【日本健康麻将協会】第38回家族ふれあい健康麻将大会に今年は89名ものU-18選手が参加!
3月21日(土)、東京・品川区立総合体育館にて「第38回家族ふれあい健康麻将大会」が開催された。

当日はゲストとして、
一井慎也プロ(日本プロ麻雀連盟)
丸山奏子プロ(最高位戦日本プロ麻雀協会)
上野あいみプロ(日本プロ麻雀協会)
の3名が参加。
上野プロは小学2年生の息子さんと出場。
息子さんにはポケモンカードの購入を条件に承諾してもらったと話した。

大会はゲスト含め74ペア・148名で開催され、18歳以下の選手は89名もの子どもたちが参加。
選手宣誓は出場選手最年少の壷井風丸さん(5歳)が務めた。

大会は全3回戦で行われ、ハンデとして子どもの年齢を18歳で0とし、1歳につき3000点が加算された。
参加選手のうち12歳までの選手が61名と若い選手が多い中、優勝したのは山口凛生さん・正人さんペア。
山口凛生さんは現在18歳でハンデは0。
正人さんと出場できるラストイヤーで見事優勝を掴み取った。

大会終了後には、ゲストと子ども達による記念撮影も行われた。
大会の成績表は下の通り。







