【VPL】第4回そらのうえショッピングモール杯開催!グランドチャンピオンシップに駒を進めたのは!?
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【VPL】第4回そらのうえショッピングモール杯開催!グランドチャンピオンシップに駒を進めたのは!?

12月21日(日)20時より、第4回そらのうえショッピングモール杯が開催された。 配信は21時より、そらのうえショッピングモール内のVPLメタバース同時視聴エリアにて行われ、実況は弥生翔選手、解説はサルサ・ノア選手が務めた。 4回目となる今大会で最後のグランドチャンピオンシップの参加者が決定。 大会特典は他にもオリジナルグッズの販売やポスターへの掲載など多数用意されている。 配信ではランダム観戦が行われ、8試合を観戦。 1試合目から順にくでかご選手・甘空ライム選手・ただばた大尉選手・Alf選手・黒兎ウル選手・検察側の証人選手・月音ゆき選手・±400選手がトップを獲得した。 最終結果は見事優勝したのが±400選手。 準優勝の夏八木玲衣選手までがグランドチャンピオンシップ出場権を獲得。 上位入賞は3位に野々宮ねむ選手、4位に甘空ライム選手、5位に月音ゆき選手となった。 次回はいよいよ2月15日(日)にグランドチャンピオンシップが行われる。

By 麻雀界編集部
【VPL】第2期VPL選抜戦開催決定!チームリーダーの発表も‼
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【VPL】第2期VPL選抜戦開催決定!チームリーダーの発表も‼

12月20日(土)、第6期V-pro league第5節の配信内で、第2期VPL選抜戦開催の発表が行われた。 今回は更に盛り上がるようシステム変更が行われる。 システム 前回4名だった1チームが5名に変更。 各チームリーダーが4名をドラフトし、3試合×5節でチーム順位を競う。 指名ルールについても、前回は段位制限などがあったが撤廃となった。 チームリーダー 前回はVPL選手からリーダーが選ばれたが、今回は麻雀プロ4名がリーダーを務める。 リーダー陣は次の通り。 飯田雅貴プロ(日本プロ麻雀協会) 麻宮あかねプロ(RMU) 佐月麻理子プロ(日本プロ麻雀協会) 水口美香プロ(日本プロ麻雀協会) 気になるドラフト会議は、1月13日(火)23時より行われる。 出演者はVPL最高顧問でRMU代表の多井隆晴プロ、第4期VPL優勝の元VPL選手ゴモリー さんの2名。 対局は下記日程で、いずれも22時より行われる。 第1節…1月30日(金) 第2節…2月13日(金) 第3節…2月27日(金) 第4節…3月13日(金) 第5節…3月27日(金) 公式発表はまだないが、

By 麻雀界編集部
【VPL】第6期V-pro league、最終節の第5節が終了!決勝に進出したのは!?
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【VPL】第6期V-pro league、最終節の第5節が終了!決勝に進出したのは!?

12月20日(土)、第6期V-pro leagueの最終節となる第5節が行われた。 当日は20時からYouTube「日本プロ麻雀協会」チャンネルにて、実況・MCに山本亜衣プロ(日本プロ麻雀協会)、解説に茨城啓太プロ(日本プロ麻雀協会)を迎え、生配信も行われた。 V-pro leagueは全5節で争われ、1節につき同じメンツで3半荘行われる。 今節の卓組は次の通り。 第4節終了時の順位は下図の通りで、首位はラッキーハゲ選手。 スコアは+500ポイントを超え、Mリーグルールで行われているVPLのリーグ戦と言えど、ほぼ決勝は確実と見て良いだろう。 決勝進出圏内は猫白神しの選手・もみじ錦選手・神代せつな選手の3名。 しかし3戦中2トップ獲得し100ポイント以上稼ぐ選手も出てくるため、まだまだ分からない。 100ポイント以上下にも、W魂天の灰原あっしゅ選手やRMU所属のプロでもある細谷拓真選手、一撃の打撃力には定評のあるみるるん選手などが控える。 1回戦 配信卓はラッキーハゲ選手・蒼星てる選手・日菜むい選手・日和りん選手。 トップを獲得したのはラッキーハゲ選手で、決勝進出をより盤石な

By 麻雀界編集部
【最高位戦日本プロ麻雀協会】第9期新輝戦、優勝は加藤浩高選手‼
プロ団体

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【最高位戦日本プロ麻雀協会】第9期新輝戦、優勝は加藤浩高選手‼

12月21日(日)11時より、第9期新輝戦の決勝が行われ、対局の模様がYouTube「最高位戦チャンネル」にて生配信された。 対局者は小池諒選手・丸山雄史選手・加藤浩高選手・福島大稀選手の4名。 配信のMCは佐伯菜子、解説は山田独歩・朝倉康心が務めた。 1回戦は小池選手がトップでスタート。 2回戦は1回戦ラスだった丸山選手がトップを獲得。 小池選手は3回戦で再びトップを獲得すると、4回戦ではここまで3連続2着だった加藤選手にトップ獲得されるも2着を取り首位を守る。 5回戦は再び小池選手がトップで2位の加藤選手は2着、その差を72.7ポイントに広げる。 しかし最終6回戦、加藤選手は小池選手とトップラスで大逆転に成功。 6戦全連対で見事第9期新輝戦優勝に輝いた。

By 麻雀界編集部
【最高位戦日本プロ麻雀協会】最高位戦Classicプロアマリーグ、制したのは荒牧謙治選手!
プロ団体

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【最高位戦日本プロ麻雀協会】最高位戦Classicプロアマリーグ、制したのは荒牧謙治選手!

12月20日(土)12時より、最高位戦Classicプロアマリーグの決勝が行われ、対局の模様がYouTube「最高位戦チャンネル」にて生配信された。 対局者は鈴木正史選手(最高位戦)・中井昌選手(アマチュア)・田中哲也選手(アマチュア)・荒牧謙治選手(最高位戦)の4名。 配信のMCは木場遥夏、解説は伊藤高志が務めた。 1回戦はトップから順に田中選手、鈴木選手、中井選手、荒巻選手に。 しかし、荒巻選手は2回戦・3回戦でトップを獲得し首位に立つと、4回戦は田中選手がトップで猛追するも2着を獲得し、僅か0.6ポイント差で逃げ切り。 激闘の末、見事決勝を制した。

By 麻雀界編集部
【日本プロ麻雀連盟】麻雀日本シリーズ2025、優勝は三浦智博選手‼
プロ団体

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【日本プロ麻雀連盟】麻雀日本シリーズ2025、優勝は三浦智博選手‼

12月20日14時より、麻雀日本シリーズ2025の決勝が行われ、対局の模様がOPENREC・YouTubeにて生配信された。 対局者は白鳥翔選手・鈴木優選手・河野高志選手・三浦智博選手の4名。 配信の実況は梅中悠介、解説は前田直哉・齋藤豪が務めた。 1回戦は東1局2本場でリーチ・ツモ・タンヤオ・裏3の跳満をアガった三浦選手が、東3局に白鳥選手から南・混一色・ドラの満貫をアガってリードを広げ逃げ切りトップを獲得。 2着から順に鈴木選手、河野選手、白鳥選手の並びに。 2回戦は南2局に清一色をアガった白鳥選手が、接戦からオーラスにもアガリを決め、トップを獲得。 並びは2着から鈴木選手・三浦選手・河野選手。 この時点でトータル首位は鈴木選手に。 しかし3回戦は三浦選手・鈴木選手・河野選手・白鳥選手の並びで終了し、トータル首位が再度三浦選手に。 三浦選手はここまで2トップ1ラス、対して鈴木選手は2着が3回と安定した成績を見せ、最終戦はほぼ2人の着順勝負の様相に。 最終戦となる4回戦。 東場は鈴木選手・三浦選手の打撃戦となり2人がリードする展開に。 結果は南2局にリーチ・ツモ・ドラ2・

By 麻雀界編集部
【Mリーグ12/19】瑞原の高打点和了決まりトップに!〈麻雀LIVEch〉
Mリーグ

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【Mリーグ12/19】瑞原の高打点和了決まりトップに!〈麻雀LIVEch〉

12月19日(金)のMリーグは2卓開催。ABEMA麻雀LIVEチャンネルでは、アースジェッツ・パイレーツ・ファイトクラブ・ABEMASの試合が配信された。 第1試合結果 1着[U-NEXT Pirates]瑞原明奈 +81.6 2着[EARTH JETS]石井一馬 +15.6 3着[渋谷ABEMAS]松本吉弘 ▲25.7 4着[KONAMI麻雀格闘倶楽部]佐々木寿人 ▲71.5 石井が東1局親番で2600オール→7700点→1500点と3連続のアガリでスタートダッシュを決めるも、東2局親番の瑞原が4000オール、さらに東4局では跳満をアガり石井を逆転しトップ目に立つと、オーラスも自らアガりトップを獲得。 第2試合結果 1着[KONAMI麻雀格闘倶楽部]高宮まり +54.6 2着[EARTH JETS]三浦智博 +8.7 3着[

By 麻雀界編集部
【Mリーグ12/19】茅森前日に続き大トップ!〈麻雀ch〉
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【Mリーグ12/19】茅森前日に続き大トップ!〈麻雀ch〉

12月19日(金)のMリーグは2卓開催。ABEMA麻雀チャンネルでは、BEAST Ⅹ・ドリブンズ・フェニックス・EX風林火山の試合が配信された。 第1試合結果 1着[BEAST Ⅹ]鈴木大介 +67.9 2着[EX風林火山]永井孝典 +4.1 3着[セガサミーフェニックス]醍醐大 ▲18.1 4着[赤坂ドリブンズ]浅見真紀 ▲53.9 東2局、東3局に大介が連続の満貫ツモのアガリを決めてリードを広げるも、東4局親番の永井が12000をアガって大介を追う。しかし次局再び大介が満貫ツモのアガリで永井を突き放すと南場はラスの押し付け合いに巻き込まれることなく大介がトップを獲得した。 第2試合結果 1着[セガサミーフェニックス]茅森早香 +89.8 2着[EX風林火山]二階堂亜樹 +19.3 3着[赤坂ドリブンズ]鈴木たろう ▲32.9 4着[

By 麻雀界編集部
【最高位戦日本プロ麻雀協会】最高位戦プロアマリーグ2025、制したのは田中祥平選手!
プロ団体

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【最高位戦日本プロ麻雀協会】最高位戦プロアマリーグ2025、制したのは田中祥平選手!

12月14日(日)12時より、最高位戦プロアマリーグ2025の決勝が行われ、対局の模様がYouTube「最高位戦チャンネル」にて生配信された。 対局者は牧野卓人選手(アマチュア)・吉積康博選手(アマチュア)・田中祥平選手(最高位戦)・村井憲昭選手(アマチュア)の4名。 配信のMCは中里春奈、解説は松本和祥・岡本壮平が務めた。 1回戦トップは田中選手だったが、2回戦・3回戦は吉積選手がトップを獲得。 田中選手は吉積選手と73.1ポイント差のトータル3着に。 しかし田中選手は最終4回戦で大きなトップを獲得し、ライバル吉積選手を3着に。 見事最高位戦プロアマリーグ2025を制した。

By 麻雀界編集部
【麻将連合】第15期将妃に輝いたのは飯嶋ひとみ選手!
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【麻将連合】第15期将妃に輝いたのは飯嶋ひとみ選手!

12月13日(土)13時より、第15期将妃決定戦が行われ、対局の模様がニコ生・OPENREC・YouTubeにて生配信された。 対局者は藤川まゆ選手・千本松紘子選手・松本陽子選手・飯嶋ひとみ選手の4名。 配信の実況は安永真優美、解説は地主琢磨・川崎友広が務めた。 1回戦は千本松選手、2回戦は藤川選手がトップを獲得。 千本松選手は2回戦でラスを引くも、3回戦で再びトップを獲得。 しかし、トータル首位は3連続2着だった飯島選手。 最終4回戦、飯島選手は3着となるもここまで4・3・4着と苦しんでいた松本選手がトップを獲得。 なんと飯島選手が決定戦でトップを取ることなく、第15期将妃に輝いた。

By 麻雀界編集部
【Mリーグ12/18】フェニックスついにマイナス完済!チーム4位へ跳躍〈麻雀ch〉
Mリーグ

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【Mリーグ12/18】フェニックスついにマイナス完済!チーム4位へ跳躍〈麻雀ch〉

12月18日(木)のMリーグは2卓開催。ABEMA麻雀チャンネルでは、サクラナイツ・アースジェッツ・フェニックス・ABEMASの試合が配信された。 第1試合結果 1着[KADOKAWAサクラナイツ]阿久津翔太 +63.9 2着[セガサミーフェニックス]竹内元太 +3.2 3着[渋谷ABEMAS]日向藍子 ▲19.4 4着[EARTH JETS]石井一馬 ▲49.2 東1局に竹内が満貫をアガってスタートダッシュを決めるも、阿久津が東3局に跳満、東4局に2000オールをアガってリードを築くとオーラスまで変動は起こらず、阿久津の逃げ切り勝利となった。 第2試合結果 1着[BEAST Ⅹ]東城りお +68.4 2着[渋谷ABEMAS]白鳥翔 +8.7 3着[KONAMI麻雀格闘倶楽部]伊達朱里紗 ▲11.8

By 麻雀界編集部
【Mリーグ12/18】これぞRMO!萩原トップ獲得!〈麻雀LIVEch〉
Mリーグ

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【Mリーグ12/18】これぞRMO!萩原トップ獲得!〈麻雀LIVEch〉

12月18日(木)のMリーグは2卓開催。ABEMA麻雀LIVEチャンネルでは、EX風林火山・BEAST Ⅹ・ファイトクラブ・雷電の試合が配信された。 第1試合結果 1着[EX風林火山]内川幸太郎 +58.0 2着[TEAM RAIDEN/雷電]黒沢咲 +11.3 3着[BEAST Ⅹ]中田花奈 ▲23.0 4着[KONAMI麻雀格闘倶楽部]伊達朱里紗 ▲46.3 内川が東1局・東2局と続けてアガりリードを得ると、南2局にも満貫をアガりそのまま逃げ切った。 第2試合結果 1着[TEAM RAIDEN/雷電]萩原聖人 +64.4 2着[KONAMI麻雀格闘倶楽部]佐々木寿人 +3.9 3着[EX風林火山]内川幸太郎

By 麻雀界編集部
【麻雀最強戦】桑田憲汰プロが3連覇を達成!
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【麻雀最強戦】桑田憲汰プロが3連覇を達成!

12月14日(日)、麻雀最強戦2025ファイナルが行われ、対局の模様がABEMA「麻雀チャンネル」にて生配信された。 前日の1stStageでは16名が4卓に分かれ、上位2名が勝ち上がり。 対戦カードは次の通り。 A卓 渡辺太プロ・田村洸プロ・橘哲也プロ・滝沢和典プロ B卓 竹内元太プロ・多喜田翔吾プロ・松本吉弘プロ・藤崎智プロ C卓 清水香織プロ・JOKERさん・木崎ゆうプロ・森山茂和プロ D卓 瀬戸麻衣プロ・當眞脩平プロ・近藤誠一プロ・桑田憲汰プロ この日は2ndStageからスタートし、1stStageを勝ち上がった8名が2卓に分かれ、各卓上位2名が決勝へ勝ち上がりとなる。 対戦カードは次の通り。 A卓 渡辺太プロ・藤崎智プロ・森山茂和プロ・近藤誠一プロ B卓 滝沢和典プロ・多喜田翔吾プロ・JOKERさん・桑田憲汰プロ 見事決勝に勝ち上がったのは近藤誠一プロ・JOKERさん・森山茂和プロ・桑田憲汰プロの4名。 そして激闘の末、桑田憲汰プロが3連覇を達成した。

By 麻雀界編集部
~世代をつなぐ一局が、渋谷の未来をつくる~ 第3回ハチ公杯 渋谷区世代間交流麻雀大会開催!
健康マージャン

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~世代をつなぐ一局が、渋谷の未来をつくる~ 第3回ハチ公杯 渋谷区世代間交流麻雀大会開催!

12月14日(日)、渋谷区役所15階交流フロア「スペース428」にて、第3回ハチ公杯 渋谷区世代間交流麻雀大会が開催された。 この大会は渋谷区と東京都麻雀業協同組合・渋谷麻雀業組合が共催し、今年で3回目の開催。 株式会社サイバーエージェント・サッポロビール株式会社・渋谷エクセルホテル東急・株式会社渋谷サービス公社の4社が協賛し、ゲストには株式会社サイバーエージェントによるMリーグチーム「渋谷ABEMAS」から、多井隆晴プロ・白鳥翔プロ・松本吉弘プロ・日向藍子プロの4名が参加した。 渋谷区内在住・在勤・在学の小学生以上が対象となっているこの大会は、192名の定員に対し応募は400名を超え、抽選で選ばれた8歳~91歳の方が参加した。 開会式・閉会式の司会進行は松田麻矢プロ(日本プロ麻雀協会)が務め、主催挨拶は渋谷麻雀業組合会長 岡山康行氏・渋谷区長 長谷部健氏が行った。 大会は50分打切りのMリーグルールで行われ、全4回戦で競われた。 大会中には3つの役満が飛び出し、花島春雄さんが大三元、内田康太郎さん・髙木六花さんが四暗刻を和了。 髙木さんは何とフリテンの四暗刻を見事ツモりあげ

By 麻雀界編集部
【BS10チャンピオンシップ】優勝は佐々木寿人選手!次回大会に向けMリーガー枠予選大会実施も発表‼
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【BS10チャンピオンシップ】優勝は佐々木寿人選手!次回大会に向けMリーガー枠予選大会実施も発表‼

12月17日18時より、『日清食品Presents 麻雀オールスター BS10チャンピオンシップ』の決勝が行われ、その模様がBS10(ビーエステン)にて生放送された。 全国無料のBS放送局「BS10」にて、毎週水曜日に生放送されていた『日清食品 Presents 麻雀オールスター BS10 チャンピオンシップ』。 1 年をかけて各プロ団体のタイトルホルダー、Mリーガー、著名人雀士たちが激闘を繰り広げ、真の麻雀ナンバー1 の座を掴んだのは、佐々木寿人選手となった。 ■〝魔王〟佐々木寿人選手が逆転優勝! 準決勝のポイントを半分持ち越して行われた決勝で佐々木選手は、トップと約 120pt離れた3位からスタート。 しかし、〝魔王〟の異名にふさわしい計15アガリの猛攻で逆転優勝を飾り、優勝賞金500万円と、冠スポンサー「日清食品」より贈られた副賞の「完全メシ10 か月分」を手にした。 さらに、2026年に行われるBS10チャンピオンシップの出場権も獲得した。 ■佐々木寿人選手コメント こういう大きなタイトルを獲ったのは久しぶりだったので、すごくくたびれましたけど解放感にあふれていて非常に嬉

By 麻雀界編集部
【BS10チャンピオンシップ】この後の放送を前に、出場4選手が意気込みを語る!
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【BS10チャンピオンシップ】この後の放送を前に、出場4選手が意気込みを語る!

12月17日18時より、『日清食品Presents 麻雀オールスター BS10チャンピオンシップ』の決勝が行われ、その模様がBS10(ビーエステン)にて生放送される。 BS10チャンピオンシップは、現行の麻雀大会では日本一の賞金額となっている大会で、「麻雀が本当に強いのは誰だ!?」と看板を掲げ、各プロ団体のタイトルホルダー、Mリーガー、著名人雀士の32名が集合。 1年を通し予選は4つのブロックに分かれてのリーグ戦で戦い、真の麻雀ナンバー1を決定し、最強の称号と優勝賞金をめぐって熱い戦いが繰り広げられる。 見事決勝に勝ち残ったのは、第22期雀竜位・真田槐、第32期 麻雀マスターズ・本田朋広(TEAM雷電)、第40期鳳凰位・佐々木寿人(KONAMI麻雀格闘倶楽部)、第27回BIG1カップ・地主琢磨の4名。 放送の実況は襟川麻衣子(日本プロ麻雀連盟)、解説は前田直哉(日本プロ麻雀連盟)・齋藤豪(日本プロ麻雀連盟)、リポーターは藤川まゆ(麻将連合)が務める。 決勝は、準決勝のポイントを半分持ち越し、4半荘終了時のトップが優勝となる。 決勝開始時のポイントは次の通り。 真田槐   +

By 麻雀界編集部
【Mリーグ12/16】魔神の打牌選択冴える!サクラナイツ今季初デイリーダブル!
Mリーグ

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【Mリーグ12/16】魔神の打牌選択冴える!サクラナイツ今季初デイリーダブル!

12月16日(火)のMリーグは、ドリブンズ・パイレーツ・サクラナイツ・雷電が対戦した。 第1試合結果 1着[KADOKAWAサクラナイツ]岡田紗佳 +55.0 2着[赤坂ドリブンズ]渡辺太 +9.8 3着[TEAM RAIDEN/雷電]本田朋広 ▲21.2 4着[U-NEXT Pirates]鈴木優 ▲43.6 東3局に親番の鈴木が4000オールをアガり、リードを築くも、南2局に親番の岡田が鈴木から12000を直撃しパイレーツを沈ませる。太も次局に満貫をツモり食らいつくも、さらに次局に岡田が満貫を追加点でアガり引き離す。オーラスは太に三色の逆転手が入るも、岡田が鈴木に差し込みの放銃をしトップを決める。 第2試合結果 1着[KADOKAWAサクラナイツ]渋川難波 +96.9 2着[TEAM RAIDEN/雷電]瀬戸熊直樹 +6.

By 麻雀界編集部
【Mリーグ12/15】今年中にマイナス完済へ!昨年王者フェニックス・醍醐が2連勝!
Mリーグ

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【Mリーグ12/15】今年中にマイナス完済へ!昨年王者フェニックス・醍醐が2連勝!

12月15日(月)のMリーグは、ドリブンズ・フェニックス・風林火山・ABEMASが対戦した。 第1試合結果 1着[セガサミーフェニックス]醍醐大 +57.2 2着[EX風林火山]二階堂亜樹 +8.8 3着[渋谷ABEMAS]白鳥翔 ▲20.0 4着[赤坂ドリブンズ]浅見真紀 ▲46.0 東2局に跳満をツモりった醍醐がゲーム中盤をリードする展開に。一時、二階堂亜樹が親の満貫をアガってトップ目に立つも、南3局に再逆転。オーラスも2着目の二階堂亜樹と僅差ながら自ら仕掛け、逆転を阻止した。 第2試合結果 1着[セガサミーフェニックス]醍醐大 +59.7 2着[渋谷ABEMAS]多井隆晴 +11.8 3着[赤坂ドリブンズ]園田賢 ▲20.7

By 麻雀界編集部
【よつばリーグ】セミファイナルステージ第2節、ファイナルへ勝ち抜けを決めるチームは⁉
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【よつばリーグ】セミファイナルステージ第2節、ファイナルへ勝ち抜けを決めるチームは⁉

近年ネット麻雀においては、プロアマ問わず多くの方が企画・配信を通して麻雀を盛り上げている。 12月11日(木)21時より、第2期よつばセミファイナルシーズン第2節の対局が行われた。 よつばリーグには、月刊『麻雀界』編集部員で個人としてもYouTube配信を行う宮本一輝(日本プロ麻雀協会)も、「Just 5 Stars」というチームのリーダーとして参戦している。 ★宮本一輝 XアカウントとYouTubeチャンネルのリンクはこちら https://x.com/miyamoto728_npm https://www.youtube.com/@nanahoshi_roto 第2節は運営チームの428Leagueが抜け番となり、残る8チームで試合が行われた。 対戦カードは下図の通り。 第1試合A卓 並びは起家からAlf選手(Jongsemble)・takeru選手(Vivace!)・あてな選手(はなまる)・さんぴん選手(Lelien)。 東1局はあてな選手がtakeru選手から満貫の出アガリでスタート。 東2局はtakeru選手が跳満をツモアガリ点数を取り戻すとともに連荘に成功。

By 麻雀界編集部
【Mリーグ12/12】下石が連戦連勝!チーム300ポイント近くまで伸ばす!〈麻雀LIVEch〉
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【Mリーグ12/12】下石が連戦連勝!チーム300ポイント近くまで伸ばす!〈麻雀LIVEch〉

12月12日(金)のMリーグは2卓開催。ABEMA麻雀LIVEチャンネルでは、風林火山・パイレーツ・フェニックス・BEAST Ⅹの試合が配信された。 第1試合結果 1着[BEAST Ⅹ]下石戟 +55.9 2着[EX風林火山]勝又健志 +1.8 3着[セガサミーフェニックス]竹内元太 ▲18.7 4着[U-NEXT Pirates]瑞原明奈 ▲39.0 東場は大きなアガリがなく平たい展開が続くも南2局、瑞原が倍満をツモり突き抜ける。しかしオーラス、下石が跳満を瑞原から直撃し逆転トップ。放銃してしまった瑞原は痛恨のトップからラス落ちとなった。 第2試合結果 1着[BEAST Ⅹ]下石戟 +55.5 2着[EX風林火山]二階堂亜樹 +5.6 3着[U-NEXT Pirates]

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