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【Mトーナメント】いよいよファイナルステージ!進出者と日程をおさらい!
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【Mトーナメント】いよいよファイナルステージ!進出者と日程をおさらい!

「Mリーグ」の個人戦・オフシーズン企画『Mトーナメント2026』、6月より開催されている予選ステージを終え、いよいよ7月27日(月)よりファイナルステージ(ベスト16)が始まる。 ベスト16→ベスト8を決めるファイナルステージは7/27(月),/31(金)の2日程で争われ、準決勝へ駒を進める選手を決定する。 7/27(月)15時からのA卓は、岡田紗佳選手(サクラナイツ)、小池諒選手(最高位戦)、渡辺史哉選手(プロ連盟)、近藤誠一選手(最高位戦)の4人。 19時からのB卓は、東城りお選手(BEAST)、内川幸太郎選手(風林火山)、逢川恵夢選手(EARTH JETS)、勝又健志選手(風林火山)の全員Mリーガー対決。 ◤#Mトーナメント 2026◢ / 📢FINALステージの対戦カードはこちら \ 7月27日(月) 🔲15時~:A卓#岡田紗佳#

By 麻雀界編集部
【Mトーナメント】3rdステージE卓/ファイトクラブ・滝沢選手の抜群の安定感!
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【Mトーナメント】3rdステージE卓/ファイトクラブ・滝沢選手の抜群の安定感!

7月20日(月)に生配信されたMトーナメント3rdステージE卓では、KONAMI麻雀格闘倶楽部・滝沢和典選手、日本プロ麻雀連盟・菅原千瑛選手、日本プロ麻雀連盟・前田直哉選手、日本プロ麻雀協会・安藤弘樹選手が登場。 第1試合結果 1着[KONAMI麻雀格闘倶楽部]滝沢和典 +64.3 2着[日本プロ麻雀連盟]前田直哉 +19.0 3着[日本プロ麻雀連盟]菅原千瑛 ▲22.3 4着[日本プロ麻雀協会]安藤弘樹 ▲61.0 東1局、親の前田が7700を菅原から出アガリ先制。菅原も次局1本場で満貫をアガってすぐ失点を取り戻す。 東4局ではここまで細々と加点してきた滝沢が満貫をツモって頭ひとつ抜け出す。 南1局では菅原が満貫をアガってトップ目の滝沢を追うも、南2局では滝沢が再び満貫をツモアガりリードを広げる。また南2局では前田が5200をアガって菅原とのオーラスでの2着争いを迎える。 オーラスでは、菅原と2700点差の前田がピンフ・ドラドラの先制リーチをかけると一発ツモ。さらに雀頭が裏ドラに乗って8ハン・倍満のツモアガリに。トップ目の滝沢までは届かずも、素点を大量に稼いでの次につなが

By 麻雀界編集部
【Mリーグ】潜入!TEAM雷電 ファンミーティング‼
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【Mリーグ】潜入!TEAM雷電 ファンミーティング‼

7月7日(火)、有楽町・まぁじゃん錦江荘にて「第14回TEAM雷電 ファンミーティング」が開催された。 ファンミーティングには萩原聖人選手・瀬戸熊直樹選手・黒沢咲選手・本田朋広選手・高柳寛哉監督の5名が参加。 必ず1回は選手or監督と同卓できるMリーグルール4半荘(50分打ち切り)の大会形式で行われた。 もちろんただの麻雀大会ではなく、4選手との写真撮影や雷電グッズの会場販売が行われ、グッズ購入者には選手がサインの対応もしてくれる。 大会はトリリオン森下さんが見事優勝、雷電内首位はファンミーティング最強を誇る本田選手で6位となった。 優勝したトリリオン森下さんにはトロフィーの他に選手がサインが入れられた、1シーズン控室の入口からチームと共に戦ってきたサポーターの名前が入った暖簾が贈られた。 高柳監督に話を聞くと、雷電のファンミーティングは圧倒的に女性比率が高いのも特徴の1つだと話してくれた。 集合写真を見てもわかる通り、半数ほどは女性が参加している。 見る雀の方も多いMリーグだが、電通 麻雀部が運営協力として入っており、 「リアルな麻雀に慣れていない方、緊張している方も

By 麻雀界編集部
【Mトーナメント】3rdステージD卓/現・元Mリーガー対決は高打点の殴り合いへ!
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【Mトーナメント】3rdステージD卓/現・元Mリーガー対決は高打点の殴り合いへ!

7月17日(金)に生配信されたMトーナメント3rdステージD卓では、EX風林火山・勝又健志選手、渋谷ABEMAS・日向藍子選手、最高位戦日本プロ麻雀協会・元セガサミーフェニックス:近藤誠一選手、最高位戦日本プロ麻雀協会・元赤坂ドリブンズ:村上淳選手が登場。現役選手、そして以前Mリーグの舞台に経っていた経歴を持つ4選手が揃う、豪華な卓組となった。 第1試合結果 1着[EX風林火山]勝又健志 +55.3 2着[最高位戦日本プロ麻雀協会]村上淳 +15.1 3着[最高位戦日本プロ麻雀協会]近藤誠一 ▲22.9 4着[渋谷ABEMAS]日向藍子 ▲47.5 東1局、村上が満貫のツモアガリで先制。 また近藤も東3局に満貫をツモアガリ、さらに東4局でも満貫を出アガッてリードを得る。 しかし南1局・南2局と村上が連続して満貫をツモアガリ。他3者を引き離すも、南3局では親番の勝又も満貫をツモアガリ、村上に追従。 そしてオーラスでは、跳満ツモでトップの勝又がメンタンピン・高目三色のリーチ。数巡後、

By 麻雀界編集部
【Mトーナメント】3rdステージC卓/若獅子が奮迅!
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【Mトーナメント】3rdステージC卓/若獅子が奮迅!

7月17日(金)に生配信されたMトーナメント3rdステージC卓では、渋谷ABEMAS・白鳥翔選手、EARTH JETS・逢川恵夢選手、日本プロ麻雀連盟・藤崎智選手、日本プロ麻雀連盟・渡辺史哉選手が登場。 第1試合結果 1着[EARTH JETS]逢川恵夢 +61.2 2着[日本プロ麻雀連盟]渡辺史哉 +15.2 3着[渋谷ABEMAS]白鳥翔 ▲14.6 4着[日本プロ麻雀連盟]藤崎智 ▲61.8 東1局、白鳥が5200を出アガると、続けて次局の親番では5800を出アガッて差を広げる。 しかし、藤崎が東3局に5200をアガって白鳥に待ったをかける。また逢川も東4局親番で満貫をアガってトップ目へ浮上する。さらに次局1本場では渡辺が跳満を出アガッて逢川に近付く。 しかし南2局に逢川が3900を出アガって渡辺と差をつけるとこの後は何も起こらずこれが勝負手に。逢川が1試合目のトップを持ち帰った。 第2試合結果 1着[日本プロ麻雀連盟]渡辺史哉 +54.7 2着[

By 麻雀界編集部
【Mトーナメント】3rdステージB卓/優勝チーム・内川が圧倒!
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【Mトーナメント】3rdステージB卓/優勝チーム・内川が圧倒!

7月13日(月)に生配信されたMトーナメント3rdステージB卓では、EX風林火山・内川幸太郎選手、EARTH JETS・HIRO柴田選手、U-NEXT Pirates・小林剛選手、最高位戦日本プロ麻雀協会・小池諒選手が登場。今期優勝チームのシード枠である内川選手がいよいよここから登場となる。 第1試合結果 1着[EX風林火山]内川幸太郎 +55.9 2着[最高位戦日本プロ麻雀協会]小池諒 +8.3 3着[EARTH JETS]HIRO柴田 ▲12.1 4着[U-NEXT Pirates]小林剛 ▲52.1 東2局、内川が跳満をツモアガり好スタートを決める。また柴田が南1局に6400を、南2局には3900を出アガリ、南3局では7700をアガって内川との差をじわじわ詰め微差ながらトップ目に。 しかし次局1本場では小池が魅せる。 12000点持ち、親番が落とされた小池は自風のを暗カン、待ちのテンパイからアガリ牌であるツモをあえてツモアガらない選択を魅せる。 ここから塩澤は切りの-の5面待ちフリテンリーチを敢行。

By 麻雀界編集部
【Mトーナメント】3rdステージA卓/テーマソング担当・岡田の初陣如何に!?
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【Mトーナメント】3rdステージA卓/テーマソング担当・岡田の初陣如何に!?

7月13日(月)に生配信されたMトーナメント3rdステージA卓では、KADOKAWAサクラナイツ・岡田紗佳選手、BEAST Ⅹ・東城りお選手、渋谷ABEMAS・松本吉弘選手、最高位戦日本プロ麻雀協会・塩澤彰大選手が登場。シード枠だった岡田選手がいよいよここから登場となる。 第1試合結果 1着[KADOKAWAサクラナイツ]岡田紗佳 +64.4 2着[渋谷ABEMAS]松本吉弘 +4.6 3着[最高位戦日本プロ麻雀協会]塩澤彰大 ▲19.3 4着[BEAST Ⅹ]東城りお ▲49.7 東1局、塩澤が3900の出アガリでスタートを切ると、次局東2局でも満貫をアガって好スタート。 南1局では岡田が跳満をツモってトップ目にぐっと近付く。さらに松本も南2局の親番で満貫をアガってこの3者の三つ巴の展開に。 しかし南3局、親番の岡田がダブルリーチ・ピンフ・ドラ1のできすぎな超チャンス手に恵まれる。このリャンメン待ちをしっかりものにし満貫を出アガッて頭ひとつ抜き出ると、次局1本場でも5800を塩澤から出アガッて点差を広げる。 オーラスは東城が素点回復の満貫をツモアガリ。南場のチャンス手を

By 麻雀界編集部
【Mトーナメント】2ndステージD卓/アガってよし!差し込んでよし!永世将王の見事なゲームメイク
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【Mトーナメント】2ndステージD卓/アガってよし!差し込んでよし!永世将王の見事なゲームメイク

7月10日(金)に生配信されたMトーナメント2ndステージD卓では、KONAMI麻雀格闘倶楽部・高宮まり選手、TEAM RAIDEN/雷電・瀬戸熊直樹選手、EARTH JETS・石井一馬選手、麻将連合・忍田幸夫選手が登場した。 第1試合結果 1着[麻将連合]忍田幸夫 +62.1 2着[KONAMI麻雀格闘倶楽部]高宮まり +4.6 3着[TEAM RAIDEN/雷電]瀬戸熊直樹 ▲21.9 4着[EARTH JETS]石井一馬 ▲44.8 東1局は高宮が1300のアガリで開局。東2局は瀬戸熊が5200点、東3局は忍田が3900と競り合いの展開が続くも、東4局では忍田が満貫をツモって頭一つ抜け出す。 南1局では高宮が3900を出アガリ忍田を追うも、南2局では忍田が満貫をツモって全員と差を引き離し、トップを安泰に。 さらに忍田は次局南3局ではピンフのみのかわし手を決めると、南4局では高宮の2着キープとなる役牌仕掛けにノータイムで1000点を差し込むファインプレーを魅せ、1試合目のトップを華麗に持ち去った。 第2試合結果 1着[

By 麻雀界編集部
【Mトーナメント】2ndステージC卓/安藤の局捌き光り首位通過!
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【Mトーナメント】2ndステージC卓/安藤の局捌き光り首位通過!

7月10日(金)に生配信されたMトーナメント2ndステージC卓では、KONAMI麻雀格闘倶楽部・伊達朱里紗選手、セガサミーフェニックス・醍醐大選手、日本プロ麻雀連盟・浜野太陽選手、日本プロ麻雀協会・安藤弘樹選手が登場した。 第1試合結果 1着[KONAMI麻雀格闘倶楽部]伊達朱里紗 +63.3 2着[日本プロ麻雀協会]安藤弘樹 +8.1 3着[セガサミーフェニックス]醍醐大 ▲20.1 4着[日本プロ麻雀連盟]浜野太陽 ▲51.3 東1局、親番の伊達が2000オールで先制。 また次局安藤も満貫をツモりスタートダッシュを切ると、安藤は東3局の親番にも7700をアガって突き放す。 しかし南1局、親番の伊達が1300オールのツモアガリで復調すると、次局2本場では4000オールで一気にトップ目まで戻す。さらに南2局でも満貫をツモってこの半荘のトップをものにした。 第2試合結果 1着[日本プロ麻雀協会]安藤弘樹 +73.1 2着[日本プロ麻雀連盟]浜野太陽 +19.

By 麻雀界編集部
夏休みにMリーガーと一緒に特別な思い出を作ろう! Mリーグキッズ麻雀フェスティバルが今年も開催!
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夏休みにMリーガーと一緒に特別な思い出を作ろう! Mリーグキッズ麻雀フェスティバルが今年も開催!

8月24日に東京・新宿住友ビル三角広場にて小学1年生から6年生までを対象とした体験型イベント「Mリーグ キッズ麻雀フェスティバル2026」の開催が発表された。 2022年より開催してきた「小学生麻雀大会」を前身に、昨年からは「キッズ麻雀フェスティバル」に名称を変えて規模を拡充。 今年も大会形式の対局に加え、Mリーガーとの一局対局や麻雀教室、縁日ブースなど、家族で楽しめる企画が多数用意される。 小学生以下は参加無料となっており、夏休みの特別な一日として、Mリーガーとの交流を通じて麻雀の魅力に触れる絶好の機会。 ぜひご家族そろって会場に足を運んでみてはいかがだろうか。 また、「Mリーグ キッズ麻雀フェスティバル2026」の開催にあたり、クラウドファンディングが実施される。 未来の麻雀界を担う子どもたちを応援する本イベントを実現するため、趣旨にご賛同いただける方はこの機会に支援してみてはいかがだろうか。 Mリーグ キッズ麻雀フェスティバル2026概要 主催:一般社団法人Mリーグ機構 協力:一般社団法人ニューロン、一般社団法人学生麻雀連盟、大洋技研株式会社、マツオカ株式会社、麻雀王

By 麻雀界編集部
【Mトーナメント2026】決勝戦のパブリックビューイング開催が決定!
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【Mトーナメント2026】決勝戦のパブリックビューイング開催が決定!

8月7日(金)に「Mトーナメント2026」決勝戦のパブリックビューイングが開催されることが発表された。 観戦チケットは、7月13日(月)正午よりサポーター先行販売、7月20日(月)正午より一般販売を開始。(※いずれも先着順。) 「Mトーナメント2026」決勝戦パブリックビューイング開催概要 ・開催日程: 2026年8月7日(金) ・会場:ユナイテッド・シネマ アクアシティお台場 ・実況:松嶋桃 ・解説:竹内元太選手(セガサミーフェニックス)、仲林圭選手(U-NEXT Pirates)+and MORE ・開催時間 17時00分~18時00分 記念撮影(※記念撮影付チケット約200名対象/18時最終受付) 18時30分~18時50分 開場 18時50分~23時00分 パブリックビューイング(終了時間は予定) ※試合が長引き23時を超えそうな場合は、条例により18歳未満の方は23時にご退館アナウンス。 ※施設最終退館時間の都合上、イベントの最大延長は23時15分まで。

By 麻雀界編集部
【Mトーナメント】2ndステージB卓/“忍者”藤崎の怒涛の猛追
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【Mトーナメント】2ndステージB卓/“忍者”藤崎の怒涛の猛追

7月6日(月)に生配信されたMトーナメント2ndステージA卓では、渋谷ABEMAS・日向藍子選手、TEAM RAIDEN / 雷電・黒沢咲選手、日本プロ麻雀連盟・藤崎智選手、日本プロ麻雀協会・御崎千結選手が登場。 第1試合結果 1着[TEAM RAIDEN / 雷電]黒沢咲 +65.3 2着[渋谷ABEMAS]日向藍子 +17.2 3着[日本プロ麻雀協会]御崎千結 ▲28.0 4着[日本プロ麻雀連盟]藤崎智 ▲54.5 東1局、日向が満貫をツモアガり先制。また次局東2局は黒沢が5200をアガって日向を追う。しかし東3局に日向が黒沢と同じ待ちの満貫のテンパイを頭ハネでアガって同時にチャンス手も潰すことに成功する。 しかし東4局では黒沢が跳満を日向から直撃、南1局では日向が黒沢から5200を直撃しシーソーゲームに。 南3局では日向が1000点のアガリでリードを保ったままオーラスを迎えるも、オーラスは黒沢が跳満のアガリで日向を逆転し、この激戦でトップをものにした。 第2試合結果 1着[日本プロ麻雀連盟]藤崎智 +85.

By 麻雀界編集部
【Mトーナメント】2ndステージA卓/松本が止まらない!連勝で勝ち抜け!
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【Mトーナメント】2ndステージA卓/松本が止まらない!連勝で勝ち抜け!

7月6日(月)に生配信されたMトーナメント2ndステージA卓では、渋谷ABEMAS・松本吉弘選手、KONAMI麻雀格闘倶楽部・佐々木寿人選手、U-NEXT Pirates・小林剛選手、麻将連合・石原真人選手が登場。石原選手はMリーガー3人を相手に、どのような立ち回りを見せるか注目が集まった。 第1試合結果 1着[渋谷ABEMAS]松本吉弘 +76.5 2着[U-NEXT Pirates]小林剛 +14.5 3着[麻将連合]石原真人 ▲33.4 4着[KONAMI麻雀格闘倶楽部]佐々木寿人 ▲57.6 東1局、石原が500-1000のツモアガリで開局。しかし次局、親番の松本が5800をアガると、松本は東3局のたった2巡目に高目ピンフ三色のリーチをかけると、そのまま高目をツモ。3000-6000のアガリで大きなリードを得る。 南1局では、親番の小林が4000オールのツモアガリで松本をかわすも、3本場では松本が満貫をアガって再逆転。

By 麻雀界編集部
【Mトーナメント】1stステージP卓/勝負師萩原、的確なアガリで首位通過を掴む!
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【Mトーナメント】1stステージP卓/勝負師萩原、的確なアガリで首位通過を掴む!

6月26日(金)に生配信されたMトーナメント1stステージP卓では、KADOKAWAサクラナイツ・堀慎吾選手、EARTH JETS・石井一馬選手、TEAM RAIDEN / 雷電・萩原聖人選手、最高位戦日本プロ麻雀協会・高津柚那選手が登場。実力者に囲まれる高津選手がどのような麻雀を見せるか注目が集まった。 第1試合結果 1着[TEAM RAIDEN / 雷電]萩原聖人 +51.0 2着[最高位戦日本プロ麻雀協会]高津柚那 +9.7 3着[KADOKAWAサクラナイツ]堀慎吾 ▲18.4 4着[EARTH JETS]石井一馬 ▲42.3 東1局、石井が2600のアガリで開局。さらに石井は東4局の親番でも2600をアガるも、次局堀が満貫を石井からアガり点棒状況はほぼ振り出しに。 南2局では堀が満貫をツモアガリ、頭一つ抜け出すも南3局では高津が満貫を堀からアガリ、トップ目が移る。 しかしオーラス、ここまで我慢の展開だった萩原が満貫をツモって3人を総まくり。ラスからトップになるこの1回のアガリでトップを持ち帰る。 第2試合結果

By 麻雀界編集部
【Mトーナメント】1stステージO卓/Mリーガーの猛追!浅見がジャンプアップを果たす
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【Mトーナメント】1stステージO卓/Mリーガーの猛追!浅見がジャンプアップを果たす

6月26日(金)に生配信されたMトーナメント1stステージO卓では、赤坂ドリブンズ・浅見真紀選手、セガサミーフェニックス・竹内元太選手、麻将連合代表・忍田幸夫選手、日本プロ麻雀連盟・和久津晶選手(元セガサミーフェニックス)が登場した。 第1試合結果 1着[麻将連合]忍田幸夫 +61.3 2着[赤坂ドリブンズ]浅見真紀 +12.1 3着[日本プロ麻雀連盟]和久津晶 ▲21.5 4着[セガサミーフェニックス]竹内元太 ▲51.9 東1局、親番の和久津が7700のアガリで開局。また次局1本場では浅見が跳満をツモアガリ、序盤から乱打戦となる。東2局では浅見が5200のアガリで追加点を得る。 また東4局、親番の忍田が2600オールをツモアガって失点を取り返すと、忍田は南2局にも満貫をツモ、南3局に1300-2600をツモアガり微差ながらトップ目に浮上。 さらにオーラスでは親番の忍田が2000オールをツモアガリ浅見を引き離し試合終了。南場3回のアガリで一気に突き抜けた忍田が初戦を制した。 第2試合結果 1着[赤坂ドリブンズ]浅見真紀

By 麻雀界編集部
【Mリーグ】ドラフト会議開催!2名の新選手と朝倉選手の復帰で40人の顔ぶれ揃う!
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【Mリーグ】ドラフト会議開催!2名の新選手と朝倉選手の復帰で40人の顔ぶれ揃う!

6月25日(木)18時に、Mリーグ2026-27シーズンドラフト会議が行われ、各チーム監督が出席、Mリーグ公式実況・小林未沙の進行で行われた。 今期のドラフト会議では、サクラナイツ・パイレーツ・フェニックス(指名順)が各1名の選手を指名。新たに3名の選手の誕生に注目が集まった。 3チームが交渉権を獲得したのは以下の3選手。 KADOKAWAサクラナイツ 尻無濱航プロ(日本プロ麻雀協会) 〈尻無濱選手 コメント〉 今の率直な気持ちとしては、光栄であると同時に、とても身の引き締まる思いでおります。 KADOKAWAサクラナイツの一員として、チームの力になれるよう全力で精進してまいります。 Mリーグファンの皆様、そして桜騎士団の皆様、これからどうぞよろしくお願いいたします。 〈森井巧監督 コメント〉 尻無濱航プロは、麻雀の実力はもちろんのこと、持ち前の明るさとエネルギーでチームに新たな推進力をもたらしてくれる存在だと考えています。チームの雰囲気をより良い方向へ導き、サクラナイツをさらに前進させてくれると確信しています。 来シーズンこそファイナルシリーズの舞台に進出し、優勝

By 麻雀界編集部
【Mトーナメント】1stステージN卓/大接戦の2戦目、勝ち上がりとなったのは…?
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【Mトーナメント】1stステージN卓/大接戦の2戦目、勝ち上がりとなったのは…?

6月22日(月)に生配信されたMトーナメント1stステージN卓では、渋谷ABEMAS・多井隆晴選手、TEAM RAIDEN / 雷電・瀬戸熊直樹選手、最高位戦日本プロ麻雀協会・鈴木聡一郎選手、日本プロ麻雀連盟・桑田憲汰選手が登場した。 第1試合結果 1着[TEAM RAIDEN / 雷電]瀬戸熊直樹 +64.3 2着[渋谷ABEMAS]多井隆晴 +5.8 3着[最高位戦日本プロ麻雀協会]鈴木聡一郎 ▲14.8 4着[日本プロ麻雀連盟]桑田憲汰 ▲55.3 東1局、瀬戸熊が満貫のツモアガリで先制。また次局多井も満貫をツモアガリ、瀬戸熊と共にゲームをリードする。 南1局では鈴木が5200を出アガリ、ラス目から脱出する。また南3局では多井が1300-2600のツモアガリで2位に浮上する。 しかしオーラスでは、トップ目の瀬戸熊が桑田より跳満をアガリさらなる加点に成功。瀬戸熊が1回戦目を制した。2着は僅差で多井となった。 第2試合結果 1着[

By 麻雀界編集部
【Mトーナメント】1stステージM卓/太がデイリーダブルで圧巻の1位通過!
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【Mトーナメント】1stステージM卓/太がデイリーダブルで圧巻の1位通過!

6月22日(月)に生配信されたMトーナメント1stステージM卓では、赤坂ドリブンズ・渡辺太選手、U-NEXT Pirates・鈴木優選手、KONAMI麻雀格闘倶楽部・高宮まり選手、日本プロ麻雀連盟・石川正明選手が登場。Mリーガー3人に石川選手が挑戦する形となった。 第1試合結果 1着[赤坂ドリブンズ]渡辺太 +70.5 2着[KONAMI麻雀格闘倶楽部]高宮まり +13.3 3着[U-NEXT Pirates]鈴木優 ▲20.5 4着[日本プロ麻雀連盟]石川正明 ▲63.3 東1局、渡辺の満貫のアガリでゲームがいきなり動く。東3局では鈴木も満貫をアガってトップ争いに加わる。 しかし南1局、渡辺が[リーチ・一発・ツモ・タンヤオ・ピンフ・三色同順・ドラ・裏]

By 麻雀界編集部
【Mトーナメント】1stステージL卓/浜野の怒涛の大逆転劇!
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【Mトーナメント】1stステージL卓/浜野の怒涛の大逆転劇!

6月19日(金)に生配信されたMトーナメント1stステージL卓では、U-NEXT Pirates・瑞原明奈選手、日本プロ麻雀連盟・吉田幸雄選手、日本プロ麻雀連盟・浜野太陽選手、日本プロ麻雀協会・西村雄一郎選手が登場した。 第1試合結果 1着[U-NEXT Pirates]瑞原明奈 +70.4 2着[日本プロ麻雀協会]西村雄一郎 +20.3 3着[日本プロ麻雀連盟]吉田幸雄 ▲26.0 4着[日本プロ麻雀連盟]浜野太陽 ▲64.7 東1局、親番の西村がツモリ三暗刻の選択をしっかりと決め切り満貫のツモアガリで先制。次局は浜野が5200の出アガリで西村を追う。 東3局では、親番の瑞原が満貫をアガり失点を取り返すと、南3局でも2600オールをツモアガり西村を捉えてわずかながらトップ目に立つ。さらにオーラスも1300-2600をツモアガリ。序盤は後退したものの親番での見事なリカバーで1試合目トップを獲得した。 第2試合結果 1着[日本プロ麻雀連盟]浜野太陽 +90.

By 麻雀界編集部
【Mトーナメント】1stステージK卓/団体推薦選手が猛攻を見せる!
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【Mトーナメント】1stステージK卓/団体推薦選手が猛攻を見せる!

6月19日(金)に生配信されたMトーナメント1stステージK卓では、セガサミーフェニックス・茅森早香選手、KADOKAWAサクラナイツ・阿久津翔太選手、日本プロ麻雀協会・安藤弘樹選手、日本プロ麻雀連盟・前田直哉選手が登場した。 第1試合結果 1着[日本プロ麻雀連盟]前田直哉 +61.0 2着[日本プロ麻雀協会]安藤弘樹 +15.5 3着[KADOKAWAサクラナイツ]阿久津翔太 ▲6.3 4着[セガサミーフェニックス]茅森早香 ▲70.2 東2局、親番の前田が2900のアガリでゲームが動く。 次局1本場は阿久津の先制リーチ、親番・前田がドラを雀頭に重ねての追っかけリーチ、さらに茅森もリーチが入る展開は阿久津が満貫のアガリを決める。 東4局では前田が2000点のアガリで親番・阿久津のリーチをかわし、前田・阿久津が接戦で南入。 南1局では前田が満貫のアガリを決め頭一つ抜け出す。また次局南2局では安藤が2000点のアガリを決め食らいつくと、オーラスも安藤が満貫のアガリを決め阿久津を僅差でかわし2着目に。前田がトップを飾った。 第2試合結果 1着[日本プロ麻雀連盟]前田直哉

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