Mリーグ

【Mリーグ5/15】最終戦も軍師・勝又が兜の尾を締め風林火山総合優勝!
Mリーグ

Mリーグ

【Mリーグ5/15】最終戦も軍師・勝又が兜の尾を締め風林火山総合優勝!

5月15日(金)はMリーグファイナルシリーズ最終日(第15~16試合)が配信された。また、ベルサール日本橋ではパブリックビューイングも行われた。 第1試合結果 1着[TEAM RAIDEN/雷電]黒沢咲 +66.6 2着[KONAMI麻雀格闘倶楽部]佐々木寿人 +4.0 3着[BEAST Ⅹ]鈴木大介 ▲24.7 4着[EX風林火山]二階堂亜樹 ▲45.9 東1局、黒沢が300-500のツモアガリで最終日の幕が開くと、次局東2局では黒沢が亜樹より「ピンフ・純チャン・三色・ドラ1」の跳満を出アガる。並びを作るうえでも2位以下の3チームとしては僥倖の並びができた。 また、東4局では寿人が満貫を出アガリ、黒沢を追うも、しかし南1局では黒沢が満貫をアガリ差を広げると、南2局でも満貫をツモってリードを広げる。 南3局では亜樹がラス脱出となるチートイツ・赤の出アガリを決め、ラス回避にかかるもオーラスは大介が亜樹をまくる3着浮上のアガリを決めゲーム終了。 1試合目を終えトータルポイント状況はこちら。風林火山はラスだったものの雷電がトップだったことや、

By 麻雀界編集部
【Mリーグ5/14】軍師・勝又の大仕事!ここ一番の価値あるトップ!
Mリーグ

Mリーグ

【Mリーグ5/14】軍師・勝又の大仕事!ここ一番の価値あるトップ!

5月14日(木)はMリーグファイナルシリーズ7日目(第13~14試合)が配信された。 第1試合結果 1着[BEAST Ⅹ]中田花奈 +66.6 2着[TEAM RAIDEN/雷電]萩原聖人 +22.6 3着[EX風林火山]内川幸太郎 ▲30.2 4着[KONAMI麻雀格闘倶楽部]滝沢和典 ▲59.0 東1局、親番の中田が跳満の出アガリで先制するも、次局萩原が満貫をツモアガって失点を取り返す。さらに萩原は東2局でも満貫をアガって点棒を回復する。 南1局でも萩原が満貫を満貫をアガってトップ目に近づくと、南3局親番でも満貫をツモって、微差ながら萩原トップ目でオーラスに。 オーラスは中田がツモアガリ逆転トップ。風林火山に近づくトップを手にした。 第2試合結果 1着[EX風林火山]勝又健志 +69.8 2着[KONAMI麻雀格闘倶楽部]佐々木寿人 +12.9 3着[

By 麻雀界編集部
【Mリーグ5/12】風林火山がデイリーダブル!上位陣を一気に抜き去って首位浮上!
Mリーグ

Mリーグ

【Mリーグ5/12】風林火山がデイリーダブル!上位陣を一気に抜き去って首位浮上!

5月12日(火)はMリーグファイナルシリーズ6日目(第11~12試合)が配信された。 第1試合結果 1着[EX風林火山]内川幸太郎 +56.3 2着[TEAM RAIDEN/雷電]黒沢咲 +7.4 3着[BEAST Ⅹ]東城りお ▲12.7 4着[KONAMI麻雀格闘倶楽部]伊達朱里紗 ▲51.0 東1局、親番の東城が2600オールのツモアガリで先制するも、東4局には親番の黒沢が1300オールのツモアガリと次局の5800点出アガリでトップ目を奪取。 しかし次局2本場では東城が跳満をツモアガり。続いて南1局では黒沢が満貫をツモ、トップ争いが熾烈になる。 南2局では親番の内川が満貫をアガリ微差ながらトップ目に立つと、オーラスも自らアガりきってトップを守りきった。 第2試合結果 1着[EX風林火山]勝又健志 +108.7 2着[TEAM RAIDEN/雷電]瀬戸熊直樹 +3.2

By 麻雀界編集部
【Mリーグ5/11】1試合目のラスは2試合目のトップで!
Mリーグ

Mリーグ

【Mリーグ5/11】1試合目のラスは2試合目のトップで!

5月11日(月)はMリーグファイナルシリーズ後半となる5日目(第9~10試合)が配信された。 第1試合結果 1着[BEAST Ⅹ]中田花奈 +53.1 2着[EX風林火山]内川幸太郎 +11.1 3着[TEAM RAIDEN/雷電]本田朋広 ▲10.4 4着[KONAMI麻雀格闘倶楽部]佐々木寿人 ▲53.8 東2局、本田がタンヤオ・ドラ3の満貫をアガリ好スタートを切る。また東4局には親番の寿人が7700をアガり、本田に追従する。 南2局には親番の中田が満貫をアガリトップ目に立つも、次局1本場には本田が満貫をツモ、南3局には中田が1600のアガリとトップ争いが熾烈に。 オーラス、親番の寿人が3900をアガリ迎えた1本場、南家の内川に ダブリーの配牌がやってくる。 3着目の内川は2着目の本田と跳ツモ・満貫直撃の条件のため、ダブリーのみのこの手ではツモ・裏3やロン+裏裏の追加条件がさらに必要。しかも待ちはペンの愚形だったが、長考の末にダブルリーチを選んだ内川は5巡目 を暗カンするとなんと新ドラがアンコで持っているになり、本田との逆転条件が表ドラでクリア。

By 麻雀界編集部
【Mリーグ5/8】ひと晩で4→1!BEASTデイリーダブルで首位に!
Mリーグ

Mリーグ

【Mリーグ5/8】ひと晩で4→1!BEASTデイリーダブルで首位に!

5月8日(金)はMリーグファイナルシリーズ4日目(第7~8試合)が配信された。 第1試合結果 1着[BEAST Ⅹ]鈴木大介 +74.4 2着[EX風林火山]二階堂亜樹 +2.4 3着[KONAMI麻雀格闘倶楽部]滝沢和典 ▲25.2 4着[TEAM RAIDEN/雷電]瀬戸熊直樹 ▲46.8 東1局、親番の亜樹が跳満ツモの6000オールで先制。 しかし次局、・トイトイのテンパイをしている大介がを加カンすると、新ドラには手牌に組み込まれているとなり、跳満確定の手に。 さらに、同じくトイトイ仕掛けの亜樹が元ドラのを暗カンすると、なんと新ドラにめくれたのは大介が加カンしたになり計10翻、倍満が確定する手に。 めくりあいの結果亜樹が大介のアガリ牌をつかみ、亜樹の先制リードを阻止する。 さらに大介は東3局の親番でも満貫の4000オールを決め点差を突き放し、2着争いを激化させる。 南1局では滝沢が満貫を出アガリし2着争いから一歩抜け出すも、瀬戸熊が南2局の親番で4000オールを決め食らいつく。 しかしオーラス、東1局以降持ち点を減らされ続けた亜樹が1300-2600の

By 麻雀界編集部
【Mリーグ5/7】雷電初優勝へ!本田跳ツモでトップ獲得
Mリーグ

Mリーグ

【Mリーグ5/7】雷電初優勝へ!本田跳ツモでトップ獲得

5月7日(木)はMリーグファイナルシリーズ3日目(第5~6試合)が配信された。 第1試合結果 1着[BEAST Ⅹ]下石戟 +55.6 2着[KONAMI麻雀格闘倶楽部]佐々木寿人 +15.2 3着[EX風林火山]二階堂亜樹 ▲16.7 4着[TEAM RAIDEN/雷電]萩原聖人 ▲54.1 東1局、親番の下石が7700のアガリで先制、続いて次局1本場では亜樹が満貫を出アガリ、好スタートを決める。 しかし、東2局親番の寿人が満貫をツモってトップ争いに加わるも、次局1本場では下石が跳満をツモって大きく抜け出す。 東3局では、寿人がリーチのみの手からハイテイ・ツモ・裏3の跳満に仕上げ、大物手に昇華するも、東4局では下石が満貫をツモアガリ、下石の首位が堅固に。 しかし南1局、親番の下石が先制リーチをかけるも萩原が満貫を下石より仕留め失点を取り返す。 南3局では寿人が2000点をアガリを決め、さらに供託4+3本場と中打点クラスの加算でトップ目に立つも、オーラス下石が執念でアガリ再逆転。BEASTがファイナルシリーズ初トップを飾った。

By 麻雀界編集部
【Mリーグ5/5】伊達の大トップでファイトクラブ首位浮上!
Mリーグ

Mリーグ

【Mリーグ5/5】伊達の大トップでファイトクラブ首位浮上!

5月5日(火・祝)はMリーグファイナルシリーズ2日目(第3~4試合)が配信された。 第1試合結果 1着[TEAM RAIDEN/雷電]黒沢咲 +54.3 2着[BEAST Ⅹ]中田花奈 +10.4 3着[KONAMI麻雀格闘倶楽部]高宮まり ▲18.4 4着[EX風林火山]永井孝典 ▲46.3 東1局、永井が1000-2000のツモアガリで先制。東3局では黒沢が5200、東4局では中田が1000-2000のアガリと続くと、南1局に黒沢が3200点の出アガリに4本場・供託5本と満貫並みの加点をし微差ながらトップ目に浮上。 しかし南2局に親番の中田が4000オールのツモアガリで失点を取り返しトップ目に立つも、オーラス親番に黒沢が7700を出アガってこれが決定打に。黒沢が接戦を制した。 第2試合結果 1着[KONAMI麻雀格闘倶楽部]伊達朱里紗 +78.4 2着[BEAST Ⅹ]東城りお +11.0

By 麻雀界編集部
【Mリーグ5/4】ファイナルいよいよ開幕!初日を制したのは…?
Mリーグ

Mリーグ

【Mリーグ5/4】ファイナルいよいよ開幕!初日を制したのは…?

5月4日(月・祝)よりMリーグファイナルシリーズが開幕した。ファイナルへ駒を進めたのはEX風林火山・BEAST Ⅹ・KONAMI麻雀格闘倶楽部・TEAM RAIDEN/雷電の4チーム。 ファイナルシリーズは5/4から5/15までの8日間・16半荘で争われる。 ファイナル開始時のポイント状況は以下の通り。 順位点が大きいMリーグルールではトップ-ラスを決めるだけで順位点だけで80ポイントが変わる(+50と▲30の計80が縮まる)ため、風林火山としては全体的に1トップ分ほどリードを得てスタートをするようなイメージだ。反対に雷電は150ポイント差をつけられての挑戦のため、16戦の中で効果的にトップを獲りたく、理想で言えばトップラスを2度決めれば追いつける点差状況となっている。 第1試合結果 1着[EX風林火山]二階堂亜樹 +61.1 2着[KONAMI麻雀格闘倶楽部]佐々木寿人 +20.0 3着[TEAM RAIDEN/雷電]瀬戸熊直樹 ▲20.5 4着[BEAST Ⅹ]鈴木大介 ▲60.6 東1局、親番の亜樹が跳満のツモアガリで大きく先制。また次局1本場では瀬戸熊が満貫をツモっ

By 麻雀界編集部
【Mリーグ4/30】セミファイナル最終戦!ファイナル進出チームは…!?
Mリーグ

Mリーグ

【Mリーグ4/30】セミファイナル最終戦!ファイナル進出チームは…!?

4月30日(木)のMリーグセミファイナルシリーズ最終日は、レギュラーシーズン上位4チームだった風林火山・ファイトクラブ・BEAST Ⅹ・ドリブンズが対局した。 前日までのスコアはこちら。 風林火山・BEAST Ⅹは通過ポジションのためファイナルへどれだけスコアを持ち越せるか、ドリブンズはファイトクラブとトップラス2回が現実的な条件に、そしてドリブンズのターゲットとなっているファイトクラブは有利なポジションとはいえ、ドリブンズを意識しつつ、2Gでフェニックスの下にも行かないように戦う、というのがこの日の見どころ。 第1試合結果 1着[KONAMI麻雀格闘倶楽部]滝沢和典 +71.9 2着[EX風林火山]内川幸太郎 +3.1 3着[赤坂ドリブンズ]渡辺太 ▲22.1 4着[BEAST Ⅹ]中田花奈 ▲52.9 東1局、内川が5200のアガリを決めるも、東3局に太が5800を出アガリ、次局1本場は内川が3900の出アガリと、内川がやや優勢な展開で進んでいく。 しかし次の東4局、親番の滝沢の配牌 メンツなし、リャンメンすらなし、3トイツのよくある「悪い」手牌。 しかし14巡目、

By 麻雀界編集部
【Mリーグ4/28】雷電・フェニックスの最終戦、運命やいかに!?
Mリーグ

Mリーグ

【Mリーグ4/28】雷電・フェニックスの最終戦、運命やいかに!?

4月28日(火)のMリーグセミファイナルシリーズは風林火山・ファイトクラブ・雷電・フェニックスの試合が配信された。 雷電・フェニックスは今日がセミファイナル最終日となる大一番を迎える。その中でもフェニックスはボーダーの4位でファイトクラブと2試合のビハインドがある上での直接対決のため負けられない1日となる。 第1試合結果 1着[KONAMI麻雀格闘倶楽部]佐々木寿人 +54.6 2着[TEAM RAIDEN/雷電]黒沢咲 +13.6 3着[EX風林火山]永井孝典 ▲8.9 4着[セガサミーフェニックス]茅森早香 ▲59.3 東2局、永井が満貫をツモって先制。黒沢も次局に満貫をツモって追従するも、東4局に永井が再び満貫をツモって点差を広げて南入。 南2局では、親番の寿人が満貫をツモって永井に迫ると、南3局には裏3の満貫のアガリでトップ目に浮上する。 しかしオーラス、親番の黒沢が7700点のアガリを寿人から直撃することに成功。黒沢347,永井327,寿人313とトップ争いが混沌とする。 次局1本場では永井が逆転に向けてのリーチを打つも、役牌の仕掛けからテンパイをいれた寿人が5

By 麻雀界編集部
今シーズンの狼援に感謝を込めて!BEAST Xがホテル三日月にてFAN MEETINGを開催‼
Mリーグ

Mリーグ

今シーズンの狼援に感謝を込めて!BEAST Xがホテル三日月にてFAN MEETINGを開催‼

4月30日(木)BEAST Xより、2025-26シーズンを通して狼援していただいたファンの皆様へ感謝の思いを込めて、2026年6月26日(金)に千葉・木更津市にある「龍宮城スパホテル三日月・富士見亭」にてファンミーティングを開催すると発表された。 ファンミーティングスケジュール 【第1部】クイズあり!豪華プレゼントあり!BEAST X スペシャルトークイベント 午後2:00~夕方4:30/日帰り・宿泊プラン共通 BEAST X 4選手が揃い、ここでしか聞けないマル秘トーク企画や、豪華景品が当たるサポーター参加企画など盛りだくさん! イベント最後には、選手・サポーター全員での写真撮影も! 【休憩・夕食】 夕方4:30~よる6:45/宿泊プラン限定 ホテル三日月・富士見亭の豪華バイキングをご堪能ください。 【第2部】BEAST Xの選手と同卓できる麻雀大会! 夜7:00~夜10:30/宿泊プラン限定(

By 麻雀界編集部
【Mリーグ4/27】浅井の6連続和了で大トップ!
Mリーグ

Mリーグ

【Mリーグ4/27】浅井の6連続和了で大トップ!

4月27日(月)のMリーグセミファイナルシリーズはドリブンズ・BEAST Ⅹ・雷電・フェニックスの試合が配信された。 第1試合結果 1着[セガサミーフェニックス]浅井堂岐 +92.8 2着[TEAM RAIDEN/雷電]萩原聖人 +14.9 3着[赤坂ドリブンズ]渡辺太 ▲23.0 4着[BEAST Ⅹ]東城りお ▲84.7 東1局、太が跳満のツモアガリで先制。 しかし東2局、親番の浅井が満貫の出アガリを決めると、ここから怒涛の浅井の猛攻が始まる。1本場・2本場と2600オールを連続してツモアガリ、3本場では満貫の出アガリ、4本場・5本場と連続で3900の出アガリと6連続のアガリを決めて持ち点はおよそ75000、全員を遥か下に追いやって独走体制に入る。 南1局では親番の萩原が満貫のツモアガリで2着目に浮上すると、その後はオーラスまで静かに終局。浅井が東場の親番をフルに活かし、大きなトップを持ち帰った。 第2試合結果 1着[BEAST Ⅹ]鈴木大介 +48.4

By 麻雀界編集部
【Mリーグ4/24】本田が連戦!その結果は…!?
Mリーグ

Mリーグ

【Mリーグ4/24】本田が連戦!その結果は…!?

4月24日(金)のMリーグセミファイナルシリーズはドリブンズ・ファイトクラブ・雷電・フェニックスの試合が配信された。 第1試合結果 1着[セガサミーフェニックス]竹内元太 +74.0 2着[TEAM RAIDEN/雷電]本田朋広 +2.4 3着[KONAMI麻雀格闘倶楽部]佐々木寿人 ▲27.7 4着[赤坂ドリブンズ]鈴木たろう ▲48.7 東2局、親番の本田が5800点のアガリで先制すると、東4局にも5200をアガって加点しリードして南入。 南2局には竹内が満貫をアガって本田にぴたりと近づくと、オーラス竹内の親番で跳満をツモアガってこれが決定打に。竹内がセミファイナル突破へ大きなトップを持ち帰った。 第2試合結果 1着[TEAM RAIDEN/雷電]本田朋広 +72.0 2着[KONAMI麻雀格闘倶楽部]高宮まり +30.0 3着[赤坂ドリブンズ]

By 麻雀界編集部
【Mリーグ4/23】役満に三倍満!?乱打戦を制したのは…?
Mリーグ

Mリーグ

【Mリーグ4/23】役満に三倍満!?乱打戦を制したのは…?

4月23日(木)のMリーグセミファイナルシリーズはドリブンズ・風林火山・雷電・BEAST Ⅹの試合が配信された。 第1試合結果 1着[赤坂ドリブンズ]渡辺太 +78.6 2着[BEAST Ⅹ]下石戟 +32.2 3着[TEAM RAIDEN/雷電]黒沢咲 ▲38.3 4着[EX風林火山]内川幸太郎 ▲72.5 東1局、親の下石に 大三元をやってください!と言わんばかりの超好配牌が早速訪れる。第1ツモでがアンコになったことにより、大三元への期待がさらに高まる。 道中、タンヤオ・ピンフ系の手に向かった黒沢から持ち持ちだったをポン、さらに1シャンテンだった太からツモ切られたもポンでき、大三元の3つのコーツが全て下石の手中に。 単騎のテンパイからの単騎に変えるとすぐさま内川がつかんでしまい、これを捉え見事48000のアガリを決めた。 東2局には太が満貫をツモり、下石を追従すると東4局親番の3巡目 ここまでドラとソーズしか引かず、あっという間にメンホン七対子ドラドラ赤(倍満)の1シャンテンに。

By 麻雀界編集部
【Mリーグ4/21】BEAST/風林火山が着実に勝ちを重ねる!
Mリーグ

Mリーグ

【Mリーグ4/21】BEAST/風林火山が着実に勝ちを重ねる!

4月21日(火)のMリーグセミファイナルシリーズはファイトクラブ・風林火山・フェニックス・BEAST Ⅹの試合が配信された。 第1試合結果 1着[BEAST Ⅹ]中田花奈 +81.2 2着[KONAMI麻雀格闘倶楽部]佐々木寿人 ▲0.4 3着[EX風林火山]永井孝典 ▲21.1 4着[セガサミーフェニックス]竹内元太 ▲59.7 東3局、中田が跳満をアガり好スタートを切ると、次局親番でも満貫をアガり他を突き放す。さらに南2局にはとどめの倍満ツモアガリで悠々とトップを持ち帰った。オーラスは佐々木が2着へ浮上するアガリを決める。 第2試合結果 1着[EX風林火山]勝又健志 +54.5 2着[セガサミーフェニックス]茅森早香 +10.2 3着[BEAST Ⅹ]下石戟 ▲9.9 4着[

By 麻雀界編集部
【Mリーグ4/20】混戦の2半荘制したのは…!?
Mリーグ

Mリーグ

【Mリーグ4/20】混戦の2半荘制したのは…!?

4月20日(月)のMリーグセミファイナルシリーズはドリブンズ・風林火山・フェニックス・BEAST Ⅹの試合が配信された。 第1試合結果 1着[EX風林火山]永井孝典 +57.5 2着[赤坂ドリブンズ]浅見真紀 +12.6 3着[BEAST Ⅹ]鈴木大介 ▲14.0 4着[セガサミーフェニックス]醍醐大 ▲56.1 東1局、永井が満貫をツモって先制。 また東4局には大介が満貫をツモって永井を追う格好で南入。 南1局には浅見が1300-2600をツモアガり、トップ争いに加わるも、南2局には永井が満貫をツモアガッて1人抜け出す。 オーラスは浅見が永井からのツモ・直撃であれば逆転となる清一色をテンパイするも脇から跳満を出アガって12ポイントを持ち帰る形で2着に。永井が2度の満貫ツモでトップを持ち帰った。 第2試合結果 1着[セガサミーフェニックス]茅森早香 +52.4 2着[赤坂ドリブンズ]渡辺太 +4.1 3着[EX風林火山]

By 麻雀界編集部
【Mリーグ4/17】一気通貫ツアー開催日!雷電が3位へ浮上!
Mリーグ

Mリーグ

【Mリーグ4/17】一気通貫ツアー開催日!雷電が3位へ浮上!

4月17日(金)のMリーグセミファイナルシリーズはドリブンズ・風林火山・ファイトクラブ・雷電の試合が配信された。 また、この日は東京・お台場の「ユナイテッド・シネマ アクアシティお台場」にて全国一気通貫ツアーが開催され、選手との撮影会や会場限定の実況解説によるパブリックビューイングが行われた。その模様はこちらをご覧ください! 【Mリーグ】一気通貫ツアーinお台場、今シーズン最後の会場も大盛りあがり!4月17日(金)、ユナイテッド・シネマ アクアシティお台場にて、Mリーグ2025-26 全国一気通貫ツアーが行われ、当日の会場実況は日吉辰哉、会場解説は日向藍子選手・鈴木優選手・堀慎吾選手・石井一馬選手(レギュラーシーズン7位・8位・9位・10位のチームから1名ずつ)が務めた。麻雀界Web|麻雀界のすべてを一つに。あらゆる情報を網羅するWebサイト麻雀界編集部 第1試合結果 1着[EX風林火山]永井孝典 +60.9 2着[TEAM RAIDEN/雷電]萩原聖人 +18.

By 麻雀界編集部
【Mリーグ】一気通貫ツアーinお台場、今シーズン最後の会場も大盛りあがり!
Mリーグ

Mリーグ

【Mリーグ】一気通貫ツアーinお台場、今シーズン最後の会場も大盛りあがり!

4月17日(金)、ユナイテッド・シネマ アクアシティお台場にて、Mリーグ2025-26 全国一気通貫ツアーが行われた。 当日の会場実況は日吉辰哉、会場解説は日向藍子選手・鈴木優選手・堀慎吾選手・石井一馬選手(レギュラーシーズン7位・8位・9位・10位のチームから1名ずつ)が務めた。 会場では来場者全員にバルーンを提供。 チケットは全て完売、約200席限定のA席の方には、Mリーガーサインデータ付きポストカード・一気通貫ツアーオリジナルコースターが付くほか、Mリーガーとの記念撮影も設けられ、開場前の17~18時と早い時間にもかかわらず多くの方が参加し長蛇の列ができていた。 この日の対戦カードはEX風林火山・KONAMI麻雀格闘倶楽部・TEAM RAIDEN / 雷電・赤坂ドリブンズ。 第1試合には佐々木寿人選手・萩原聖人選手・永井孝典選手・鈴木たろう選手が登板した。 この日最初のアガリはたろう選手のリーチ・一発・ツモ・七対子・赤1。 永井選手からの追いかけリーチの直後での一発のツモアガリに、会場は大歓声での幕開けとなった。 第2試合には園田賢選手・二階堂亜樹選手・黒沢咲選手・伊達

By 麻雀界編集部
【Mリーグ4/16】雷電の躍進劇まだまだ続く!
Mリーグ

Mリーグ

【Mリーグ4/16】雷電の躍進劇まだまだ続く!

4月16日(火)のMリーグセミファイナルシリーズはフェニックス・ファイトクラブ・雷電・BEAST Ⅹの試合が配信された。 第1試合結果 1着[セガサミーフェニックス]竹内元太 +60.0 2着[TEAM RAIDEN/雷電]瀬戸熊直樹 +14.9 3着[BEAST Ⅹ]中田花奈 ▲23.1 4着[KONAMI麻雀格闘倶楽部]滝沢和典 ▲51.8 東3局、瀬戸熊が役・役・ホンイツ・チャンタ・ドラ1の跳満のアガリで先制。次局、中田も満貫のアガリで失点を取り返すと、中田は南1局も1300-2600をアガリ瀬戸熊を追う。 すると竹内が南2局に満貫をアガるとその後猛チャージ。南3局に3900、オーラスにも3900のアガリで雷電を逆転。雷電との4位争いに待ったをかける勝利を持ち帰った。 第2試合結果 1着[TEAM RAIDEN/雷電]本田朋広 +57.

By 麻雀界編集部
【Mリーグ4/14】雷電デイリーダブルでついに4位浮上!!
Mリーグ

Mリーグ

【Mリーグ4/14】雷電デイリーダブルでついに4位浮上!!

4月14日(火)のMリーグセミファイナルシリーズはドリブンズ・ファイトクラブ・雷電・BEAST Ⅹの試合が配信された。 第1試合結果 1着[TEAM RAIDEN/雷電]黒沢咲 +86.2 2着[KONAMI麻雀格闘倶楽部]佐々木寿人 +32.9 3着[赤坂ドリブンズ]渡辺太 ▲36.3 4着[BEAST Ⅹ]下石戟 ▲82.8 東2局、親番の黒沢が満貫のツモアガリで先制すると、次局1本場、 メンタンピン赤・高目なら三色の手を最高目のでツモアガリ。倍満8000オールで膨大なリードを得る。 しかし東3局、後退していた佐々木が満貫をアガって3着目に浮上すると、親番の東4局1本場では2000オールのツモアガリ、次局2本場では満貫の出アガリ、3本場では6000オールのツモアガリで遥か彼方だった黒沢に追いつく怒涛の攻めを魅せるも、4本場では黒沢がアガりトップ目を維持して南入する。 すると南2局、黒沢の親番で満貫をツモアガリ、再び佐々木と点差を広げる。 佐々木もオーラス親番で7700をアガり追従するも次局黒沢がアガリきり、黒沢がチームへ大きなトップを持ち帰った 第2試合結

By 麻雀界編集部