麻雀界編集部

親子・兄弟でチャレンジ!「家族ふれあい健康麻将大会」今年も開催決定!
U-18

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親子・兄弟でチャレンジ!「家族ふれあい健康麻将大会」今年も開催決定!

日本健康麻将協会は、3月に品川区「きゅりあん」にて「第38回家族ふれあい健康麻将大会」の開催を発表した。 「家族ふれあい健康麻将大会」は1988年の健康麻将協会設立当初から続く、健康麻将協会のシンボルイベント。今年は上野あいみプロ(日本プロ麻雀協会)・一井慎也プロ(日本プロ麻雀連盟)・丸山奏子プロ(最高位戦日本プロ麻雀協会)の3名のゲストプロをお招きし、参加者を先着順で70ペア140名を募集中。 大会の詳細は麻雀界.WEB大会情報サイト「ここじゃん!」に掲載しているので、こちらも併せてご覧ください 第38回家族ふれあい健康麻将大会 | ここじゃん!(一社)日本健康麻将協会主催の、1988年設立当時から続く親子や兄弟で参加できるペア大会です。 大会情報は以下のとおりです。 大会概要 項目内容大会名第38回家族ふれあい健康麻将大会日時2026年3月21日(土)受付:13時00分~ / 1ここじゃん!麻雀界

By 麻雀界編集部
千葉県白井市にて、明治安田健康マージャン大会が開催決定!
健康マージャン

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千葉県白井市にて、明治安田健康マージャン大会が開催決定!

千葉県白井市にて、全国で健康麻雀の大会や教室事業を開催する日本健康麻将協会と明治安田の共同で健康マージャン大会を開催することが発表された。 大会は市内の白井コミュニティセンターにて開催され、現在参加希望者約40名を募集している。またゲストにRMU・彩世来夏プロの参加も決定。 この大会は白井市内にお住まいの方や在勤の方は無料でご参加いただけるので、この機会にぜひ参加してみてはいかがだろうか。 詳細は麻雀界.WEB大会情報サイト「ここじゃん!」に掲載しているので、こちらも併せてご覧ください 【白井市】明治安田健康マージャン大会 | ここじゃん!千葉県白井市と、全国各地で健康麻雀事業を展開する明治安田・日本健康麻将協会による健康マージャン大会の開催が決定! 詳細は以下のとおりです。 大会概要 項目内容大会名明治安田健康マージャン大会in白井コミュニティセンター日時2026年2月6日ここじゃん!麻雀界

By 麻雀界編集部
【日本プロ麻雀協会】西村雄一郎選手が雀王を獲得!
プロ団体

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【日本プロ麻雀協会】西村雄一郎選手が雀王を獲得!

1月4日(日)12時より、第24期雀王決定戦最終日の対局が行われ、その模様がABEMA「麻雀チャンネル」にて生配信された。 対局者は仲林圭選手・千貫陽祐選手・西村雄一郎選手・矢島亨選手の4名。 配信の実況は松嶋桃、解説は木原浩一・松本吉弘、レポーターは森川茉莉が務めた。 最終日開始時のポイント状況は次の通り。 西村選手が大きくリードして迎えた最終日。 21回戦は西村選手が8000オールをツモアガるも、矢島選手が逆転しトップを獲得。 22回戦はオーラスに見逃しからの一発ツモを決めた千貫選手がトップを獲得。 23回戦は東場の親番に猛連荘し、千貫選手が6万点超の大トップを獲得し一気に這い上がってくる。 24回戦はここまで苦しかった仲林選手がようやく本日初トップを獲得。 最終25回戦、トップを獲得したのは矢島選手。 一度は千貫選手に捲られた3位の座を取り戻した。 西村選手は最終日こそマイナスの結果とはなったものの、終始安定した麻雀でプラスを積み重ね続け、圧勝の優勝となった。

By 麻雀界編集部
【最高位戦日本プロ麻雀協会】第50期最高位に牧野伸彦選手が輝く!
プロ団体

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【最高位戦日本プロ麻雀協会】第50期最高位に牧野伸彦選手が輝く!

1月1日(木)12時より、第50期最高位決定戦最終節の対局が行われ、対局の模様がABEMA「麻雀チャンネル」にて生配信された。 対局者は牧野伸彦選手・石井一馬選手・村上淳選手・鈴木たろう選手の4名。 配信のMCは後藤悠、解説は新井啓文・朝倉康心が務めた。 第4節終了時までの成績は次の通り。 牧野選手が大きくリードして迎えた最終節。 17回戦は石井選手がトップを獲得、牧野選手は3着に沈みその差を約100ポイントまで縮める。 しかし18回戦、牧野選手は3着になるも石井選手は痛恨のラス。 すると19回戦は石井選手が2着になるも、牧野選手がトップを獲得し盤石のリードに。 最終戦は石井選手が再びトップを獲得するもそれまでの差は大きく、牧野選手が見事初の最高位獲得となった。

By 麻雀界編集部
朝日新聞主催・高校生向け全自動卓交流会の関東での開催が決定!
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朝日新聞主催・高校生向け全自動卓交流会の関東での開催が決定!

今夏に第1回全国高等学校麻雀選手権大会(高校麻雀)を開催した朝日新聞社は、2026年1月25日に埼玉県で高校生向けの交流会を開催することを発表した。 このイベントは、2026年夏に開催を予定している第2回高校麻雀の関連イベントとして、高校生をはじめ、出場を考えている中学3年生や学校の教職員の方なども参加が可能。1月6日には大阪のマツオカ株式会社ショールームでこちらの交流会が開催され、その関東での初開催となる。この機会にぜひ自動卓で高校生同士の麻雀の交流を深めてみてはいかがだろうか。 イベント概要 ・日時:2026年1月25日(日)12時集合/17時頃解散、18時までフリー対局可 ・会場:健康マージャンアカデミー川口校(株式会社ささき商事内) ・参加費:無料 ・対象者:高校生ならびに高校と同等の教育課程に在学の生徒(高等専門学校生(1~3年生)、中等教育学校生(4~6年生)、特別支援学校の高等部、高等専修学校やインターナショナルスクールなどの生徒)、これらの学校の教職員の方々、大会出場を考えている中学3年生 ・定員:36人 ・イベント内容:ランダムに卓組し対局3回戦(成績記録はな

By 麻雀界編集部
【RMU】第21期オープンリーグを中居康大選手が制す!
プロ団体

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【RMU】第21期オープンリーグを中居康大選手が制す!

1月4日(日)11時より、第21期オープンリーグの決勝が行われ、対局の模様がYouTube・ニコ生・OPENRECにて生配信された。 この日の決勝に勝ち上がったのは霊元竜法(B級ライセンス)・一日向選手(B級ライセンス)・楢原和人選手(SS級ライセンス)・中居康大選手(アスリート)の4名。 配信の実況は村井貴政・橋本るり子、解説は秋山ともひさ・山下達也が務めた。 対局は1回戦、霊元選手がトップスタート。 2回戦は中居選手、3回戦は楢原選手がトップを獲得。 上位3人はまだほぼ着順勝負の混戦模様に。 4回戦は中居選手が再びトップを獲得し、1人浮き状態で大きくリード。 新決勝は霊元選手が追い上げようとするも、中居選手が見事勝ち切り、第7期新人王に続き2つ目のタイトル獲得となった。

By 麻雀界編集部
【四神降臨2025クライマックスSP】4つのプロ団体が激突、2025年を有終の美で締めくくったのは!?
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【四神降臨2025クライマックスSP】4つのプロ団体が激突、2025年を有終の美で締めくくったのは!?

12月30日(火)12:00より、麻雀スリアロチャンネルが開催する『四神降臨2025クライマックスSP』の対局が行われ、その模様がYouTube「麻雀プロ団体LIVEチャンネル」にて生配信された。 『四神降臨2025クライマックスSP』は4つのプロ団体がチーム戦で激突し、各回戦ごとに変わるテーマに合わせた選手が各団体から登場する。 配信のMC・実況は松田麻矢プロ(日本プロ麻雀協会)、解説は片山まさゆきさんが務めた。 1戦目はルーキー枠。 出場選手は次の4名(敬称略) 貞徳祐伸(日本プロ麻雀協会) 門田門(RMU) 古久根英孝(麻将連合) 今村大樹(最高位戦日本プロ麻雀協会) 対局は最高位を3回獲得しているルーキー?の古久根プロが3団体の新人王を堂々と蹴散らし、見事トップを獲得した。 2戦目はアイドル枠。 出場選手は次の4名(敬称略) 森川茉莉(日本プロ麻雀協会) 彩世来夏(RMU) 藤川まゆ(麻将連合) 菅野真由(最高位戦日本プロ麻雀協会) 対局はオーラスで彩世プロが藤川プロを逆転し、麻将連合の連勝阻止に成功した。 3戦目は肉体美枠。 出場選手は次の4名(敬称略) 菊地俊介

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【Mリーグ1/5】2026年初戦を制したのは!?
Mリーグ

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【Mリーグ1/5】2026年初戦を制したのは!?

2026年の初戦・1月5日(月)のMリーグは、ファイトクラブ・アースジェッツ・サクラナイツ・BEAST Ⅹが対戦した。 第1試合結果 1着[KONAMI麻雀格闘倶楽部]佐々木寿人 +58.5 2着[EARTH JETS]HIRO柴田 +14.8 3着[KADOKAWAサクラナイツ]堀慎吾 ▲17.1 4着[BEAST Ⅹ]鈴木大介 ▲56.2 東1局、親のHIRO柴田が跳満をアガり好スタートを切るも、寿人が次局から2連続で2000点の加点を重ね、南2局でも3900をアガりHIRO柴田を逆転。なんと2ハンのアガリ3回の寿人がトップとなった。 第2試合結果 1着[BEAST Ⅹ]下石戟 +55.9 2着[KONAMI麻雀格闘倶楽部]高宮まり +11.0 3着[EARTH JETS]

By 麻雀界編集部
【BS10チャンピオンシップ】Mリーガー予選大会開催!本戦を勝ち取ったのは誰だ⁉
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【BS10チャンピオンシップ】Mリーガー予選大会開催!本戦を勝ち取ったのは誰だ⁉

1月2日(金)・3日(土)それぞれ17時より、麻雀オールスターBS10チャンピオンシップ2026のMリーガー予選大会が開催され、対局の模様がBS10にて放送された。 各日4半荘行い、それぞれ1名が本戦への勝ち上がりとなる。 2日(金)の予選A卓には堀慎吾選手・渋川難波選手・伊達朱里紗選手・鈴木優選手の4名が出場した。 1回戦トップは伊達選手、そのままの勢いで2回戦もトップと2連勝スタートを決め、早々と2位の優選手と138.2ポイント差をつける。 しかし3回戦は優選手が伊達選手にトップラスを決め、その差は40.9ポイントに。 本大会はMリーグルールで行われており、優選手は伊達選手に1着-2着か2着-4着と1000点の差を作るか、2着-3着or3着-4着でも21000点以上つけられれば逆転となる。 そして最終4回戦、トップを獲得したのは堀選手。 2着は優選手、伊達選手は悔しいラスとなり、優選手の勝ち上がりが決定した。 続く3日(土)の予選B卓には松本吉弘選手・仲林圭選手・渡辺太選手・滝沢和典選手の4名が出場。 1回戦トップは仲林選手。 しかし2回戦・3回戦は1回戦ラスだった滝

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親子で参加できる麻雀大会が愛知県で開催!現在参加者募集中【ボドゲ先生】
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親子で参加できる麻雀大会が愛知県で開催!現在参加者募集中【ボドゲ先生】

愛知県豊田市にてボードゲーム教室「1098」を展開するボドゲ先生が、3月8日(日)に市内の高岡コミュニティセンターにて親子で参加できる麻雀大会を開催することを発表した。 大会は小中学生とその保護者によるペア戦で、子どもは子ども同士、保護者は保護者同士で対戦する形式。現在大会に参加希望の親子16ペアを先着順で全国から募集している。 詳細は麻雀界.WEB大会情報サイト「ここじゃん!」に掲載しているので、こちらも併せてご覧ください。 ボドゲ先生の親子麻雀大会 | ここじゃん!愛知県豊田市にて行われる、親子で参加できる麻雀大会です! 詳しくは以下をご覧ください 概要 項目内容イベント名ボドゲ先生の親子麻雀大会日時2026年3月8日(日)13時00分(終了:17時30分予定)会場高岡コミュニティセンター2F ふれあここじゃん!麻雀界

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最強を求む雀士たち「朝比奈ゆりプロ」(2025年8月1日第173号掲載)
コラム・講座 ~次世代の麻雀プロに迫る!~ 「最強を求む雀士たち」

コラム・講座

最強を求む雀士たち「朝比奈ゆりプロ」(2025年8月1日第173号掲載)

——デビュー1年目でタイトルを2つ獲得、世界麻雀TOKYO2025でもUnder29代表チームのメンバーに選出されるなど、素晴らしい活躍を見せている朝比奈プロに、麻雀を始めたきっかけやプロ入りの経緯、今後の活動の展望などをお聞かせいただければと思います。  まずは、麻雀との出会いから教えていただけますでしょうか。 初めて麻雀を知ったのは2022年の末です。サイバーエージェントという会社に新卒で入社して、当時2年目でABEMAの編成の部署にいました。そこでMリーグ関連のお仕事を任されて、まずは見てる人の気持ちがわからないとと思いMリーグを見始めました。 ——そこから実際に打つようになったのはすぐだったのでしょうか。 そうです。最初は任されたその日にルールブックを買って、それを片手にMリーグを見ていました。なんとなくルールは把握したものの、何が面白いのかあまりわからなくて。実際にやってみないとわからないのでは、と思って麻雀ができる友人に連絡をして打ち始めました。 ——その後プロを目指すことになったきっかけは何だったのでしょうか。 麻雀を始めてより深く知りたい、強くなりたいと思って

By 麻雀界編集部
最強を求む雀士たち「下石戟プロ」(2025年6月1日第171号掲載)
コラム・講座 ~次世代の麻雀プロに迫る!~ 「最強を求む雀士たち」

コラム・講座

最強を求む雀士たち「下石戟プロ」(2025年6月1日第171号掲載)

——現在2チームからオーディションに選出されている下石プロに、麻雀を始めたきっかけやプロ入りの経緯、今後の活動の展望などをお聞かせいただければと思います。  まずは、麻雀との出会いから教えていただけますでしょうか。 初めて麻雀を知ったのは大学1年の夏ですね。授業で水質調査とかするものがあって、琵琶湖の上に船で一泊して24時間やるんですけど、1時間ごとに調査をするので寝れないんですよ。その時間潰しで先輩方が麻雀をしているのを見て、麻雀の存在を知りました。 覚えたのは同時期に先輩と同級生と男3人でルームシェアをしていて、僕以外の2人が麻雀を知っていて教えてもらいました。 ——ではそこからプロを目指すことになったきっかけは何だったのでしょうか。 滋賀にいた時にフリー麻雀に行くことになったんです。自分のコミュニティでは1位で相手がいなくなって、次の新しいコミュニティにという感じで。その時に通っていたお店のオーナーさんが麻雀プロで、定期的にリーグ戦とか戦っているのを見て、自分もそういう場に行きたいなと思ったのがきっかけですね。 ——プロになる際に協会を選んだ理由は何があったのでしょうか。

By 麻雀界編集部
最強を求む雀士たち「逢川恵夢プロ」(2022年8月1日第137号掲載)
コラム・講座 ~次世代の麻雀プロに迫る!~ 「最強を求む雀士たち」

コラム・講座

最強を求む雀士たち「逢川恵夢プロ」(2022年8月1日第137号掲載)

——今回は、3度の女流雀王を獲得し、協会女流最強の呼び声高い逢川プロに、プロになることを決意した経緯や、今後の活動の展望をお聞かせいただければと思います。  よろしくお願いいたします。  まずは、麻雀との出会いについて教えてください。 1番最初の出会いは、幼少期の頃に家族がお正月にやっていた麻雀を見ていたことですね。 牌に触ったり、3つで1つの塊なんだよというのは教えてもらいました。 役の概念は知らなかったのですが、国士無双と七対子は知ってました。 ——その後、プロを目指そうと思ったきっかけは何だったのでしょうか? ルールもよく分からないまま働きはじめた雀荘にプロ関係の方が何名かいて、「プロに向いてる」「麻雀強くなりそう」など言われまして、当時連載中の片山まさゆき先生の漫画『オバカミーコ』を読んでプロの世界に興味を持ちました。 その雀荘では協会のプロが多かったことと、フリー麻雀やネット麻雀に近いルールであることが理由で協会を選びました。 ——そうだったんですか。  実際にプロになってよかったと感じたこと、難しいなと感じたことはありますか? プロになって良かったことは、麻雀が強

By 麻雀界編集部
【RMU】第8期RMUグランプリ、優勝は一日向選手!
プロ団体

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【RMU】第8期RMUグランプリ、優勝は一日向選手!

12月29日(月)11時より、第11期女流令昭位決定戦の対局が行われ、その模様がニコ生・OPENREC・YouTubeにて生配信された。 対局者は一日向選手・石川安牌選手・菊池天選手・藤井光選手の4名。 配信の実況は村井貴政、解説は河野高志・金宮じゅんが務めた。 対局は1・2・3回戦でトップを獲得した一選手がそのまま逃げ切り、見事優勝を勝ち取った。

By 麻雀界編集部
【RMU】第11期女流令昭位決定戦に輝いたのは角葉子選手!
プロ団体

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【RMU】第11期女流令昭位決定戦に輝いたのは角葉子選手!

12月28日(日)11時より、第11期女流令昭位決定戦の対局が行われ、その模様がニコ生・OPENREC・YouTubeにて生配信された。 対局者は小倉ゆさ選手・彩世来夏選手・増田悠理選手・角葉子選手・白田みお選手。 配信の実況は麻宮あかね・村井貴政、解説は藤中慎一郎、小川光、渡辺卓也が務めた。 対局は1回戦・2回戦とトップを獲得しリードした角選手がそのまま逃げ切り、見事女流令昭位戴冠となった。

By 麻雀界編集部
【最高位戦日本プロ麻雀協会】第25期女流最高位は浅見真紀選手!
プロ団体

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【最高位戦日本プロ麻雀協会】第25期女流最高位は浅見真紀選手!

12月27日(土)12時より、第25期女流最高位決定戦最終日の対局が行われ、その模様がABEMA「麻雀チャンネル」にて生配信された。 対局者は浅見真紀選手・瑞原明奈選手・高津柚那選手・菅野真由選手の4名。 配信のMCは後藤悠、解説は新井啓文・朝倉康心が務めた。 対局はここまでリードし首位で最終日を迎えた浅見選手が1回戦でトップを獲得。 3回戦でもトップを獲得するなどそのまま逃げ切り、見事女流最高位に輝いた。

By 麻雀界編集部
【麻将連合】第23期将王決定戦を制したのは石原真人選手!
プロ団体

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【麻将連合】第23期将王決定戦を制したのは石原真人選手!

12月29日(月)、第23期将王決定戦の最終節・13~15回戦の対局が行われ、対局の模様がABEMA麻雀チャンネルにて生配信された。 対局者は忍田幸夫選手・原浩明選手・三原孝博選手・石原真人選手の4名。 配信の実況は小出智大、解説は小林剛・むく大樹が務めた。 対局は原選手・三原選手・石原選手の三つ巴で進み、見事優勝を果たしたのは石原選手となった。

By 麻雀界編集部
【日本プロ麻雀連盟】麻雀格闘倶楽部プロNo.1決定戦2025、優勝はガース選手‼
プロ団体

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【日本プロ麻雀連盟】麻雀格闘倶楽部プロNo.1決定戦2025、優勝はガース選手‼

12月30日(日)、麻雀格闘倶楽部プロNo.1決定戦2025の2次予選・準決勝・決勝の対局が行われ、対局の模様がYouTube・OPENREC・ニコ生にて生配信された。 配信の司会・実況は襟川麻衣子が務めた。 二次予選の出場選手と卓組は次の通り(順不同、敬称略) A卓:宮内こずえ・瀬戸熊直樹・杉浦勘介・武田雛歩 B卓:高宮まり・伊達朱里紗・中田花奈・ガース C卓:白鳥翔・東城りお・本田朋広・二階堂亜樹 準決勝への勝ち上がり選手と卓組は次の通り(順不同、敬称略) A卓:佐々木寿人・高宮まり・東城りお・武田雛歩 B卓:岡田紗佳・白鳥翔・瀬戸熊直樹・ガース そして見事決勝に進出したのは瀬戸熊直樹選手・武田雛歩選手・ガース選手・高宮まり選手の4名となった。 激闘の末、見事優勝を果たしたのはガース選手となった。

By 麻雀界編集部
【日本プロ麻雀連盟】第6期JPML WRC-Rリーグ、優勝は猿渡輝也選手!
プロ団体

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【日本プロ麻雀連盟】第6期JPML WRC-Rリーグ、優勝は猿渡輝也選手!

12月26日(金)、第6期JPML WRC-Rリーグ決勝の対局が行われ、対局の模様がYouTube・OPENREC・ニコ生にて生配信された。 出場選手は早川健太選手・福島佑一選手・齋藤太一選手・猿渡輝也選手の4名。 配信の実況はポロリ、解説は仲田加南・角谷陽介が務めた。 1回戦トップは早川選手。 だが2回戦は早川選手がラスとなり、1回戦2着だった福島選手がトップを獲得し逆転。 しかし、3回戦はその福島選手がラス、トップを獲得した猿渡選手が首位に立つ。 最終4回戦、なんと猿渡選手がラス、トップは齋藤選手。 全選手が全ての着順を1回ずつ取る大接戦に。 その結果見事優勝を果たしたのは猿渡選手となった。

By 麻雀界編集部
【日本プロ麻雀連盟】第20期女流桜花決定戦、清水香織選手が見事連覇!
プロ団体

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【日本プロ麻雀連盟】第20期女流桜花決定戦、清水香織選手が見事連覇!

12月24日(水)、第20期女流桜花決定戦最終日の対局が行われ、対局の模様がYouTube・OPENRECにて生配信された。 出場選手は清水香織選手・古谷知美選手・山脇千文美選手・吾妻さおり選手の4名。 配信の実況は部谷幸則、解説は魚谷侑未・齋藤豪が務めた。 対局は最終日を2位で迎えた清水香織選手が、トップ・トップ・2着と着実にプラスを重ね、最終戦も2着で逃げ切り優勝。 見事連覇を達成した。

By 麻雀界編集部