【3連休観たい!】おすすめ麻雀動画・配信5選

【3連休観たい!】おすすめ麻雀動画・配信5選

2025年年末~今月上旬にかけて公開された、編集部オススメの麻雀動画・生配信(アーカイブ含)をご紹介!

3連休のお暇な時間に、作業用BGMに、そして麻雀の勉強にも役立つものもピックアップ!ぜひステキな3連休をお過ごしください!


【多井隆晴・堀慎吾参戦!】何切る超会議その48
(日本プロ麻雀協会チャンネル)

視聴者からの何切るに答える「何切る超会議」、今回は多井プロも交えたMリーガー4名がダブリーする?しない?を大議論!


中(なか)リャンメンは早めに決めろ【宇宙(ソラ)の法則】
(土田浩翔の麻雀-ソラTV-チャンネル)

Mリーグなど配信対局の解説でおなじみ、土田浩翔プロのチャンネル動画!
今回は「中リャンメン早めに決めろ」!
皆さんはこの形どれくらい引っ張っていますか?


【麻雀講座】感情で成績を落とさないために必要なこと
(ヨーテル Yoteru Ch. 【天鳳位】)

ネット麻雀の「天鳳」にて第18代天鳳位・ヨーテル氏による麻雀講座!
今回の動画は人間誰しも持つ「感情」について。

麻雀はメンタルゲーともよく言われますが、どうすれば麻雀が上達するか、メンタル面からヨーテルさんが解説!


新春!にじさんじ麻雀杯2026 企画説明&抽選会
(「にじさんじ」チャンネル)

大手VTuber事務所「にじさんじ」の所属ライバー100名による麻雀大会が3連休に開催!1月5日にはこの大会の抽選&抽選会が行われました。

翌日1月10日からは3連休3日間かけて大会がいよいよ開催!


第24期雀王 西村雄一郎 天鳳昇天戦配信
(日本プロ麻雀協会チャンネル)

1月4日に行われた第24期雀王決定戦にて見事優勝、第24期雀王の座に輝いた西村雄一郎プロによる、ネット麻雀「天鳳」の昇天戦配信。

当時の段位は十段、しかもあと1勝で天鳳位というところで長らく止めていたという西村プロ。今回の雀王戴冠を機に満を持して昇天戦への挑戦を決意するが、結果は果たして……!?

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ざっくり韓麻(ハンマ)ルール解説!

ざっくり韓麻(ハンマ)ルール解説!

2月25日に韓国最大級のカジノ、パラダイスシティにて韓国式麻雀『韓麻(ハンマ)』がリリースされた。 韓麻は我々日本人に馴染み深いリーチ麻雀とは異なり、符計算はおろか役の概念すらないという。 多くの麻雀ファンが気になっているであろうカジノ麻雀を、麻雀界Web編集部メンバー4人で実際にやってみたので、その経験も踏まえて簡単にルールを解説したい。 ①役も符もなし! リーチ麻雀との最大の違いはやはりこの一点に尽きる。 我々にとって馴染み深い言葉、平和もタンヤオも、役牌も清一色も、アガれたら嬉しい四暗刻も九蓮宝燈も韓麻には存在せず、アガリの形=「4メンツ1雀頭」があればどんな形でもアガリになるのだ。 (※例外として、七対子の形と国士無双の形はアガることができる。) ②使用する牌 4人麻雀・3人麻雀どちらでもリーチ麻雀の4人麻雀と同様の136枚を使用する。 また、数牌の5が全赤となっており、ドラ扱いになっている。(後述) ③ドラについて 韓麻はリーチ麻雀と異なる点もあるが、同じ点もある。それがドラだ。 ドラは以下が存在する。 ・表ドラ……最初から2枚めくられている

By 麻雀界編集部
【スリアロチャンピオンシップ2025グランドチャンピオン大会】制したのは一体どの選手だ⁉

【スリアロチャンピオンシップ2025グランドチャンピオン大会】制したのは一体どの選手だ⁉

2月25日(水)12時より、スリアロチャンピオンシップ2025グランドチャンピオン大会が行われ、対局の模様がYouTube「麻雀プロ団体LIVEチャンネル」にて生配信された。 対局者は次の通り。(敬称略) 6月度優勝者:渡邉幸男(RMU) 7月度優勝者:濱博彰(RMU) 8月度優勝者:楢原和人(RMU) 9月度優勝者:宮原諒(RMU) 10月度優勝者:川崎友広(麻将連合) 11月度優勝者:田中淑(最高位戦日本プロ麻雀協会) 12月度優勝者:宮崎和樹(日本プロ麻雀協会) 1月度優勝者:小寺勇輝(RMU) 実況・MCは松田麻矢プロ(日本プロ麻雀協会)、解説はスリアロBOSSこと山田昌和氏が務めた。 対局はトーナメントA卓からは楢原選手・川崎選手が、B卓からは濱選手・田中選手が勝ち上がり決勝進出。 決勝は2半荘で行われ、苦しい条件戦の中で一発見逃してのツモアガリを決めた田中選手が親番での大爆発。 他選手もオーラスに次々と条件を満たすテンパイを入れるも、最後は田中選手が自力でアガリ、見事グランドチャンピオンに。 のべ308名の頂点に輝いた。 対局の模様はYouTube「麻雀プロ団体L

By 麻雀界編集部
【最高位戦日本プロ麻雀協会】第2期蒼翼戦、石井一馬選手が見事連覇‼

【最高位戦日本プロ麻雀協会】第2期蒼翼戦、石井一馬選手が見事連覇‼

2月25日(水)11時より、第2期蒼翼戦の決勝が行われ、対局の模様がABEMA「麻雀チャンネル」にて生配信された。 対局者は次の通り。(敬称略) 牧野伸彦 (第50期最高位) 石井一馬 (第51期A1リーグ所属) 坂井秀隆 (第51期A1リーグ所属) 今村大樹 (第50期新人王) 浅見真紀 (Mリーガー) 配信のMCは後藤哲冶・佐伯菜子、解説は鈴木優・坂本大志が務めた。 蒼翼戦は、タイトルホルダー・各リーグの優勝者・A1リーグ所属選手・Mリーガー・理事会推薦選手のみが参加できるタイトル戦。 決勝のシステムは、5半荘終了時に最下位の1名が敗退。 残り4名で6半荘目を行い、トータルポイント首位が優勝となっている。 1回戦、まずは浅見選手がトップ・石井選手が2着とMリーガー2人が好調なスタートを切る。 2回戦、トップは坂井選手。 この日初戦となった今村選手は2着で上々な滑り出し。 3回戦、トップを獲得したのは浅見選手。 しかし石井選手も2着で食らいつく。 4回戦、石井選手が浅見選手にトップラスを決めることに成功。 50ポイント以上の大きなリードを築く。 5回戦、石井選手は再

By 麻雀界編集部
第5回「麻雀でやってはいけないタブー思考4選」

第5回「麻雀でやってはいけないタブー思考4選」

こんばんは、ヨーテルです。 今回は「麻雀でやってはいけないタブー思考4選」というテーマでお話していきたいと思います。 麻雀で勝つために必要な考え方ってなんだと思いますか? これはいろいろあるんですけど、一番大事なのは損得を追求することだと思います。数ある選択肢の中から、一番得なのはどれかなーって考えて選ぶゲームなんですよね。 でも時に、人間はいくつかの合理的でない思考によって、最も得な選択肢を取れなくなる時があります。 そういうのが人間らしさで面白かったりもするんですけど、勝つ上では邪魔なタブー思考ということで4つほど紹介していきたいと思います。 その1:舐め打ち これは大体中級者から上級者になりかけぐらいの人によくあることなんですけど、周りに自分より弱い人が多いみたいな環境に置かれて「こいつになら勝てるやろ」みたいな気持ちで麻雀をする、みたいな。これが舐め打ちです。 この思考に陥るとどうなるかと言うと、負けた時にメンタルを崩しやすくなって、本来の実力を出し切れなくなります。 勝てると思ってる相手に負けるわけですからね、きついといえばキツイです。 でも、これでメンタルを崩

By 麻雀界編集部