【Mリーグ11/3】HIRO柴田ついに待望の初トップ!
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【Mリーグ11/3】HIRO柴田ついに待望の初トップ!

11月3日(月)のMリーグは、アースジェッツ・パイレーツ・ドリブンズ・BEAST Ⅹが対戦した。 第1試合結果 1着[BEAST Ⅹ]中田花奈 +81.9 2着[U-NEXT Pirates]鈴木優 +5.2 3着[EARTH JETS]逢川恵夢 ▲31.2 4着[赤坂ドリブンズ]鈴木たろう ▲55.9 南1局、親番でリーチ・ツモ・メンホン七対子・裏裏の倍満ツモなど大暴れの中田が大トップを持ち帰る。 第2試合結果 1着[EARTH JETS]HIRO柴田 +100.2 2着[赤坂ドリブンズ]園田賢 +3.5 3着[BEAST

By 麻雀界編集部
【Mリーグ10/31】今シーズン役満3度目が出現!〈麻雀LIVEch〉
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【Mリーグ10/31】今シーズン役満3度目が出現!〈麻雀LIVEch〉

10月31日(金)のMリーグは2卓開催。ABEMA麻雀LIVEチャンネルでは、アースジェッツ・フェニックス・サクラナイツ・ABEMASの試合が配信された。 第1試合結果 1着[EARTH JETS]三浦智博 +52.0 2着[渋谷ABEMAS]白鳥翔 +10.5 3着[KADOKAWAサクラナイツ]岡田紗佳 ▲19.1 4着[セガサミーフェニックス]醍醐大 ▲43.4 要所要所をアガった三浦がトップ。オーラス、僅差の2着目だったがラス親の白鳥が跳満親被りで2着に後退してしまう。 第2試合結果 1着[KADOKAWAサクラナイツ]堀慎吾 +63.3 2着[セガサミーフェニックス]浅井堂岐 +22.9 3着[EARTH JETS]三浦智博 ▲18.6

By 麻雀界編集部
【Mリーグ10/31】パイレーツ連勝!再び+100台へ!〈麻雀ch〉
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【Mリーグ10/31】パイレーツ連勝!再び+100台へ!〈麻雀ch〉

10月30日(木)のMリーグは2卓開催。ABEMA麻雀チャンネルでは、風林火山・パイレーツ・ファイトクラブ・雷電の試合が配信された。 第1試合結果 1着[U-NEXT Pirates]瑞原明奈 +60.3 2着[EX風林火山]二階堂亜樹 +19.2 3着[KONAMI麻雀格闘倶楽部]佐々木寿人 ▲27.9 4着[TEAM RAIDEN/雷電]萩原聖人 ▲51.6 均衡が続いた東場を瑞原が南場の親で18000をアガり、逃げ切りトップ。 第2試合結果 1着[U-NEXT Pirates]鈴木優 +59.4 2着[TEAM RAIDEN/雷電]本田朋広 +14.0 3着[EX風林火山]

By 麻雀界編集部
【Mリーグ10/30】BEASTデイリーダブルでプラス域へ!〈麻雀ch〉
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【Mリーグ10/30】BEASTデイリーダブルでプラス域へ!〈麻雀ch〉

10月30日(木)のMリーグは2卓開催。ABEMA麻雀チャンネルでは、風林火山、BEAST Ⅹ、サクラナイツ、雷電のの試合が配信された。 第1試合結果 1着[BEAST Ⅹ]下石戟 +57.8 2着[EX風林火山]永井孝典 +6.2 3着[KADOKAWAサクラナイツ]阿久津翔太 ▲21.9 4着[TEAM RAIDEN/雷電]黒沢咲 ▲42.1 南場で永井が怒涛の追い上げを魅せトップの行方がわからなくなるも、オーラス下石がピンフ・三色をきっちり仕留めトップをものにした。 第2試合結果 1着[BEAST Ⅹ]東城りお +63.6 2着[EX風林火山]内川幸太郎 +8.2 3着[KADOKAWAサクラナイツ]渋川難波 ▲13.3

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【Mリーグ10/30】10月怒涛の大躍進!ファイトクラブ首位に!〈麻雀LIVEch〉
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【Mリーグ10/30】10月怒涛の大躍進!ファイトクラブ首位に!〈麻雀LIVEch〉

10月30日(木)のMリーグは2卓開催。ABEMA麻雀LIVEチャンネルでは、ドリブンズ・フェニックス・ファイトクラブ・ABEMASの試合が配信された。 第1試合結果 1着[渋谷ABEMAS]松本吉弘 +56.0 2着[KONAMI麻雀格闘倶楽部]伊達朱里紗 +12.5 3着[赤坂ドリブンズ]浅見真紀 ▲16.8 4着[セガサミーフェニックス]茅森早香 ▲51.7 南場では松本・伊達が一進一退の攻防。200点差で迎えた両者アガればトップ条件のオーラスは松本がアガリ切りトップを獲得した。 第2試合結果 1着[KONAMI麻雀格闘倶楽部]高宮まり +65.8 2着[セガサミーフェニックス]醍醐大 +21.3 3着[渋谷ABEMAS]多井隆晴 ▲27.6 4着[赤坂ドリブンズ]

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【Mリーグ10/28】HIRO柴田ついに待望の初トップ!
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【Mリーグ10/28】HIRO柴田ついに待望の初トップ!

10月28日(火)のMリーグは、アースジェッツ・パイレーツ・ドリブンズ・BEAST Ⅹが対戦した。 第1試合結果 1着[EARTH JETS]HIRO柴田 +65.6 2着[BEAST Ⅹ]鈴木大介 +6.1 3着[赤坂ドリブンズ]鈴木たろう ▲17.3 4着[U-NEXT Pirates]仲林圭 ▲-54.4 HIRO柴田が南1局の親番で満貫をアガりリードを得ると最後まで守りきり、登板6戦目で初トップを飾った。 第2試合結果 1着[赤坂ドリブンズ]渡辺太 +56.7 2着[BEAST Ⅹ]中田花奈 +5.5 3着[EARTH JETS]HIRO柴田 ▲15.3

By 麻雀界編集部
【Mリーグ10/27】紙一重のオーラス制したのは…?/10月に強いあの男が満貫2発で制す!
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【Mリーグ10/27】紙一重のオーラス制したのは…?/10月に強いあの男が満貫2発で制す!

10月27日(月)のMリーグは、風林火山、雷電、ファイトクラブ、渋谷ABEMASが対決した。 第1試合結果 1着[KONAMI麻雀格闘倶楽部]伊達朱里紗 +61.4 2着[EX風林火山]永井孝典 +17.7 3着[渋谷ABEMAS]日向藍子 ▲15.7 4着[TEAM RAIDEN -雷電-]本田朋広 ▲63.4 永井・伊達が300点差で迎えたオーラス、永井がツモり8000オールのテンパイ、伊達がダブ南でテンパイのめくり合いとなるも、伊達がアガり辛くもトップ獲得。個人2連勝となった。 第2試合結果 1着[渋谷ABEMAS]多井隆晴 +59.1 2着[EX風林火山]勝又健志 +8.7 3着[TEAM RAIDEN

By 麻雀界編集部
大学生・第二新卒対象の麻雀×就活イベント「応炎パブリックビューイング」が沖縄で開催!
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大学生・第二新卒対象の麻雀×就活イベント「応炎パブリックビューイング」が沖縄で開催!

不動産業界特化のDX支援サービスを展開する株式会社いえらぶGROUPによる大学生・第二新卒を対象とした「麻雀×就活」イベントの開催が発表された。 このイベントは、EX風林火山のスポンサーの同社がMリーグスポンサーを通じ若年層への認知を目的にしたイベントで、昨年東京にて開催されたイベントが好評につき沖縄でのリピート開催となった。 今年は11月27日に開催し、ゲストにEX風林火山・二階堂亜樹選手と藤沢晴信前監督をゲストに、二階堂プロによる講演やMリーグのパブリックビューイングイベントなどを開催する。 現在、大学生や大学院生、20代の方を対象に参加者60名を募集中。以下のお申し込みフォームよりご応募いただける。 沖縄在住の大学生の方はこれを機に参加してみてはいかがだろうか。 沖縄開催!二階堂亜樹(EX風林火山)選手兼監督 来場!第二新卒・大学生向け麻雀イベント | 申込フォームこちらの回答をもって、本イベントのご応募完了となります。 抽選結果は後日ご連絡いたします。 当イベントは株式会社いえらぶGROUP主催です。当イベントに関する今後のご連絡はいえらぶGROUPよりいたします。Go

By 麻雀界編集部
【Mリーグ10/20】オーラス全員集合!トップの行方は!?/12000点3連発!渋川の満貫がクリーンヒット!
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【Mリーグ10/20】オーラス全員集合!トップの行方は!?/12000点3連発!渋川の満貫がクリーンヒット!

10月20日(月)のMリーグは、アースジェッツ・フェニックス・ドリブンズ・サクラナイツの対決。 第1試合、まず試合が大きく動いたのは東2局。ドリブンズ・園田とアースジェッツ・石井の仕掛けに対しサクラナイツ・岡田がリーチで真っ向勝負を仕掛ける。すると、このリーチを一発でツモり跳満のツモアガリを決める。 東3局にはフェニックス・竹内が《混一色・一気通貫》の満貫のアガリを園田より出アガるも、東4局・南1局には石井が連続で満貫のツモアガリ。園田は他3人と2万点以上離される一方、上位はほぼ三つ巴に。 しかし、南2局にラス目の園田が跳満ツモ、南3局に満貫ツモと連続して逆襲のアガリを決めると 岡田24300|竹内25100|石井24700|園田25900 4選手がたった1600点以内に集合しオーラスを迎える。 このオーラスを制したのは石井。先制リーチをかけ竹内から5200点を出アガリトップを獲得、反対にオーラス放銃した竹内は痛恨のラス落ちとなった。 第2試合、試合が動いたのは東3局、親番のドリブンズ・太が (ドラ:)  ポン ツモ 対々和・ドラドラをテンパイすると、その

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【Mリーグ10/17】永井、復活のトップ!〈麻雀LIVEch〉
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【Mリーグ10/17】永井、復活のトップ!〈麻雀LIVEch〉

10月17日(金)のMリーグは2卓開催。ABEMA麻雀LIVEチャンネルでは、風林火山・サクラナイツ・BEAST Ⅹ・雷電の対決。 第1試合は東1局、雷電・萩原が満貫をアガるも、 東3局風林火山・勝又が萩原から5200点をアガりリードを阻止。 その後も両者での競り争いが続くが、南2局萩原が勝又より5800点をアガり突き放す。 しかし次局、ここまで鳴りを潜めていたBEAST・下石が役牌・ドラ・赤赤の満貫を勝又から出アガリ。勝又は痛恨の放銃で一人話される展開に。逆に下石はトップ目の萩原にぐんと近づく。 さらに南3局、下石が3巡目リーチを仕掛けるとトップ目・萩原からの出アガリ。  (ロン:) リーチのみ1300点の手が、裏ドラにが乗り、満貫のアガりに。 オーラスは勝又がラス回避のアガリで着アップ。下石がトップを獲得した。 第2試合は、雷電・本田が5200点をアガリ試合が始まる。 そして試合が大きく動いたのが東4局。風林火山・永井が跳満をツモアガると次局南1局も満貫ツモ。41000点のトップ目に立った後は難なく逃げ切り、トップとなった。

By 麻雀界編集部
【Mリーグ10/17】2試合とも接戦だったオーラスの行方は!?〈麻雀ch〉
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【Mリーグ10/17】2試合とも接戦だったオーラスの行方は!?〈麻雀ch〉

10月17日(金)のMリーグは2卓開催。ABEMA麻雀チャンネルでは、ファイトクラブ・ドリブンズ・パイレーツ・ABEMASの対決。 第1試合、東1局はファイトクラブ・滝沢が満貫のアガリ、東3局はドリブンズ・太が満貫のアガリで両者が頭角を出すが、 南1局、太が5巡目リーチを打つも、かいくぐってきた滝沢がなんとツモ番なしリーチを敢行。太からの一発ロンアガリを狙う。 このリーチがなんと王牌含め残り16枚中2枚も残っており、太がこの16分の2を掴んでしまい満貫を滝沢へ直撃させてしまう。 しかし南3局、パイレーツ・仲林が満貫ツモをアガりトップ目に。2着目・滝沢と1800点リードしオーラスを迎える。 流局時はテンパイ・ノーテンで着順が入れ替わる他、他2軒の子方の満貫ツモでも親被りでひっくり返る点数状況で、まずはラス親の仲林が差を広げるべくテンパイを取るも、太からピンフ・ドラドラのリーチ。  (※ドラ:) 太のツモアガリは仲林の着落ちとなる状況だが、滝沢もアガリトップになる追っかけリーチ。太のツモアガリによる仲林の着落ちは満貫から跳満に緩和されるも、仲林に1打1打プレッシャーをかける

By 麻雀界編集部
「とうちゃん、やりました!」しっかりアガってしっかり放銃、前原雄大プロへ捧ぐKONAMIデイリーダブル
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「とうちゃん、やりました!」しっかりアガってしっかり放銃、前原雄大プロへ捧ぐKONAMIデイリーダブル

ファイトクラブ、2試合目は佐々木寿人プロと同じく格闘倶楽部初年度より前原雄大プロとチームメイトだった高宮まりプロが出場。 ☆1試合目の記事はこちら! 「麻雀に生きる」――26年間の絆を胸に“麻雀攻めダルマ”佐々木寿人の天へ捧げるラオウポーズ10月16日(木)のMリーグは2卓開催。ABEMA麻雀チャンネルでは、格闘倶楽部・BEAST Ⅹ・雷電・ABEMASの対局。 この日は番組冒頭で、15日に報せのあった元KONAMI麻雀格闘倶楽部・前原雄大選手の逝去の旨がアナウンスされ、対局開始前に選手・スタッフによる黙祷が捧げられた。 ファイトクラブ、1試合目は自身がアマチュア時代の頃から前原プロと26年に渡り親交があった“がらくた仲間”佐々木寿人プロが出場。対局開始前の表情はいつにも増して気迫と信念に満ちた表情に見受けられた。 東1局は雷電・黒沢がABEMAS・松本より3900点のアガリ。 東2局はBEAST Ⅹ・鈴木がファイトクラブ・佐々木より2000点のアガリ。 東3局、佐々木の親番はリーチをかけるも流局、さらに次局1本場は鈴木が松本より満貫を仕留める。 東4局は“混一色コンサルタント”佐

By 麻雀界編集部
「麻雀に生きる」――26年間の絆を胸に“麻雀攻めダルマ”佐々木寿人の天へ捧げるラオウポーズ
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「麻雀に生きる」――26年間の絆を胸に“麻雀攻めダルマ”佐々木寿人の天へ捧げるラオウポーズ

10月16日(木)のMリーグは2卓開催。ABEMA麻雀チャンネルでは、格闘倶楽部・BEAST Ⅹ・雷電・ABEMASの対局。 この日は番組冒頭で、15日に報せのあった元KONAMI麻雀格闘倶楽部・前原雄大選手の逝去の旨がアナウンスされ、対局開始前に選手・スタッフによる黙祷が捧げられた。 ファイトクラブ、1試合目は自身がアマチュア時代の頃から前原プロと26年に渡り親交があった“がらくた仲間”佐々木寿人プロが出場。対局開始前の表情はいつにも増して気迫と信念に満ちた表情に見受けられた。 東1局は雷電・黒沢がABEMAS・松本より3900点のアガリ。 東2局はBEAST Ⅹ・鈴木がファイトクラブ・佐々木より2000点のアガリ。 東3局、佐々木の親番はリーチをかけるも流局、さらに次局1本場は鈴木が松本より満貫を仕留める。 東4局は“混一色コンサルタント”佐々木が役・役・ホンイツのテンパイもこれも流局。 続く1本場は黒沢が1000-2000のツモアガリ。 南1局は佐々木にピンフ・一気通貫・ドラ・赤の高打点テンパイが入りリーチするも空振り。 続く1本場も佐々木のリーチが空振り。 さらに続く南2

By 麻雀界編集部
【Mリーグ10/14】満貫以上の応酬!勝利を持ち帰れたのは…?
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【Mリーグ10/14】満貫以上の応酬!勝利を持ち帰れたのは…?

10月14日(火)のMリーグは、アースジェット・フェニックス・ドリブンズ・サクラナイツの対決。 1ゲーム目は高打点が飛び交う派手な戦いが繰り広げられた。 東1局、ドリブンズ・浅見が (ドラ:)  ツモ 平和・ドラ・赤赤の手をリーチ、程なくしてツモると裏ドラはなんと!! 裏裏のアガリとなり4000-8000の倍満ツモを決めて幸先の良いスタートを切る。 その後数局経った東3局はフェニックス・竹内がサクラナイツ・阿久津から満貫を出アガり、ほぼ原点付近へ。しかし阿久津も次局満貫をツモり立て直す。 南1局、竹内の先制リーチに親番・阿久津の追っかけリーチ、さらにアースジェッツ・HIRO柴田も仕掛けてテンパイを取り、三つ巴に。 結果この局は竹内に軍配。リーチ・ツモからの裏裏のアガリとなり、トップ目の浅見をすぐ近くに捉える。 しかし次局、浅見がダブ南・赤赤の満貫の手を仕留めて逃げ切り勝ち。個人連勝を果たした。 2ゲーム目、フェニックス・茅森が満貫のアガリを決め、スタートダッシュを切るも、次局アースジェッツ・石井が (ドラ:) 高目三色のタンヤオ・ピンフ・ドラ

By 麻雀界編集部
【Mリーグ10/13】恐れぬ放銃・勝ち得たトップ/ショウマツ、絆のデイリープラス
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【Mリーグ10/13】恐れぬ放銃・勝ち得たトップ/ショウマツ、絆のデイリープラス

10月13日(月)のMリーグは、ファイトクラブ・パイレーツ・渋谷ABEMAS・BEAST Ⅹの対決。この日は2半荘とも乱打戦となった。 1ゲーム目東2局、ABEMAS・白鳥が6000オールをアガり、スタートダッシュを決めるも、次局ファイトクラブ・佐々木が満貫のアガって食らいつく。 さらに次局パイレーツ・鈴木が7700、続いて12000をアガり、白鳥をあっさりと捉えた。 その後も白鳥の持ち点がじわじわと削れオーラス、 [親]佐々木(34600)、東城(10600)、白鳥(15000)、鈴木(39800)の持ち点、各々が着順アップやその防衛への思惑が交錯する中、 先手を取ったのは佐々木。捨て牌3段目にして待ちが山に6枚ある平和・ドラドラのリーチを放つも、白鳥が役なしながらドラドラ赤の満貫テンパイ、さらに鈴木が役牌を仕掛けてテンパイ、東城も白鳥をまくるべく追いかけリーチと全選手テンパイで激突。白鳥はこれを見かねてツモ切りリーチで出アガリも可能に。 (※ドラ) [親]佐々木(34600) 東城(10600) 白鳥(15000) 鈴木(39800)

By 麻雀界編集部
【Mリーグ10/10】魔王覚醒の4000オール!/瀬戸熊2発の猛撃で快勝〈麻雀ch〉
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【Mリーグ10/10】魔王覚醒の4000オール!/瀬戸熊2発の猛撃で快勝〈麻雀ch〉

10月10日(金)のMリーグは2卓開催。ABEMA麻雀チャンネルでは、ファイトクラブ・雷電・ドリブンズ・フェニックスの対決。 1G目は東2局、ドリブンズ・太がファイトクラブ・佐々木から満貫をアガり、リードを得るも、南1局に佐々木が満貫を雷電・本田からアガりゲームは互角に。 平たい点数状況は南3局まで続いたが、ここで親番の佐々木が均衡を崩す4000オールの一撃でゲームセット。前ゲームと合わせチーム3連勝目となった。 2G目は序盤からドリブンズ・園田が2000-4000、4000オールと満貫2発で大量リードを築くも、雷電・瀬戸熊が《リーチ・一発・ツモ・タンヤオ・ピンフ・一盃口・赤赤》の倍満をツモアガリ。園田に親被りを喰らわせ僅差に迫る。 その後園田は5200をアガるも、ファイトクラブ・伊達がトップ目の園田から12000を直撃させ、伊達もトップ争いへ名乗りを上げる。 三つ巴の中、試合が動いたのは南1局2本場、伊達とフェニックス・茅森からリーチが入る中、瀬戸熊が タンヤオ赤3、変則4面待ちで全面衝突。3軒リーチになると茅森が一発で放銃。 《リーチ・一発・タンヤオ・ピンフ・赤3・

By 麻雀界編集部
【Mリーグ10/10】単騎待ちを味方に下石快勝!/小さな巨人の大きな一撃!〈麻雀LIVEch〉
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【Mリーグ10/10】単騎待ちを味方に下石快勝!/小さな巨人の大きな一撃!〈麻雀LIVEch〉

10月10日(金)のMリーグは2卓開催。ABEMA麻雀LIVEチャンネルでは、サクラナイツ・BEAST Ⅹ・風林火山・アースジェッツの対決。 1G目、試合が動いたのは東3局から、ドリブンズ・下石が七対子・赤の手をリーチしツモ、満貫のアガリで発進する。 数局後の南1局、サクラナイツ・阿久津が2巡目でテンパイ、即リーチをかけるも、アースジェッツ・逢川もとポンしのシャンポン待ちでテンパイ。捨て牌1段目にも満たない中で2人が激突。 この局は逢川が高目をツモり満貫のアガリ。トップ目に立つ。 しかし次局、下石が再び七対子をテンパイ、リーチすると程なくしてツモ。さらに会心の裏裏で跳満のアガリを決め再逆転。 オーラス、親の阿久津が満貫のアガリを決め下石に肉薄するも逃げ切り、トップとなった。 2G目は序盤から攻防が繰り広げられた。 東1局、親番のアースジェッツ・三浦の先制リーチに、サクラナイツ・堀がタンヤオ・ドラドラ赤の満貫テンパイ、BEAST・中田もドラポンの満貫のテンパイで3人が激突。山の残り枚数は三浦が有利だったが堀のアタリ牌を掴んでしまい、痛恨の放銃となった。 東2局は風林火山

By 麻雀界編集部
【Mリーグ10/7】シーソーゲームは誰に傾く!?格闘倶楽部ついに覚醒!
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【Mリーグ10/7】シーソーゲームは誰に傾く!?格闘倶楽部ついに覚醒!

10月7日(火)のMリーグはファイトクラブ・パイレーツ・ABEMAS・BEAST Ⅹの対決。 1G目は全チーム一進一退の攻防が続いた。 東1局、ABEMAS・松本がパイレーツ・瑞原から12000点をアガるも、東3局に瑞原へ5800点の放銃になりリードがなくなる。その後も小場となり全員が20000点台という展開が続く。 大きく場が動いたのは南3局、ABEMAS・松本が メンホン・一気通貫・一盃口の跳満確定の手をヤミテンにするとそのままツモアガり、3000-6000のアガリでトップ獲得へ大きく前進する。 しかしその後、オーラス親番のファイトクラブ・滝沢が役・役・ホンイツ・赤の4000オールをアガリ松本を900点差ながら再逆転。1本場では松本がピンフのテンパイ、BEAST Ⅹ・下石がピンフ・ドラ1のテンパイを入れるも、オーラスのアガリは下石。下石のアガリ牌によっては親被りの点数差で松本のトップもある場面だったが、着順は変わらず。滝沢33600/松本33300で辛くも滝沢がチーム13戦目にして初トップを獲得した。 2G目は滝沢からバトンを継いだ高宮が大躍進。 東4局にドラドラ赤

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【Mリーグ10/3】セミファイナルへ向けて不死鳥羽ばたく!/日向の劇的大逆転劇〈麻雀ch〉
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【Mリーグ10/3】セミファイナルへ向けて不死鳥羽ばたく!/日向の劇的大逆転劇〈麻雀ch〉

10月3日(金)のMリーグは2卓開催。ABEMA麻雀チャンネルでは、フェニックス・ABEMAS・格闘倶楽部・U-NEXT Piratesの対決。 1G目はこれまで低迷していたフェニックス・浅井がチームに浮上のきっかけをもたらす。 東1局、浅井がドラ3のリーチを打つと(※ドラ:) ファイトクラブ・佐々木から一発で出アガリ、さらに裏ドラが:3枚乗って「リーチ・一発・表3・裏3」の倍満のアガリでロケットスタートを決める。 東2局も跳満をツモアガり50000点オーバーのトップ目に立つとそのままオーラスまで持ち点をほとんど減らすことなくゴールイン。待望の初トップを獲得した。 続いての2G目は乱打戦となった。 チームにトップがないファイトクラブ・伊達は東場に満貫・親の跳満とアガリ、初トップへ好スタートを決めるも、 続く東3局2本場、ラス目のパイレーツ・仲林が転んでもただでは起きない倍満ツモを決め、伊達に親被りの8000を払わす。 しかし南3局、伊達の親番で再び6000オール。70000点間近のトップ目で独走体制に入るが、ここで一気に頭角を表したのがずっと耐え忍んで

By 麻雀界編集部
【Mリーグ10/3】バースデー登板結果やいかに!?/新キャプテン、チームを牽引!〈麻雀LIVEch〉
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【Mリーグ10/3】バースデー登板結果やいかに!?/新キャプテン、チームを牽引!〈麻雀LIVEch〉

10月3日(金)のMリーグは2卓開催。ABEMA麻雀LIVEチャンネルでは、ドリブンズ・BEAST Ⅹ・サクラナイツ・雷電の対決。 1G目、ドリブンズは浅見が出場し、東場に3900、親の満貫と好発進し、逃げ切り勝ち。 2G目、東1局は親番のドリブンズ・園田が三色確定リーチをツモると4000オールでスタートダッシュを決めるも、BEAST Ⅹ・東城が満貫をアガリ食らいつく。 さらに東3局には東城が役・役・ホンイツの満貫をアガり園田を逆転。さらに南場で園田から5200点を直撃し勝負あり。新キャプテン東城が待望の初トップを獲得した。 また直近2トップと絶好調の雷電・本田はこの日バースデー登板。2試合ともに出場し2着・2着。わずかながらもプラススコアをチームにもたらした。 1G目、試合が大きく動いたのは東4局。 親番の竹内が一盃口をリーチすると一発ツモ、4000オールのアガリで突き放すと、次局1本場も3900のアガリで加点。このままオーラスまで他に迫られることなくトップを守りきった。 2G目、東場は比較的小場に進んだが大きく動いたのは南1局、役牌2つを早々に仕掛ける

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