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魂天プロ雀士とVTuberが競演するチーム戦形式のリーグ戦「魂天リーグ」が今年も開催!
7月2日(木)、魂天リーグ2026の開催が発表され、20時から配信された雀魂公式番組「しゃむつう」にて出場選手が発表された。 今年は1チーム4人制へ進化し、全8チーム・総勢32名でさらに熱いチーム戦が繰り広げられる。 開幕は7月16日(木)、全7節行われた後、9月11日(金)に決勝が行われる。
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7月2日(木)、魂天リーグ2026の開催が発表され、20時から配信された雀魂公式番組「しゃむつう」にて出場選手が発表された。 今年は1チーム4人制へ進化し、全8チーム・総勢32名でさらに熱いチーム戦が繰り広げられる。 開幕は7月16日(木)、全7節行われた後、9月11日(金)に決勝が行われる。
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6月28日(日)16時より、四人麻雀段位が「魂天」のみが参加できる四象戦2026-夏の陣-の決勝が行われ、対局の模様がYouTube「【公式】雀魂-じゃんたま-」チャンネルにて生配信された。 決勝に進出したのはうぃっとねす選手・麻生ふみ@VPL選手・PDGON選手・珍獣しお選手の4名。 配信の実況は麻宮あかねプロ(RMU)、解説は西乃うるりプロ(日本プロ麻雀協会)、ゲストには歌衣メイカさんが参加した。 対局は1回戦、うぃっとねす選手がトップを獲得。 2回戦は1回戦4着だった珍獣しお選手が大きなトップを獲得し、逆転に向け動き出す。 最終3回戦、現状トータル4位PDGON選手が大きなトップを獲得、見事大逆転優勝。 麒麟戦2027への出場権を手にした。 対局の模様はアーカイブ視聴も可能となっているため、気になる方は是非ご覧になってみてはいかがだろうか。
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6月20日(土)20時から、第7期V-pro league第3節が行われ、対局の模様がYouTube「VPL公式チャンネル」にて生配信された。 配信の実況・MCは松田麻矢プロ(日本プロ麻雀協会)、解説は伊藤正樹プロ(日本プロ麻雀協会)が務めた。 V-pro leagueは全5節で争われ、1節につき同じメンツで3半荘行われる。 今節の卓組は次の通り。 Aリーグ配信卓では、1回戦A卓では月音ゆき選手、2回戦B卓ではとりいP選手、3回戦C卓では笹田シャオ選手がトップを獲得。 BリーグE卓1回戦ではただばた大尉選手が国士無双を和了した。 この日の対局を終えて、Aリーグはこの日130.6ポイントをプラスしたピットルス選手が3位と上位入り。 5位には107.3ポイントをプラスしたみるるん選手、、8位には139.6ポイントをプラスしたもみじ錦選手、9位には105.3ポイントをプラスした燈はな選手が急上昇した。 Bリーグ、上位陣ではギャンビー選手、穹憧るか選手、サルサ・ノア選手、かくきりこ選手が100ポイント以上のプラスに成功した。 次節は7月4日(土)20時より開始予定。 Aリーグ
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6月14日(日)12時より、第7期学生雀魂杯東場の決勝が行われ、U-12/U-18/U-25の3部門がYouTube「【公式】雀魂-じゃんたま-」チャンネルにて生配信された。 配信の実況は咲乃もこさん、ゲスト解説は多井隆晴プロ・日向藍子プロが務めた。 U-12部門 決勝に出場したのは、そうぱんだ選手・未来のとっしー選手・yuuichiM選手・めんだこ0709選手の4名。 対局の結果、見事優勝したのは未来のとっしー選手。 見事U-12部門初代王者に輝いた。 U-18部門 決勝に出場したのはkonro_85選手・敗北者みこぱち選手・ピノット麻雀選手・Mr四着回避選手の4名。 1回戦は敗北者みこぱち選手がトップを獲得し、konro_85選手が2着に滑り込む。 2回戦、オーラスで跳満条件を成就させたkonro_85選手がトップを獲得。 見事逆転優勝を果たした。 U-25部門 決勝に出場したのはるーくん@選手・4576選手・genbu_選手・めーるだよ選手の4名。 1回戦は昨年度北場優勝者のgenbu_選手がトップを獲得。 2回戦は1回戦2着の4576選手が親番
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5月27日(水)、最高位戦日本プロ麻雀協会より、ネットワーク対戦麻雀ゲーム『セガNET麻雀 MJ』で行うタイトル戦『MJ杯龍神戦』の第2期開催が発表された。 『MJ杯龍神戦』は、6月に開始される予選から11月の決勝まで、すべての対局を『セガNET麻雀 MJ』で行うオンラインタイトル戦。 最高位戦内では最高位・發王位・Classicに次ぐ4番目のタイトルと位置づけられ、最高位戦所属の選手が優勝を目指して競い合う。 6月~8月のトップ雀士選抜期間では、各月の連続100戦で評価。 より高いシードを獲得すべく最高位戦選手同士が競い合う。 そのフィールドは四麻段位戦・四麻トーナメント・四麻イベント(いずれも東風/東南を問わない)のいずれかとなり、この選抜期間中は最高位戦選手が常時『MJ』に多数参戦することが期待されるため、最高位戦所属選手とのマッチング可能性が高まる。 9月の本戦~11月の決勝までは、アプリ内での観戦も可能。 最高位戦YouTubeでも1st STAGE以降はすべて配信が行われる。 詳しいシステムやルールなどは、ぜひ最高位戦HPよりご確認ください。
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5月24日(日)19時より、第2回そらのうえショッピングモール杯の第1戦が行われ、21時からはそらのうえショッピングモール 『VPLそらのうえ杯特設アリーナ』にて対局の模様が生配信された。 配信の実況は弥生翔、解説は氷乃ハコが務めた。 第2回大会は前回と異なりペア戦に。 全4回終了後、各上位3ペアが2027年2月28日(日)に開催予定のグランドチャンピオンシップに出場となる。 また、新たに人気投票枠が新設された。 第1戦の出場チームは次の通り。 対局の結果見事優勝を果たしたのは「わたあめと酒」の酒はる選手・わたあめ選手。 準優勝は「ぐでかぐ」のかぐつち選手 ・ぐでたそ選手、人気投票優勝ペアは「めんたいちゅるちゅる」のゆんちゅる選手 ・明太イコ選手が獲得した。 優勝した「わたあめと酒」の選手コメント 酒はる選手 相方のわたあめちゃんに支えられたので、グランドチャンピオンシップは私が支えます! 麻雀超特訓するぞー!! 是非2人の勇姿を見てください! わたあめ選手 普段からお世話になっていた酒はる先輩を本戦へ連れていくことができ、また入ったばかりの7期生が結果を残すこと
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5月16日(土)20時から、第7期V-pro league第2節が行われ、対局の模様がYouTube「VPL公式チャンネル」にて生配信された。 配信の実況・MCは龍惺ろたんさん、解説は飯田雅貴プロ(日本プロ麻雀協会)が務めた。 V-pro leagueは全5節で争われ、1節につき同じメンツで3半荘行われる。 今節の卓組は次の通り。 Aリーグ配信卓では、1回戦A卓では稚児選手、2回戦B卓では清澄マオ選手、3回戦C卓では夢見エルノ選手がトップを獲得。 この日の対局を終えて、Aリーグは順位の変動はあれど決勝進出の上位4名の顔ぶれは変わらずの結果となった。 次節は6月20日(土)20時より開始予定。 AリーグA・B・C卓が配信された公式配信の模様は、YouTube「VPLチャンネル」にてアーカイブ視聴が可能となっている。 ネットを舞台に活躍する選手たちの熱い闘牌、ぜひご覧いただいてはいかがだろうか。
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5月19日(火)、Xの「【公式】雀魂-じゃんたま-」アカウントより四象戦2026 -夏の陣-についてのお知らせが発表された。 四象戦2026 -夏の陣-は公式大会で、今大会より参加資格が4人戦ランキング上位1200名から魂天へと拡大。 予選は6月4日(木)15:00~6日(土)21:00、本戦は6月7日(日)、決勝は6月28日(日)に開催される。 毎回雀魂のトッププレイヤー達による熱い闘いが繰り広げられる四象戦、果して次のチャンピオンはどのプレイヤーとなるのか!? 今後の詳細については、Xの「【公式】雀魂-じゃんたま-」アカウントからの情報をお待ちください。
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5月9日(土)、VPLの新人王戦である「第7回フレッシュスターカップ」が開催された。 大会の模様はYouTube「VPL公式チャンネル」にて、メインMCに森川茉莉プロ(日本プロ麻雀協会)、ゲスト解説に千羽黒乃さんを招き生配信された。 大会システムは1~3回戦が東風戦、準決勝・決勝が半荘戦の最大5回戦で行われ、ポイントは全て持ち越しで行われる。 参加可能選手は直近3期入会の選手で、今期は5期生~7期生の選手が対象となり、第7期入会の新人選手はフレッシュスターカップが初の公式戦となる。 出場選手は次の通り。 予選3回戦・準決勝を終え、決勝に勝ち残ったのは水乃なの選手・結宮れちょ選手・名残すみか選手・鹿海なべ子選手の4名。 激闘の末、見事第7期フレッシュスターに輝いたのは結宮れちょ選手となった。 対局の模様はYouTube「VPL公式チャンネル」にてアーカイブ視聴可能となっている。 ぜひご覧になってみてはいかがだろうか。
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5月10日(日)16時より、四象戦を勝ち上がった選手たちによる決戦「麒麟戦2026」が行われ、対局の模様がYouTube「【公式】雀魂-じゃんたま-」チャンネルにて生配信された。 出場選手は 夏の陣優勝:シャオロン2選手 秋の陣優勝:かにな選手 冬の陣優勝:bebe1102選手 春の陣優勝:カリィ(本家)選手 の4名。 配信の実況は小林未沙さん、解説は牧野伸彦プロ(最高位戦日本プロ麻雀協会)が務め、ゲストには白雪レイドさんが参加した。 対局は1回戦・2回戦とシャオロン2選手が連勝。 最終戦こそ4着となったものの、トップがここまで苦しかったカリィ(本家)選手で、見事逃げ切り優勝となった。 激闘の様子はYouTube「【公式】雀魂-じゃんたま-」チャンネルにてアーカイブ視聴が可能となっている。 ぜひご覧になってみてはいかがだろうか。
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5月2日(土)に東京ビッグサイト南1ホールにて、ネット麻雀「雀魂」のリリース7周年記念イベント「雀魂7周年記念 魂天神社例大祭」が開催された。 このイベントは毎年雀魂がこの時期に行うアニバーサリーイベントで、昨年に引き続き開催。今年の来場者数は昨年の2000人を遥かに超えるおよそ5000人が来場した。 なるか渋川難波プロ5連覇!? 「チーム対抗戦」熱いオーラスマッチの行方は……? 雀魂のオフラインイベント恒例行事「チーム対抗戦」。 事前にエントリーした320名の参加者が4チームに分かれて対決、チームの合計トップ数×1000ポイントをステージでチームリーダーが行う「オーラスマッチ」に引き継ぐ、毎年熱い戦いが繰り広げられる雀魂オフラインイベントの目玉イベントだ。 今回チームリーダーとなったのは、 【青龍】多井隆晴プロ 【朱雀】瑞原明奈プロ 【白虎】土田浩翔プロ 【玄武】渋川難波プロ 渋川難波プロはこのチーム対抗戦を現在4連覇中。今年も勝利をかっさらっていくのか、他のプロの奪取か、注目が集まった。 12時から16時半までは参加者による東風戦の対局が行われた。また時間中にはチ
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4月18日(土)20時から、第7期V-pro leagueの開幕となる第1節が行われ、対局の模様が今期より新たに開設されたYouTube「VPL公式チャンネル」にて生配信された。 配信の実況・MCは松田麻矢プロ(日本プロ麻雀協会)、解説は小川光プロ(RMU)が務めた。 V-pro leagueは全5節で争われ、1節につき同じメンツで3半荘行われる。 今節の卓組は次の通り。 Aリーグ配信卓では、1回戦A卓ではエリんぎ選手、2回戦B卓ではむろうまい選手、3回戦C卓ではAlf選手がトップを獲得。 また、Bリーグでは1回戦F卓でモッコス星人選手・2回戦E卓で彼ノ世狢選手が国士無双を和了した。 この日の対局を終えて、Aリーグ首位はこっぱみじんこ選手。 決勝進出の4位までには氷乃ハコ選手・稚児選手・赤星すい花選手と続く。 (1卓別日対局あり) Bリーグ首位は、そらのうえショッピングモール杯グランドチャンピオンの±400選手となった。 次節は5月16日(土)20時より開始予定。 また、5月9日(土)19時からはフレッシュスターカップも開催される。 AリーグA・B・C卓が配信された
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メタバース空間の雀荘「メタジャン」が4月15日に正規リリースされることが株式会社m-Labより発表された。 メタジャンとはメタバース(仮想空間)上でリアル麻雀を再現したオンライン麻雀プラットフォーム。自分自身のアバターを使って卓に入り、会話をしながら対局することで、従来のネット麻雀にはない"人と打つ感覚"を味わうことができる。会話はもちろんだが、自分自身のアバターを作成し卓を囲むことがより人と打つ感覚が強調されている。 メタジャンには【キャスト制度】があり、有名プロやVtuberなどのゲストが出演する予定だ。 そこでは「ギフティング機能」を用いて一般ユーザーがゲストにスーパーチャットやチップのようなプレゼントをすることができる。ユーザー自身がメタジャンで有名になることで今後キャスト側で活躍することも期待されており、キャスト制度を通じて一般雀士や配信者が活躍する新たな場の創出を目指している。 また、月額980円の有料プランでは * 個室雀卓スペースを利用し放題 * 非会員ユーザーの招待が可能 * プライベート空間で会話を楽しみながら対局可能 の特典が提供され、会話が苦手な
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3月27日(金)22時より、第2回VPL選抜戦第5節の対局が行われ、その模様がYouTube「RMUチャンネル」にて生配信された。 各試合の出場選手と前節までの結果は次の通り。 配信の実況は鳩本キュウ・弥生翔、解説はうるり・氷乃ハコが務めた。 1回戦 先制したのは首位のAquarius・雛呑ちの選手、東3局にも跳満のアガリで加点しトップ目で南場へ。 南1局、Capricorn・聖夜ノ雪選手がAries・麻生ふみ選手から満貫をアガリ追撃態勢に。 しかしオーラスに親番の残る麻生ふみ選手はしっかりと粘り、2着目まで浮上し対局を終えた。 2回戦 先制したのはSagittarius・野々宮ねむ選手、満貫のツモアガリでリード。 しかし東2局はCapricorn・ゆんちゅる選手が満貫のツモアガリ、野々宮ねむ選手が親被りでゆんちゅる選手がトップ目に。 その後首位を譲ることなく見事トップを獲得となった。 3回戦 Capricornは首位Aquariusと約85ポイント差とトップラス+5000点で逆転優勝の目が残る。 先制はAries・佐月麻理子選手で1300・2600のツモアガリ。
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5月2日(土)に東京ビッグサイトにて、ネット麻雀「雀魂」のリアルイベント『雀魂7周年記念 〜魂天神社例⼤祭〜』の開催が決定した。 このイベントは、2019年4月25日にブラウザ版「雀魂」がリリースして以降今年で7周年を迎えるのを記念して、ステージイベントやプロとの対局コーナー等を通じ雀魂をより一層身近に楽しめる現地参加型イベント。昨年に引き続き今年もゴールデンウィークに開催となる。 HPの公開とともに当日のステージイベントや出演者が一挙公開となった。また、恒例の「チーム対抗戦」も事前エントリーが開始されている。 参加費はなんと無料、時間内であれば入退場も自由のフリーイベント。雀魂ファンはぜひ予定を空けておいてはいかがだろうか。 イベント概要 イベントタイトル「雀魂7周年記念 〜魂天神社例⼤祭〜」 日時:2026年5月2日(土)10:30~19:00(※10:00からは一般入場に先がけての“こどもファストトラック&優先入場”あり)(最終入場18:00) 会場:東京ビッグサイト 南1ホール イベント特設サイト 雀魂 -じゃんたま- 7周年記念
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3月22日(日)16時より、四象戦‐春の陣‐の決勝が行われ、対局の模様がYouTube「【公式】雀魂-じゃんたま-」チャンネルにて生配信された。 決勝に勝ち上がったのは カリィ(本家)選手 ちゅらたま選手 ヤツクロ選手 peichan選手 の4名。 配信の実況は梶梨沙子プロ(最高位戦日本プロ麻雀協会)、解説は石井一馬プロ(最高位戦日本プロ麻雀協会/EARTH JETS)が務め、ゲストには歌衣メイカさんが参加した。 1回戦、トップを獲得したのはヤツクロ選手。 2回戦はpeichan選手がトップを獲得。 しかし首位は2連続2着のカリィ(本家)選手。 そして迎えた最終3回戦、トップはちゅらたま選手。 だがカリィ(本家)選手が3連続2着の安定した成績で、トップこそなかったものの見事優勝をつかみ取った。 3回戦終了後には、優勝のカリィ(本家)選手に梶梨沙子プロ・石井一馬プロ・歌衣メイカさんの3名を交えたエキシビションマッチも行われた。 激闘の様子はYouTube「【公式】雀魂-じゃんたま-」チャンネルにてアーカイブ視聴が可能となっている。 ぜひご覧になってみてはいかがだろうか。
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3月18日(水)20時より、第13期天鳳名人戦の天鳳位予選が行われ、対局の模様がYouTube「麻雀プロ団体LIVEチャンネル」にて生配信された。 出場選手は 【A卓】 COEDO緑・yoteru・吃貨小北北・花道桜木 【B卓】 あまあん・お知らせ・☆孫燕姿☆・マーク2 の8名。 配信の実況は大畠夏奈(最高位戦日本プロ麻雀協会)、解説は石原真人(麻将連合)が務めた。 対局はトーナメント形式で行われ、A卓・B卓共に上位2名が勝ち抜け。 残り4名で最終戦を行い、上位2名が勝ち上がりとなる。 対局はA卓からは花道桜木選手・吃貨小北北選手、B卓からはマーク2選手・お知らせ選手が勝ち抜け。 最終戦はあまあん選手・☆孫燕姿☆選手が勝ち上がりとなり、なんとB卓は全選手が本選進出となった。 対局の模様はYouTube「麻雀プロ団体LIVEチャンネル」にてアーカイブ視聴が可能となっている。 ネット麻雀最高峰プレイヤーによるハイレベルな対局、ぜひご覧ください。
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3月13日(金)22時より、第2回VPL選抜戦第4節の対局が行われ、その模様がYouTube「日本プロ麻雀協会」チャンネルにて生配信された。 各試合の出場選手と前節までの結果は次の通り。 配信の実況は±400・大都つくし、解説は日菜むい・ラッキーハゲが務めた。 1回戦 先制したのはAriesのたここ選手、首位のAquarius・かにみそ選手からリーチ・一発・ドラ1の5200を出アガる。 すると続く東2局、7巡目にかにみそ選手・Capricornのみるるん選手が続けてリーチ、さらにそのまま8巡目親番のたここ選手がリーチで3人連続リーチとなり、見事たここ選手がみるるん選手から一発で3900の出アガリに成功。 たここ選手は東3局にもSagittariusの猫又めいど選手から白・中・対々和の満貫を出アガリリードを築く。 東4局はみるるん選手がリーチ・ツモ・ドラ4・赤1の跳満をアガリ、たここ選手を追いかける展開で南場に突入。 南場は大きな点数の動きはなく進行したがオーラス、親番のかみにそ選手が猫又めいど選手からリーチ・タンヤオ・七対子・赤1の満貫の出アガリに成功。 続く1本場でかにみそ選手
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3月11日(水)19時より、セガNET麻雀MJが「2026春 女王決定戦」を行い、対局の模様がYouTube「【公式】セガNET麻雀MJ」チャンネルにて生配信された。 対局者は次の4名。 茅森早香(セガサミーフェニックス/最高位戦日本プロ麻雀協会) 瑞原明奈(U-NEXT Pirates/最高位戦日本プロ麻雀協会) 日向藍子(渋谷ABEMAS/最高位戦日本プロ麻雀協会) 逢川恵夢(EARTH JETS/日本プロ麻雀協会) 配信の実況は菅野真由(最高位戦日本プロ麻雀協会)、解説は丸山奏子(最高位戦日本プロ麻雀協会)が務めた。 対局はMJ四麻ルールの半荘2回戦で行われ、その合計ポイントで優勝者が決定する。 対局は1回戦、起家スタートの茅森プロが瑞原プロから7700の出アガリで先制しスタート。 それを逢川プロが追いかける展開となるが、東場は茅森プロがわずかにリードのまま南場に突入。 南1局に逢川プロがリーチ・ツモ・タンヤオ・平和・三色同順・ドラ1の跳満をツモアガリ、茅森プロが親被り。 このリードを守り切り、並びは逢川プロ・茅森プロ・日向プロ・瑞原プロで決着。 2回戦は平たい
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2月27日(金)22時より、第2回VPL選抜戦第3節の対局が行われ、その模様がYouTube「RMUチャンネル」にて生配信された。 各試合の出場選手と前節までの結果は次の通り。 配信の実況はぺぺたろ、レヴィア・L・マクロバーツが担当。 解説は木下レイ、武則輝海が務めた。 1回戦 最初に大きく先制したのはSagittariusのうーた選手、東1局1本場でリーチ・赤1・裏2の満貫をアガる。 しかし東3局、うーた選手の親番にCapricornのゆんちゅる選手が白・混一色の1300・2600をツモアガリ追撃モードに入ると、南1局にはリーチ・一発・七対子を出アガリ逆転。 だが、南3局にうーた選手がリーチ・ツモ・赤1で2600オールをツモアガリ再逆転すると、続く1本場ではタンヤオ・ドラ3・赤1の満貫をツモアガリ一気に突き放し、トップを獲得。 首位Aquariusのかにみそ選手は、それまで放銃もあり苦しい展開が続いていたがオーラスにリーチ・一発・ツモ・赤1の満貫をツモアガリ、何とか3着での終了となった。 2回戦 試合が大きく動き出したのは東3局、Sagittarius麻宮あかね選手が親番でリ