【麻将連合】第15期将妃に輝いたのは飯嶋ひとみ選手!

【麻将連合】第15期将妃に輝いたのは飯嶋ひとみ選手!
©麻将連合

12月13日(土)13時より、第15期将妃決定戦が行われ、対局の模様がニコ生・OPENREC・YouTubeにて生配信された。

対局者は藤川まゆ選手・千本松紘子選手・松本陽子選手・飯嶋ひとみ選手の4名。

配信の実況は安永真優美、解説は地主琢磨・川崎友広が務めた。

1回戦は千本松選手、2回戦は藤川選手がトップを獲得。
千本松選手は2回戦でラスを引くも、3回戦で再びトップを獲得。
しかし、トータル首位は3連続2着だった飯島選手。

最終4回戦、飯島選手は3着となるもここまで4・3・4着と苦しんでいた松本選手がトップを獲得。
なんと飯島選手が決定戦でトップを取ることなく、第15期将妃に輝いた。

©麻将連合

関連記事

日本プロ麻雀協会×RMU「クロスリーグ」いよいよ本日開幕!
プロ団体

プロ団体

日本プロ麻雀協会×RMU「クロスリーグ」いよいよ本日開幕!

日本プロ麻雀協会・RMUの両団体から選出された12名のMリーガー・タイトルホルダー・次代を担う実力者たちが激突する「クロスリーグ」が本日23時よりいよいよ開幕する。 対局は全18半荘のリーグ戦形式で行われ、決勝は3半荘で優勝者を決定。 9/18〜11/27の毎週金曜「日本プロ麻雀協会チャンネル」・土曜「RMUチャンネル」にて、23時より1半荘ずつ交互にYouTubeプレミア配信される。 開幕戦の出場選手は、多井隆晴・西村雄一郎・松本吉弘・仲林圭の4名。 実況は麻生ゆり、解説は宮崎和樹が務める。 クロスリーグに関する情報は両団体のXより交互に発信される。 XもYouTubeも要チェックだ。

By 麻雀界編集部
【最高位戦日本プロ麻雀協会】A1リーグ第10節、鈴木たろう選手が大暴れし一気に7ランクアップ!
プロ団体

プロ団体

【最高位戦日本プロ麻雀協会】A1リーグ第10節、鈴木たろう選手が大暴れし一気に7ランクアップ!

9月9日(水)、第51期最高位戦A1リーグ第10節の対局が全て終了した。 前節終了時点での成績は次の通り。 8月19日(水)A卓 対局者は村上淳選手・鈴木聡一郎選手・鈴木優選手・日向藍子選手の4名。 勝ち頭は1回戦・2回戦と連勝した聡一郎選手。 優選手は1回戦で大きな4着となったものの、その後は2着2回、4回戦でトップと見事にまとめプラスで終えた。 8月26日(水)B卓 対局者は鈴木たろう選手・平賀聡彦選手・坂井秀隆選手・中嶋和正選手の4名。 この日はたろう選手が3トップ含む全連対と大暴れ。 平賀選手も1回戦で大きなトップを獲得、以降4着は無く大きなプラスで終えた。 9月2日(水)C卓 対局者は石井一馬選手・竹内元太選手・水巻渉選手・立花裕選手の4名。 竹内選手が2トップ含む全連対で大きくプラス。 石井選手は4回戦でトップを獲得し、何とかプラスで終えることに成功した。 9月9日(水)D卓 対局者は園田賢選手・太田安紀選手・近藤誠一選手・馬場翔平選手の4名。 今節は全員が1トップずつとなるも、4着の無かった園田選手・太田選手がプラスで終える結果に。 首

By 麻雀界編集部
【日本プロ麻雀連盟】鳳凰戦第8節、鈴木大介選手が首位に返り咲く!
プロ団体

プロ団体

【日本プロ麻雀連盟】鳳凰戦第8節、鈴木大介選手が首位に返り咲く!

9月9日(水)、鳳凰戦A1リーグ第8節の対局が全て終了した。 前節終了時点での成績は次の通り。 8月19日(水)A卓 対局者は古川孝次選手・内川幸太郎選手・前田直哉選手・紺野真太郎選手の4名。 勝ち頭は4回戦でトップを獲得した紺野選手。 前田選手は1回戦・3回戦、古川選手は2回戦でトップを獲得し共にプラス。 内川選手は苦しい1日となった。 8月26日(水)B卓 対局者は佐々木寿人選手・勝又健志選手・杉浦勘介選手・鈴木大介選手の4名。 勝ち頭は3回戦・4回戦で連勝した佐々木選手。 1回戦トップの勝又選手・2回戦トップの鈴木選手もプラスで終える。 杉浦選手はプラスの無いかなり苦しい結果に。 9月3日(水)C卓 対局者は阿久津翔太選手・山田浩之選手・和久津晶選手・藤島健二郎選手の4名。 1回戦は藤島選手、2回戦は阿久津選手がトップを獲得。 3回戦・4回戦は山田選手が連勝。 4回戦のトップがかなり大きく、この日の勝ち頭となった。 9月9日(水)D卓 対局者はHIRO柴田選手・藤崎智選手・古橋崇志選手・三浦智博選手の4名。 1回戦・2回戦と連勝した三浦選手がこ

By 麻雀界編集部
【日本プロ麻雀連盟】第39期新人王戦が決定!
プロ団体

プロ団体

【日本プロ麻雀連盟】第39期新人王戦が決定!

9月13日(日)、第39期新人王戦決勝の対局が行われ、その模様がYouTube・mellow-fan・ニコ生にて生配信された。 決勝に進出したのは竹下将巳選手・山本涼介選手・天野美星選手・大久保隼人選手の4名。 1回戦は8局で決着し、大久保選手・山本選手が同点トップ。 2回戦は山本選手・3回戦は大久保選手がトップを獲得。 最終4回戦は天野選手がトップも、トップ2回・2着2回と全連対でまとめた山本選手が見事第39期新人王に輝いた。 山本選手コメント 「まだ優勝した実感がなくてふわふわした気持ち。 きょうは優勝を噛みしめて、あすまた一から頑張っていきたい。 今後とも応援よろしくお願いします」

By 麻雀界編集部