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第2回「『チーテンはいつからとるの?』みんなが悩む鳴き判断の4大要素」
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第2回「『チーテンはいつからとるの?』みんなが悩む鳴き判断の4大要素」

こんばんは。ヨーテルです。 以前に視聴者からこのような質問が届きました。 ――タンピン(タンヤオ・ピンフ)の1シャンテン。上家からチーテン(チーしてテンパイ)を取れるが出た場面。まだメンゼンでのリーチを見てスルーしましたが、タンピン形のチーテンを取る基準としている巡目はありますか? また、何枚目の有効牌(テンパイが取れる牌)が切れたら鳴きますか? 個人的にはタンピン形のチーテンは2段目の終盤(12巡目前後)と一応の基準はありますが、何枚目が出たら鳴くという基準がこれといって無いのでヨーテルさんの基準を参考にさせてください。 という内容です。実戦でもよく遭遇しますね。 チーしたらテンパイだけど、メンゼンのまま進めればメンタンピン(リーチ・ピンフ・タンヤオ)になるかもしれないみたいな形。 今回は、このようなチーテンをいつ取るべきかというお話をした後に、最終的にこの画像の問題についての答えを考えていくという流れでやっていきたいと思います。 まず初めに言っておきますと、明確に何巡目からチーテンを取ったほうがいいという基準を作るのは非常に難しいです。 というのも、この動

By 麻雀界編集部
決勝進出・昇級をかけて―VTuber たちの熾烈な争いが進行中!
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決勝進出・昇級をかけて―VTuber たちの熾烈な争いが進行中!

(このコラムは2024年12月号に連載されたものです) 第4期V-Pro-League 戦が進行中! 10月26日(土)、VPL第4期リーグ戦第2節の対局の模様が日本プロ麻雀協会チャンネルにて、司会進行に松田麻矢プロ(日本プロ麻雀協会)、解説に飯田雅貴プロ(日本プロ麻雀協会)をお招きし配信されました。 決勝切符を懸けた戦い! Aリーグ VPLのリーグ戦で上位リーグに当たるAリーグには48名の選手が参加 します。 全5節の対局が終了した時点での上位4名の選手は決勝戦への進出資格を得る他、上位入賞者には配信機材が贈られるのはVTuberのリーグならではです。 また、Aリーグは全節で公式配信が組まれ、Aリーグ参加選手はリーグ戦期間に必ず1度公式配信卓に映ることができます。 第2節の配信卓第1回戦では野々宮ねむ選手が大活躍。 5回の和了を決め、南2局1本場に逆転を許すも南3局2本場、南4局に連続で満貫 をアガっての大逆転。 配信卓2回戦では弥生翔選手が序盤に築いたリードを最後まで守り切ってのトップを獲得。 公式配信の試合後インタビューでも絶好調の受け答えでした。 配信卓3回

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第4回フレッシュスターカップでVPL4期生がデビュー!そして第4期V-Pro-League が開幕‼
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第4回フレッシュスターカップでVPL4期生がデビュー!そして第4期V-Pro-League が開幕‼

(このコラムは2024年11月号に連載されたものです) VPLの新人王戦! 第4回フレッシュスターカップ 10月5日(土)、VPLの新人王戦となる第4回フレッシュスターカップが開催されました。 4期生の選手にとってはVPLに入会しての初陣となる対局。 2期生~4期生までが参加資格を持ち56名の選手が参加しました。 公式配信はRMUチャンネルにて司会進行に松田麻矢プロ(日本プロ麻雀協会)、解説は真田槐プロ(日本プロ麻雀協会)で配信されました。 東風戦3回戦を終えた時点の上位16名が準決勝に進出し、上位4名が決勝へ進出できるシステムです。 熾烈なボーダー争いを制し決勝に進出したのは霧島耀選手、かぐつち選手、聖夜ノ雪選手、狗森よもぎ選手の4名でした。 ポイント持ち越しではあるものの全員が20pt以内の僅差となり、着順勝負となった決勝戦。 東2局、4位での決勝進出となった親番の狗森よもぎ選手が終盤にを引き入れてのリーチを放ち一発ツモ。 親で6000オールをツモアガリ一気に優位に立つと、危なげなくリードを守りきり優勝のゴールテープを切りました。 優勝 狗森よもぎ選

By 麻雀界編集部
【Mリーグ2/5】ABEMASプラス転へ!白鳥がトップ!〈麻雀2ch〉
Mリーグ

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【Mリーグ2/5】ABEMASプラス転へ!白鳥がトップ!〈麻雀2ch〉

2月5日(木)のMリーグは2卓開催。ABEMA麻雀2チャンネルでは、ドリブンズ・パイレーツ・風林火山・パイレーツの試合が配信された。 第1試合結果 1着[渋谷ABEMAS]白鳥翔 +60.8 2着[BEAST Ⅹ]鈴木大介 +9.7 3着[EARTH JETS]石井一馬 ▲16.3 4着[TEAM RAIDEN/雷電]萩原聖人 ▲54.2 東1局、親番の竹内が2600オールのツモアガリで試合が動き出すと、次局1本場も2600オールのツモアガリで抜け出す格好に。東2局には鈴木が満貫をツモり竹内を猛追。 しかし東4局、南1局と連続で永井が満貫をツモりトップ争いに名乗りを上げるも、南2局親番の浅見が6000オールのツモアガリで一気にトップ目に立ち、点数が平たくなる。 結果竹内が南3局で満貫をアガり勝負手となりトップを持ち帰った。 第2試合結果 1着[BEAST Ⅹ]下石戟 +78.0 2着[EARTH JETS]

By 麻雀界編集部
【Mリーグ2/5】セミファイナル進出へ!園田価値あるトップ!〈麻雀ch〉
Mリーグ

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【Mリーグ2/5】セミファイナル進出へ!園田価値あるトップ!〈麻雀ch〉

2月5日(木)のMリーグは2卓開催。ABEMA麻雀2チャンネルでは、ドリブンズ・パイレーツ・風林火山・パイレーツの試合が配信された。 第1試合結果 1着[セガサミーフェニックス]竹内元太 +56.9 2着[赤坂ドリブンズ]浅見真紀 +12.0 3着[EX風林火山]永井孝典 ▲14.5 4着[U-NEXT Pirates]鈴木優 ▲54.4 東1局、親番の竹内が2600オールのツモアガリで試合が動き出すと、次局1本場も2600オールのツモアガリで抜け出す格好に。東2局には鈴木が満貫をツモり竹内を猛追。 しかし東4局、南1局と連続で永井が満貫をツモりトップ争いに名乗りを上げるも、南2局親番の浅見が6000オールのツモアガリで一気にトップ目に立ち、点数が平たくなる。 結果竹内が南3局で満貫をアガり勝負手となりトップを持ち帰った。 第2試合結果 1着[赤坂ドリブンズ]園田賢 +60.0 2着[U-NEXT Pirates]仲林圭 +10.

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【雀魂】日本プロ麻雀協会主催の第22期日本オープン雀魂予選を開催!
ネット麻雀

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【雀魂】日本プロ麻雀協会主催の第22期日本オープン雀魂予選を開催!

2月5日(木)、無料オンライン麻雀「雀魂」の公式Xより、日本プロ麻雀協会が主催する最大のプロ・アマ混合のオープンタイトル戦「日本オープン」の雀魂予選を開催すると発表があった。 開催期間は2月19日(木)17時~22日(日)23時。 半荘連続5戦の最高得点上位2名と総合得点上位2名、計4名に本戦出場権が与えられる。 参加資格は四人麻雀の段位が雀豪1以上で、本選シードを持っている方以外であれば誰でも参加が可能。 上限は2000名となっているが、麻雀プロの参加もOKとなっており、もしかすると日本プロ麻雀協会のルールで所属選手とマッチングする…ということもあるかもしれない。 参加費も無料となっているため、ぜひ参加資格を満たしている方は気軽に参加してみてはいかがだろうか。 ※本戦出場には条件もございますので、ご確認ください。

By 麻雀界編集部
富山県民の祭典!「第10回健康ビッグマージャン」が今年も開催決定!
健康マージャン

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富山県民の祭典!「第10回健康ビッグマージャン」が今年も開催決定!

富山県健康マージャン交流大会「第10回健康ビッグマージャン」の開催が今年も発表された。 「ビッグマージャン」とは、富山県や射水市が後援、北日本新聞社等が主催する富山県民向けの超大型健康麻雀大会で、毎年その年のねんりんピック・国民文化祭の代表選手(チーム)選考会も兼ねている。 県内の体育館を使用することから、麻雀店に入れない子どもも大人に混じって参加できる大会としても知られており、今年は県民700名を先着で募集中。 また、大会の賞品として優勝者には手積みの、優勝チームには全自動の麻雀卓が贈呈されるなど、賞品も多く用意されている。 今年は、Mリーガーの伊達朱里紗プロ・白鳥翔プロ、公式実況の日吉辰哉プロ3人をゲストに迎え盛大に開催。 県内の麻雀ファンはこの機会に奮って参加してみてはいかがだろうか。 詳細は麻雀界WEBの大会情報サイト「ここじゃん!」に掲載されておりますので、こちらも併せてご確認ください! 富山県健康マージャン交流大会 第10回「健康ビッグマージャン」 | ここじゃん!※北日本新聞社HPより引用 富山県の毎年恒例イベント、富山県や射水市が後援となっている「健康ビッグ

By 麻雀界編集部
雀魂を舞台にVTuberが真剣勝負!第3期V-pro Leagueの王者決定!
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雀魂を舞台にVTuberが真剣勝負!第3期V-pro Leagueの王者決定!

(このコラムは2024年10月号に連載されたものです) VPLとは VPLは日本プロ麻雀協会とRMUによるプロ団体管理の雀魂を舞台としたVTuberの本格リーグ戦。 ネット麻雀「雀魂」を舞台に2023年よりリーグ戦がスタート。全ての参加選手が公式戦の対局を配信していることが特徴です。 参加選手は雀魂の最高段位「魂天」に到達しているVTuberや、他の分野で活躍をしているVTuberなどバラエティに富んだ顔ぶれとなっており、VTuberとしても活動をしている日本プロ麻雀協会やRMU所属の麻雀プロも出場しています。 リーグ戦はMリーグルールで行われ、1節3半荘の全5節で開催しています。 第1期の優勝は大都つくし選手、第2期の優勝は霧崎九十九選手でした。 2024年5月からは第3期リーグ戦が開催され、9月21日(土)に決勝戦が行われました。 手に汗握る好ゲーム! 熱く盛り上がった決勝3半荘 決勝に進出したのは1位から椎凰いと選手、細谷拓真選手、笹田シャオ選手、瀬々良木セナ選手の4名。 決勝戦はリーグ戦のポイントを半分持ちこしての3半荘勝負。 この模様は日本プロ麻雀協会チャ

By 麻雀界編集部
浪速(南京)体育文化有限公司が日本プロ麻雀協会とオフィシャルパートナー契約を締結!
国際

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浪速(南京)体育文化有限公司が日本プロ麻雀協会とオフィシャルパートナー契約を締結!

2月2日(月)、日本プロ麻雀協会より浪速(南京)体育文化有限公司とオフィシャルパートナー契約を締結したと発表があった。 浪速体育文化有限公司は、中国におけるリーチ麻雀関連の事業を運営する企業で、主に中国におけるリーチ麻雀の競技麻雀大会・健康麻雀大会の開催、それら大会を請け負うノーレート雀荘の経営を行っており、中国のリーチ麻雀人口の拡大と、中日リーチ麻雀交流の強化に取り組んでいる。 日本プロ麻雀協会は、「ご支援に感謝し、プロ麻雀競技を取り巻く環境の向上と発展に尽力してまいります。ご支援、心より御礼申し上げます。」としている。

By 麻雀界編集部
江東区にて健康麻雀大会が開催決定!
健康マージャン

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江東区にて健康麻雀大会が開催決定!

江東区「深川ふれあいセンター」にて3月4日(水)に健康麻雀大会が開催されることが発表された。 大会は区内に在住の60歳以上の方を対象に80名を募集、2/9(月)まで区内のふれあいセンターに電話または直接窓口にてお申込を受付中。 また、大会のルールが「符計算なしの簡易計算ルール」にて行われるため、麻雀を覚えたばかりの方や符計算が苦手な方も安心して参加できるようになっている。 区内に在住のシニアの方は、この機会に参加してみてはいかがだろうか? 麻雀界.WEBの大会情報サイト「ここじゃん!」にて詳細を掲載しているので、こちらも併せてご確認ください。 ふれあい健康麻雀大会 | ここじゃん!東京都江東区主催の健康麻雀大会が初開催! 大会情報は以下のとおりです。 大会概要 項目内容大会名ふれあい健康麻雀大会日時2026年3月4日(水)12時00分(受付:11時30分~ / 終了:16時45分予定)会場深川ふれあいセンター 体育室ここじゃん!麻雀界

By 麻雀界編集部
「広州立直麻将クラブウィンターカップ」が開催!
国際

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「広州立直麻将クラブウィンターカップ」が開催!

2024年、MIL中国地域専門発展委員会の設立以来、麻雀選手技術レベル評価制度の指導のもと、中国各地の麻雀イベントが非常に活発となり、基本的に毎月2~3回の大型麻雀大会が開催され、各地の麻雀民間団体による大会開催頻度が大幅に向上した。 2025年12月20日から21日にかけて「広州立直麻将クラブ(=GRMC)ウィンターカップ」が広州市のGRMC本部道場で開催された。 GRMCのシーズン大会は広州立直麻将クラブの伝統的な大会で、2018年の創設以来既に20回以上開催され、同大会に参加したリーチ麻雀選手は700人を超えた。 今回のウィンターカップは予選と本戦に分かれ、いずれも5半荘で赤ドラなしのWRCルールを採用、各ラウンドは高得点同士の対戦(スイス式トーナメント)となる。 20日の予選には60人が参加し、上位25%が本戦に進出。翌日の本戦には64人が参加、出場選手には前回の留任選手46人、今回進出した新人15人に加え、MIL事務総長の李文龍、MIL欧州代表のLou Wei de、香港麻雀協会会長の呂卓仁の3人の高レベル選手が特別招待された。 本戦は下位25%は降格となり、次回の予選参

By 麻雀界編集部
【Mリーグ2/3】ドリブンズ、セミファイナルへ向けて大きなデイリーダブル!
Mリーグ

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【Mリーグ2/3】ドリブンズ、セミファイナルへ向けて大きなデイリーダブル!

2月3日(火)のMリーグは、ドリブンズ・ファイトクラブ・パイレーツ・サクラナイツの試合が配信された。 第1試合結果 1着[赤坂ドリブンズ]鈴木たろう +59.7 2着[U-NEXT Pirates]仲林圭 +14.2 3着[KONAMI麻雀格闘倶楽部]伊達朱里紗 ▲13.4 4着[KADOKAWAサクラナイツ]阿久津翔太 ▲60.5 東2局、たろうが対々和・三暗刻の跳満のツモアガリで試合が大きく動く。東3局には仲林が満貫をアガリ、たろうに喰らいつくと、南1局親番には満貫をアガリ、2人のデッドヒートに。しかし仲林はあと一歩アガりきれない局が続き、たろうの逃げ切りトップとなった。 第2試合結果 1着[赤坂ドリブンズ]渡辺太 +56.7 2着[KADOKAWAサクラナイツ]渋川難波 +7.9 3着[

By 麻雀界編集部
【麻将連合】第22回関西インビテーションカップを田村洸選手が制す!
プロ団体

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【麻将連合】第22回関西インビテーションカップを田村洸選手が制す!

2月1日(土)10時より、第22回関西インビテーションカップ決勝大会が行われ、対局の模様がYouTube「麻雀配信ch雀サクッTV」にて生配信された。 大会は3回戦終了後から下位が徐々に足切りとなっていき、決勝まで行くと最大6半荘の戦い。 見事決勝に勝ち残ったのは次の4名となった。 田村洸選手(認定プロ) 岩月洋海選手 遠山比紗子選手 西坂昭利選手(ツアー選手) 4名ほぼ横並びで迎えた決勝は激闘の結果、田村選手が制し優勝を飾った。

By 麻雀界編集部
【よつばリーグ】第2期ついに閉幕!新チームはなまるが見事優勝‼
配信リーグ

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【よつばリーグ】第2期ついに閉幕!新チームはなまるが見事優勝‼

近年ネット麻雀においては、プロアマ問わず多くの方が企画・配信を通して麻雀を盛り上げている。 1月29日(木)21時より、第2期よつばリーグファイナルシーズン第3節の対局が行われた。 よつばリーグには、月刊『麻雀界』編集部員で個人としてもYouTube配信を行う宮本一輝(日本プロ麻雀協会)も、「Just 5 Stars」というチームのリーダーとして参戦している。 ★宮本一輝 XアカウントとYouTubeチャンネルのリンクはこちら https://x.com/miyamoto728_npm https://www.youtube.com/@nanahoshi_roto 対戦カードとファイナルシーズン第2節終了時の結果は次の通り。 第1試合 席順は起家からみるるん選手(Just 5 Stars)・小野たま選手(はなまる)・月冴音類選手(Vivace)・さんぴん選手(Lelien)の並びに。 東1局は月冴音類選手が1300・2600をツモアガリスタート。 しかし東2局はさんぴん選手から満貫、東3局は月冴音類選手から跳満をみるるん選手が出アガリ一気に抜け出す。 だが負けじとさんぴん

By 麻雀界編集部
【Mリーグ2/2】トップ率33%!?風林火山30勝目!
Mリーグ

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【Mリーグ2/2】トップ率33%!?風林火山30勝目!

2月2日(月)のMリーグは、風林火山・アースジェッツ・BEAST Ⅹ・ABEASの試合が配信された。 第1試合結果 1着[EX風林火山]内川幸太郎 +63.7 2着[BEAST Ⅹ]鈴木大介 +10.7 3着[EARTH JETS]逢川恵夢 ▲19.8 4着[渋谷ABEMAS]日向藍子 ▲54.6 東2局、大介が満貫のアガリで幸先の良いスタートを切る。東4局に内川も満貫をツモり、大介と並ぶ展開で南場に。 内川は南2局でも満貫のアガリを作ってリードを築くとオーラスも自らアガリきり、個人10勝目・チーム30勝目の節目を飾った。 第2試合結果 1着[渋谷ABEMAS]松本吉弘 +67.1 2着[EARTH JETS]三浦智博 +12.9 3着[BEAST

By 麻雀界編集部
「第13回天天杯 国際麻将オープン大会」が開催!
国際

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「第13回天天杯 国際麻将オープン大会」が開催!

2024年、MIL中国地域専門発展委員会の設立以来、麻雀選手技術レベル評価制度の指導のもと、中国各地の麻雀イベントが非常に活発となり、基本的に毎月2~3回の大型麻雀大会が開催され、各地の麻雀民間団体による大会開催頻度が大幅に向上した。 2025年12月13日から14日にかけて「第13回天天杯国際麻将オープン大会」が広東省広州市に位置する専門競技施設の火雲競技棋牌館で開催され、中国各地から歴代最高の参加者数の148人の国際麻将選手が参加し、専門段位の選手は70人を超えた。 本大会は広州天天麻雀運動協会が主催し、1998年に試行された『中国麻雀競技規則』(MCR)およびMILが中国で試行する補充細則2025年版を採用した。 8局(全荘)の高得点対戦(スイス式トーナメント)のシステムで争われた結果、広西チワン族自治区柳州の鐘程選手が優勝、広西チワン族自治区南寧の新人・胡鈞瑋選手が準優勝、湖南省の莫春選手が第3位となった。 ◇広州天天麻雀運動協会のご紹介 広州天天麻雀運動協会は2016年に設立、会員は約100人で、主に国際麻将(MCR)と広東麻雀(GDPR)のルールを採用。ここ2年

By 麻雀界編集部

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2026年「ねんりんピック」「国民文化祭」予選会情報を特集開始!

麻雀界.WEBの大会情報サイト「ここじゃん!」内にて、今年開催される「ねんりんピック彩の国さいたま2026」「よさこい高知文化祭2026」に参加できる各地の予選会情報の掲載を開始しました! 情報は今後も随時更新!各地にお住まいの方はぜひこの機にご参加くださいませ ねんりんピック予選会情報 ねんりんピック2026 | ここじゃん!ここじゃん! 国民文化祭予選会情報 国民文化祭2026 | ここじゃん!ここじゃん!

By 麻雀界編集部
【VPL】第2回VPL選抜戦いよいよ開幕!好スタートを切ったチームはどこだ⁉
ネット麻雀

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【VPL】第2回VPL選抜戦いよいよ開幕!好スタートを切ったチームはどこだ⁉

1月30日(金)22時より、第2回VPL選抜戦第1節の対局が行われ、その模様がYouTube「RMUチャンネル」にて生配信された。 当日の実況は猫白神しの選手(第6期Vプロリーグ優勝)・白石太陽選手(第6回フレッシュスターカップ優勝)、解説は霧崎九十九選手(第2期Vプロリーグ優勝)・稚児選手(第2期Vプロリーグ3位)が務めた。 1月13日(火)に行われたドラフトの結果、参加4チームの選手は次のように決定した。 開幕戦となる第1節、リーダー陣ではAquariusから飯田雅貴選手が唯一出場。 各出場選手は次の通りとなった。 1戦目、リードしたのはCapricornのゆんちゅる選手。 東2局1本場でAquariusの神野莉子選手から満貫の出アガリに成功。 その後も順調にアガリを重ね見事トップを獲得。 放銃で苦しくなった神野選手だったが、オーラスに七対子・ドラ2をツモアガリ2着に浮上。 2戦目に出場のリーダー飯田選手へ良い形でバトンを繋いだ。 2戦目、対局は誰も30000点を越えない静かな場のまま、南2局まで進行。 続く1本場でCapricornのゆきもも選手が先制リーチ。 だが、そ

By 麻雀界編集部
【日本プロ麻雀連盟】第42期鳳凰位決定戦、白鳥翔選手が連覇達成!
プロ団体

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【日本プロ麻雀連盟】第42期鳳凰位決定戦、白鳥翔選手が連覇達成!

1月31日(土)14時より、第42期鳳凰位決定戦最終日の対局が行われ、その模様がニコ生・OPENREC・YouTubeにて生配信された。 対局者は白鳥翔選手・HIRO柴田選手・阿久津翔太選手・佐々木寿人選手の4名。 実況は日吉辰哉、解説は古橋崇志・森山茂和が務めた。 3日目までの対局を終えての結果は次の通り。 首位は阿久津選手、2位で白鳥選手が30.4ポイントを追いかける形。 3日目の結果を見てわかる通り、柴田選手・佐々木選手もまだまだ優勝の可能性があり、誰が優勝するかわからない。 13回戦、先制したのは白鳥選手だったが、すぐに阿久津選手が逆転。 オーラスにトップ目の阿久津選手が2着目の柴田選手から出アガリを決め嬉しい1人浮きのトップを獲得。 阿久津選手が一歩抜け出し行われた14回戦。 またも先制したのは白鳥選手だったが、すぐに佐々木選手が逆転。 しかし白鳥選手も粘り、2人のデッドヒートの展開に。 オーラス、親番の白鳥選手は5800を阿久津選手から出アガると、続く1本場では満貫のツモアガリ。 更に2本場・3本場も1人テンパイで加点を続け大きなトップを獲得。 阿久津選手がラスを

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【Mリーグ1/30】パイレーツ連対日で浮上のきっかけなるか!?〈麻雀ch〉
Mリーグ

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【Mリーグ1/30】パイレーツ連対日で浮上のきっかけなるか!?〈麻雀ch〉

1月30日(金)のMリーグは2卓開催。ABEMA麻雀チャンネルでは、ファイトクラブ・サクラナイツ・フェニックス・パイレーツの試合が配信された。 第1試合結果 1着[U-NEXT Pirates]鈴木優 +87.1 2着[KONAMI麻雀格闘倶楽部]滝沢和典 +11.0 3着[セガサミーフェニックス]竹内元太 ▲35.4 4着[KADOKAWAサクラナイツ]堀慎吾 ▲62.7 東3局、親番の優が3200オールをアガリ好スタートを切ると、次局1本場には4000オール、2本場には跳満の出アガリを決めるとそのままオーラスまで逃げ切り、チームのセミファイナル進出へ大きいトップを獲得した。 第2試合結果 1着[KONAMI麻雀格闘倶楽部]滝沢和典 +81.3 2着[U-NEXT Pirates]仲林圭 +20.4 3着[セガサミーフェニックス]茅森早香

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