【VPL】第7期生募集開始!
ネット麻雀

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【VPL】第7期生募集開始!

2月24日(火)、VPL公式Xより第7期生の募集開始が告知された。 エントリー期間は3月11日(水)12:00まで、試験日は3月20日(金・祝)となっている。 気になる方は受験資格などVPLに関する詳細はHPをご確認の上、ぜひ応募を検討してみてはいかがだろうか。 HPでは第6期までの過去問も公開されている。 vpl2023.com/#jump-vprotest \麻雀Vtuber、次に名乗りを上げるのは誰だ?🀄/#VPL 第7期生募集開始❕🌟 ◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇ 麻雀が本気で好き。❤️‍🔥 仲間を増やしたい。🤝 配信で存在感を出したい。🎙️✨ ◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇ その気持ち、VPLで試してみませんか?⚔️ 一歩踏み出すかどうかは、あなた次第。🎯… pic.twitter.com/4icLGN0cuG — VPL(V-pro League)【公式】 (@VPL2023) February 24, 2026

By 麻雀界編集部
【最高位戦日本プロ麻雀協会】第26期女流名人戦を羽月まりえ選手が制す!
プロ団体

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【最高位戦日本プロ麻雀協会】第26期女流名人戦を羽月まりえ選手が制す!

2月23日(月・祝)12時より、第26期女流名人戦決勝の対局が行われ、その模様がYouTube「最高位戦チャンネル」にて生配信された。 対局者は木場遥夏選手(最高位戦)・羽月まりえ選手(最高位戦)・木崎ゆう選手(最高位戦)・水瀬夏海選手(最高位戦)の4名。 配信のMCは多喜田翔吾、解説は牧野伸彦が務めた。 1回戦、トップを獲得したのは木崎選手。 木崎選手はそのまま2回戦でもトップを獲得し、2着に100ポイント差以上をつけるリードを築く。 3回戦、羽月選手が大きなトップを獲得。 木崎選手は3着で粘るが最終戦はほぼ着順決着の様相を呈す。 最終4回戦、トップを獲得したのは羽月選手。 2回戦こそラスだったものの小さいラスに抑え、2度の大きなトップ含む3連帯で見事な優勝を飾った。

By 麻雀界編集部
韓国・パラダイスシティのカジノに「麻雀」が新登場!
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韓国・パラダイスシティのカジノに「麻雀」が新登場!

韓国最大級の統合型リゾート(IR)施設「パラダイスシティ(PARADISE CITY)」内のカジノコーナーにて麻雀が新たに導入されました。 バカラやブラックジャック、ポーカーといった定番のゲームに加えての麻雀の追加は世界各国のプレイヤーから注目を集めています。 🀄️ パラダイスシティに新ゲーム登場 🀄️ 2026年2月25日より、韓国式麻雀『韓麻(ハンマ)』がカジノゲームとしてついに導入! リーチ麻雀とは一味違う「スピード感」は、一度味わうとクセになる刺激。 新たな真剣勝負を、ぜひパラダイスシティで。 📅 運営開始:2026年2月25日(水)〜 🕙… pic.twitter.com/HsnoXIYsLN — パラダイスシティ (@Paradisecity_J) February 23, 2026 独自のルールと快適なプレイ環境 パラダイスシティで楽しめる麻雀は「韓麻(ハンマ)」と呼ばれるもの。 日本のリーチ麻雀と同様に136枚の牌を使うほか、ドラや「リーチ」もあるものの、符・翻数・役、またフリテンといった日本での麻雀の一部の要素がなく、またアガリ点の算

By 麻雀界編集部
【最高位戦】第50期特別昇級戦決着、果して結果は!?
プロ団体

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【最高位戦】第50期特別昇級戦決着、果して結果は!?

2月22日(日)12時より、第50期特別昇級戦FinalSTAGEの対局が行われ、その模様がYouTube「最高位戦チャンネル」にて生配信された。 対局者は諌山隆平選手・柳雄太選手・高津柚那選手・大畑耀選手の4名。 配信のMCは菅野真由、解説は井上祐希が務めた。 対局は4半荘を行い、最終順位により次の通り特別昇級となる。 優勝:B2リーグへ昇級 2位:C1リーグへ昇級 3位:C2リーグへ昇級 1回戦、トップを獲得したのは諌山選手。 2回戦では柳選手がトップを獲得。 しかし、暫定1位は2連続2着となり諌山選手をかわした高津選手。 3回戦、トップは大畠選手もここまで2連続4着だったため4位は変わらず。 2着を獲得した柳選手が1位に。 4着となった高津選手は3位に後退。 最終4回戦、見事トップを獲得したのは高津選手。 諌山選手との着順勝負を制した高津選手が見事優勝し、諌山選手は2位のまま終了。 柳選手は痛恨の4着で3位終了となった。

By 麻雀界編集部
【Mリーグ2/23】ファイトクラブ大逆転優勝へ熱いデイリーダブル!
Mリーグ

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【Mリーグ2/23】ファイトクラブ大逆転優勝へ熱いデイリーダブル!

2月23日(月)のMリーグはサクラナイツ・パイレーツ・ファイトクラブ・雷電の試合が配信された。 第1試合結果 1着[KONAMI麻雀格闘倶楽部]滝沢和典 +77.4 2着[TEAM RAIDEN/雷電]黒沢咲 +12.1 3着[U-NEXT Pirates]瑞原明奈 ▲30.6 4着[KADOKAWAサクラナイツ]岡田紗佳 ▲58.9 東1局、黒沢が満貫をツモって先制すると、次局親番では2600オールをツモアガりリードを広げる。また東3局、滝沢が満貫をアガると東4局の親番では2000オールをツモりトップ目を奪いにかかる。 しかし東4局1本場、黒沢がドラのと安目のシャンポン待ちでリーチ。 特技ドラ引きの黒沢が見事ドラの方をツモアガると、なんと裏ドラもに。 リーチ・ツモ・表3・裏3の倍満ツモで一気にトップ目に躍り出る。 さらに南1局には満貫をツモりさらに差を広げる。 しかしオーラス、親番の滝沢が2600オールをツモって2着争いから一歩抜け出すと、次局1本場では跳満6000オールをツモアガり黒沢をあっさりかわす。さらに2本場ではダメ押しの満貫4000オールをツモで勝

By 麻雀界編集部
【麻将連合】y.u mobile杯争奪第1回ツアーGP開催!優勝は雑賀真紀子選手に‼
プロ団体

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【麻将連合】y.u mobile杯争奪第1回ツアーGP開催!優勝は雑賀真紀子選手に‼

2月23日(月・祝)12時より、y.u mobile杯争奪第1回ツアーGPの対局が行われ、その模様がニコ生・OPENREC・YouTubeにて生配信された。 出場選手は次の8名。(敬称略) 小林剛 若林貴浩 白石幸矢 三上龍玲 三原孝博 雑賀真紀子 地主琢磨 中出雄介 配信の実況は岩瀨航、解説は石原真人・忍田幸夫が務めた。 y.u mobile杯争奪第1回ツアーGPは、全国ツアー「μカップ」の年間成績優秀者8名による、麻将連合のタイトル戦。 対局は半荘2回戦で行われ、準決勝は各卓2名勝ち上がりとなる。 A卓は若林選手・三上選手・雑賀選手・中出選手、B卓は小林選手・白石選手・三原選手・地主選手の組み合わせに。 1回戦終了時の結果は次の通り。 A卓 三上選手 +23.4 中出選手 + 6.5 雑賀選手 ▲ 5.

By 麻雀界編集部
【日本プロ麻雀連盟】第17期麻雀プロアマオープン競技会決着!果たして優勝者は!?
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【日本プロ麻雀連盟】第17期麻雀プロアマオープン競技会決着!果たして優勝者は!?

2月22日(日)13時より、第17期麻雀プロアマオープン競技会の準々決勝~決勝の対局が行われ、その模様がYouTube・OPENREC・ニコニコ生放送にて生配信された。 大会システムと対局者は次の通り。 配信の実況は楠原遊、解説は藤崎智・HIRO柴田が務めた。 準々決勝 配信卓では、A卓はオーラスに宗広さんが逆転のリーチをかけるもツモれず、福永さんが1位・浜野プロが2位で勝ち上がり。 C卓は中村さん逆転のヤミテンも加藤さん渾身の字一色聴牌もアガリは叶わず、白鳥プロが1位・山本さんが2位で勝ち上がり。 準決勝の卓組は次の通りに。 A卓 C卓1位 白鳥翔プロ B卓2位 ラッキースリーさん D卓2位 AronCheeさん A卓1位 福永雄介さん B卓 B卓1位 きのぴーさん C卓2位 山本和幸さん D卓1位 森雅彦さん A卓1位 浜野太陽プロ 準決勝 A卓は乱打戦ながら南1局には平たい状況になるが、福永さんが白鳥プロから清一色の出アガリを決め、1位福永さん・2位ラッキースリーさんが勝ち抜け。 B卓は東1局にきのぴーさんが大連荘し1位勝ち抜けを確保、2位は残り時間ギリギリ

By 麻雀界編集部
【Mリーグ2/20】ボーダーライン瀬戸際での対戦の結果は…!?〈麻雀2ch〉
Mリーグ

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【Mリーグ2/20】ボーダーライン瀬戸際での対戦の結果は…!?〈麻雀2ch〉

2月20日(金)のMリーグは2卓開催の最終日。ABEMA麻雀2チャンネルでは、ドリブンズ・ABEMAS・BEAST Ⅹ・雷電の試合が配信された。 第1試合結果 1着[赤坂ドリブンズ]鈴木たろう +70.1 2着[BEAST Ⅹ]下石戟 +20.6 3着[渋谷ABEMAS]多井隆晴 ▲21.1 4着[TEAM RAIDEN/雷電]萩原聖人 ▲69.6 東1局、下石が跳満をツモアガリ先制するも、東4局親番のたろうが満貫をツモ。さらに次局1本場でも満貫をツモ、1回流局を挟み3本場では3200オールのツモアガリ、4本場では満貫のアガリとたろうが止まらない。 しかし南1局に下石が満貫ツモで抜け出すと、南2局の親番では7700点のアガリをたろうから直撃、次局1本場では4000オールのツモアガリで僅差ながらトップ目に立つも、南3局にたろうが3900点をアガリ、トップをもぎ取った。 第2試合結果 1着[TEAM RAIDEN/雷電]本田朋広 +67.8

By 麻雀界編集部
【Mリーグ2/20】2人が連戦連投!結果はいかに…!?〈麻雀ch〉
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【Mリーグ2/20】2人が連戦連投!結果はいかに…!?〈麻雀ch〉

2月20日(金)のMリーグは2卓開催の最終日。ABEMA麻雀チャンネルでは、パイレーツ・風林火山・アースジェッツ・フェニックスの試合が配信された。 第1試合結果 1着[EARTH JETS]石井一馬 +62.6 2着[U-NEXT Pirates]小林剛 +8.5 3着[セガサミーフェニックス]浅井堂岐 ▲24.1 4着[EX風林火山]内川幸太郎 ▲47.0 東1局、石井が跳満のツモアガリで好スタートを切る。 その後東場は大きな点数移動がないまま迎えた南1局、内川が満貫のツモアガリ。南3局では浅井が満貫をツモアガリ、2着争いが激化する中、オーラスは小林が2着確保を決め、石井がトップとなった。 第2試合結果 1着[EX風林火山]内川幸太郎 +60.6 2着[EARTH JETS]三浦智博 +16.

By 麻雀界編集部
【よつばリーグ】第3期開催のお知らせ!来期はリーダー募集も‼
ネット麻雀

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【よつばリーグ】第3期開催のお知らせ!来期はリーダー募集も‼

近年ネット麻雀においては、プロアマ問わず多くの方が企画・配信を通して麻雀を盛り上げている。 2月20日(金)、よつばリーグより第3期開催のお知らせが発表された。 よつばリーグは「楽しく」がモットーで、毎週木曜開催と週1回の参加しやすいコミュニティリーグとなっている。 ドラフト会議は4月23日(木)、第3期は新規リーダーの募集も行われることが発表され、開催のお知らせと併せて募集が開始。 そのため、選手応募はリーダー選考・発表を待って3月19日(木)からとなった。 「楽しく」がモットーでありつつ前期ドラマチックな展開・熱い闘牌を見せてくれたよつばリーグ。 ぜひ応募を検討してみてはいかがだろうか。 詳細はよつばリーグ公式noteよりご確認ください。 第3期 #よつばリーグ のおしらせ🍀🌈 今期についてnoteにまとめさせていただきました📕📘📗📙https://t.co/9m4KSRqD0C リーダーエントリーもはじまっていますので、 よろしくおねがいします🌙https://t.co/G5PqAs3nUU pic.twitter.com/KzuMNxjqmb —

By 麻雀界編集部

コラム・講座

第6期V-proLeagueは最終局面! VPLチームが華風戦初優勝‼

(このコラムは2026年1月号に連載されたものです) 第6期リーグ戦はいよいよ大詰め! 第6期V-ProLeagueは12月20日(土)に最終日の第5節、1月3日(土)に決勝戦が開催されます。 Aリーグから決勝に進めるのは48名中わずか上位4名。 厳しいリーグ戦を勝ち抜き決勝に駒を進めるのは誰になるのか。 首位に立つラッキーハゲ選手以下、ボーダー近辺の選手の戦いぶりを是非見届けてください。 また、昇級・降級を巡る勝負も見どころです。 Aリーグは下位16名の選手が降級、Bリーグは上位16名の選手が昇級となります。 また、来期Cリーグが設立される場合、Bリーグ下位28名の選手が降級となります。 同時進行で複数の対局が行われるため、ボーダー争いは毎回手に汗握る展開になっています。 今期もドラマが生まれる最終節にご注目ください! 個々の選手が行う個人配信、日本プロ麻雀協会チャンネルで行われる公式配信のどちらもお楽しみに! 華風戦でVPLチームが優勝! 12月6日(土)14時から、第4回華風戦の対局が行われ、対局の模様がYouTube「【公式】雀魂‐じゃんたま‐」チャンネルに

By 麻雀界編集部
【RMU】第16回RMU祭り運営対抗戦開催!優勝したチームは⁉
プロ団体

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【RMU】第16回RMU祭り運営対抗戦開催!優勝したチームは⁉

2月11日(水・祝)・15日(日)それぞれ11時より、RMUのお祭り企画「第16回RMU祭り運営対抗戦」が開催され、対局の模様がニコニコ生放送・OPENREC・YouTubeで生配信された。 RMU祭り運営対抗戦は、普段は運営として大会や放送を支えている選手たちが チームを組んで戦う企画となっている。 第16回大会の参加チーム・選手は次の通り。 1日目の配信の解説は村井貴政・角葉子、解説は越後良太が務めた。 1回戦、首位は実況解説チームとなったが+24.4ポイントと、4位の会場運営チームとは約60ポイント差と大きな差はつかず平たい展開でスタート。 続く2回戦は実況解説チームが+69.4ポイントを獲得し抜け出すも、放送運営チームが約20ポイント差で追いかける。 RMUchチームは▲86.4ポイントと失速し一歩後退。 次の3回戦は実況解説チームが1チーム勝ちの+122.6ポイント獲得、さらに盤石なリードを広げる。 RMUchチームは首位との差が約370ポイントとなり、残り5回戦あるがかなり厳しくなってきた。 1日目最終となる4回戦、3チーム勝ちで大きな加点とはならなかったもの

By 麻雀界編集部
第4回「1年に1回だけ得する麻雀知識4選」
ヨーテルチャンネルon 麻雀界.WEB コラム・講座

ヨーテルチャンネルon 麻雀界.WEB

第4回「1年に1回だけ得する麻雀知識4選」

こんばんは、ヨーテルです。 今回は「1年に1回得する麻雀知識4選」というテーマでお話していきたいと思います。 今回紹介するのはかなりマニアックな話というか、正直知ってても成績にほぼ影響しないよう話なんですが、そういう細かい話が好きな人とか、後は純粋に知らなかった麻雀知識を得たい、みたいな人に向けたコラムになります。 1年に1回得する麻雀知識その1「オタ風の切り順」 今回は問題形式でいきたいと思います。 自分が親、つまり東家です。 配牌にが1枚ずつありました。どれから切っていくのがいいでしょうか? 適当に右手に近いのから切ってるよ、という人もいると思いますし、僕も実際そっち寄りなんですが、厳密に損得を追い求めるなら切る順番というのは決まっています。 正解は「下家の風牌から切る」です。 今回だと自分が親なのでの順番で切っていくことになります。 自分に不要な字牌の切り順には原則があって、それが《最も鳴かれたくない牌から切る》といったものです。 これはなぜかというと、後に引っ張れば引っ張るほど相手に重なっている可能性が上がるからです。 もちろん最後まで絞り

By 麻雀界編集部
【Mリーグ2/19】三浦の鮮やか倍満光る!〈麻雀2ch〉
Mリーグ

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【Mリーグ2/19】三浦の鮮やか倍満光る!〈麻雀2ch〉

2月19日(木)のMリーグは2卓開催。ABEMA麻雀2チャンネルでは、アースジェッツ・BEAST Ⅹ・ABEMAS・フェニックスの試合が配信された。 第1試合結果 1着[EARTH JETS]三浦智博 +90.9 2着[セガサミーフェニックス]竹内元太 +6.4 3着[渋谷ABEMAS]白鳥翔 ▲23.6 4着[BEAST Ⅹ]中田花奈 ▲73.7 東2局、親番の三浦が満貫のアガリを決め好スタートを切ると、次局1本場では4000オールのツモアガリでさらに差を広げる。 しかし南1局、中田が満貫のアガリを決めて三浦を追うも、南2局三浦の親番で 【役牌・ホンイツ・一盃口】 どちらでもツモれば倍満確定、出アガリでもドラの方なら倍満の超大物手が入ると、これを同じくホンイツで仕掛けていた中田からドラを出アガリし倍満のアガリ。 2着目の白鳥とも6万点以上の差をつけると、オーラスまで持ち点を減らさずゴール。セミファイナル進出へ最終盤に大きいトップを獲得した。 第2試合結果 1着[セガサミーフェニックス]醍醐大 +60.

By 麻雀界編集部
【Mリーグ2/19】奇跡の倍満!園田が接戦を制す〈麻雀ch〉
Mリーグ

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【Mリーグ2/19】奇跡の倍満!園田が接戦を制す〈麻雀ch〉

2月19日(木)のMリーグは2卓開催。ABEMA麻雀チャンネルでは、ドリブンズ・風林火山・サクラナイツ・ファイトクラブの試合が配信された。 第1試合結果 1着[KONAMI麻雀格闘倶楽部]伊達朱里紗 +74.9 2着[KADOKAWAサクラナイツ]阿久津翔太 +29.9 3着[赤坂ドリブンズ]鈴木たろう ▲32.4 4着[EX風林火山]勝又健志 ▲72.4 東1局、親番の阿久津がリーチから嶺上開花での満貫のアガリで華々しいスタートを切る。続いて東2局にも満貫をアガりリードを広げる。 しかし東3局、伊達が七対子の6400点のアガリを決めると、次局東4局の親番ではドラ・赤赤の手をリーチし満貫のアガリ、続く1本場ではドラ単騎のリーチをツモって満貫のアガリにするとあっという間に大きいトップ目に立つ。 しかし次局2本場、阿久津が終盤に七対子のドラ待ちのリーチをかけると一発で出アガリ、更に裏裏も重なって倍満に。伊達とのトップ争いになるも、南2局に伊達が再び満貫をアガると、阿久津は残り2局で再逆転はならず、伊達がトップ獲得となった。 第2試合結果 1着[赤坂ドリブンズ]園田賢 +4

By 麻雀界編集部
【VPL】そらのうえショッピングモール杯グランドチャンピオンシップ開催!
ネット麻雀

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【VPL】そらのうえショッピングモール杯グランドチャンピオンシップ開催!

2026年2月15日(日)21時から、VPLそらのうえショッピングモール杯のグランドチャンピオンシップが行われ、対局の模様がメタバース商業施設「そらのうえショッピングモール」内の特設会場「そらのうえアリーナ」にて生配信された。 参加選手は次の通り。 第1回大会 優勝  青海一星選手 準優勝 灰茨あっしゅ選手 第2回大会 優勝  あかるん選手 準優勝 狐狼選手 第3回大会 優勝  鳩本キュウ選手 準優勝 clea選手 第4回大会 優勝  ±400選手 準優勝 夏八木玲衣選手 配信の実況は大都つくし選手、解説は氷乃ハコ選手が務めた。 Aブロックには青海一星選手・あかるん選手・clea選手・夏八木玲衣選手が出場し、夏八木玲衣選手・青海一星選手が決勝に勝ち上がり。 Bブロックには灰茨あっしゅ選手・狐狼選手・鳩本キュウ選手・±400選手が出場、±400選手・鳩本キュウ選手が決勝へと勝ち上がった。 決勝の結果はトップから±400選手・夏八木玲衣選手・鳩本キュウ選手・青海一星選手の並びとなり、6期生の新人±

By 麻雀界編集部
【Mリーグ2/17】パイレーツ8位浮上!巻き返しなるか!?
Mリーグ

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【Mリーグ2/17】パイレーツ8位浮上!巻き返しなるか!?

2月17日(火)のMリーグはサクラナイツ・パイレーツ・ファイトクラブ・雷電の試合が配信された。 第1試合結果 1着[KONAMI麻雀格闘倶楽部]滝沢和典 +67.0 2着[KADOKAWAサクラナイツ]渋川難波 +9.7 3着[U-NEXT Pirates]瑞原明奈 ▲16.8 4着[TEAM RAIDEN/雷電]瀬戸熊直樹 ▲59.9 滝沢が東1局~東2局(親番)1本場にかけて1000点→5800点→2000オール と小さめなアガリながらも3連続のアガリでリードを得て南入。 しかし南1局、親番の渋川が満貫を出アガリし滝沢に近づく。また南3局にはこれまで後手に回っていた瑞原も三色確定の手をハイテイでツモり、さらに裏ドラを乗せての跳満ツモで失点を取り返す。 しかしオーラスは滝沢が自風牌がアンコの手をしっかり自ら仕掛けてアガりきり試合終了。 滝沢は今シーズン2度目の4連勝、今年から設立の個人部門「最多トップ賞」もEX風林火山・永井に迫る13勝目を果たした。 第2試合結果 1着[U-NEXT

By 麻雀界編集部
最強を求む雀士たち「宮崎和樹プロ」(2022年9月1日第138号掲載)
コラム・講座 ~次世代の麻雀プロに迫る!~ 「最強を求む雀士たち」

コラム・講座

最強を求む雀士たち「宮崎和樹プロ」(2022年9月1日第138号掲載)

――今回は、プロ入り後すぐに史上最年少で王位を獲得し、近年では雀王戦A1リーグに定着している宮崎さんに、プロになることを決意した経緯や、今後の活動の展望をお聞かせいただければと思います。 よろしくお願いいたします。 まずは、麻雀との出会いについて教えてください。 小学生の頃から祖父母の家に行くと家族が麻雀をやっていたので、そこで麻雀を知り、ルールや遊び方は父親の膝の上で覚えました。 ルールを覚えてからは祖父母の家に行く度に必ず「麻雀やろ」と駄々をこねていました。 ――その後、プロを目指そうと思ったきっかけは何だったのでしょうか? 麻雀を続けているうちに、協会にいた知り合いに誘われてプロ試験を受けました。 協会を選んだ理由は、その知り合いに言われるがままでしたね(笑)。 ――なるほど。実際にプロになってよかったと感じたこと、難しいなと感じたことはありますか? 大好きな麻雀に携わって生きていけている事が何より良かった事です。 また、麻雀で勝てない時や結果を出せない時は辛いですね。 つらいというよりは「悔しい」という方が正しいかもしれませんが。 ――確かに、結果が出ないとモチベー

By 麻雀界編集部
【Mリーグ2/16】大介の剛腕でトップをもぎ取る!
Mリーグ

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【Mリーグ2/16】大介の剛腕でトップをもぎ取る!

2月16日(月)のMリーグはアースジェッツ・BEAST Ⅹ・ドリブンズ・ABEMASの試合が配信された。 第1試合結果 1着[BEAST Ⅹ]鈴木大介 +76.4 2着[渋谷ABEMAS]白鳥翔 +12.2 3着[赤坂ドリブンズ]浅見真紀 ▲22.1 4着[EARTH JETS]HIRO柴田 ▲66.5 試合が大きく動いたのが東3局、大介が「リーチ・一発・ツモ・平和・一盃口・ドラドラ赤」の倍満をツモアガり大きく抜け出す。 また南2局では、白鳥が満貫ツモで2着争いから一歩抜け出すと、次局の東3局ではトップ目の大介から6400点(七対子・ドラドラ)を直撃し微差ながらトップ目でオーラスへ。 しかしオーラス、大介の親番では大介が満貫のツモ→満貫の出アガリで一気に白鳥を遥か遠くに突き放し試合を決定づけた。 第2試合結果 1着[赤坂ドリブンズ]園田賢

By 麻雀界編集部
【VPL】第2回VPL選抜戦第2節、飯田Aquariusは首位を守れるのか⁉
ネット麻雀

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【VPL】第2回VPL選抜戦第2節、飯田Aquariusは首位を守れるのか⁉

2月13日(金)22時より、第2回VPL選抜戦第2節の対局が行われ、その模様がYouTube「日本プロ麻雀協会」チャンネルにて生配信された。 各試合の出場選手と前節までの結果は次の通り。 配信の実況は彼ノ世狢・淡雪花奏、解説はもみじ錦・タケオしゃんが務めた。 1戦目は平たい局面で南2局まで進行する。 しかし親番を迎えた麻宮あかね選手がリーチ・一発・ツモ・平和・タンヤオ・赤3・裏1の倍満をツモアガリ一気に抜け出すとそのまま逃げ切りトップを獲得。 前節は最下位スタートとなったが、これで一気にプラス圏まで浮上。 2着は前節を全連帯の首位で終えたAquariusの雛呑ちの選手、しっかりとプラスを積み重ねてバトンを渡す。 2戦目も平たい局面で進行、南2局2本場でようやくゆきもも選手が30000点を超える。 だが南3局、負けじとかにみそ選手が400点差まで追いつく。 オーラスはかにみそ選手が1人ノーテンとなるも、1本場で2000は2300の出アガリと供託を2本回収。 しかし、100点差届かずの2着で終局。 トップはCapricornのゆきもも選手でチームはプラス圏に浮上、Aquariusは

By 麻雀界編集部