【Mリーグ2/9】高宮ツモスーテンパイ!?高打点の応酬を攻めきりトップ
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【Mリーグ2/9】高宮ツモスーテンパイ!?高打点の応酬を攻めきりトップ

2月9日(月)のMリーグは、パイレーツ・ファイトクラブ・ドリブンズ・サクラナイツの試合が配信された。 第1試合結果 1着[U-NEXT Pirates]仲林圭 +64.7 2着[KONAMI麻雀格闘倶楽部]佐々木寿人 +12.5 3着[赤坂ドリブンズ]浅見真紀 ▲14.8 4着[KADOKAWAサクラナイツ]岡田紗佳 ▲62.4 東2局、親番の仲林が2000オールのツモアガリで先制するも、東3局・東4局と寿人がアガり仲林を追走する展開に。 しかし南1局に仲林が満貫をツモると、次局親番でも満貫をアガり大きくリードを広げる。 ところが、寿人が南3局~オーラス親番にかけて5200点、2600オール、3900点とアガりを重ね仲林を猛追するも、3本場で浅見が3着確保のアガリをし終了。仲林が辛くもトップを持ち帰った。 第2試合結果 1着[KONAMI麻雀格闘倶楽部]高宮まり +64.7 2着[赤坂ドリブンズ]

By 麻雀界編集部
【日本プロ麻雀連盟】地方リーグチャンピオンシップ2026開催!見事チャンピオンとなったのは!?
プロ団体

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【日本プロ麻雀連盟】地方リーグチャンピオンシップ2026開催!見事チャンピオンとなったのは!?

2月6日(金)、地方リーグチャンピオンシップ2026の対局が行われ、その模様がOPENREC・YouTubeにて生配信された。 参加選手は以下の通り。(敬称略) 藤岡治之(第2期闘将位) 松尾樹宏(第26期皇帝位) 平野敬悟(第2期霊峰位) 皆川直毅(第34期天翔位) 平石洋輔(第4期四国プロリーグ優勝) 重原聡(第1期風雷位) 掛水洋徳(第37期中部プロリーグ優勝) 志多木健(第8期北陸プロリーグ優勝) 中村亮(第8期雪華王) 高橋侑希(第24期太閤位) 西村和貴(四国支部所属) 岡崎圭吾(東北本部所属) 配信の実況は楠原遊、解説は藤島健二郎が務めた。 卓組は当日抽選にて決定しA・B・C卓それぞれが2戦行い、各卓1位の選手が決勝進出。 また、2位の選手のうち最も1位とポイントの近い選手も決勝進出となり、決勝は2回戦で優勝者が決まる。 見事1位で決勝進出を決めたのはA卓志多木選手・B卓掛水選手・C卓平石選手。 そしてワイルドカードで進出となったのはA卓の岡崎選手となった。 決勝1回戦、トップを獲得したのは平石選手。 しかし2着の岡崎選手と素点はほぼ並び、全体的にも平たい結果で

By 麻雀界編集部
【Mリーグ2/6】ついにMリーグに小四喜飛び出す!〈麻雀2ch〉
Mリーグ

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【Mリーグ2/6】ついにMリーグに小四喜飛び出す!〈麻雀2ch〉

2月6日(金)のMリーグは東京・文京区「Kanadevia Hall」にてMリーグプレミアムナイトが開催! 当日の写真などはこちら! 【Mリーグ】2025-26プレミアムナイトが今年も開催!会場が熱狂に包まれた‼2月6日(金)、カナデビアホール(※旧TOKYO DOME CITY HALL)にて、「Mリーグ2019-20」より始まった特別なパブリックビューイングイベント『Mリーグプレミアムナイト』が開催され、チケットは完売、関係者席含む2100席が埋まる熱狂を見せた。麻雀界Web|麻雀界のすべてを一つに。あらゆる情報を網羅するWebサイト麻雀界編集部 ABEMA麻雀2チャンネルでは、ABEMAS・サクラナイツ・風林火山・ファイトクラブの試合が配信された。 第1試合結果 1着[KONAMI麻雀格闘倶楽部]佐々木寿人 +53.9 2着[KADOKAWAサクラナイツ]渋川難波 +5.1 3着[EX風林火山]内川幸太郎 ▲16.7 4着[

By 麻雀界編集部
【101競技連盟】第36期名翔位が決定!
プロ団体

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【101競技連盟】第36期名翔位が決定!

2月7日(土)・8日(日)、東京対局室にて今期最後の公式戦である順位戦A級第6節の対局が行われた。 開始時点での首位は山田史佳選手で7昇、その山田選手を板川和俊選手が5昇と2昇差を追う状況。 1日目の対局では2回戦に板川選手が痛恨のラスとなるも、3回戦・4回戦と連勝し山田選手まであと1昇と迫る。 しかし山田選手も負けじと5回戦でトップを獲得し、板川選手とは2昇差のまま1日目の対局を終える。 2日目の対局は7回戦、板川選手が山田選手とトップラスを決めることに成功しついに7昇で並ぶ。 昇数が同数の場合は期首順位によって順位が決まるため、暫定首位は板川選手に。 山田選手は何としてもトップを取るか板川選手にラスを押し付けたいところだが、9回戦・10回戦共にそれは叶わず。 第36期名翔位は板川選手が2年ぶり2度目の獲得となった。

By 麻雀界編集部
【Mリーグ2/6】プレミアムナイトに雷電デイリーダブル達成!〈麻雀ch〉
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【Mリーグ2/6】プレミアムナイトに雷電デイリーダブル達成!〈麻雀ch〉

2月6日(金)のMリーグは東京・文京区「Kanadevia Hall」にてMリーグプレミアムナイトが開催! 当日の写真などはこちら! 【Mリーグ】2025-26プレミアムナイトが今年も開催!会場が熱狂に包まれた‼2月6日(金)、カナデビアホール(※旧TOKYO DOME CITY HALL)にて、「Mリーグ2019-20」より始まった特別なパブリックビューイングイベント『Mリーグプレミアムナイト』が開催され、チケットは完売、関係者席含む2100席が埋まる熱狂を見せた。麻雀界Web|麻雀界のすべてを一つに。あらゆる情報を網羅するWebサイト麻雀界編集部 ABEMA麻雀チャンネルでは、アースジェッツ・BEAST Ⅹ・雷電・フェニックスの試合が配信された。 第1試合結果 1着[TEAM RAIDEN/雷電]黒沢咲 +70.1 2着[BEAST Ⅹ]東城りお +1.4 3着[EARTH JETS]HIRO柴田

By 麻雀界編集部
【Mリーグ】2025-26プレミアムナイトが今年も開催!会場が熱狂に包まれた‼
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【Mリーグ】2025-26プレミアムナイトが今年も開催!会場が熱狂に包まれた‼

2月6日(金)、カナデビアホール(※旧TOKYO DOME CITY HALL)にて、「Mリーグ2019-20」より始まった特別なパブリックビューイングイベント『Mリーグプレミアムナイト』が開催され、チケットは完売、関係者席含む2100席が埋まる熱狂を見せた。 本イベントでは試合観戦に加え、Mリーガーが一堂に介するスペシャルステージイベントなど、様々な企画を実施される。 会場にはM.LEAGUE OFFICIAL SHOP以外にも各チームが物販ブースが出店。 M.LEAGUE OFFICIAL SHOPの販売ブースには、普段その店舗でしか買えない地域限定グッズが勢揃いし、待機列が形成されるほどの賑わいを見せていた。 イベントは17時に開演。 全チームの選手が入場し、普段15時に発表されるその日の登板選手も、当日はイベントに合わせての発表となった。 第1試合、パブリックビューイングの対象となるのは麻雀2chのEX風林火山・KADOKAWAサクラナイツ・KONAMI麻雀格闘倶楽部・渋谷ABEMASの試合。 渋川難波選手は同卓の3人(内川幸太郎選手・佐々木寿人選手・松本吉弘選手)を見

By 麻雀界編集部
ザンリーグ所属・涼宮麻由選手の冠大会「涼宮杯2026」が開催!
ネット麻雀

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ザンリーグ所属・涼宮麻由選手の冠大会「涼宮杯2026」が開催!

オンライン麻雀「ジャンナビ麻雀オンライン」にて、本日15時よりザンリーグ所属・涼宮麻由選手の冠大会「涼宮杯2026」が開催される。 大会は三人麻雀の東風戦が採用。 さらに、大会の特徴として参加人数が20人→50人→100人と増えれば増えるほどゲーム内アイテムやゲーム内「称号」の付与枠がランクアップする。 また、上位入賞者には本人のオリジナルTシャツやハンドタオル、さらに役満賞として本人がセレクトしたバレンタインチョコが贈呈される。 エントリー期間は2/9まで。果たして本人の冠大会、優勝は誰の手に!? 大会概要 ・大会名:涼宮杯2026 ・エントリー期間: 2026年2月4日(水)~2月9日(月) ・大会開催期間: 2026年2月9日(月)15:00 ~ 2月23日(月)14:59 ・麻雀ルール: 三人麻雀東風戦 ・参加費: 1,000雀ポイント(有償) ・参加方法: 「ジャンナビ」アプリ内、「ユーザー主催イベント」機能よりエントリー 涼宮麻由選手

By 麻雀界編集部

コラム・講座

第4期V-Pro-League決勝を制したのはゴモリー選手!第1期VPL選抜戦、注目のドラフト会議の結果は!?

(このコラムは2025年2月号に連載されたものです) 第4期VPL決勝を制したのは…!? 1月4日(土)、第4期VPL決勝が実況に松田麻矢プロ(日本プロ麻雀協会)、解説に木原浩一プロ(日本プロ麻雀協会)をお招きし、RMUチャンネルにて生配信されました。 決勝進出を決めたのは、ゴモリー選手、かくきりこ選手、鳴鼠おさぶ選手、弥生翔選手の4名。 決勝はリーグ戦の成績を半分持ち越し、3半荘の総合成績で争われ、1位のゴモリー選手が+187.9、4位弥生翔選手が+159.4と、ほとんど横並びの状態でスタートしました。 1回戦は東3局のアガリを皮切りにゴモリー選手が3連続のアガリでリードを築くとオーラスにも満貫のツモアガリ。 5万点に迫るトップで一歩抜け出します。 続く2回戦、東1局に弥生翔選手が跳満をツモアガると、東4局にはゴモリー選手、南2局には鳴鼠おさぶ選手が跳満をアガる高打点の応酬に。 トップを獲得したのは南4局に再び親の満貫をツモアガった弥生翔選手。 最終戦はゴモリー選手と弥生翔選手の着順勝負の展開に。 迎えた3回戦、弥生翔選手が先行し、南1局にもアガリを決め、優勝に大きく近

By 麻雀界編集部

コラム・講座

第4期V-Pro-League最終節が終了!注目の決勝は1月4日の新年決戦!!

(このコラムは2025年1月号に連載されたものです) 第4期V-Pro-League 最終節が終了! 12月14日(土)、第4期VPLの最終節が開催され、対局の模様はRMUチャンネルにて、司会進行に山本亜衣プロ(日本プロ麻雀協会)、解説に松ヶ瀬隆弥プロ(EX風林火山・RMU)をお招きし配信されました。 最終節の配信卓は第4節を終えた時点での順位で決定され、決勝進出のかかっ た白熱の闘牌の模様が配信されました。 決勝進出はわずかに4名! Aリーグを勝ち抜いたのは!? 第4節を終えた時点で決勝進出圏内にいたのは弥生翔選手、鳴鼠おさぶ選手、 すずなゆい選手、虎純しょう選手の4名。 しかし4位から16位のぺぺたろ選手までの差は100ptを切っており、非常に多くの選手に決勝進出の可能性が残った状態で最終節を迎える形となりました。 第1試合、配信卓に登場したのは開始時点1位の弥生翔選手。 連荘がなく迎えた南2局の開始時点でトップからラスまで僅かに3400点差という白熱の展開。 この対局を勝ち切ったのは南2局から連続放銃となりながらも諦めずに満貫手を モノにした四葉ライ選手でした

By 麻雀界編集部
第2回「『チーテンはいつからとるの?』みんなが悩む鳴き判断の4大要素」
ヨーテルチャンネルon 麻雀界.WEB コラム・講座

ヨーテルチャンネルon 麻雀界.WEB

第2回「『チーテンはいつからとるの?』みんなが悩む鳴き判断の4大要素」

こんばんは。ヨーテルです。 以前に視聴者からこのような質問が届きました。 ――タンピン(タンヤオ・ピンフ)の1シャンテン。上家からチーテン(チーしてテンパイ)を取れるが出た場面。まだメンゼンでのリーチを見てスルーしましたが、タンピン形のチーテンを取る基準としている巡目はありますか? また、何枚目の有効牌(テンパイが取れる牌)が切れたら鳴きますか? 個人的にはタンピン形のチーテンは2段目の終盤(12巡目前後)と一応の基準はありますが、何枚目が出たら鳴くという基準がこれといって無いのでヨーテルさんの基準を参考にさせてください。 という内容です。実戦でもよく遭遇しますね。 チーしたらテンパイだけど、メンゼンのまま進めればメンタンピン(リーチ・ピンフ・タンヤオ)になるかもしれないみたいな形。 今回は、このようなチーテンをいつ取るべきかというお話をした後に、最終的にこの画像の問題についての答えを考えていくという流れでやっていきたいと思います。 まず初めに言っておきますと、明確に何巡目からチーテンを取ったほうがいいという基準を作るのは非常に難しいです。 というのも、この動

By 麻雀界編集部

コラム・講座

決勝進出・昇級をかけて―VTuber たちの熾烈な争いが進行中!

(このコラムは2024年12月号に連載されたものです) 第4期V-Pro-League 戦が進行中! 10月26日(土)、VPL第4期リーグ戦第2節の対局の模様が日本プロ麻雀協会チャンネルにて、司会進行に松田麻矢プロ(日本プロ麻雀協会)、解説に飯田雅貴プロ(日本プロ麻雀協会)をお招きし配信されました。 決勝切符を懸けた戦い! Aリーグ VPLのリーグ戦で上位リーグに当たるAリーグには48名の選手が参加 します。 全5節の対局が終了した時点での上位4名の選手は決勝戦への進出資格を得る他、上位入賞者には配信機材が贈られるのはVTuberのリーグならではです。 また、Aリーグは全節で公式配信が組まれ、Aリーグ参加選手はリーグ戦期間に必ず1度公式配信卓に映ることができます。 第2節の配信卓第1回戦では野々宮ねむ選手が大活躍。 5回の和了を決め、南2局1本場に逆転を許すも南3局2本場、南4局に連続で満貫 をアガっての大逆転。 配信卓2回戦では弥生翔選手が序盤に築いたリードを最後まで守り切ってのトップを獲得。 公式配信の試合後インタビューでも絶好調の受け答えでした。 配信卓3回

By 麻雀界編集部

コラム・講座

第4回フレッシュスターカップでVPL4期生がデビュー!そして第4期V-Pro-League が開幕‼

(このコラムは2024年11月号に連載されたものです) VPLの新人王戦! 第4回フレッシュスターカップ 10月5日(土)、VPLの新人王戦となる第4回フレッシュスターカップが開催されました。 4期生の選手にとってはVPLに入会しての初陣となる対局。 2期生~4期生までが参加資格を持ち56名の選手が参加しました。 公式配信はRMUチャンネルにて司会進行に松田麻矢プロ(日本プロ麻雀協会)、解説は真田槐プロ(日本プロ麻雀協会)で配信されました。 東風戦3回戦を終えた時点の上位16名が準決勝に進出し、上位4名が決勝へ進出できるシステムです。 熾烈なボーダー争いを制し決勝に進出したのは霧島耀選手、かぐつち選手、聖夜ノ雪選手、狗森よもぎ選手の4名でした。 ポイント持ち越しではあるものの全員が20pt以内の僅差となり、着順勝負となった決勝戦。 東2局、4位での決勝進出となった親番の狗森よもぎ選手が終盤にを引き入れてのリーチを放ち一発ツモ。 親で6000オールをツモアガリ一気に優位に立つと、危なげなくリードを守りきり優勝のゴールテープを切りました。 優勝 狗森よもぎ選

By 麻雀界編集部
【Mリーグ2/5】ABEMASプラス転へ!白鳥がトップ!〈麻雀2ch〉
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【Mリーグ2/5】ABEMASプラス転へ!白鳥がトップ!〈麻雀2ch〉

2月5日(木)のMリーグは2卓開催。ABEMA麻雀2チャンネルでは、ドリブンズ・パイレーツ・風林火山・パイレーツの試合が配信された。 第1試合結果 1着[渋谷ABEMAS]白鳥翔 +60.8 2着[BEAST Ⅹ]鈴木大介 +9.7 3着[EARTH JETS]石井一馬 ▲16.3 4着[TEAM RAIDEN/雷電]萩原聖人 ▲54.2 東1局、親番の竹内が2600オールのツモアガリで試合が動き出すと、次局1本場も2600オールのツモアガリで抜け出す格好に。東2局には鈴木が満貫をツモり竹内を猛追。 しかし東4局、南1局と連続で永井が満貫をツモりトップ争いに名乗りを上げるも、南2局親番の浅見が6000オールのツモアガリで一気にトップ目に立ち、点数が平たくなる。 結果竹内が南3局で満貫をアガり勝負手となりトップを持ち帰った。 第2試合結果 1着[BEAST Ⅹ]下石戟 +78.0 2着[EARTH JETS]

By 麻雀界編集部
【Mリーグ2/5】セミファイナル進出へ!園田価値あるトップ!〈麻雀ch〉
Mリーグ

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【Mリーグ2/5】セミファイナル進出へ!園田価値あるトップ!〈麻雀ch〉

2月5日(木)のMリーグは2卓開催。ABEMA麻雀2チャンネルでは、ドリブンズ・パイレーツ・風林火山・パイレーツの試合が配信された。 第1試合結果 1着[セガサミーフェニックス]竹内元太 +56.9 2着[赤坂ドリブンズ]浅見真紀 +12.0 3着[EX風林火山]永井孝典 ▲14.5 4着[U-NEXT Pirates]鈴木優 ▲54.4 東1局、親番の竹内が2600オールのツモアガリで試合が動き出すと、次局1本場も2600オールのツモアガリで抜け出す格好に。東2局には鈴木が満貫をツモり竹内を猛追。 しかし東4局、南1局と連続で永井が満貫をツモりトップ争いに名乗りを上げるも、南2局親番の浅見が6000オールのツモアガリで一気にトップ目に立ち、点数が平たくなる。 結果竹内が南3局で満貫をアガり勝負手となりトップを持ち帰った。 第2試合結果 1着[赤坂ドリブンズ]園田賢 +60.0 2着[U-NEXT Pirates]仲林圭 +10.

By 麻雀界編集部
【雀魂】日本プロ麻雀協会主催の第22期日本オープン雀魂予選を開催!
ネット麻雀

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【雀魂】日本プロ麻雀協会主催の第22期日本オープン雀魂予選を開催!

2月5日(木)、無料オンライン麻雀「雀魂」の公式Xより、日本プロ麻雀協会が主催する最大のプロ・アマ混合のオープンタイトル戦「日本オープン」の雀魂予選を開催すると発表があった。 開催期間は2月19日(木)17時~22日(日)23時。 半荘連続5戦の最高得点上位2名と総合得点上位2名、計4名に本戦出場権が与えられる。 参加資格は四人麻雀の段位が雀豪1以上で、本選シードを持っている方以外であれば誰でも参加が可能。 上限は2000名となっているが、麻雀プロの参加もOKとなっており、もしかすると日本プロ麻雀協会のルールで所属選手とマッチングする…ということもあるかもしれない。 参加費も無料となっているため、ぜひ参加資格を満たしている方は気軽に参加してみてはいかがだろうか。 ※本戦出場には条件もございますので、ご確認ください。

By 麻雀界編集部
富山県民の祭典!「第10回健康ビッグマージャン」が今年も開催決定!
健康マージャン

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富山県民の祭典!「第10回健康ビッグマージャン」が今年も開催決定!

富山県健康マージャン交流大会「第10回健康ビッグマージャン」の開催が今年も発表された。 「ビッグマージャン」とは、富山県や射水市が後援、北日本新聞社等が主催する富山県民向けの超大型健康麻雀大会で、毎年その年のねんりんピック・国民文化祭の代表選手(チーム)選考会も兼ねている。 県内の体育館を使用することから、麻雀店に入れない子どもも大人に混じって参加できる大会としても知られており、今年は県民700名を先着で募集中。 また、大会の賞品として優勝者には手積みの、優勝チームには全自動の麻雀卓が贈呈されるなど、賞品も多く用意されている。 今年は、Mリーガーの伊達朱里紗プロ・白鳥翔プロ、公式実況の日吉辰哉プロ3人をゲストに迎え盛大に開催。 県内の麻雀ファンはこの機会に奮って参加してみてはいかがだろうか。 詳細は麻雀界WEBの大会情報サイト「ここじゃん!」に掲載されておりますので、こちらも併せてご確認ください! 富山県健康マージャン交流大会 第10回「健康ビッグマージャン」 | ここじゃん!※北日本新聞社HPより引用 富山県の毎年恒例イベント、富山県や射水市が後援となっている「健康ビッグ

By 麻雀界編集部

コラム・講座

雀魂を舞台にVTuberが真剣勝負!第3期V-pro Leagueの王者決定!

(このコラムは2024年10月号に連載されたものです) VPLとは VPLは日本プロ麻雀協会とRMUによるプロ団体管理の雀魂を舞台としたVTuberの本格リーグ戦。 ネット麻雀「雀魂」を舞台に2023年よりリーグ戦がスタート。全ての参加選手が公式戦の対局を配信していることが特徴です。 参加選手は雀魂の最高段位「魂天」に到達しているVTuberや、他の分野で活躍をしているVTuberなどバラエティに富んだ顔ぶれとなっており、VTuberとしても活動をしている日本プロ麻雀協会やRMU所属の麻雀プロも出場しています。 リーグ戦はMリーグルールで行われ、1節3半荘の全5節で開催しています。 第1期の優勝は大都つくし選手、第2期の優勝は霧崎九十九選手でした。 2024年5月からは第3期リーグ戦が開催され、9月21日(土)に決勝戦が行われました。 手に汗握る好ゲーム! 熱く盛り上がった決勝3半荘 決勝に進出したのは1位から椎凰いと選手、細谷拓真選手、笹田シャオ選手、瀬々良木セナ選手の4名。 決勝戦はリーグ戦のポイントを半分持ちこしての3半荘勝負。 この模様は日本プロ麻雀協会チャ

By 麻雀界編集部
浪速(南京)体育文化有限公司が日本プロ麻雀協会とオフィシャルパートナー契約を締結!
国際

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浪速(南京)体育文化有限公司が日本プロ麻雀協会とオフィシャルパートナー契約を締結!

2月2日(月)、日本プロ麻雀協会より浪速(南京)体育文化有限公司とオフィシャルパートナー契約を締結したと発表があった。 浪速体育文化有限公司は、中国におけるリーチ麻雀関連の事業を運営する企業で、主に中国におけるリーチ麻雀の競技麻雀大会・健康麻雀大会の開催、それら大会を請け負うノーレート雀荘の経営を行っており、中国のリーチ麻雀人口の拡大と、中日リーチ麻雀交流の強化に取り組んでいる。 日本プロ麻雀協会は、「ご支援に感謝し、プロ麻雀競技を取り巻く環境の向上と発展に尽力してまいります。ご支援、心より御礼申し上げます。」としている。

By 麻雀界編集部
江東区にて健康麻雀大会が開催決定!
健康マージャン

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江東区にて健康麻雀大会が開催決定!

江東区「深川ふれあいセンター」にて3月4日(水)に健康麻雀大会が開催されることが発表された。 大会は区内に在住の60歳以上の方を対象に80名を募集、2/9(月)まで区内のふれあいセンターに電話または直接窓口にてお申込を受付中。 また、大会のルールが「符計算なしの簡易計算ルール」にて行われるため、麻雀を覚えたばかりの方や符計算が苦手な方も安心して参加できるようになっている。 区内に在住のシニアの方は、この機会に参加してみてはいかがだろうか? 麻雀界.WEBの大会情報サイト「ここじゃん!」にて詳細を掲載しているので、こちらも併せてご確認ください。 ふれあい健康麻雀大会 | ここじゃん!東京都江東区主催の健康麻雀大会が初開催! 大会情報は以下のとおりです。 大会概要 項目内容大会名ふれあい健康麻雀大会日時2026年3月4日(水)12時00分(受付:11時30分~ / 終了:16時45分予定)会場深川ふれあいセンター 体育室ここじゃん!麻雀界

By 麻雀界編集部
「広州立直麻将クラブウィンターカップ」が開催!
国際

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「広州立直麻将クラブウィンターカップ」が開催!

2024年、MIL中国地域専門発展委員会の設立以来、麻雀選手技術レベル評価制度の指導のもと、中国各地の麻雀イベントが非常に活発となり、基本的に毎月2~3回の大型麻雀大会が開催され、各地の麻雀民間団体による大会開催頻度が大幅に向上した。 2025年12月20日から21日にかけて「広州立直麻将クラブ(=GRMC)ウィンターカップ」が広州市のGRMC本部道場で開催された。 GRMCのシーズン大会は広州立直麻将クラブの伝統的な大会で、2018年の創設以来既に20回以上開催され、同大会に参加したリーチ麻雀選手は700人を超えた。 今回のウィンターカップは予選と本戦に分かれ、いずれも5半荘で赤ドラなしのWRCルールを採用、各ラウンドは高得点同士の対戦(スイス式トーナメント)となる。 20日の予選には60人が参加し、上位25%が本戦に進出。翌日の本戦には64人が参加、出場選手には前回の留任選手46人、今回進出した新人15人に加え、MIL事務総長の李文龍、MIL欧州代表のLou Wei de、香港麻雀協会会長の呂卓仁の3人の高レベル選手が特別招待された。 本戦は下位25%は降格となり、次回の予選参

By 麻雀界編集部