わ行
| あ | か | さ | た | な | は | ま | や | ら | わ |
ワンチャンス
打牌において、ある2~8の牌が自分から3枚見えているとき、その外側の牌は他の人がリャンメン待ちな場合1パターンでしか当たらないこと
例:自分から*類義語→ノーチャンス
王牌(ワンパイ)
その局で使わない牌山の末尾の7トン14枚の牌のこと。
| あ | か | さ | た | な | は | ま | や | ら | わ |
打牌において、ある2~8の牌が自分から3枚見えているとき、その外側の牌は他の人がリャンメン待ちな場合1パターンでしか当たらないこと
例:自分から*類義語→ノーチャンス
その局で使わない牌山の末尾の7トン14枚の牌のこと。
5月24日(日)19時より、第2回そらのうえショッピングモール杯の第1戦が行われ、21時からはそらのうえショッピングモール 『VPLそらのうえ杯特設アリーナ』にて対局の模様が生配信された。 配信の実況は弥生翔、解説は氷乃ハコが務めた。 第2回大会は前回と異なりペア戦に。 全4回終了後、各上位3ペアが2027年2月28日(日)に開催予定のグランドチャンピオンシップに出場となる。 また、新たに人気投票枠が新設された。 第1戦の出場チームは次の通り。 対局の結果見事優勝を果たしたのは「わたあめと酒」の酒はる選手・わたあめ選手。 準優勝は「ぐでかぐ」のかぐつち選手 ・ぐでたそ選手、人気投票優勝ペアは「めんたいちゅるちゅる」のゆんちゅる選手 ・明太イコ選手が獲得した。 優勝した「わたあめと酒」の選手コメント 酒はる選手 相方のわたあめちゃんに支えられたので、グランドチャンピオンシップは私が支えます! 麻雀超特訓するぞー!! 是非2人の勇姿を見てください! わたあめ選手 普段からお世話になっていた酒はる先輩を本戦へ連れていくことができ、また入ったばかりの7期生が結果を残すこと
5月25日(月)、雀王戦A1リーグ第3節の対局が全て終了した。 5月16日(土)に行われたA卓。 1回戦は南2局の親番に満貫・跳満をツモった橘選手が逃げ切りトップ。 2回戦はオーラスで裏ドラ条件の矢島選手がアガる乗らず、吉田選手が逃げ切り。 3回戦はその矢島選手が今度はトップを獲得。 4回戦は対々和・三色同刻をアガるなど大物手を連発させた橘選手がこの日2勝目。 5回戦はオーラス、満貫条件の橘選手の発声は何と8000・16000。 見事四暗刻をアガリこの日3勝目を手にした。 5月23日(土)に行われたB卓。 1回戦は角谷選手、2回戦は松本選手がトップを獲得。 3回戦は角谷選手がオーラスに跳満ツモで3着から1着となる72000点分の価値があるアガリを決めて、この日2勝目を獲得。 4回戦は三つ巴となったオーラスを制した茨城選手がトップ。 5回戦は仲林選手が12戦目にしてようやくの初トップを獲得し、今後の巻き返しに期待がかかる結果となった。 5月25日(月)に行われたC卓。 1回戦は南3局から4連続のアガリを決めた真田選手がトップを獲得。 2回戦は小川選手、3回戦は
5月24日(日)・25日(月)と2日続けてμリーグが開催された。 第3節は首位の三原孝博選手とむく大樹選手が大きくポイントを伸ばす一方、忍田幸夫選手・黒沢耕一郎選手は苦しい結果に。 決定戦ボーダーの3位、残留ボーダーの7位争いが激化する結果となった。 翌日行われた第4節。 決定戦進出争いは3位原浩明選手・5位むく大樹選手がポイントを伸ばした一方、2位山本裕司選手・4位三上龍玲選手は苦しい結果に。 残留ボーダーも7位地野彰信選手・8位忍田幸夫選手がポイントを伸ばし、6位城島清貴選手はポイントを伸ばせず。 どちらもボーダー付近で順位変動が発生する形となった。 第5節は6月22日(月)に開催が予定されている。
5月24日(日)21時より、第2期雀spotリーグ第13節の対局が行われ、公式配信のゲストにはるかにゃんたさんが参加した。 前節までの結果と主な対局ルール、今節の卓組(座順)は次の通り。 第1試合 A卓は泡沫つなぐ選手が綺羅姉選手から跳満の出アガリでスタート。 だが、綺羅姉選手はそこから3連続で満貫のアガリを決め、さらに流局を挟み倍満含む2連続アガリに成功。 綺羅姉選手はオーラスも自らアガって、見事トップを獲得した。 B卓はセヴァ選手の3連続アガリでスタート。 その後は兎畑選手・きっき選手にもアガリが出て打撃戦に。 南2局きっき選手がアガリ、親番となる南3局含め3連続アガリに成功。 だが、最後はトップ目のセヴァ選手が自らアガリを決めて終局となった。 第2試合 A卓はりさ選手が満貫・倍満とツモアガリ好スタート。 東3局は無名のだいふく選手・南1局はりさ選手が満貫のツモアガリ。 南2局・南3局と無名のだいふく選手が星霧青砥選手から出アガリを決めて、最短の6局全てでアガリが発生するショートゲームでの決着となった。 B卓はゆきたんた選手がRYU731((選手から跳満の出アガリ