野太陽プロ ・小池諒プロ ・石川正明プロ ・安藤弘樹プロ ・児嶋一哉(アンジャッシュ/ジョーカー枠) ・(サバイバー枠) 予選Bブロック ・佐々木寿人プロ ・浅見真紀プロ ・西村雄一郎プロ ・岩崎啓悟プロ ・吉田幸雄プロ ・仲林圭プロ ・(ジョーカー枠) ・(サバイバー枠) 予選Cブロック ・白鳥翔プロ ・石原真人プロ ・牧野伸彦プロ ・清水香織プロ ・(今期鳳凰位) ・(BEAST Ⅹ選手) ・(ジョーカー枠) ・(サバイバー枠) 予選Dブロック ・高宮まりプロ ・御崎千結プロ ・内川幸太郎プロ ・地野彰信プロ ・鈴木優プロ ・(今期女流雀王) ・(ジョーカー枠) ・(サバイバー枠) その他のジョーカー枠やサバイバー枠は今後順次発表される。どのような顔ぶれで熱い闘牌が繰り広げられるのか期待が集まる。

By 麻雀界編集部

【麻雀中級講座】エースの斬り口 目指せ頂点へ(RMU・谷井茂文)

第6回 序盤の字牌の切り出しについて|エースの斬り口 目指せ頂点へ

(このコラムは2015年11月号に連載されたものです) 一昔前は、序盤から役牌を切って他家に鳴かせるのは罪といった考え方が主流でした。僕がプロを目指して勉強していた15年前くらいも、そんな考え方の打ち手が周りの多数を占めていました。 当時、最高位戦Aリーグによく観戦に行っていましたが、やはり役牌を簡単に打ち出さない選手が多かったですね。 では今はどうでしょうか? 今は、中堅から若手にかけて序盤から字牌を打ち出す選手が多数を占めています。 考え方としては、自分にさほど必要のない役牌は相手が重なる前に先に切るという考え方です。字牌の持ち方や切り方にも個性があって、トップクラスの選手でも少しずつ違いがあります。 僕が2008年から参加し、最高位戦Aリーグの坂本大志選手が主催する私設リーグ『ばかんすリーグ』の牌譜からいくつか紹介してみます。 村上淳プロへの考察 大した手ではありませんが第1打に、2巡目ツモで打としています。はほぼ必要はありませんが積極的に役牌を切っていますね。 村上プロは、持っている字牌が手牌に必要ない時は徹底して役牌から切り出します。逆に、自分が染め手や

By 麻雀界編集部

最強の思考 ネット麻雀攻略法(最高位戦・朝倉康心)

第6回「ラス目での立ち回り方」|最強の思考 ネット麻雀攻略法

(このコラムは2015年11月号に連載されたものです) 逆転の糸口を こんにちは、ASAPINです。 ここのところ、日本プロ麻雀連盟さん主催のインターネット麻雀選手権で2位になったり、声優であり最強戦のMCなども務める小山剛志さんの誕生日麻雀大会・通称「小山杯」 で優勝したり、天鳳名人戦もそこそこの位置につけていたりと、私個人の麻雀の調子はなかなかです。 麻雀は過程が大事だと思いますが、結果が悪いとこういった戦術論も自信を持って書けなくなったりするので、記事を読んでくださる方へしっかりとした戦術をお伝えできるように結果も出し続けていきたいですね! さて、今回のテーマは「ラス目での立ち回り」です。 麻雀はどれだけ丁寧に打っても時にはラスになるもの。 不幸なラス目になった時にも、ヤケにならずに冷静に逆転の糸口を見つけられるのが強い打ち手です。 天鳳ルールにおいて、ラスに立たされた者はどう打ち回すべきでしょうか。 色々な戦略が考えられますが、私が特に大切だと考えているのは、リーチや高く見える仕掛けを多用し、プレッシャーをかけていくことです。 これは平場での親の打ち回しに似ています

By 麻雀界編集部
渋川難波プロ、最高位戦日本プロ麻雀協会への移籍を発表
プロ団体

プロ団体

渋川難波プロ、最高位戦日本プロ麻雀協会への移籍を発表

現在Mリーグ・KADOKAWAサクラナイツにも所属の渋川難波プロが、1月14日付けで日本プロ麻雀協会から最高位戦日本プロ麻雀協会へ移籍することを両団体ならびに本人が発表した。 渋川プロは第11期雀竜位、第15回日本オープン優勝、第20期雀王などのタイトルを所持し、2021年に獲得した雀王のタイトルで協会グランドスラム(プロ協会メインタイトルの全制覇)を達成。2022-23シーズンよりMリーグ「KADOKAWAサクラナイツ」より指名されMリーガーになると、Mトーナメント2023でも優勝を果たす。 渋川プロは最高位戦移籍後、リーグ戦はA2リーグへの編入が発表されている。最高位獲得の日も遠くない。 なおこのあとお昼の12時30分より本人のYoutubeチャンネルにて今回の移籍についてのライブ配信がある模様となっている。

By 麻雀界編集部