【最高位戦日本プロ麻雀協会】最高位戦Classicプロアマリーグ、制したのは荒牧謙治選手!
12月20日(土)12時より、最高位戦Classicプロアマリーグの決勝が行われ、対局の模様がYouTube「最高位戦チャンネル」にて生配信された。
対局者は鈴木正史選手(最高位戦)・中井昌選手(アマチュア)・田中哲也選手(アマチュア)・荒牧謙治選手(最高位戦)の4名。
配信のMCは木場遥夏、解説は伊藤高志が務めた。
1回戦はトップから順に田中選手、鈴木選手、中井選手、荒巻選手に。
しかし、荒巻選手は2回戦・3回戦でトップを獲得し首位に立つと、4回戦は田中選手がトップで猛追するも2着を獲得し、僅か0.6ポイント差で逃げ切り。
激闘の末、見事決勝を制した。


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