【日本プロ麻雀連盟】龍龍杯2026春開催!優勝は見事な復活劇を見せたあのベテランプロに⁉
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【日本プロ麻雀連盟】龍龍杯2026春開催!優勝は見事な復活劇を見せたあのベテランプロに⁉

4月18日(土)13時より、龍龍杯2026春が行われ、対局の模様がニコニコ生放送・OPENREC・YouTubeにて生配信された。 出場選手・卓組は次の通り。 【予選A卓】篠原冴美プロvs花宮海咲プロvs朝比奈ゆりプロvs Andy-San選手 【予選B卓】内村翠プロvs木下遥プロvs川上レイプロvs ケンタ選手 【予選C卓】伊藤優孝プロvs猿川真寿プロvsHIRO柴田プロvs Ruui選手 【準決勝】 予選A卓2位vs予選B卓2位vs予選C卓2位vs3位の中の1名 【決勝戦】 予選A卓1位vs予選B卓1位vs予選C卓1位vs準決勝1位 対局は龍龍四人麻雀赤ありWRCルールで行われ、配信の実況は松田彩花、解説は藤崎智が務めた。 予選A卓からはAndy-sanさん選手がトップで決勝卓、朝比奈プロが準決勝卓へ。 B卓からは内村プロが決勝卓・木下遥プロが準決勝卓、C卓からはHIRO柴田プロが決勝卓・Ruui選手が準決勝卓へ進出。 3着で準決勝へ復活を果たしたのは伊藤プロとなった。 準決勝は伊藤プロ・Ruui選手・木下プロ・朝比奈プロの並びで決着し、復活の伊藤プロが決勝へ進出。 決勝

By 麻雀界編集部
【麻将連合】第19回関東インビテーションカップ開催!見事優勝したのは加藤敦夫さん‼
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【麻将連合】第19回関東インビテーションカップ開催!見事優勝したのは加藤敦夫さん‼

4月12日(日)、柳勝どき店にて「第19回関東インビテーションカップ」決勝大会が開催された。 関東インビテーションカップは、各地の道場で期別優勝された方・前日の予選勝ち上がった方が参加。 36名9卓にて開催された。 準決勝に勝ち上がったのは 地主琢磨選手(認定プロ) 友原洋一さん 沢田和夫さん 福原慎平さん 加藤敦夫さん 東家俊一さん 稲毛千佳子選手(ツアー選手) 石川亜利沙選手(女流ツアー) の8名。 決勝には 加藤敦夫さん 沢田和夫さん 友原洋一さん 東家俊一さん の4名が進出し、加藤敦夫さんが見事優勝を果たした。

By 麻雀界編集部
【日本プロ麻雀協会】第7回fuzzカップ開幕前に、本戦トーナメント争奪戦イベントを開催!
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【日本プロ麻雀協会】第7回fuzzカップ開幕前に、本戦トーナメント争奪戦イベントを開催!

4月11日(土)、日本プロ麻雀協会より第7回fuzzカップ本戦トーナメント争奪戦についてのお知らせが発表された。 6月から始まる第7回fuzzカップの、本戦シード争奪の投票イベントが行われる。 投票期間は4月11日(土)12:00〜4月22日(水)23:59まで。 投票はXとYouTubeにて行われ、結果発4月25日(土)22:00〜の「fuzz+」にて発表される。 投票対象選手は次の通り。 編集部からも宮本一輝がエントリーをしている。 Xでの投票にはハッシュタグが必須となるため、心配な方は下記例をコピペしていただくと良いだろう。 例 #第7回fuzzカップ本戦トーナメント争奪戦 宮本一輝 選手名は全投票対象選手一覧からコピーも可能となっている。 あなたの1票で応援している選手を配信対局の舞台に押し上げることができるかもしれない。

By 麻雀界編集部
【日本プロ麻雀協会】鍛冶田良一新代表インタビュー 歩み続けた25年、その先へ―
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【日本プロ麻雀協会】鍛冶田良一新代表インタビュー 歩み続けた25年、その先へ―

日本プロ麻雀協会の強みとこれからの挑戦 2026年3月13日(金)、日本プロ麻雀協会の鍛冶田良一氏が五十嵐毅氏に代わり団体代表理事に就任することが発表された。 そんな、団体設立当初から日本プロ麻雀協会を支える鍛冶田新代表を直撃取材した。 鍛冶田良一(かじた・りょういち) 1973年4月14日生まれ。 日本プロ麻雀協会所属。 長く団体副代表を務め、2026年4月1日より代表に就任。 第4期雀王、第1期・2期雀竜位のタイトルを持つ。 会社員から麻雀プロ、そして団体代表へ―― 鍛冶田新代表インタビュー 会社員を経て麻雀プロの道へ進み、入会からほどなく運営にも携わるようになった鍛冶田良一氏。組織の転換期や難しい局面を経験しながら、長年にわたって団体を支えてきた。 4月から日本プロ麻雀協会の代表に就任する鍛冶田氏に、プロ入りのきっかけから代表就任に至るまでの歩み、そしてこれから目指す団体の姿について話を聞いた。 ――このたびは代表就任おめでとうございます。まずは、プロになってから現在までの歩みを教えてください。 鍛冶田:ありがとうございます。 入会したのは、大学卒業後に会社員として

By 麻雀界編集部
【日本プロ麻雀連盟】堀慎吾選手がついに鳳凰戦デビュー!
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【日本プロ麻雀連盟】堀慎吾選手がついに鳳凰戦デビュー!

4月5日 (日) 13時より、日本プロ麻雀協会から日本プロ麻雀連盟へ移籍した堀慎吾選手の鳳凰戦デビューとなるE3リーグ第1節の対局が行われ、その模様がニコニコ生放送・OPENREC・YouTubeにて生配信された。 対局者は堀選手・こうちゃん選手・高橋智也選手・藤澤俊介選手の4名。 配信の実況は松田彩花、解説は阿久津翔太が務めた。 1回戦、東場は堀選手がややリードし南場へ突入。 その後も要所要所でしっかりとアガリを決めた堀選手が、デビュー戦をまずはトップで飾る。 しかし2回戦は高橋選手・こうちゃん選手が抜ける形に。 そして3回戦、東2局の堀選手の親番になんと藤澤選手が四暗刻のツモアガリ。 その後も苦しい展開が続いた堀選手は▲22500点でオーラスを迎えることになるが、最後は何とか満貫をアガって素点を回復。 最終4回戦は東場を堀選手がリードして進めるが、こうちゃん選手が3本場から始まった東4局を5度のアガリで8本場まで進め逆転。 しかしそれ以上の連荘を阻止した藤澤選手が南1局の親番でもアガリ、その後も加点を決めて見事トップを獲得。 堀選手は苦しい結果とはなったものの、このま

By 麻雀界編集部
【RMU】2025年度RMUアワードが決定!総得失点は歴代記録に‼
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【RMU】2025年度RMUアワードが決定!総得失点は歴代記録に‼

4月1日(水)、RMUより2025年度RMUアワードが発表された。 MVPを獲得したのは、SS級ライセンス・楢原和人選手。 最多勝はS級ライセンス・小川光選手。 歴代記録で総得失点も獲得し、2冠を達成。 最優秀順位率はB級ライセンス・山下達也選手が獲得。  4月2日(木)15時からの令昭位戦A1リーグ開幕戦の前には、表彰式が行われる。

By 麻雀界編集部
【日本プロ麻雀協会】25期前期合格プロを紹介!
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【日本プロ麻雀協会】25期前期合格プロを紹介!

1月17日~2月8日にかけて日本プロ麻雀協会の各本部・支部にて第25期前期プロテストが行われ、2月中旬から3月にかけて受験者へ合否が通知された。 そこで本ページにて、このプロテストに合格し新たに協会のプロとなった選手を全員ご紹介! 関東本部所属 天野 亮太 伊集院 有希 植木 仁美子 卯月 樹里 梅岡 泰己 江藤 星七 大野 裕樹 緒方 悠 小田 悠貴 小野 誠司 小村 悠登 甲斐 妃奈乃 小泉 賢司 甲賀 大地 沙藤 康遥 七 大輔 其田 碧海 田口 将光 武田 海 鶴岡 やすお 徳岡 純平 長尾

By 麻雀界編集部
【RMU】第4期littleチャレンジカップ決着!
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【RMU】第4期littleチャレンジカップ決着!

3月29日(日)11時より、第4期littleチャレンジカップ の決勝が行われ、対局の模様がニコ生・OPENREC・YouTubeにて生配信された。 出場選手は多井隆晴プロ・松ヶ瀬隆弥プロ・かめんたん選手・まつも選手・ショウジ選手・武田定彦選手・松尾将太プロ・太田雅洋プロの8名。 配信の実況は麻宮あかね ・村井貴政 、解説は阿部孝則 ・楢原和人が務めた。 1回戦はまつも選手・松尾プロがトップを獲得。 2回戦は松ヶ瀬プロ・ショウジ選手がトップを獲得。 1回戦ラスだった松ヶ瀬プロが巻き返しを開始。 3回戦、多井プロ・松ヶ瀬プロ。 このトップで多井プロは首位に。 松ヶ瀬プロも負債を返済し一気に3位まで上がってくる。 4回戦、トップは太田プロ・松尾プロ。 以上の結果から、松尾プロ・多井プロ・まつも選手・松ヶ瀬プロの4名が5回戦へ進出となった。 5回戦、トップは松ヶ瀬プロ。 1回戦のラスから見事な逆転劇で新決勝も逃げ切り、優勝を掴み取った。

By 麻雀界編集部
【RMU】2025スプリントファイナル決着!
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【RMU】2025スプリントファイナル決着!

3月28日(土)11時より、2025スプリントファイナルが開催された。 3回戦終了時、上位4名は秋元宏之選手・吉田展貴プロ・茶木康二プロ・中井昌選手。 4回戦は秋元選手、5回戦は茶木プロがトップを獲得。 最終の新決勝は秋元選手が茶木プロから1000をアガって1局で決着。 見事秋元選手が優勝を勝ち取った。

By 麻雀界編集部
【日本プロ麻雀連盟】女流麻雀日本シリーズ2026が決着!栄冠を掴んだのは⁉
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【日本プロ麻雀連盟】女流麻雀日本シリーズ2026が決着!栄冠を掴んだのは⁉

3月29日(日)14時より、女流麻雀日本シリーズ2026の決勝が行われ、対局の模様がOPENREC・YouTubeにて生配信された。 決勝に勝ち上がったのは高宮まり選手・御崎千結選手・逢川恵夢選手・浅見真紀選手の4名。 配信の実況は吉井優、解説は勝又健志・三浦智博が務めた。 対局は1回戦、東2局の親番で跳満を出アガった御崎選手がトップを獲得。 2着は東3局に満貫を出アガった浅見選手に。 2回戦は東1局に親番の浅見選手が満貫のツモアガリ、東2局は逢川選手が跳満をツモアガるなど、大物手の連発に。 極めつけは東4局、御崎選手がリーチ・ツモ・タンヤオ・ドラ4・裏1の倍満のツモアガリ。 御崎選手は南2局1本場にも満貫をツモアガるなどリードを築き、見事2連勝。 3回戦は御崎選手の1000オールのツモアガリでスタートするも、すぐに高宮選手が3900は4200の出アガリで追いかける。 東2局1本場では逢川選手が満貫の出アガリで追い上げる。 だが南2局1本場、御崎選手が満貫の出アガリに成功すると、南3局は300・500にツモアガリ。 オーラスも2本場までもつれ込むが御崎選手がアガリきって見事3

By 麻雀界編集部
【日本プロ麻雀連盟】第11期桜蕾戦決着!武田雛歩選手が見事優勝し花を咲かす‼
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【日本プロ麻雀連盟】第11期桜蕾戦決着!武田雛歩選手が見事優勝し花を咲かす‼

3月27日(金)14時より、第11期桜蕾戦決勝が行われ、対局の模様がOPENREC・YouTubeにて生配信された。 決勝に勝ち上がったのは加護優愛選手・武田雛歩選手・古小路亜美選手・樫野凪選手の4名。 配信の実況は大和、解説は和久津晶・魚谷侑未が務めた。 対局は1回戦、東1局から樫野選手が高目大三元のテンパイも1人テンパイで流局。 波乱の幕開けの予感… 次局は武田選手がリーチ・一発・ツモ・東の満貫をアガリ先制。 その後は細かいアガリが続くも南1局1本場、古小路選手が2着目に浮上。 オーラスは武田選手がアガって連荘するも、1本場でアガった加護選手が2着に浮上し終局。 2回戦、なかなか大きなアガリが出ない中、東3局1本場で古小路選手が満貫のツモアガリでリード。 だが、東4局は親の加護選手が樫野選手から満貫の出アガリに成功し逆転。 加護選手はさらに南2局にも跳満をツモアガリ、盤石のリードを築きトップを獲得。 トータル首位に立つ。 3回戦、ここまで苦しい樫野選手が5800の出アガリで連荘スタート。 しかし2本場で武田選手は古小路選手から満貫の出アガリに成功し追撃態勢に入ると、東3局

By 麻雀界編集部
【日本プロ麻雀協会】第6回fuzzカップがついに決着!見事優勝を勝ち取ったのは⁉
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【日本プロ麻雀協会】第6回fuzzカップがついに決着!見事優勝を勝ち取ったのは⁉

3月25日(水)17時より、第6回fuzzカップの決勝が行われ、対局の模様がYouTube「日本プロ麻雀協会」チャンネルにて生配信された。 決勝に勝ち上がったのは野口太郎選手・三添凛々選手・仲林圭選手・平良将太選手の4名。 配信の実況は安倍洋平、解説は小川裕之が務めた。 対局は1回戦、東場は平良選手・野口選手がリードし南場へ突入。 そのまま加点し逃げ切ったのは野口選手。 規定により野口選手が連勝すればその場でコールド優勝が決まる2回戦。 東場は2度の満貫をアガった平良選手がリード。 野口選手は4着目で南場へ突入。 しかしトップを獲得したのは仲林選手。 1回戦4着スタートも見事トータル首位へ浮上。 終戦3回戦は仲林選手・平良選手・野口選手はほぼ着順勝負。 三添選手もトップかつ、野口選手が2着もしくは仲林選手・平良選手が2着でも約2万点差をつければ逆転優勝可能。 全員に現実的な条件が残る激アツの展開に。 3回戦、東場を終えてトップは仲林選手で46300点。 追いかけるは30400点の野口選手。 だが南1局、野口選手が粘りアガリも積み重ね仲林選手を捉え逆転。 しかしオーラス

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【日本プロ麻雀協会】現チャンピオンと女流雀王も勝ち残った第22回日本オープン、果たして結果は⁉
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【日本プロ麻雀協会】現チャンピオンと女流雀王も勝ち残った第22回日本オープン、果たして結果は⁉

3月22日(日)12時より、第22回日本オープンの決勝が行われ、対局の模様がYouTube・ニコ生・OPENRECで生配信された。 決勝に勝ち上がったのは、 石川遼選手(日本プロ麻雀連盟) 岩崎啓悟選手(日本プロ麻雀協会/現日本オープン) 奥村知美選手(日本プロ麻雀協会/現女流雀王) 板倉浩一選手(日本プロ麻雀協会) の4名。 配信の実況は安倍洋平・麻生ゆり、解説は矢島亨・宮崎和樹・五十嵐毅が務めた。 1回戦、トップを獲得したのは岩崎選手。 東場は奥村選手がリードしたが、南場の親場で見事に逆転した。 2回戦は板倉選手が制す。 3回戦、オーラスは全員2万点台の大接戦。 これを見事制した岩崎選手が、4回戦は石川選手とのデッドヒートを制し連勝で3トップ目。 5回戦は板倉選手がトップを獲得し4位から2位にジャンプアップ。 見事優勝は岩崎選手で連覇達成となった。 配信の最後には、今期で代表を退く五十嵐毅代表へ花束贈呈も行われた。

By 麻雀界編集部
【日本プロ麻雀協会】第24期雀竜位決定戦、ついに決着!優勝を勝ち取ったのは⁉
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【日本プロ麻雀協会】第24期雀竜位決定戦、ついに決着!優勝を勝ち取ったのは⁉

3月20日(金)12時より、第24期雀竜位決定戦の最終日が行われ、対局の模様がYouTube・ニコ生・OPENRECで生配信された。 1・2日目は各日抜け番ありの5回戦で行われ、10回戦終了時に下位1名が敗退。 残り4名で最終日の5回戦が行われる。 最終日に勝ち残ったのは尻無濱航選手・澤崎彰太郎選手・渡邊暁大選手・大川冬馬選手の4名。 配信の実況は山本亜衣・麻生ゆり、解説は宮崎和樹・矢島亨が務めた。 2日目終了時点で敗退となってしまったのは、なんと23期雀竜位の安藤弘樹選手だった。 2日目終了時点でのスコアは次の通り。 大川選手が1人抜けた状況で迎えた最終日。 雀竜位戦は協会ルールで行われるため、まだまだ優勝の行方は分からない。 11回戦は2時間超えの超乱打戦となり、澤崎選手がトップを獲得。 大川選手は3着で100ポイントとはいかないまでも、大きくポイント差が詰まる。 12回戦トップは尻無濱選手。 大川選手とトップラスを決めることに成功し、一気に60ポイント差以内に急接近。 13回戦、トップはまたしても尻無濱選手。 大川選手は3着と逆連帯続きで苦しく、250ポイント近

By 麻雀界編集部
【日本プロ麻雀連盟】第16期麻雀グランプリMAX、激闘を制したのは⁉
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【日本プロ麻雀連盟】第16期麻雀グランプリMAX、激闘を制したのは⁉

3月22日(日)14時より、第16期麻雀グランプリMAXの決勝最終日が行われ、対局の模様がニコニコ生放送・OPENREC・YouTubeで生配信された。 決勝に勝ち上がったのは古橋崇志選手・佐々木寿人選手・紺野真太郎選手・浜野太陽選手の4名。 配信の実況は部谷幸則、解説はHIRO柴田・内川幸太郎が務めた。 3月15日(日)に行われた初日の結果は次の通り。 5回戦、トップは古橋選手で初日のマイナスをすべて返済。 首位の紺野選手も2着と好調な滑り出し。 6回戦、トップは佐々木選手で1人浮き、首位の紺野選手に迫る勢い。 紺野選手は2着だがマイナスの結果に。 7回戦、トップは浜野選手だが3人浮き。 2着が佐々木選手、3着が紺野選手で二人の差がわずかに縮む。 最終戦前のポイント状況は次の通り。 優勝争いはほぼ紺野選手・佐々木選手に絞られたような状況。 最終8回戦。 オーラスは紺野選手がトップ目で迎え、佐々木選手は4着目。 逆転には役満ツモか三倍満の直撃、他家からはダブル役満の条件に。 最後は全員ノーテンで終了となった。 見事優勝は初日を首位で終えた紺野選手。 最終日は佐々木選

By 麻雀界編集部
【コスモビューティーカップ2026】初代女王に輝いたのは!?
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【コスモビューティーカップ2026】初代女王に輝いたのは!?

3月18日(水)に、日本プロ麻雀連盟関西本部が運営する「コスモビューティーカップ2026」決勝が開催され、その模様がYoutube「雀サクッTV」・OPENREC「日本プロ麻雀連盟チャンネル」の2チャンネルにて生配信された。 この大会は、化粧品の開発・製造を行う株式会社コスモビューティーグループが主催する大会で、日本プロ麻雀連盟所属およびネット麻雀「龍龍」協力団体に所属する女流プロを対象に開催され、3月14日より本戦が行われた。 18日に行われた決勝に勝ち進んだのは、黒沢咲選手(日本プロ麻雀連盟)・堀亜実選手(麻将連合)・香野蘭選手(日本プロ麻雀連盟)・藤根梨沙選手(日本プロ麻雀連盟)の4名。 対局はWRC-Rルールにて4回戦争われた。 1回戦は黒沢選手が2度の倍満のアガリなどの大きなトップで+75.5ポイントの快勝を見せる。 2回戦は香野選手が46300点のトップで1回戦目のラスを帳消しにするも、黒沢選手が2着でさらなる加点をし3人を引き離す。 3回戦は香野選手が連勝しトータル+38.9ポイントに。黒沢選手は3回戦3着となり少し貯金を減らすも、トータル+74.4ポイントと2位

By 麻雀界編集部
【日本プロ麻雀協会】ユニフォーム導入に合わせ、スポンサーシップが開始に!
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【日本プロ麻雀協会】ユニフォーム導入に合わせ、スポンサーシップが開始に!

3月17日(火)、日本プロ麻雀協会より「ユニフォーム導入」と「スポンサーシップ」について発表があった。 ユニフォームについては、麻雀の更なる競技イメージの向上・スポンサーシップの取組の一つとして、第25期「雀王戦A1リーグ」より麻雀プロ団体として初めて導入する。 Mリーグでは既にお馴染みとなっているユニフォームが、ついにプロ団体の対局でも見られるようになる。 また、ユニフォームの導入に合わせ、スポンサーシップが開始。 スポンサーシップについては、団体を応援する「団体スポンサー」と選手個人を支援する「個人スポンサー」の2つのスポンサー制度が設けられる。 団体スポンサーは、大会・配信・広報など、協会の公式活動を通じて広くブランド発信ができる制度。 選手スポンサーは、特定のプロ選手の活動を通じてファンとの距離が近い形で応援できる制度となっている。 スポンサーとなる方の目的やプロモーション方針に応じて、いずれか、または両方の制度を活用でき、それぞれスポンサー特典も異なっている。 団体スポンサー ・雀王戦A1リーグユニフォームにスポンサーロゴ掲載 ・配信画面内にスポンサーロゴを掲示 ・

By 麻雀界編集部
【日本プロ麻雀協会】第25期雀王戦A1リーグPVを公開!新たにユニフォーム着用での対局が開始に‼
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【日本プロ麻雀協会】第25期雀王戦A1リーグPVを公開!新たにユニフォーム着用での対局が開始に‼

3月16日(月)、日本プロ麻雀協会が第25期雀王戦A1リーグのPVを公開した。 PVにはUnlucky Morpheusさんが楽曲を提供。 雀王戦A1リーグでは、第25期より協会リーグ戦において初となる「ユニフォーム着用での対局」がスタートすることも発表され、早速PVにはユニフォーム姿の選手たちが登場している。 また、明日は協会の新スポンサー体制について重大発表がされるとされており、続報に注目が集まる。

By 麻雀界編集部
【RMU】第6期闘魂杯がついに決着!見事優勝を勝ち取ったのは⁉
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【RMU】第6期闘魂杯がついに決着!見事優勝を勝ち取ったのは⁉

3月14日(土)15時より第6期闘魂杯の準決勝・決勝が行われ、対局の模様がYouTube「RMUチャンネル」にて生配信された。 配信の実況は麻宮あかね・村井貴政、解説は多井隆晴・小川光が務めた。 また、ゲストにはVTuberの咲乃もこさんが参加した。 準決勝に勝ち上がったのは次の上位8名。 準決勝は各卓2戦の合計上位2名が決勝に進出。 1回戦、2卓では門脇選手が四暗刻を和了し大きくリード。 2回戦を終了し、1卓は1回戦4着の松ヶ瀬選手がプラス域まで戻し1回戦トップの藤中選手に大きく迫るも、わずか届かず。 藤原選手・藤中選手が決勝へ勝ち上がり。 2卓は門脇選手が連勝、八尾選手が1卓4位の涼暮選手と1.9ポイントしか変わらない-19.4ポイントながら門脇選手と共に決勝へ進出となった。 決勝は1回戦、東1局にリーチ・ツモ・ドラ2・裏2の跳満をアガった藤原選手が先制。 東2局に門脇選手が中・混一色・ドラ1の満貫をツモアガリ追いかける。 その後大きな点数移動はなく着順変わらぬまま進むがオーラス、2本場で親の藤原選手が白・ドラ3の満貫をダマでテンパイ、2着目の門脇選手が放銃となり一気

By 麻雀界編集部
【日本プロ麻雀協会】鍛冶田良一氏が代表理事に就任!
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【日本プロ麻雀協会】鍛冶田良一氏が代表理事に就任!

3月13日(金)に日本プロ麻雀協会より、令和8年4月1日付けで前任の五十嵐毅氏から鍛冶田良一氏へ、代表理事を引き継ぐこととなったと発表された。 代表理事就任のご挨拶 これまで約20年務めた前任の五十嵐毅から第25期より代表理事を引き継ぎ就任することとなりました鍛冶田良一でございます。 平素より当協会の活動に、ご指導ご支援を賜り心より御礼申し上げます。 これまで当協会は、多くの皆さまの支えにより発展を重ねてまいりました。 これからも皆さまとともに日本プロ麻雀協会という輪をより大きく、より大切に育てていきたいと思っております。 今後ともご指導ご支援を賜りますよう、よろしくお願い申し上げます。 鍛冶田 良一 0期入会 本部所属 1973年4月14日生まれ 東京都出身 獲得タイトル 第4期雀王、第1・2期雀竜位、第1・2回未来戦士21杯優勝 相談役就任のご挨拶 第24期をもって代表理事を退き相談役に就任することとなりました五十嵐毅でございます。 これまで当協会が発展できたのは、多くのファンの皆さまをはじめ、業界関係者の皆さま、そして当協会の皆さんの支えがあったからでございます。

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