【RMU】第8期RMUグランプリ、優勝は一日向選手!
12月29日(月)11時より、第11期女流令昭位決定戦の対局が行われ、その模様がニコ生・OPENREC・YouTubeにて生配信された。
対局者は一日向選手・石川安牌選手・菊池天選手・藤井光選手の4名。
配信の実況は村井貴政、解説は河野高志・金宮じゅんが務めた。

対局は1・2・3回戦でトップを獲得した一選手がそのまま逃げ切り、見事優勝を勝ち取った。

12月29日(月)11時より、第11期女流令昭位決定戦の対局が行われ、その模様がニコ生・OPENREC・YouTubeにて生配信された。
対局者は一日向選手・石川安牌選手・菊池天選手・藤井光選手の4名。
配信の実況は村井貴政、解説は河野高志・金宮じゅんが務めた。

対局は1・2・3回戦でトップを獲得した一選手がそのまま逃げ切り、見事優勝を勝ち取った。

プロ団体
9月8日(火)、RMUが新たに行うチーム戦形式の対局「RMUチームバトル2026」が開幕し、開幕戦となる第1節の対局が行われ、YouTube・mellow-fan・ニコ生にて生配信された。 【RMU】Mリーグルール準拠で行われるRMUが送るチームバトル『RTB』が始動!7月1日(水)21時より、RMUが新たにお送りするMリーグルール準拠のRMU公式Mルールで行われるチーム戦「RTB」のドラフト会議が行われた。「RTB」はA1リーガーがリーダーとなり全12チームで全5節行われ、上位4チームで決勝を行い優勝を競う。麻雀界Web|麻雀界のすべてを一つに。あらゆる情報を網羅するWebサイト麻雀界編集部 出場選手は次の取り。 好スタートを決めたのは小川光選手率いる小川水族館。 残り4節でどのように変動していくか楽しみなところだ。 次節は10月7日(水)に開催予定。 登板選手は前日に発表されるとのこと。 また、配信卓の対局の模様はアーカイブ視聴も可能となっている。 ぜひご覧になってみてはいかがだろうか。
プロ団体
第25期女流雀王戦は、9月5日(土)に第5節の対局が全て終了した。 前節までの結果は次の通り。 8月25日(火)A卓 対局者は逢川恵夢選手・朝倉ゆかり選手・愛内よしえ選手・姫川ちより選手・水崎ともみ選手の5名。 2回戦・3回戦で連勝した水崎選手が全連対でこの日の勝ち頭に。 1回戦トップの愛内選手はトータルプラス域に復帰した一方、首位の逢川選手は4回戦でトップを獲得するも苦しい1日となった。 8月30日(日)B卓 対局者は御崎千結選手・田なべもえ選手・秋瀬ちさと選手・鈴木桃子選手の4名。 田なべ選手が3トップ含む全連対で200ポイント以上のプラスに成功。 鈴木選手は3回戦でトップを獲得しこの日はプラスで終了。 2位の御崎選手は苦しい1日となりスコアを大きく落とす結果となった。 9月4日(金)D卓 対局者は澄川なゆ選手・佐月麻理子選手・夏目ひかり選手・大崎初音選手の4名。 勝ち頭は2トップ獲得の佐月選手。 大崎選手・澄川選手も1トップずつ獲得し、この日をプラスで終えた。 9月6日(土)C卓 対局者は中月裕子選手・与那城葵選手・水谷葵選手・望月夏選手・
プロ団体
9月6日(日)、2026年度ツアーランキング戦9月対局が行われ、将星決定戦に進出する4名が決定した。 開始時点でのランキングは次の通り。 最終結果は次の通りで、酒井俊晴選手・岩瀬航選手・西坂昭利選手・本田辰也選手の4名が将星決定戦進出を決めた。 酒井選手は今期26ポイントを伸ばし一気に首位まで浮上。 7位の保里瑛子選手や15位の林大輝選手らも今期は大きくポイントを伸ばし、ランキングを上げることに成功した。 将星決定戦は10月12日(月・祝)に行われる。
プロ団体
9月6日(日)、第51期新人王戦の決勝が行われ、対局の模様がYouTubeにて生配信された。 決勝に勝ち上がったのは、 宮下 慧一郎 選手 (関西本部) 屠 駿 選手 (CHINA本部) 才 超 選手 (CHINA本部) 石橋 弘将 選手 (九州本部) 林 輝幸 選手 (本部) の5名。 1回戦、トップは宮下選手。 しかし、2回戦では1回戦4着だった林選手が宮下選手に大きなトップラスをつけることに成功し、一気に首位に浮上。 だが、3回戦・4回戦・5回戦は石橋選手が3連勝し、一気に首位へと浮上。 ここで宮下選手は敗退。 林選手は1着順+23000点、もしくは2着順+3000点以上の差をつければ逆転。 屠選手も大きなトップで並びが作れれば、まだ逆転優勝の可能性が残っている。 そして最終6回戦。 オーラス時点でトップは林選手。 親番の石橋選手は3着目だが林選手との2人テンパイで2着に浮上、トータル3000点差の首位・林選手を追いかける形で1本場へ。 だが、最後は林選手が500・