【Mリーグ】2025-26シーズンユニフォームデザインが公開!
一般社団法人Mリーグ機構より、2025-26シーズンの全10チームのユニフォームのデザインが公開された。

選手の新ユニフォーム姿が最速で見れるパブリックビューイング(9月15日(月・祝)開催)は、本日よりサポーター先行販売がスタートしている。

一般社団法人Mリーグ機構より、2025-26シーズンの全10チームのユニフォームのデザインが公開された。

選手の新ユニフォーム姿が最速で見れるパブリックビューイング(9月15日(月・祝)開催)は、本日よりサポーター先行販売がスタートしている。

5月15日(金)はMリーグファイナルシリーズ最終日(第15~16試合)が配信された。また、ベルサール日本橋ではパブリックビューイングも行われた。 第1試合結果 1着[TEAM RAIDEN/雷電]黒沢咲 +66.6 2着[KONAMI麻雀格闘倶楽部]佐々木寿人 +4.0 3着[BEAST Ⅹ]鈴木大介 ▲24.7 4着[EX風林火山]二階堂亜樹 ▲45.9 東1局、黒沢が300-500のツモアガリで最終日の幕が開くと、次局東2局では黒沢が亜樹より「ピンフ・純チャン・三色・ドラ1」の跳満を出アガる。並びを作るうえでも2位以下の3チームとしては僥倖の並びができた。 また、東4局では寿人が満貫を出アガリ、黒沢を追うも、しかし南1局では黒沢が満貫をアガリ差を広げると、南2局でも満貫をツモってリードを広げる。 南3局では亜樹がラス脱出となるチートイツ・赤の出アガリを決め、ラス回避にかかるもオーラスは大介が亜樹をまくる3着浮上のアガリを決めゲーム終了。 第2試合結果 1着[
5月15日(金)、ワーナーミュージック・ジャパンより岡田紗佳プロが歌手デビューすることが発表された。 7月22日(水)リリースシングルは「国士無双LOVE」。 この曲はMトーナメント2026オフィシャルソングに決定しており、6月1日(月)15時より開幕となっているため、ここでアーティストとしての岡田紗佳プロの歌声をいち早く聴くことができる。 豪華な購入者応募特典も控えているとのことなので、気になる方はぜひ今後の発表をチェックしてみるといいだろう。
5月14日(木)はMリーグファイナルシリーズ7日目(第13~14試合)が配信された。 第1試合結果 1着[BEAST Ⅹ]中田花奈 +66.6 2着[TEAM RAIDEN/雷電]萩原聖人 +22.6 3着[EX風林火山]内川幸太郎 ▲30.2 4着[KONAMI麻雀格闘倶楽部]滝沢和典 ▲59.0 東1局、親番の中田が跳満の出アガリで先制するも、次局萩原が満貫をツモアガって失点を取り返す。さらに萩原は東2局でも満貫をアガって点棒を回復する。 南1局でも萩原が満貫を満貫をアガってトップ目に近づくと、南3局親番でも満貫をツモって、微差ながら萩原トップ目でオーラスに。 オーラスは中田がツモアガリ逆転トップ。風林火山に近づくトップを手にした。 第2試合結果 1着[EX風林火山]勝又健志 +69.8 2着[KONAMI麻雀格闘倶楽部]佐々木寿人 +12.9 3着[
5月10日(日)21時より、ベルエトワールリーグの第4期が開幕した。 今期は全12チームが参戦し、リーグより任命された各チームリーダーがそれぞれで選手を選出。 Mリーグルール準拠でまずは予選15節を戦っていく。 今期は現BIG1の鹿健太郎選手や将王獲得経験のあるむく大樹選手、月刊『麻雀界』編集部員の宮本一輝選手らが引き続きリーダーを務める一方、3チームが新チームに。 ★宮本一輝 XアカウントとYouTubeチャンネルはこちら https://x.com/miyamoto728_npm https://www.youtube.com/@nanahoshi_roto 選手としても日本オープン2連覇の経歴を持つ飯田雅貴選手や日本プロ麻雀協会宮崎支部長の日向杏介選手を始め、多くの麻雀プロが参加。 ネット麻雀「雀魂」で最高段位の魂天を獲得している選手も多数参加している。 5月10日(日)の開幕節。 A卓ではMoon Starが1着・2着と好発進。 B卓は第1試合・第2試合共に魂天3人という激闘必死の組み合わせとなり、Re:Black Cat Codeがデイリーダブルを達成。 C卓はツル