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【日本プロ麻雀連盟】第11期桜蕾戦決着!武田雛歩選手が見事優勝し花を咲かす‼
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【日本プロ麻雀連盟】第11期桜蕾戦決着!武田雛歩選手が見事優勝し花を咲かす‼

3月27日(金)14時より、第11期桜蕾戦決勝が行われ、対局の模様がOPENREC・YouTubeにて生配信された。 決勝に勝ち上がったのは加護優愛選手・武田雛歩選手・古小路亜美選手・樫野凪選手の4名。 配信の実況は大和、解説は和久津晶・魚谷侑未が務めた。 対局は1回戦、東1局から樫野選手が高目大三元のテンパイも1人テンパイで流局。 波乱の幕開けの予感… 次局は武田選手がリーチ・一発・ツモ・東の満貫をアガリ先制。 その後は細かいアガリが続くも南1局1本場、古小路選手が2着目に浮上。 オーラスは武田選手がアガって連荘するも、1本場でアガった加護選手が2着に浮上し終局。 2回戦、なかなか大きなアガリが出ない中、東3局1本場で古小路選手が満貫のツモアガリでリード。 だが、東4局は親の加護選手が樫野選手から満貫の出アガリに成功し逆転。 加護選手はさらに南2局にも跳満をツモアガリ、盤石のリードを築きトップを獲得。 トータル首位に立つ。 3回戦、ここまで苦しい樫野選手が5800の出アガリで連荘スタート。 しかし2本場で武田選手は古小路選手から満貫の出アガリに成功し追撃態勢に入ると、東3局

By 麻雀界編集部
【日本プロ麻雀協会】第6回fuzzカップがついに決着!見事優勝を勝ち取ったのは⁉
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【日本プロ麻雀協会】第6回fuzzカップがついに決着!見事優勝を勝ち取ったのは⁉

3月25日(水)17時より、第6回fuzzカップの決勝が行われ、対局の模様がYouTube「日本プロ麻雀協会」チャンネルにて生配信された。 決勝に勝ち上がったのは野口太郎選手・三添凛々選手・仲林圭選手・平良将太選手の4名。 配信の実況は安倍洋平、解説は小川裕之が務めた。 対局は1回戦、東場は平良選手・野口選手がリードし南場へ突入。 そのまま加点し逃げ切ったのは野口選手。 規定により野口選手が連勝すればその場でコールド優勝が決まる2回戦。 東場は2度の満貫をアガった平良選手がリード。 野口選手は4着目で南場へ突入。 しかしトップを獲得したのは仲林選手。 1回戦4着スタートも見事トータル首位へ浮上。 終戦3回戦は仲林選手・平良選手・野口選手はほぼ着順勝負。 三添選手もトップかつ、野口選手が2着もしくは仲林選手・平良選手が2着でも約2万点差をつければ逆転優勝可能。 全員に現実的な条件が残る激アツの展開に。 3回戦、東場を終えてトップは仲林選手で46300点。 追いかけるは30400点の野口選手。 だが南1局、野口選手が粘りアガリも積み重ね仲林選手を捉え逆転。 しかしオーラス

By 麻雀界編集部
【日本プロ麻雀協会】現チャンピオンと女流雀王も勝ち残った第22回日本オープン、果たして結果は⁉
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【日本プロ麻雀協会】現チャンピオンと女流雀王も勝ち残った第22回日本オープン、果たして結果は⁉

3月22日(日)12時より、第22回日本オープンの決勝が行われ、対局の模様がYouTube・ニコ生・OPENRECで生配信された。 決勝に勝ち上がったのは、 石川遼選手(日本プロ麻雀連盟) 岩崎啓悟選手(日本プロ麻雀協会/現日本オープン) 奥村知美選手(日本プロ麻雀協会/現女流雀王) 板倉浩一選手(日本プロ麻雀協会) の4名。 配信の実況は安倍洋平・麻生ゆり、解説は矢島亨・宮崎和樹・五十嵐毅が務めた。 1回戦、トップを獲得したのは岩崎選手。 東場は奥村選手がリードしたが、南場の親場で見事に逆転した。 2回戦は板倉選手が制す。 3回戦、オーラスは全員2万点台の大接戦。 これを見事制した岩崎選手が、4回戦は石川選手とのデッドヒートを制し連勝で3トップ目。 5回戦は板倉選手がトップを獲得し4位から2位にジャンプアップ。 見事優勝は岩崎選手で連覇達成となった。 配信の最後には、今期で代表を退く五十嵐毅代表へ花束贈呈も行われた。

By 麻雀界編集部
【日本プロ麻雀協会】第24期雀竜位決定戦、ついに決着!優勝を勝ち取ったのは⁉
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【日本プロ麻雀協会】第24期雀竜位決定戦、ついに決着!優勝を勝ち取ったのは⁉

3月20日(金)12時より、第24期雀竜位決定戦の最終日が行われ、対局の模様がYouTube・ニコ生・OPENRECで生配信された。 1・2日目は各日抜け番ありの5回戦で行われ、10回戦終了時に下位1名が敗退。 残り4名で最終日の5回戦が行われる。 最終日に勝ち残ったのは尻無濱航選手・澤崎彰太郎選手・渡邊暁大選手・大川冬馬選手の4名。 配信の実況は山本亜衣・麻生ゆり、解説は宮崎和樹・矢島亨が務めた。 2日目終了時点で敗退となってしまったのは、なんと23期雀竜位の安藤弘樹選手だった。 2日目終了時点でのスコアは次の通り。 大川選手が1人抜けた状況で迎えた最終日。 雀竜位戦は協会ルールで行われるため、まだまだ優勝の行方は分からない。 11回戦は2時間超えの超乱打戦となり、澤崎選手がトップを獲得。 大川選手は3着で100ポイントとはいかないまでも、大きくポイント差が詰まる。 12回戦トップは尻無濱選手。 大川選手とトップラスを決めることに成功し、一気に60ポイント差以内に急接近。 13回戦、トップはまたしても尻無濱選手。 大川選手は3着と逆連帯続きで苦しく、250ポイント近

By 麻雀界編集部
【日本プロ麻雀連盟】第16期麻雀グランプリMAX、激闘を制したのは⁉
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【日本プロ麻雀連盟】第16期麻雀グランプリMAX、激闘を制したのは⁉

3月22日(日)14時より、第16期麻雀グランプリMAXの決勝最終日が行われ、対局の模様がニコニコ生放送・OPENREC・YouTubeで生配信された。 決勝に勝ち上がったのは古橋崇志選手・佐々木寿人選手・紺野真太郎選手・浜野太陽選手の4名。 配信の実況は部谷幸則、解説はHIRO柴田・内川幸太郎が務めた。 3月15日(日)に行われた初日の結果は次の通り。 5回戦、トップは古橋選手で初日のマイナスをすべて返済。 首位の紺野選手も2着と好調な滑り出し。 6回戦、トップは佐々木選手で1人浮き、首位の紺野選手に迫る勢い。 紺野選手は2着だがマイナスの結果に。 7回戦、トップは浜野選手だが3人浮き。 2着が佐々木選手、3着が紺野選手で二人の差がわずかに縮む。 最終戦前のポイント状況は次の通り。 優勝争いはほぼ紺野選手・佐々木選手に絞られたような状況。 最終8回戦。 オーラスは紺野選手がトップ目で迎え、佐々木選手は4着目。 逆転には役満ツモか三倍満の直撃、他家からはダブル役満の条件に。 最後は全員ノーテンで終了となった。 見事優勝は初日を首位で終えた紺野選手。 最終日は佐々木選

By 麻雀界編集部
【コスモビューティーカップ2026】初代女王に輝いたのは!?
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【コスモビューティーカップ2026】初代女王に輝いたのは!?

3月18日(水)に、日本プロ麻雀連盟関西本部が運営する「コスモビューティーカップ2026」決勝が開催され、その模様がYoutube「雀サクッTV」・OPENREC「日本プロ麻雀連盟チャンネル」の2チャンネルにて生配信された。 この大会は、化粧品の開発・製造を行う株式会社コスモビューティーグループが主催する大会で、日本プロ麻雀連盟所属およびネット麻雀「龍龍」協力団体に所属する女流プロを対象に開催され、3月14日より本戦が行われた。 18日に行われた決勝に勝ち進んだのは、黒沢咲選手(日本プロ麻雀連盟)・堀亜実選手(麻将連合)・香野蘭選手(日本プロ麻雀連盟)・藤根梨沙選手(日本プロ麻雀連盟)の4名。 対局はWRC-Rルールにて4回戦争われた。 1回戦は黒沢選手が2度の倍満のアガリなどの大きなトップで+75.5ポイントの快勝を見せる。 2回戦は香野選手が46300点のトップで1回戦目のラスを帳消しにするも、黒沢選手が2着でさらなる加点をし3人を引き離す。 3回戦は香野選手が連勝しトータル+38.9ポイントに。黒沢選手は3回戦3着となり少し貯金を減らすも、トータル+74.4ポイントと2位

By 麻雀界編集部
【日本プロ麻雀協会】ユニフォーム導入に合わせ、スポンサーシップが開始に!
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【日本プロ麻雀協会】ユニフォーム導入に合わせ、スポンサーシップが開始に!

3月17日(火)、日本プロ麻雀協会より「ユニフォーム導入」と「スポンサーシップ」について発表があった。 ユニフォームについては、麻雀の更なる競技イメージの向上・スポンサーシップの取組の一つとして、第25期「雀王戦A1リーグ」より麻雀プロ団体として初めて導入する。 Mリーグでは既にお馴染みとなっているユニフォームが、ついにプロ団体の対局でも見られるようになる。 また、ユニフォームの導入に合わせ、スポンサーシップが開始。 スポンサーシップについては、団体を応援する「団体スポンサー」と選手個人を支援する「個人スポンサー」の2つのスポンサー制度が設けられる。 団体スポンサーは、大会・配信・広報など、協会の公式活動を通じて広くブランド発信ができる制度。 選手スポンサーは、特定のプロ選手の活動を通じてファンとの距離が近い形で応援できる制度となっている。 スポンサーとなる方の目的やプロモーション方針に応じて、いずれか、または両方の制度を活用でき、それぞれスポンサー特典も異なっている。 団体スポンサー ・雀王戦A1リーグユニフォームにスポンサーロゴ掲載 ・配信画面内にスポンサーロゴを掲示 ・

By 麻雀界編集部
【日本プロ麻雀協会】第25期雀王戦A1リーグPVを公開!新たにユニフォーム着用での対局が開始に‼
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【日本プロ麻雀協会】第25期雀王戦A1リーグPVを公開!新たにユニフォーム着用での対局が開始に‼

3月16日(月)、日本プロ麻雀協会が第25期雀王戦A1リーグのPVを公開した。 PVにはUnlucky Morpheusさんが楽曲を提供。 雀王戦A1リーグでは、第25期より協会リーグ戦において初となる「ユニフォーム着用での対局」がスタートすることも発表され、早速PVにはユニフォーム姿の選手たちが登場している。 また、明日は協会の新スポンサー体制について重大発表がされるとされており、続報に注目が集まる。

By 麻雀界編集部
【RMU】第6期闘魂杯がついに決着!見事優勝を勝ち取ったのは⁉
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【RMU】第6期闘魂杯がついに決着!見事優勝を勝ち取ったのは⁉

3月14日(土)15時より第6期闘魂杯の準決勝・決勝が行われ、対局の模様がYouTube「RMUチャンネル」にて生配信された。 配信の実況は麻宮あかね・村井貴政、解説は多井隆晴・小川光が務めた。 また、ゲストにはVTuberの咲乃もこさんが参加した。 準決勝に勝ち上がったのは次の上位8名。 準決勝は各卓2戦の合計上位2名が決勝に進出。 1回戦、2卓では門脇選手が四暗刻を和了し大きくリード。 2回戦を終了し、1卓は1回戦4着の松ヶ瀬選手がプラス域まで戻し1回戦トップの藤中選手に大きく迫るも、わずか届かず。 藤原選手・藤中選手が決勝へ勝ち上がり。 2卓は門脇選手が連勝、八尾選手が1卓4位の涼暮選手と1.9ポイントしか変わらない-19.4ポイントながら門脇選手と共に決勝へ進出となった。 決勝は1回戦、東1局にリーチ・ツモ・ドラ2・裏2の跳満をアガった藤原選手が先制。 東2局に門脇選手が中・混一色・ドラ1の満貫をツモアガリ追いかける。 その後大きな点数移動はなく着順変わらぬまま進むがオーラス、2本場で親の藤原選手が白・ドラ3の満貫をダマでテンパイ、2着目の門脇選手が放銃となり一気

By 麻雀界編集部
【日本プロ麻雀協会】鍛冶田良一氏が代表理事に就任!
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【日本プロ麻雀協会】鍛冶田良一氏が代表理事に就任!

3月13日(金)に日本プロ麻雀協会より、令和8年4月1日付けで前任の五十嵐毅氏から鍛冶田良一氏へ、代表理事を引き継ぐこととなったと発表された。 代表理事就任のご挨拶 これまで約20年務めた前任の五十嵐毅から第25期より代表理事を引き継ぎ就任することとなりました鍛冶田良一でございます。 平素より当協会の活動に、ご指導ご支援を賜り心より御礼申し上げます。 これまで当協会は、多くの皆さまの支えにより発展を重ねてまいりました。 これからも皆さまとともに日本プロ麻雀協会という輪をより大きく、より大切に育てていきたいと思っております。 今後ともご指導ご支援を賜りますよう、よろしくお願い申し上げます。 鍛冶田 良一 0期入会 本部所属 1973年4月14日生まれ 東京都出身 獲得タイトル 第4期雀王、第1・2期雀竜位、第1・2回未来戦士21杯優勝 相談役就任のご挨拶 第24期をもって代表理事を退き相談役に就任することとなりました五十嵐毅でございます。 これまで当協会が発展できたのは、多くのファンの皆さまをはじめ、業界関係者の皆さま、そして当協会の皆さんの支えがあったからでございます。

By 麻雀界編集部
【最高位戦日本プロ麻雀協会】51期前期合格プロを紹介!
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【最高位戦日本プロ麻雀協会】51期前期合格プロを紹介!

1月31日~2月1日にかけて最高位戦日本プロ麻雀協会の各本部にて第51期前期プロテストが行われ、2月中に受験者へ合否が通知された。 そこで本ページにて、このプロテストに合格し新たに最高位戦のプロとなった選手を全支部全選手ご紹介! 本部所属 安藝 航貴 伊藤 優希 岩﨑 大朔 岩浪 愛梨 潮 桜紅 大原 聖也 小沢 征司 音和 茉侑 小野 澄秋 清水 美樹 杣取 恵太 高橋 悠真 瀧原 朋子 多田 俊介 種子島 祥太 田村 翔 田村 航大 杜 昊哲 富所 光太郎 永谷 宏介 中村 玲皇 畑中 貴子

By 麻雀界編集部
【麻将連合】第29回BIG1カップをノーシードから勝ち上がった鹿健太郎選手が制す!
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【麻将連合】第29回BIG1カップをノーシードから勝ち上がった鹿健太郎選手が制す!

3月1日(日)13時より、第29回BIG1カップの決勝が行われ、対局の模様がニコ生・OPENREC・YouTubeにて生配信された。 前日に行われた準決勝を勝ち上がり決勝に駒を進めたのは、三原 孝博選手(麻将連合)・中出雄介選手(麻将連合)・鹿健太郎選手(日本プロ麻雀協会)・牧野伸彦選手(最高位戦日本プロ麻雀協会)の4名。 配信の実況は小出智大、解説は忍田幸夫・小林剛が務めた。 1回戦、トップを獲得したのは中出選手。 しかし2回戦は1回戦ラスだった鹿選手がトップを獲得し巻き返しを開始。 1回戦トップの中出選手は3着、牧野選手は2連続2着で上位の差が詰まりはじめる。 3回戦、トップはトータル最下位だった三原選手。 三原選手は最下位のままだが首位の中出選手が再び3着でその差が詰まり、誰が優勝するか全くわからない展開に。 そして運命の最終4回戦。 トップを獲得したのは三原選手で3回戦から連勝。 更に首位の中出選手がラス、2位の鹿選手が3着と並びを作ることに成功。 しかし、3着ながら素点をしっかりと持っていた鹿選手を捲り切ることができず、優勝は鹿選手となった。 鹿選手はプロ14年

By 麻雀界編集部
【日本プロ麻雀協会】チャンピオンロードGC大会、見事グランドチャンピオンに輝いたのは⁉
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【日本プロ麻雀協会】チャンピオンロードGC大会、見事グランドチャンピオンに輝いたのは⁉

2月28日(土)、第14回チャンピオンロードグランドチャンピオン大会が行われ、準決勝・決勝の対局は17時よりYouTube・ニコ生・OPENRECにて生配信された。 この大会には、年間7回開催されるプロアマ混合のチャンピオンロード各大会で獲得したGCポイントの合計上位24名が出場。 半荘4回戦終了時のポイント上位8名が準決勝へ進出。 ポイントは決勝まで全て持ち越して行われる。 4回戦終了時の結果は次の通り。 準決勝には協会プロとアマチュア選手が4名ずつ勝ち上がり。 17時からは準決勝・決勝の配信が開始され、実況は鈴木麻美、解説は五十嵐毅・浅井堂岐が務めた。 準決勝では1人抜けて首位だった高口プロが4着になったことにより、以降の大混戦だった中段勢から、準決勝で連帯した4名が勝ち上がりとなった。 決勝は南3局に3倍満をツモり見事大逆転となった渡邉眞斗プロが優勝輝いた。

By 麻雀界編集部
【日本プロ麻雀連盟】WRCアマチュアグランプリ2025、見事優勝を果たしたのは⁉
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【日本プロ麻雀連盟】WRCアマチュアグランプリ2025、見事優勝を果たしたのは⁉

3月1日(日)12時より、WRCアマチュアグランプリ2025準決勝・決勝が行われ、対局の模様がニコニコ生放送・OPENREC・YouTubeにて生配信された。 出場者及び実況・解説は次の通り。 A卓~D卓までそれぞれ櫻井寛幸選手・氏田康平選手・渡部智之選手・齊藤貴徳選手が勝ち上がり決勝に進出。 結果は見事優勝が櫻井選手、以下渡部選手、齊藤選手、氏田選手となった。 対局の模様はアーカイブ視聴も可能となっているため、是非ご覧になってみてはいかがだろうか。

By 麻雀界編集部
【最高位戦日本プロ麻雀協会】第2期蒼翼戦、石井一馬選手が見事連覇‼
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【最高位戦日本プロ麻雀協会】第2期蒼翼戦、石井一馬選手が見事連覇‼

2月25日(水)11時より、第2期蒼翼戦の決勝が行われ、対局の模様がABEMA「麻雀チャンネル」にて生配信された。 対局者は次の通り。(敬称略) 牧野伸彦 (第50期最高位) 石井一馬 (第51期A1リーグ所属) 坂井秀隆 (第51期A1リーグ所属) 今村大樹 (第50期新人王) 浅見真紀 (Mリーガー) 配信のMCは後藤哲冶・佐伯菜子、解説は鈴木優・坂本大志が務めた。 蒼翼戦は、タイトルホルダー・各リーグの優勝者・A1リーグ所属選手・Mリーガー・理事会推薦選手のみが参加できるタイトル戦。 決勝のシステムは、5半荘終了時に最下位の1名が敗退。 残り4名で6半荘目を行い、トータルポイント首位が優勝となっている。 1回戦、まずは浅見選手がトップ・石井選手が2着とMリーガー2人が好調なスタートを切る。 2回戦、トップは坂井選手。 この日初戦となった今村選手は2着で上々な滑り出し。 3回戦、トップを獲得したのは浅見選手。 しかし石井選手も2着で食らいつく。 4回戦、石井選手が浅見選手にトップラスを決めることに成功。 50ポイント以上の大きなリードを築く。 5回戦、石井選手は再

By 麻雀界編集部
【最高位戦日本プロ麻雀協会】第26期女流名人戦を羽月まりえ選手が制す!
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【最高位戦日本プロ麻雀協会】第26期女流名人戦を羽月まりえ選手が制す!

2月23日(月・祝)12時より、第26期女流名人戦決勝の対局が行われ、その模様がYouTube「最高位戦チャンネル」にて生配信された。 対局者は木場遥夏選手(最高位戦)・羽月まりえ選手(最高位戦)・木崎ゆう選手(最高位戦)・水瀬夏海選手(最高位戦)の4名。 配信のMCは多喜田翔吾、解説は牧野伸彦が務めた。 1回戦、トップを獲得したのは木崎選手。 木崎選手はそのまま2回戦でもトップを獲得し、2着に100ポイント差以上をつけるリードを築く。 3回戦、羽月選手が大きなトップを獲得。 木崎選手は3着で粘るが最終戦はほぼ着順決着の様相を呈す。 最終4回戦、トップを獲得したのは羽月選手。 2回戦こそラスだったものの小さいラスに抑え、2度の大きなトップ含む3連帯で見事な優勝を飾った。

By 麻雀界編集部
【最高位戦】第50期特別昇級戦決着、果して結果は!?
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【最高位戦】第50期特別昇級戦決着、果して結果は!?

2月22日(日)12時より、第50期特別昇級戦FinalSTAGEの対局が行われ、その模様がYouTube「最高位戦チャンネル」にて生配信された。 対局者は諌山隆平選手・柳雄太選手・高津柚那選手・大畑耀選手の4名。 配信のMCは菅野真由、解説は井上祐希が務めた。 対局は4半荘を行い、最終順位により次の通り特別昇級となる。 優勝:B2リーグへ昇級 2位:C1リーグへ昇級 3位:C2リーグへ昇級 1回戦、トップを獲得したのは諌山選手。 2回戦では柳選手がトップを獲得。 しかし、暫定1位は2連続2着となり諌山選手をかわした高津選手。 3回戦、トップは大畠選手もここまで2連続4着だったため4位は変わらず。 2着を獲得した柳選手が1位に。 4着となった高津選手は3位に後退。 最終4回戦、見事トップを獲得したのは高津選手。 諌山選手との着順勝負を制した高津選手が見事優勝し、諌山選手は2位のまま終了。 柳選手は痛恨の4着で3位終了となった。

By 麻雀界編集部
【麻将連合】y.u mobile杯争奪第1回ツアーGP開催!優勝は雑賀真紀子選手に‼
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【麻将連合】y.u mobile杯争奪第1回ツアーGP開催!優勝は雑賀真紀子選手に‼

2月23日(月・祝)12時より、y.u mobile杯争奪第1回ツアーGPの対局が行われ、その模様がニコ生・OPENREC・YouTubeにて生配信された。 出場選手は次の8名。(敬称略) 小林剛 若林貴浩 白石幸矢 三上龍玲 三原孝博 雑賀真紀子 地主琢磨 中出雄介 配信の実況は岩瀨航、解説は石原真人・忍田幸夫が務めた。 y.u mobile杯争奪第1回ツアーGPは、全国ツアー「μカップ」の年間成績優秀者8名による、麻将連合のタイトル戦。 対局は半荘2回戦で行われ、準決勝は各卓2名勝ち上がりとなる。 A卓は若林選手・三上選手・雑賀選手・中出選手、B卓は小林選手・白石選手・三原選手・地主選手の組み合わせに。 1回戦終了時の結果は次の通り。 A卓 三上選手 +23.4 中出選手 + 6.5 雑賀選手 ▲ 5.

By 麻雀界編集部
【日本プロ麻雀連盟】第17期麻雀プロアマオープン競技会決着!果たして優勝者は!?
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【日本プロ麻雀連盟】第17期麻雀プロアマオープン競技会決着!果たして優勝者は!?

2月22日(日)13時より、第17期麻雀プロアマオープン競技会の準々決勝~決勝の対局が行われ、その模様がYouTube・OPENREC・ニコニコ生放送にて生配信された。 大会システムと対局者は次の通り。 配信の実況は楠原遊、解説は藤崎智・HIRO柴田が務めた。 準々決勝 配信卓では、A卓はオーラスに宗広さんが逆転のリーチをかけるもツモれず、福永さんが1位・浜野プロが2位で勝ち上がり。 C卓は中村さん逆転のヤミテンも加藤さん渾身の字一色聴牌もアガリは叶わず、白鳥プロが1位・山本さんが2位で勝ち上がり。 準決勝の卓組は次の通りに。 A卓 C卓1位 白鳥翔プロ B卓2位 ラッキースリーさん D卓2位 AronCheeさん A卓1位 福永雄介さん B卓 B卓1位 きのぴーさん C卓2位 山本和幸さん D卓1位 森雅彦さん A卓1位 浜野太陽プロ 準決勝 A卓は乱打戦ながら南1局には平たい状況になるが、福永さんが白鳥プロから清一色の出アガリを決め、1位福永さん・2位ラッキースリーさんが勝ち抜け。 B卓は東1局にきのぴーさんが大連荘し1位勝ち抜けを確保、2位は残り時間ギリギリ

By 麻雀界編集部
【RMU】第16回RMU祭り運営対抗戦開催!優勝したチームは⁉
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【RMU】第16回RMU祭り運営対抗戦開催!優勝したチームは⁉

2月11日(水・祝)・15日(日)それぞれ11時より、RMUのお祭り企画「第16回RMU祭り運営対抗戦」が開催され、対局の模様がニコニコ生放送・OPENREC・YouTubeで生配信された。 RMU祭り運営対抗戦は、普段は運営として大会や放送を支えている選手たちが チームを組んで戦う企画となっている。 第16回大会の参加チーム・選手は次の通り。 1日目の配信の解説は村井貴政・角葉子、解説は越後良太が務めた。 1回戦、首位は実況解説チームとなったが+24.4ポイントと、4位の会場運営チームとは約60ポイント差と大きな差はつかず平たい展開でスタート。 続く2回戦は実況解説チームが+69.4ポイントを獲得し抜け出すも、放送運営チームが約20ポイント差で追いかける。 RMUchチームは▲86.4ポイントと失速し一歩後退。 次の3回戦は実況解説チームが1チーム勝ちの+122.6ポイント獲得、さらに盤石なリードを広げる。 RMUchチームは首位との差が約370ポイントとなり、残り5回戦あるがかなり厳しくなってきた。 1日目最終となる4回戦、3チーム勝ちで大きな加点とはならなかったもの

By 麻雀界編集部