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「とうちゃん、やりました!」しっかりアガってしっかり放銃、前原雄大プロへ捧ぐKONAMIデイリーダブル
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「とうちゃん、やりました!」しっかりアガってしっかり放銃、前原雄大プロへ捧ぐKONAMIデイリーダブル

ファイトクラブ、2試合目は佐々木寿人プロと同じく格闘倶楽部初年度より前原雄大プロとチームメイトだった高宮まりプロが出場。 ☆1試合目の記事はこちら! 「麻雀に生きる」――26年間の絆を胸に“麻雀攻めダルマ”佐々木寿人の天へ捧げるラオウポーズ10月16日(木)のMリーグは2卓開催。ABEMA麻雀チャンネルでは、格闘倶楽部・BEAST Ⅹ・雷電・ABEMASの対局。 この日は番組冒頭で、15日に報せのあった元KONAMI麻雀格闘倶楽部・前原雄大選手の逝去の旨がアナウンスされ、対局開始前に選手・スタッフによる黙祷が捧げられた。 ファイトクラブ、1試合目は自身がアマチュア時代の頃から前原プロと26年に渡り親交があった“がらくた仲間”佐々木寿人プロが出場。対局開始前の表情はいつにも増して気迫と信念に満ちた表情に見受けられた。 東1局は雷電・黒沢がABEMAS・松本より3900点のアガリ。 東2局はBEAST Ⅹ・鈴木がファイトクラブ・佐々木より2000点のアガリ。 東3局、佐々木の親番はリーチをかけるも流局、さらに次局1本場は鈴木が松本より満貫を仕留める。 東4局は“混一色コンサルタント”佐

By 麻雀界編集部
「麻雀に生きる」――26年間の絆を胸に“麻雀攻めダルマ”佐々木寿人の天へ捧げるラオウポーズ
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「麻雀に生きる」――26年間の絆を胸に“麻雀攻めダルマ”佐々木寿人の天へ捧げるラオウポーズ

10月16日(木)のMリーグは2卓開催。ABEMA麻雀チャンネルでは、格闘倶楽部・BEAST Ⅹ・雷電・ABEMASの対局。 この日は番組冒頭で、15日に報せのあった元KONAMI麻雀格闘倶楽部・前原雄大選手の逝去の旨がアナウンスされ、対局開始前に選手・スタッフによる黙祷が捧げられた。 ファイトクラブ、1試合目は自身がアマチュア時代の頃から前原プロと26年に渡り親交があった“がらくた仲間”佐々木寿人プロが出場。対局開始前の表情はいつにも増して気迫と信念に満ちた表情に見受けられた。 東1局は雷電・黒沢がABEMAS・松本より3900点のアガリ。 東2局はBEAST Ⅹ・鈴木がファイトクラブ・佐々木より2000点のアガリ。 東3局、佐々木の親番はリーチをかけるも流局、さらに次局1本場は鈴木が松本より満貫を仕留める。 東4局は“混一色コンサルタント”佐々木が役・役・ホンイツのテンパイもこれも流局。 続く1本場は黒沢が1000-2000のツモアガリ。 南1局は佐々木にピンフ・一気通貫・ドラ・赤の高打点テンパイが入りリーチするも空振り。 続く1本場も佐々木のリーチが空振り。 さらに続く南2

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【Mリーグ10/14】満貫以上の応酬!勝利を持ち帰れたのは…?
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【Mリーグ10/14】満貫以上の応酬!勝利を持ち帰れたのは…?

10月14日(火)のMリーグは、アースジェット・フェニックス・ドリブンズ・サクラナイツの対決。 1ゲーム目は高打点が飛び交う派手な戦いが繰り広げられた。 東1局、ドリブンズ・浅見が (ドラ:)  ツモ 平和・ドラ・赤赤の手をリーチ、程なくしてツモると裏ドラはなんと!! 裏裏のアガリとなり4000-8000の倍満ツモを決めて幸先の良いスタートを切る。 その後数局経った東3局はフェニックス・竹内がサクラナイツ・阿久津から満貫を出アガり、ほぼ原点付近へ。しかし阿久津も次局満貫をツモり立て直す。 南1局、竹内の先制リーチに親番・阿久津の追っかけリーチ、さらにアースジェッツ・HIRO柴田も仕掛けてテンパイを取り、三つ巴に。 結果この局は竹内に軍配。リーチ・ツモからの裏裏のアガリとなり、トップ目の浅見をすぐ近くに捉える。 しかし次局、浅見がダブ南・赤赤の満貫の手を仕留めて逃げ切り勝ち。個人連勝を果たした。 2ゲーム目、フェニックス・茅森が満貫のアガリを決め、スタートダッシュを切るも、次局アースジェッツ・石井が (ドラ:) 高目三色のタンヤオ・ピンフ・ドラ

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【Mリーグ10/13】恐れぬ放銃・勝ち得たトップ/ショウマツ、絆のデイリープラス
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【Mリーグ10/13】恐れぬ放銃・勝ち得たトップ/ショウマツ、絆のデイリープラス

10月13日(月)のMリーグは、ファイトクラブ・パイレーツ・渋谷ABEMAS・BEAST Ⅹの対決。この日は2半荘とも乱打戦となった。 1ゲーム目東2局、ABEMAS・白鳥が6000オールをアガり、スタートダッシュを決めるも、次局ファイトクラブ・佐々木が満貫のアガって食らいつく。 さらに次局パイレーツ・鈴木が7700、続いて12000をアガり、白鳥をあっさりと捉えた。 その後も白鳥の持ち点がじわじわと削れオーラス、 [親]佐々木(34600)、東城(10600)、白鳥(15000)、鈴木(39800)の持ち点、各々が着順アップやその防衛への思惑が交錯する中、 先手を取ったのは佐々木。捨て牌3段目にして待ちが山に6枚ある平和・ドラドラのリーチを放つも、白鳥が役なしながらドラドラ赤の満貫テンパイ、さらに鈴木が役牌を仕掛けてテンパイ、東城も白鳥をまくるべく追いかけリーチと全選手テンパイで激突。白鳥はこれを見かねてツモ切りリーチで出アガリも可能に。 (※ドラ) [親]佐々木(34600) 東城(10600) 白鳥(15000) 鈴木(39800)

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【Mリーグ10/10】魔王覚醒の4000オール!/瀬戸熊2発の猛撃で快勝〈麻雀ch〉
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【Mリーグ10/10】魔王覚醒の4000オール!/瀬戸熊2発の猛撃で快勝〈麻雀ch〉

10月10日(金)のMリーグは2卓開催。ABEMA麻雀チャンネルでは、ファイトクラブ・雷電・ドリブンズ・フェニックスの対決。 1G目は東2局、ドリブンズ・太がファイトクラブ・佐々木から満貫をアガり、リードを得るも、南1局に佐々木が満貫を雷電・本田からアガりゲームは互角に。 平たい点数状況は南3局まで続いたが、ここで親番の佐々木が均衡を崩す4000オールの一撃でゲームセット。前ゲームと合わせチーム3連勝目となった。 2G目は序盤からドリブンズ・園田が2000-4000、4000オールと満貫2発で大量リードを築くも、雷電・瀬戸熊が《リーチ・一発・ツモ・タンヤオ・ピンフ・一盃口・赤赤》の倍満をツモアガリ。園田に親被りを喰らわせ僅差に迫る。 その後園田は5200をアガるも、ファイトクラブ・伊達がトップ目の園田から12000を直撃させ、伊達もトップ争いへ名乗りを上げる。 三つ巴の中、試合が動いたのは南1局2本場、伊達とフェニックス・茅森からリーチが入る中、瀬戸熊が タンヤオ赤3、変則4面待ちで全面衝突。3軒リーチになると茅森が一発で放銃。 《リーチ・一発・タンヤオ・ピンフ・赤3・

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【Mリーグ10/10】単騎待ちを味方に下石快勝!/小さな巨人の大きな一撃!〈麻雀LIVEch〉
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【Mリーグ10/10】単騎待ちを味方に下石快勝!/小さな巨人の大きな一撃!〈麻雀LIVEch〉

10月10日(金)のMリーグは2卓開催。ABEMA麻雀LIVEチャンネルでは、サクラナイツ・BEAST Ⅹ・風林火山・アースジェッツの対決。 1G目、試合が動いたのは東3局から、ドリブンズ・下石が七対子・赤の手をリーチしツモ、満貫のアガリで発進する。 数局後の南1局、サクラナイツ・阿久津が2巡目でテンパイ、即リーチをかけるも、アースジェッツ・逢川もとポンしのシャンポン待ちでテンパイ。捨て牌1段目にも満たない中で2人が激突。 この局は逢川が高目をツモり満貫のアガリ。トップ目に立つ。 しかし次局、下石が再び七対子をテンパイ、リーチすると程なくしてツモ。さらに会心の裏裏で跳満のアガリを決め再逆転。 オーラス、親の阿久津が満貫のアガリを決め下石に肉薄するも逃げ切り、トップとなった。 2G目は序盤から攻防が繰り広げられた。 東1局、親番のアースジェッツ・三浦の先制リーチに、サクラナイツ・堀がタンヤオ・ドラドラ赤の満貫テンパイ、BEAST・中田もドラポンの満貫のテンパイで3人が激突。山の残り枚数は三浦が有利だったが堀のアタリ牌を掴んでしまい、痛恨の放銃となった。 東2局は風林火山

By 麻雀界編集部
【Mリーグ10/7】シーソーゲームは誰に傾く!?格闘倶楽部ついに覚醒!
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【Mリーグ10/7】シーソーゲームは誰に傾く!?格闘倶楽部ついに覚醒!

10月7日(火)のMリーグはファイトクラブ・パイレーツ・ABEMAS・BEAST Ⅹの対決。 1G目は全チーム一進一退の攻防が続いた。 東1局、ABEMAS・松本がパイレーツ・瑞原から12000点をアガるも、東3局に瑞原へ5800点の放銃になりリードがなくなる。その後も小場となり全員が20000点台という展開が続く。 大きく場が動いたのは南3局、ABEMAS・松本が メンホン・一気通貫・一盃口の跳満確定の手をヤミテンにするとそのままツモアガり、3000-6000のアガリでトップ獲得へ大きく前進する。 しかしその後、オーラス親番のファイトクラブ・滝沢が役・役・ホンイツ・赤の4000オールをアガリ松本を900点差ながら再逆転。1本場では松本がピンフのテンパイ、BEAST Ⅹ・下石がピンフ・ドラ1のテンパイを入れるも、オーラスのアガリは下石。下石のアガリ牌によっては親被りの点数差で松本のトップもある場面だったが、着順は変わらず。滝沢33600/松本33300で辛くも滝沢がチーム13戦目にして初トップを獲得した。 2G目は滝沢からバトンを継いだ高宮が大躍進。 東4局にドラドラ赤

By 麻雀界編集部
【Mリーグ10/3】セミファイナルへ向けて不死鳥羽ばたく!/日向の劇的大逆転劇〈麻雀ch〉
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【Mリーグ10/3】セミファイナルへ向けて不死鳥羽ばたく!/日向の劇的大逆転劇〈麻雀ch〉

10月3日(金)のMリーグは2卓開催。ABEMA麻雀チャンネルでは、フェニックス・ABEMAS・格闘倶楽部・U-NEXT Piratesの対決。 1G目はこれまで低迷していたフェニックス・浅井がチームに浮上のきっかけをもたらす。 東1局、浅井がドラ3のリーチを打つと(※ドラ:) ファイトクラブ・佐々木から一発で出アガリ、さらに裏ドラが:3枚乗って「リーチ・一発・表3・裏3」の倍満のアガリでロケットスタートを決める。 東2局も跳満をツモアガり50000点オーバーのトップ目に立つとそのままオーラスまで持ち点をほとんど減らすことなくゴールイン。待望の初トップを獲得した。 続いての2G目は乱打戦となった。 チームにトップがないファイトクラブ・伊達は東場に満貫・親の跳満とアガリ、初トップへ好スタートを決めるも、 続く東3局2本場、ラス目のパイレーツ・仲林が転んでもただでは起きない倍満ツモを決め、伊達に親被りの8000を払わす。 しかし南3局、伊達の親番で再び6000オール。70000点間近のトップ目で独走体制に入るが、ここで一気に頭角を表したのがずっと耐え忍んで

By 麻雀界編集部
【Mリーグ10/3】バースデー登板結果やいかに!?/新キャプテン、チームを牽引!〈麻雀LIVEch〉
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【Mリーグ10/3】バースデー登板結果やいかに!?/新キャプテン、チームを牽引!〈麻雀LIVEch〉

10月3日(金)のMリーグは2卓開催。ABEMA麻雀LIVEチャンネルでは、ドリブンズ・BEAST Ⅹ・サクラナイツ・雷電の対決。 1G目、ドリブンズは浅見が出場し、東場に3900、親の満貫と好発進し、逃げ切り勝ち。 2G目、東1局は親番のドリブンズ・園田が三色確定リーチをツモると4000オールでスタートダッシュを決めるも、BEAST Ⅹ・東城が満貫をアガリ食らいつく。 さらに東3局には東城が役・役・ホンイツの満貫をアガり園田を逆転。さらに南場で園田から5200点を直撃し勝負あり。新キャプテン東城が待望の初トップを獲得した。 また直近2トップと絶好調の雷電・本田はこの日バースデー登板。2試合ともに出場し2着・2着。わずかながらもプラススコアをチームにもたらした。 1G目、試合が大きく動いたのは東4局。 親番の竹内が一盃口をリーチすると一発ツモ、4000オールのアガリで突き放すと、次局1本場も3900のアガリで加点。このままオーラスまで他に迫られることなくトップを守りきった。 2G目、東場は比較的小場に進んだが大きく動いたのは南1局、役牌2つを早々に仕掛ける

By 麻雀界編集部
【Mリーグ10/2】1G目は跳満の応酬!/最速最強ここに有り!〈麻雀ch〉
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【Mリーグ10/2】1G目は跳満の応酬!/最速最強ここに有り!〈麻雀ch〉

10月2日(木)のMリーグは2卓開催。ABEMA麻雀チャンネルでは、U-NEXT Pirates・アースジェッツ・雷電・渋谷ABEMASの対決。 1G目は早々に大物手が炸裂。東1局親番のパイレーツ・瑞原が ツモ 高目三色をテンパイするとツモの6000オールでスタートダッシュを決める。 すると次局、親番連チャンの瑞原以外の子方3人がリーチ。 リーチ合戦を制したのはアースジェッツ・三浦。七対子のドラ待ちをツモり上げ3000-6000で瑞原についていくと、 東2局、ABEMAS・白鳥がドラとのシャンポン待ちをリーチし一発ツモで3000-6000のアガリ、 東3局、瑞原がタンヤオ・ドラ3・赤赤を仕留め12000のアガリ、4連続跳満のアガリが出る。 南2局、親番の三浦が4000オールのアガリで瑞原に迫るもわずか及ばす、瑞原の今季2トップ目となった。 2G目、ABEMAS・多井が2600オール、12000のアガリなどで54600点まで積み上げる。 東4局、親番の雷電・黒沢が4000オールで多井に食らいつくも、南3局多井がライバル目の黒沢から12000を直撃し勝負あり。 半荘で

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【Mリーグ10/2】竹内の剛腕光るトップ/下石がMリーグ初トップを飾る〈麻雀LIVEch〉
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【Mリーグ10/2】竹内の剛腕光るトップ/下石がMリーグ初トップを飾る〈麻雀LIVEch〉

10月2日(木)のMリーグは2卓開催。ABEMA麻雀LIVEチャンネルでは、KONAMI麻雀格闘倶楽部・EX風林火山・BEAST Ⅹ・セガサミーフェニックスの対決。 1G目、試合が大きく動いたのは東4局。 親番の竹内が一盃口をリーチすると一発ツモ、4000オールのアガリで突き放すと、次局1本場も3900のアガリで加点。このままオーラスまで他に迫られることなくトップを守りきった。 2G目、東場は比較的小場に進んだが大きく動いたのは南1局、役牌2つを早々に仕掛けることができた下石がダブ・・ホンイツを4巡でテンパイ。早めに処理したかった伊達のが捕まってしまい、下石が満貫をアガりトップ目に立つも、次局すぐに亜樹が満貫をアガリ再逆転。 亜樹39400、下石32300、その差7100点で迎えたオーラス、下石が  ツモ 出アガリ8000点、チャンタ三色をテンパイ。 その後ラス目の醍醐から満貫確定、ツモって3着浮上のリーチがかかるも、ペンが早く下石に舞い込み逆転トップとなった。

By 麻雀界編集部
【Mリーグ9/30】新加入選手が台頭!/現・元サクラナイツ対決!
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【Mリーグ9/30】新加入選手が台頭!/現・元サクラナイツ対決!

9月30日(火)のMリーグは、アースジェッツ・KADOKAWAサクラナイツ・赤坂ドリブンズ・EX風林火山の対決 1G目はEX風林火山・永井が魅せた。 南1局に仕掛けての一気通貫・赤2の3900点のアガリでアースジェッツ・HIRO柴田のリーチ手を潰すと、南2局ではリーチ・平和からの裏裏で望外の満貫のアガリ。次局サクラナイツ・渋川に逆転を許すも、オーラス親番で2600オールをアガリ再逆転。今シーズン3戦目にして2勝目を飾る。 2G目はサクラナイツ・堀と元サクラナイツで風林火山の内川の直接対決が話題に。堀は親満のアガリもありながら高打点への放銃が目立ち振るわない中、内川がオーラスに魅せる。 南家・2着目で31600点持ちの内川は、トップ目で親の園田と9600点差。満貫ツモまたは5200点直撃条件で逆転トップという場面、 ダブをポンし以下の手牌。 ポン (※ドラ) このままでは3900点だが、ここでを引き入れると、「ツモor直撃条件」として待ち変え。 これが見事に功を奏し、内川の手の下にが舞い込み満貫ツモ条件クリア。新二つ名「真紅の烈風」にふさわしい赤引きで逆転トップ

By 麻雀界編集部
Mリーグ2025-26シーズンいよいよ開幕!!
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Mリーグ2025-26シーズンいよいよ開幕!!

9月15日(月)にMリーグファン待望となるMリーグ2025-26シーズンが開幕した。開幕恒例となった「開幕式&パブリックビューイング」がベルサール汐留で開催され、事前に販売されたチケット800枚は完売。開幕を待ちわびるファンが集った。 開幕式では新たにチームフラッグが作られ、各チームの選手がそれを持って入場する形となり、入場時にはチームの結束がより引き締まる表情が伺えた。 このフラッグは試合開始前までフォトスポットとして展示され、推しチームのフラッグと思い思いに記念写真を撮影していた。 全チーム入場後、昨シーズン優勝のセガサミーフェニックスよりシャーレの返還がなされた。来春、このシャーレを掲げるチームは果たして……。 さらに19時前よりパブリックビューイングがスタート。公式実況・小林未沙と当日試合がないチームから、フェニックス・浅井堂岐、TEAM雷電・瀬戸熊直樹、格闘倶楽部・佐々木寿人が会場限定のゲスト解説で登場、場を盛り上げた。 9月18日(木)は初戦を迎えるセガサミーフェニックス・TEAM雷電とBEAST Ⅹ、U-NEXT Piratesが対戦、19日(金)はアースジェッツ

By 麻雀界編集部
Mリーグ×「LED TOKYO」コラボイベント開催決定!
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Mリーグ×「LED TOKYO」コラボイベント開催決定!

Mリーグと、お台場「デックス東京ビーチ」にあるイベントスペース『LED DAIBA STUDIO』のコラボイベントが決定した。 会場では、巨大LEDモニターによるMリーグ名場面の上映やオリジナルグッズ販売、フォトスポット展示のほか、Mリーガーによる1日店長イベントやMリーグのパブリックビューイングも行われる。この機会に足を運んでみてはいかがだろうか。 概要 開催期間:9月13日(土)~9月30日(火) 営業時間:平日11時~20時、土日祝日10時~21時(最終日のみ17時まで) 会場:LED DAIBA STUDIO(デックス東京ビーチ シーサイドモール3F) 入場料:無料 Mリーガー1日店長イベント 各回ごと、税込3000円以上のグッズを購入すると同日開催の写真撮影会の整理券を入手することができる。 9/21(日)内川幸太郎 ・1日店長(グッズ販売)…11:00~11:30 ・写真撮影会…11:30~12:

By 麻雀界編集部
【Mリーグ】9/13ヤクルト×DeNA戦にて岡田紗佳が始球式を担当!
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【Mリーグ】9/13ヤクルト×DeNA戦にて岡田紗佳が始球式を担当!

Mリーグ2025-26シーズン開幕直前の9月13日(土)に明治神宮野球場にて行われる東京ヤクルトスワローズvs横浜DeNAベイスターズ戦にて、KADOKAWAサクラナイツの岡田紗佳選手が始球式を務めることが発表された。 さらに、球場には園田賢選手、松本吉弘選手、滝沢和典選手も来場予定。 野球好きな方はぜひこの機会に観戦してみてはいかがだろうか。 概要 ・日付:9月13日(土)始球式 18:15頃 / 試合開始 18:20 ・対戦チーム:東京ヤクルトスワローズ vs 横浜DeNAベイスターズ

By 麻雀界編集部
【Mリーグ】今年も全国一気通貫ツアーが開催決定!
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【Mリーグ】今年も全国一気通貫ツアーが開催決定!

Mリーグ機構は、9月15日より開催するMリーグ2025-26シーズン内で「Mリーグ2025-26 全国一気通貫ツアー」の開催を発表した。 全国一気通貫ツアーとは、全国のユナイテッド・シネマにてパブリックビューイングを開催するツアー型イベント。各会場にMリーガーのゲスト解説も登場し、本配信とは異なるイベントでしか聞けない解説も聞きながら試合を観戦することができる。 日程と出演者は以下の通り。 チケット情報 ・チケット価格 A席:9000円、B席:6000円(全席指定) 来場特典:応援バルーン、Mリーガーサインデータ付きポストカード A席特典:一気通貫ツアーオリジナルコースター、Mリーガーと記念撮影 ・チケット発売日(オフィシャルサポーター先行販売) 2025年内開催分→10/1(水)正午より 2026年開催分→12/1(月)正午より パブリックビューイングはスマホやPCとは違う、劇場という特別な環境でMリーグを楽しめ、麻雀の面白さをファンと共感できる貴重な機会。都心のイベントになかなか参加できない地方にお住まいの方もこの機会に是非参加してみてはいかがだろうか? 🆕 Mリ

By 麻雀界編集部
【Mリーグ】2025-26シーズンユニフォームデザインが公開!
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【Mリーグ】2025-26シーズンユニフォームデザインが公開!

一般社団法人Mリーグ機構より、2025-26シーズンの全10チームのユニフォームのデザインが公開された。 選手の新ユニフォーム姿が最速で見れるパブリックビューイング(9月15日(月・祝)開催)は、本日よりサポーター先行販売がスタートしている。 【Mリーグ】2025-26シーズン開幕戦パブリックビューイング開催決定!一般社団法人Mリーグ機構は、Mリーグ開幕日となる9月15日(月・祝)にベルサール汐留にて「Mリーグ2025-26パブリックビューイング」を開催する。 Mリーグのパブリックビューイングは大型スクリーンで開幕式や開幕戦を大勢のMリーグファンや会場独自の実況・解説陣と一緒に楽しむことができるイベント。 対戦カードには今シーズンより加入のアースジェッツが対局する予定となっており、チームのファンはデビュー戦をパブリックビューイングで鑑賞できる機会にもなっている。 今シーズンの幕開けをスマホやPCの画面ではなくひと味違った環境で楽しんでみてはいかがだろうか。 イベント概要 名称:Mリーグ2025-26開幕式・パブリックビューイング 会場:ベルサール汐留 日時:2025年9月15日(月

By 麻雀界編集部
~夏休みにMリーガーと特別な思い出を~「Mリーグ キッズ麻雀フェスティバル」イベントレポート
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~夏休みにMリーガーと特別な思い出を~「Mリーグ キッズ麻雀フェスティバル」イベントレポート

8月22日(金)、新宿住友ビル三角広場にて「Mリーグ キッズ麻雀フェスティバル」が開催されました。 本イベントは小学1年生から6年生までを対象に、麻雀を「頭脳スポーツ」として楽しく学び・体験してもらうことを目的とした参加型イベントで、2022年より開催されていた「小学生麻雀大会」を前身とし、今年からはさらにパワーアップ。大会形式の対局に加え、Mリーガーとの一局対局や麻雀教室、縁日ブースなど、家族で楽しめる企画も多数用意されました。 また、「Mリーグ キッズ麻雀フェスティバル」の開催にあたりクラウドファンディングも実施され、未来の麻雀界を担う子どもたちを応援する支援がなんと600万円近く集まりました。 イベントには24名の豪華ゲストが参加。(敬称略) 参加Mリーガー:20名 EARTH JETS 石井一馬、逢川恵夢、HIRO柴田 赤坂ドリブンズ 浅見真紀、渡辺太 EX風林火山 二階堂亜樹、勝又健志、内川幸太郎 KADOKAWAサクラナイツ 阿久津翔太 KONAMI麻雀格闘倶楽部 高宮まり、伊達朱里紗 渋谷ABEMAS 多井隆晴、白鳥翔、日向藍子 セガサミーフェニックス

By 麻雀界編集部
平塚競輪初の麻雀イベント『平塚競輪麻雀DAY』開催!
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平塚競輪初の麻雀イベント『平塚競輪麻雀DAY』開催!

9月7日(日)~翌8日(月)に、平塚競輪にてMリーガーやMリーグ公式実況・日吉辰哉プロが登場するイベント『平塚競輪麻雀DAY』の開催が発表された。 このイベントでは、ゲストプロによるトークショーやレースの予想会のほか、麻雀教室や撮影会も実施され、競輪と麻雀のダブルで楽しめるイベントとなっている。 イベントの詳細は、平塚競輪のイベント特設ページで確認できる。 平塚競輪場 ABEMA 湘南バンク平塚競輪 ABEMA 湘南バンク 初めてのケイリン 興奮も、感動も、波のように押し寄せてくる平塚競輪場 ABEMA 湘南バンク公式サイト。レース情報や開催日程、ライブ中継、予想情報など掲載。平塚競輪 ABEMA 湘南バンク ゲストプロ 9月7日(日) 二階堂亜樹(EX風林火山・日本プロ麻雀連盟) 日向藍子(渋谷ABEMAS・最高位戦日本プロ麻雀協会) 滝沢和典(KONAMI麻雀格闘倶楽部 選手兼任監督・日本プロ麻雀連盟) 日吉辰哉(Mリーグ公式実況・日本プロ麻雀連盟) 9月8日(月)

By 麻雀界編集部
【Mリーグ】2025-26シーズン開幕戦パブリックビューイング開催決定!
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【Mリーグ】2025-26シーズン開幕戦パブリックビューイング開催決定!

一般社団法人Mリーグ機構は、Mリーグ開幕日となる9月15日(月・祝)にベルサール汐留にて「Mリーグ2025-26パブリックビューイング」を開催する。 Mリーグのパブリックビューイングは大型スクリーンで開幕式や開幕戦を大勢のMリーグファンや会場独自の実況・解説陣と一緒に楽しむことができるイベント。 対戦カードには今シーズンより加入のアースジェッツが対局する予定となっており、チームのファンはデビュー戦をパブリックビューイングで鑑賞できる機会にもなっている。 今シーズンの幕開けをスマホやPCの画面ではなくひと味違った環境で楽しんでみてはいかがだろうか。 イベント概要 名称:Mリーグ2025-26開幕式・パブリックビューイング 会場:ベルサール汐留 日時:2025年9月15日(月・祝)16時30分開場    開幕式17時30分~ 試合開始19時~(23時ごろ終了予定) 対戦チーム:EARTH JETS・赤坂ドリブンズ・BEAST X・U-NEXT Pirates イベント内容:試合観戦(パブリックビューイング)、試合開始前に同会場にてMリーグ2025-26の開幕式を中継。 チケ

By 麻雀界編集部