【VPL】第6期V-pro league、第2節は役満が3つも飛び出す波乱の節に⁉
ネット麻雀

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【VPL】第6期V-pro league、第2節は役満が3つも飛び出す波乱の節に⁉

10月11日(土)、第6期V-pro leagueの第2節が行われた。 当日は20時からYouTube「RMUチャンネル」にて、実況・MCに松田麻矢プロ(日本プロ麻雀協会)、解説に松ヶ瀬隆弥プロ(RMU)を迎え、生配信も行われた。 V-pro leagueは全5節で争われ、1節につき同じメンツで3半荘行われる。 Aリーグの配信卓ではA卓では第3回フレッシュスターの鳴鼠おさぶ選手、B卓ではピットルス選手、C卓ではみるるん選手がトップを獲得。 今節は役満が3つも飛び出す波乱の節に。 Aリーグではアサダスズメ選手・青海一星選手が、Bリーグではレモンティアー選手がそれぞれ四暗刻を和了。 レモンティアー選手はBリーグの今節最多得点賞を獲得した。 Aリーグの最多得点賞は親で三倍満をアガった灰原あっしゅ選手となった。 Aリーグトップ3には麻雀プロとしても活躍するうるり選手・ラッキーハゲ選手・細谷拓真選手が。 今節最多得点賞の灰原あっしゅ選手や、開幕戦の記事で注目に挙げたみるるん選手も上位に。 Bリーグ首位は今節最多得点賞のレモンティアー選手。 昇級圏内には新人の6期生からぐでかご選手・

By 麻雀界編集部
【Mリーグ10/14】満貫以上の応酬!勝利を持ち帰れたのは…?
Mリーグ

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【Mリーグ10/14】満貫以上の応酬!勝利を持ち帰れたのは…?

10月14日(火)のMリーグは、アースジェット・フェニックス・ドリブンズ・サクラナイツの対決。 1ゲーム目は高打点が飛び交う派手な戦いが繰り広げられた。 東1局、ドリブンズ・浅見が (ドラ:)  ツモ 平和・ドラ・赤赤の手をリーチ、程なくしてツモると裏ドラはなんと!! 裏裏のアガリとなり4000-8000の倍満ツモを決めて幸先の良いスタートを切る。 その後数局経った東3局はフェニックス・竹内がサクラナイツ・阿久津から満貫を出アガり、ほぼ原点付近へ。しかし阿久津も次局満貫をツモり立て直す。 南1局、竹内の先制リーチに親番・阿久津の追っかけリーチ、さらにアースジェッツ・HIRO柴田も仕掛けてテンパイを取り、三つ巴に。 結果この局は竹内に軍配。リーチ・ツモからの裏裏のアガリとなり、トップ目の浅見をすぐ近くに捉える。 しかし次局、浅見がダブ南・赤赤の満貫の手を仕留めて逃げ切り勝ち。個人連勝を果たした。 2ゲーム目、フェニックス・茅森が満貫のアガリを決め、スタートダッシュを切るも、次局アースジェッツ・石井が (ドラ:) 高目三色のタンヤオ・ピンフ・ドラ

By 麻雀界編集部
【ノーレート雀荘対抗戦】東日本予選①が開催!気になる準決勝進出チームは…?
News

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【ノーレート雀荘対抗戦】東日本予選①が開催!気になる準決勝進出チームは…?

10月12日(日)に月刊麻雀界主催「ノーレート雀荘対抗戦」の東日本予選①が麻雀クラブ柳勝どき店にて開催され、以下の10チームが出場した。 大会は弊誌編集部・宮本一輝の進行で開会し、弊誌編集長・髙橋常幸の挨拶のあと、準決勝進出の3枠をかけた4半荘がスタート。 1回戦、幸先の良いスタートダッシュを決めたのは北海道からの参戦「EnjoyマージャンサロンPALS」。トップ3人で一挙207.3ポイントを獲得し2位にダブルスコア差をつけての首位に立つ。 2回戦もEnjoyマージャンサロンPALSがポイントの上乗せに成功。首位をより盤石なものにする展開に。 また、1回戦最下位だった神奈川県・麻雀サロンウィルが125.3ポイントを獲得し、マイナスをほぼ帳消しに。ボーダーラインまで射程圏内につける。 3回戦を終え、ボーダーライン争いが熾烈に。 麻雀サロンウィルはポイントの上乗せに成功し+55.2ポイントの3位に立つも、4位の健康まーじゃん彩(52.5ポイント)との差はわずか2.7ポイントと大接戦。 1回戦に200ポイントプラスしたチームがあったように、5位以降のチームもトップの人数や上位陣の崩れ

By 麻雀界編集部
【Mリーグ10/13】恐れぬ放銃・勝ち得たトップ/ショウマツ、絆のデイリープラス
Mリーグ

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【Mリーグ10/13】恐れぬ放銃・勝ち得たトップ/ショウマツ、絆のデイリープラス

10月13日(月)のMリーグは、ファイトクラブ・パイレーツ・渋谷ABEMAS・BEAST Ⅹの対決。この日は2半荘とも乱打戦となった。 1ゲーム目東2局、ABEMAS・白鳥が6000オールをアガり、スタートダッシュを決めるも、次局ファイトクラブ・佐々木が満貫のアガって食らいつく。 さらに次局パイレーツ・鈴木が7700、続いて12000をアガり、白鳥をあっさりと捉えた。 その後も白鳥の持ち点がじわじわと削れオーラス、 [親]佐々木(34600)、東城(10600)、白鳥(15000)、鈴木(39800)の持ち点、各々が着順アップやその防衛への思惑が交錯する中、 先手を取ったのは佐々木。捨て牌3段目にして待ちが山に6枚ある平和・ドラドラのリーチを放つも、白鳥が役なしながらドラドラ赤の満貫テンパイ、さらに鈴木が役牌を仕掛けてテンパイ、東城も白鳥をまくるべく追いかけリーチと全選手テンパイで激突。白鳥はこれを見かねてツモ切りリーチで出アガリも可能に。 (※ドラ) [親]佐々木(34600) 東城(10600) 白鳥(15000) 鈴木(39800)

By 麻雀界編集部
【ワンニャンclassic】最高位戦classicルールで行う珍しい配信リーグに、編集部員がゲスト解説で登場!
配信リーグ

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【ワンニャンclassic】最高位戦classicルールで行う珍しい配信リーグに、編集部員がゲスト解説で登場!

近年ネット麻雀においては、麻雀アプリ「雀魂」が公式に開催する大会や、日本プロ麻雀協会とRMUが共同で運営する「VPL」のようなプロ団体が公式に行うもの、VTuberの天開司さんが主催し開催されていた「神域リーグ」など、多くの大会・リーグが存在し、YouTubeなどで公式配信や選手の視点配信・チームの応援配信を行うなど、プロアマ問わず多くの方が企画・配信を通して麻雀を盛り上げている。 中でも現在、「雀魂」や「麻雀一番街」などの麻雀アプリを使用し、多くの私設のリーグが開催されている。 私設リーグには「VPL」のような個人戦のものも、「Mリーグ」のようなチーム戦形式のものも存在し、「Mリーグ」の参加資格が主要5団体に所属する麻雀プロであるように、麻雀配信を行う配信者限定のものもあれば、普段配信を視聴している非配信者でも参加できるものなど様々存在する。 今回はそんな私設のリーグの1つ「ワンニャンclassic」に、編集部員の宮本一輝(日本プロ麻雀協会)がゲスト解説として参加した。 ★宮本一輝 XアカウントとYouTubeチャンネルのリンクはこちら https://x.com/miyamo

By 麻雀界編集部
【よつばリーグ】編集部員のチームは上位進出なるか⁉第3節の結果は‼
配信リーグ

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【よつばリーグ】編集部員のチームは上位進出なるか⁉第3節の結果は‼

近年ネット麻雀においては、プロアマ問わず多くの方が企画・配信を通して麻雀を盛り上げている。 10月9日(木)、第2期よつばリーグレギュラーシーズン第3節の対局が行われた。 よつばリーグには、月刊『麻雀界』編集部員で個人としてもYouTube配信を行う宮本一輝(日本プロ麻雀協会)も、「Just 5 Stars」というチームのリーダーとして参戦している。 ★宮本一輝 XアカウントとYouTubeチャンネルのリンクはこちら https://x.com/miyamoto728_npm https://www.youtube.com/@nanahoshi_roto 第3節は、White Devilsが抜け番となり、残る8チームで試合が行われた。 対戦カードは下図の通り。 第1試合A卓 宮本一輝選手率いるJust 5 StarsからはVPL4期生のみるるん選手が登板。 428LeagueからはVPL1期生で魂天のあさひなひなた選手が初登板で連闘。 並びはサンピン選手(Green Lancers)・あさひなひなた(428League)・みるるん選手(Just 5 Stars)・月冴

By 麻雀界編集部
【Mリーグ10/10】魔王覚醒の4000オール!/瀬戸熊2発の猛撃で快勝〈麻雀ch〉
Mリーグ

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【Mリーグ10/10】魔王覚醒の4000オール!/瀬戸熊2発の猛撃で快勝〈麻雀ch〉

10月10日(金)のMリーグは2卓開催。ABEMA麻雀チャンネルでは、ファイトクラブ・雷電・ドリブンズ・フェニックスの対決。 1G目は東2局、ドリブンズ・太がファイトクラブ・佐々木から満貫をアガり、リードを得るも、南1局に佐々木が満貫を雷電・本田からアガりゲームは互角に。 平たい点数状況は南3局まで続いたが、ここで親番の佐々木が均衡を崩す4000オールの一撃でゲームセット。前ゲームと合わせチーム3連勝目となった。 2G目は序盤からドリブンズ・園田が2000-4000、4000オールと満貫2発で大量リードを築くも、雷電・瀬戸熊が《リーチ・一発・ツモ・タンヤオ・ピンフ・一盃口・赤赤》の倍満をツモアガリ。園田に親被りを喰らわせ僅差に迫る。 その後園田は5200をアガるも、ファイトクラブ・伊達がトップ目の園田から12000を直撃させ、伊達もトップ争いへ名乗りを上げる。 三つ巴の中、試合が動いたのは南1局2本場、伊達とフェニックス・茅森からリーチが入る中、瀬戸熊が タンヤオ赤3、変則4面待ちで全面衝突。3軒リーチになると茅森が一発で放銃。 《リーチ・一発・タンヤオ・ピンフ・赤3・

By 麻雀界編集部
【Mリーグ10/10】単騎待ちを味方に下石快勝!/小さな巨人の大きな一撃!〈麻雀LIVEch〉
Mリーグ

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【Mリーグ10/10】単騎待ちを味方に下石快勝!/小さな巨人の大きな一撃!〈麻雀LIVEch〉

10月10日(金)のMリーグは2卓開催。ABEMA麻雀LIVEチャンネルでは、サクラナイツ・BEAST Ⅹ・風林火山・アースジェッツの対決。 1G目、試合が動いたのは東3局から、ドリブンズ・下石が七対子・赤の手をリーチしツモ、満貫のアガリで発進する。 数局後の南1局、サクラナイツ・阿久津が2巡目でテンパイ、即リーチをかけるも、アースジェッツ・逢川もとポンしのシャンポン待ちでテンパイ。捨て牌1段目にも満たない中で2人が激突。 この局は逢川が高目をツモり満貫のアガリ。トップ目に立つ。 しかし次局、下石が再び七対子をテンパイ、リーチすると程なくしてツモ。さらに会心の裏裏で跳満のアガリを決め再逆転。 オーラス、親の阿久津が満貫のアガリを決め下石に肉薄するも逃げ切り、トップとなった。 2G目は序盤から攻防が繰り広げられた。 東1局、親番のアースジェッツ・三浦の先制リーチに、サクラナイツ・堀がタンヤオ・ドラドラ赤の満貫テンパイ、BEAST・中田もドラポンの満貫のテンパイで3人が激突。山の残り枚数は三浦が有利だったが堀のアタリ牌を掴んでしまい、痛恨の放銃となった。 東2局は風林火山

By 麻雀界編集部
最強を求む雀士たち「市井悠太プロ」
コラム・講座 ~次世代の麻雀プロに迫る!~ 「最強を求む雀士たち」

コラム・講座

最強を求む雀士たち「市井悠太プロ」

――今回は麻雀プロとして2人目の三人麻雀での魂天になられた市井プロに、麻雀を始めてからこれまでの経緯について、また、事務局の仕事についてもお話聞かせていただければと思います。よろしくお願いいたします。 まずは、麻雀を始められたきっかけについてお伺いしてもよろしいでしょうか。 麻雀は昔から父親がファミコンのゲームをやっていたのを見て存在は知っていました。実際にやり始めたのは中学3年生の時で、「麻雀をやると数字に強くなる」ということを聞いて、数学の成績アップのためにゲーセンのMJというアーケードゲームをやりながらルールなどを覚えるようになりました。その頃は今のようにオンライン対戦などがなかったので、友達と店内対戦をしていましたね。 ――その後リアル麻雀にはどのように触れていったのでしょうか? 高校までMJをひたすらやっていたのですが、調理系の専門学校に行っているときにmixiで麻雀のオフ会を企画したりしてリアル麻雀もやるようになりました。 ――なるほど、そういった経緯だったんですね。その後、プロ入りを目指した理由は…? 専門を卒業してから、ホテルで料理を作る仕事に就いたのですが、

By 麻雀界編集部
最強を求む雀士たち「綱川隆晃プロ」
コラム・講座 ~次世代の麻雀プロに迫る!~ 「最強を求む雀士たち」

コラム・講座

最強を求む雀士たち「綱川隆晃プロ」

――今回は麻雀プロとして初めて魂天になられた綱川プロに麻雀を始めてからこれまでの経緯について、そして、今活動されているYouTubeについてもお話聞かせていただければと思います。よろしくお願いいたします。 まずは、麻雀を始められたきっかけについてお伺いしてもよろしいでしょうか 麻雀は小学生の頃に父親がテレビゲームでやっていたのを見て存在を知りました。その後、中学校のクラスメイトと一緒に家にあった麻雀牌を使って、実際にルールを覚えながら遊ぶようになりました。 ――その後プロを目指されたのはどういった経緯だったのでしょうか。 大学の時に六大学麻雀リーグというものに出場していまして、それがモンドなどで放送されていたんです。その後、そのつながりで野口賞というタイトル戦で吉田光太プロと打つ機会があり、そこで自分もプロを目指してみようという気持ちになりました。 ――なるほど、そういった経緯だったんですね。その後は日本プロ麻雀協会に入られて、Aリーグまでストレート昇級されたんですよね?しかもその記録はまだ破られてないとか。 まあ、記録上は…(笑)。 ――あまりご自身では気にされてないんで

By 麻雀界編集部
【Mリーグ10/7】シーソーゲームは誰に傾く!?格闘倶楽部ついに覚醒!
Mリーグ

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【Mリーグ10/7】シーソーゲームは誰に傾く!?格闘倶楽部ついに覚醒!

10月7日(火)のMリーグはファイトクラブ・パイレーツ・ABEMAS・BEAST Ⅹの対決。 1G目は全チーム一進一退の攻防が続いた。 東1局、ABEMAS・松本がパイレーツ・瑞原から12000点をアガるも、東3局に瑞原へ5800点の放銃になりリードがなくなる。その後も小場となり全員が20000点台という展開が続く。 大きく場が動いたのは南3局、ABEMAS・松本が メンホン・一気通貫・一盃口の跳満確定の手をヤミテンにするとそのままツモアガり、3000-6000のアガリでトップ獲得へ大きく前進する。 しかしその後、オーラス親番のファイトクラブ・滝沢が役・役・ホンイツ・赤の4000オールをアガリ松本を900点差ながら再逆転。1本場では松本がピンフのテンパイ、BEAST Ⅹ・下石がピンフ・ドラ1のテンパイを入れるも、オーラスのアガリは下石。下石のアガリ牌によっては親被りの点数差で松本のトップもある場面だったが、着順は変わらず。滝沢33600/松本33300で辛くも滝沢がチーム13戦目にして初トップを獲得した。 2G目は滝沢からバトンを継いだ高宮が大躍進。 東4局にドラドラ赤

By 麻雀界編集部
東京都の各地で行政がかかわる麻雀大会が開催!
健康マージャン

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東京都の各地で行政がかかわる麻雀大会が開催!

2025年秋、東京都内の各地で行政が主催・後援となった麻雀大会が各地で開催されている。 10月5日には東京都後援・東京都麻雀業協同組合が主催の「第14回東京都知事杯麻雀競技大会」が開催され、優勝者には東京都知事の印入りの賞状が贈呈された。 【第14回東京都知事杯麻雀競技大会】加藤哲郎プロがゲスト参戦!栄冠を掴んだのは⁉10月5日(日)、東京・新橋の「新雀荘」にて、【第14回東京都知事杯麻雀競技大会】が開催された。 本大会は東京都麻雀業協同組合が主催し、東京都が後援。 優勝者には都知事の署名捺印が入った賞状も送られる権威ある大会である。 この日の大会には78名が参加。 ゲストの加藤哲郎プロ(日本プロ麻雀連盟)と共に交流し、楽しんだ。 ルールはねんりんピック・国民文化祭でも採用されている「健康マージャン公式ルール」、全4回戦で競われた。 栄えある優勝に輝いたのは、加藤与房さん。 都知事賞の賞状と優勝トロフィーの他に、元プロ野球選手で近鉄バファローズ等で投手として活躍された加藤プロからサインボールも送られた。麻雀界Web|麻雀界のすべてを一つに。あらゆる情報を網羅するWebサイト麻雀界編

By 麻雀界編集部
東京都在住のシニアの祭典「TOKYO縁ジョイ!」2026が開催決定!健康マージャン種目参加者を募集中!
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東京都在住のシニアの祭典「TOKYO縁ジョイ!」2026が開催決定!健康マージャン種目参加者を募集中!

来年1月に行われる、東京都在住のシニアの方向けの交流大会「TOKYO縁ジョイ!2026東京都シニア・コミュニティ交流大会」の開催が発表された。 このイベントは東京都が主催する、60歳以上の方を対象にした囲碁や将棋等の交流大会で、健康マージャンも種目の一つとなっている。 健康マージャンは1月17日に開催、およそ300名を公募する。 大会情報サイト「ここじゃん!」に詳細が掲載されているので、参加希望の方はぜひご確認・お申込ください。 「TOKYO縁ジョイ!」2026東京都シニア・コミュニティ交流大会 | ここじゃん!東京都のシニア世代向け大規模交流大会が今年も開催! 大会情報は以下のとおりです。 概要 項目内容大会名「TOKYO縁ジョイ!」2026東京都シニア・コミュニティ交流大会 日時2026年1月17日(土)10時00分~(受付:9時00分~ /ここじゃん!麻雀界

By 麻雀界編集部
【日本プロ麻雀協会】第24期も雀王戦A1リーグ最終節は『4卓同時生中継』!
プロ団体

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【日本プロ麻雀協会】第24期も雀王戦A1リーグ最終節は『4卓同時生中継』!

10月19日(日)12時より、第24期雀王戦A1リーグの最終節が行われる。 今年も毎年好評となっている『4卓同時生中継』を実施。 A卓は「ABEMA麻雀チャンネル」にて橘哲也・浅井堂岐・堀慎吾・吉田基成 B卓は「日本プロ麻雀協会チャンネル」にて下石戟・渋川難波・田幸浩・ 矢島亨 C卓は「麻雀プロ団体LIVEチャンネル」にて千貫陽祐・松本吉弘・鈴木ケンタ・ 真田槐 D卓は「麻雀ウォッチチャンネル」にて宮崎和樹・西村雄一郎・金太賢・菊地俊介 の対局が配信される。 気になる選手・成績の卓を見るも良し、複窓で全4卓を追うも良しと楽しみ方は自由だ。 さらにプレゼントが当たるキャンペーンもあり、詳細は10月18日(土)に日本プロ麻雀協会のXにてポストされるとのことで、要チェックだ。 https://x.com/ClubNPM

By 麻雀界編集部
【Mリーグ10/3】セミファイナルへ向けて不死鳥羽ばたく!/日向の劇的大逆転劇〈麻雀ch〉
Mリーグ

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【Mリーグ10/3】セミファイナルへ向けて不死鳥羽ばたく!/日向の劇的大逆転劇〈麻雀ch〉

10月3日(金)のMリーグは2卓開催。ABEMA麻雀チャンネルでは、フェニックス・ABEMAS・格闘倶楽部・U-NEXT Piratesの対決。 1G目はこれまで低迷していたフェニックス・浅井がチームに浮上のきっかけをもたらす。 東1局、浅井がドラ3のリーチを打つと(※ドラ:) ファイトクラブ・佐々木から一発で出アガリ、さらに裏ドラが:3枚乗って「リーチ・一発・表3・裏3」の倍満のアガリでロケットスタートを決める。 東2局も跳満をツモアガり50000点オーバーのトップ目に立つとそのままオーラスまで持ち点をほとんど減らすことなくゴールイン。待望の初トップを獲得した。 続いての2G目は乱打戦となった。 チームにトップがないファイトクラブ・伊達は東場に満貫・親の跳満とアガリ、初トップへ好スタートを決めるも、 続く東3局2本場、ラス目のパイレーツ・仲林が転んでもただでは起きない倍満ツモを決め、伊達に親被りの8000を払わす。 しかし南3局、伊達の親番で再び6000オール。70000点間近のトップ目で独走体制に入るが、ここで一気に頭角を表したのがずっと耐え忍んで

By 麻雀界編集部
【日本プロ麻雀協会】第20回オータムチャンピオンシップ決着!優勝は茨城啓太選手!!
プロ団体

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【日本プロ麻雀協会】第20回オータムチャンピオンシップ決着!優勝は茨城啓太選手!!

10月5日(日)12時より「第20回オータムチャンピオンシップ 決勝」が行われ、その模様がYouTube・OPENREC・ニコ生にて生配信された。 決勝出場メンバーは茨城啓太・矢島亨・富永修・武中進の4名。 配信の実況は山本亜衣・御崎千結、解説は浅井堂岐・木原浩一が担当した。 オータムチャンピオンシップは日本プロ麻雀協会ので唯一の一発・裏ドラなしルールのタイトル戦。 矢島の4連覇か? 新チャンピオン誕生か? 注目の1戦となった。 決勝は1回戦で矢島が大きなトップで抜け出すも、2回戦で富永が矢島にトップラスを決め迫る。 3回戦は茨城がトップで矢島と6.7ポイント差まで迫るが、4回戦でラスとなり一歩後退。 しかし、最終の5回戦で大きなトップを獲得した茨城が矢島との31.3ポイント差を逆転し見事優勝。 現在A2リーグで首位をひた走っている茨城が、自団体タイトル戦初戴冠となった。

By 麻雀界編集部
【Mリーグ10/3】バースデー登板結果やいかに!?/新キャプテン、チームを牽引!〈麻雀LIVEch〉
Mリーグ

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【Mリーグ10/3】バースデー登板結果やいかに!?/新キャプテン、チームを牽引!〈麻雀LIVEch〉

10月3日(金)のMリーグは2卓開催。ABEMA麻雀LIVEチャンネルでは、ドリブンズ・BEAST Ⅹ・サクラナイツ・雷電の対決。 1G目、ドリブンズは浅見が出場し、東場に3900、親の満貫と好発進し、逃げ切り勝ち。 2G目、東1局は親番のドリブンズ・園田が三色確定リーチをツモると4000オールでスタートダッシュを決めるも、BEAST Ⅹ・東城が満貫をアガリ食らいつく。 さらに東3局には東城が役・役・ホンイツの満貫をアガり園田を逆転。さらに南場で園田から5200点を直撃し勝負あり。新キャプテン東城が待望の初トップを獲得した。 また直近2トップと絶好調の雷電・本田はこの日バースデー登板。2試合ともに出場し2着・2着。わずかながらもプラススコアをチームにもたらした。 1G目、試合が大きく動いたのは東4局。 親番の竹内が一盃口をリーチすると一発ツモ、4000オールのアガリで突き放すと、次局1本場も3900のアガリで加点。このままオーラスまで他に迫られることなくトップを守りきった。 2G目、東場は比較的小場に進んだが大きく動いたのは南1局、役牌2つを早々に仕掛ける

By 麻雀界編集部
【第14回東京都知事杯麻雀競技大会】加藤哲郎プロがゲスト参戦!栄冠を掴んだのは⁉
健康マージャン

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【第14回東京都知事杯麻雀競技大会】加藤哲郎プロがゲスト参戦!栄冠を掴んだのは⁉

10月5日(日)、東京・新橋の「新雀荘」にて、【第14回東京都知事杯麻雀競技大会】が開催された。 本大会は東京都麻雀業協同組合が主催し、東京都が後援。 優勝者には都知事の署名捺印が入った賞状も送られる権威ある大会である。 この日の大会には78名が参加。 ゲストの加藤哲郎プロ(日本プロ麻雀連盟)と共に交流し、楽しんだ。 ルールはねんりんピック・国民文化祭でも採用されている「健康マージャン公式ルール」、全4回戦で競われた。 栄えある優勝に輝いたのは、加藤与房さん。 都知事賞の賞状と優勝トロフィーの他に、元プロ野球選手で近鉄バファローズ等で投手として活躍された加藤プロからサインボールも送られた。

By 麻雀界編集部
【よつばリーグ】編集部員が参戦中!第2節の結果は如何に!?
配信リーグ

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【よつばリーグ】編集部員が参戦中!第2節の結果は如何に!?

近年ネット麻雀においては、プロアマ問わず多くの方が企画・配信を通して麻雀を盛り上げている。 10月2日(木)、第2期よつばリーグレギュラーシーズン第2節の対局が行われた。 よつばリーグには、月刊『麻雀界』編集部員で個人としてもYouTube配信を行う宮本一輝(日本プロ麻雀協会)も、「Just 5 Stars」というチームのリーダーとして参戦している。 ★宮本一輝 XアカウントとYouTubeチャンネルのリンクはこちら https://x.com/miyamoto728_npm https://www.youtube.com/@nanahoshi_roto 第2節は、小野たま選手(日本プロ麻雀協会)がリーダーを務める「はなまる」がデビュー戦。 Geniusが抜け番となり、残る8チームで試合が行われた。 対戦カードは下図の通り。 第1試合A卓 宮本一輝選手率いるJust 5 Starsからは現役高校生のトナリニトロロ選手が登板。 ネット配信の私設リーグだけでなく、学生麻雀連盟主催の大会にも参加するなど、精力的に活動している。 White DevilsからはVPL4期生の霧島

By 麻雀界編集部
一姫と万事屋の魂と魂がぶつかる――「雀魂」×「銀魂」コラボ決定!
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一姫と万事屋の魂と魂がぶつかる――「雀魂」×「銀魂」コラボ決定!

株式会社Yostarが運営するネット麻雀アプリ「雀魂」と、TVアニメ『銀魂』のコラボが発表され、コラボ記念の完全新作コラボアニメが『雀魂-じゃんたま-』公式YouTubeチャンネルにて公開された。 『銀魂』はコミックスシリーズ世界累計発行部数(デジタル版含む)7300万部、『週刊少年ジャンプ』(集英社刊)の人気コミック『銀魂』(作:空知英秋)を原作としたテレビ&劇場アニメシリーズ。2006年よりテレビアニメ化、休止を挟みつつ13年に渡り放送。劇場版は2011年、2013年、2021年に計3本が公開され全て興行収入10億円を超えるヒット作。 高級お肉が4名に当たる! コラボアニメの中で登場した高級お肉が当選するXのフォロー&リポストキャンペーンを雀魂公式Xアカウントにて開催中。期間は10月10日(金)いっぱい。 対象ポストは以下をご確認ください。 【アニメPV予告CP】 10月3日(金)18時、#雀魂銀魂コラボ を記念したアニメPVをプレミア公開! 公開を記念して、キャンペーンを開催! ▼アニメPVhttps://t.co/CiHUw7QJ8n ▼景品 高級お肉4名

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