【第14回東京都知事杯麻雀競技大会】加藤哲郎プロがゲスト参戦!栄冠を掴んだのは⁉

【第14回東京都知事杯麻雀競技大会】加藤哲郎プロがゲスト参戦!栄冠を掴んだのは⁉

10月5日(日)、東京・新橋の「新雀荘」にて、【第14回東京都知事杯麻雀競技大会】が開催された。

本大会は東京都麻雀業協同組合が主催し、東京都が後援。
優勝者には都知事の署名捺印が入った賞状も送られる権威ある大会である。

この日の大会には78名が参加。
ゲストの加藤哲郎プロ(日本プロ麻雀連盟)と共に交流し、楽しんだ。

今年は20卓での開催となり、店内は活気にあふれた。

ルールはねんりんピック・国民文化祭でも採用されている「健康マージャン公式ルール」、全4回戦で競われた。

栄えある優勝に輝いたのは、加藤与房さん。
都知事賞の賞状と優勝トロフィーの他に、元プロ野球選手で近鉄バファローズ等で投手として活躍された加藤プロからサインボールも送られた。

左からゲストの加藤哲郎プロ、優勝の加藤与房さん、東京都麻雀業協同組合理事長の髙橋常幸氏

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(このコラムは2015年11月号に連載されたものです) 逆転の糸口を こんにちは、ASAPINです。 ここのところ、日本プロ麻雀連盟さん主催のインターネット麻雀選手権で2位になったり、声優であり最強戦のMCなども務める小山剛志さんの誕生日麻雀大会・通称「小山杯」 で優勝したり、天鳳名人戦もそこそこの位置につけていたりと、私個人の麻雀の調子はなかなかです。 麻雀は過程が大事だと思いますが、結果が悪いとこういった戦術論も自信を持って書けなくなったりするので、記事を読んでくださる方へしっかりとした戦術をお伝えできるように結果も出し続けていきたいですね! さて、今回のテーマは「ラス目での立ち回り」です。 麻雀はどれだけ丁寧に打っても時にはラスになるもの。 不幸なラス目になった時にも、ヤケにならずに冷静に逆転の糸口を見つけられるのが強い打ち手です。 天鳳ルールにおいて、ラスに立たされた者はどう打ち回すべきでしょうか。 色々な戦略が考えられますが、私が特に大切だと考えているのは、リーチや高く見える仕掛けを多用し、プレッシャーをかけていくことです。 これは平場での親の打ち回しに似ています

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現在Mリーグ・KADOKAWAサクラナイツにも所属の渋川難波プロが、1月14日付けで日本プロ麻雀協会から最高位戦日本プロ麻雀協会へ移籍することを両団体ならびに本人が発表した。 渋川プロは第11期雀竜位、第15回日本オープン優勝、第20期雀王などのタイトルを所持し、2021年に獲得した雀王のタイトルで協会グランドスラム(プロ協会メインタイトルの全制覇)を達成。2022-23シーズンよりMリーグ「KADOKAWAサクラナイツ」より指名されMリーガーになると、Mトーナメント2023でも優勝を果たす。 渋川プロは最高位戦移籍後、リーグ戦はA2リーグへの編入が発表されている。最高位獲得の日も遠くない。 なおこのあとお昼の12時30分より本人のYoutubeチャンネルにて今回の移籍についてのライブ配信がある模様となっている。

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【Mリーグ1/13】初年度の栄冠再び――ドリブンズデイリーダブル!

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