【覇戦】新規リーグ覇戦が始動!選手応募は明日3月7日まで‼

【覇戦】新規リーグ覇戦が始動!選手応募は明日3月7日まで‼
©覇戦

新規リーグ「覇戦(はたがしらせん)」が始動する。

覇戦は麻雀プロと配信活動をしている者のみが参加可能な個人戦のリーグ。
プロと配信者が互いに切磋琢磨し、各々が麻雀スキル・配信力・精神面で成長していくこと目的としている。

第1期は16名でスタート予定。
大まかな概要は下の通り。

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第1期の日程は
4月7日・14日・21日・28日
5月19日・26日
6月2日・9日
を予定。
決勝は6月16日に行われる。

参加希望者は下の応募条件や方法をご確認いただき、ご応募ください。
(条件にある凸待ちについては、参加が難しい場合DMにて個別に対応いただけるとのこと)

また、覇戦では協賛募集も行われている。

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その他詳細は覇戦の公式Xよりご確認ください。

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【週刊ネット配信リーグvol.4】K-Ⅱリーグ第1期が終了、来期は麻雀一番街公式協賛のリーグへ!

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特集中のネット配信リーグ情報をまとめてお届け― 『週刊ネット配信リーグ』 各リーグのルールや特徴はコチラから (対象期間:7月20日(月)~7月26日(日)) K-Ⅱリーグ― ついに第1期が終了! 来期は麻雀一番街公式協賛のリーグに‼ 第1期K-Ⅱリーグは7月24日(金)に最終節となる第12節の対局が行われた。 前節で首位・ねり牧場と2位ALL OUTSの差が僅か0.9ポイントに一気に知人で迎えた最終節。 第1試合ではねり牧場のねりぞう選手がトップを獲得、しかしALL OUTS・ブラッシュ選手も2着と最終戦での逆転に望みを繋ぐ。 直接対決となった第2試合。 ねり牧場・K.S.ラブ選手は2着、ALL OUTS・一期一会選手が4着での決着となり、見事ねり牧場が第1期を制した。 また、今後の予定として11月にK-Ⅱリーグルールの大会戦が行われること、12月には第2期を予定しており、どちらにも麻雀一番街公式が協賛することが発表された。 ベルエトワールリーグ― 予選後半が終了! 次週からはセカンドラウンドが開始‼ 第4期ベルエトワールリーグは7月26日(日)にセカンドラウンド

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デンマークで伝統的大型大会が開催!「2026年デンマーク選手権」

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ヨーロッパの伝統的ロングゲームトーナメント「2026年デンマーク選手権」が開催 5月15日から17日にかけて、ヨーロッパ各地から選手がデンマークに集結し、3日間・全11回戦で行われる「2026デンマーク選手権」が開催された。 本大会は国際麻将(MCR)ルールを採用し、10か国から計56名が参加。会場となったデンマークの首都・コペンハーゲンでは、国際色豊かな雰囲気と北欧ならではの温かな空気が調和し、今季ヨーロッパ屈指の競争レベルを誇る大会となった。また、7月2日から5日にスウェーデン・ウプサラで開催される第8回ヨーロッパ麻将選手権に向けた絶好の前哨戦ともなった。 最後まで続いた激しい優勝争い 11回戦に及ぶ熱戦の末、イタリアのOmbretta Tassinari(オンブレッタ・タッシナーリ)選手が標準点32点、競技点838点を記録し、見事優勝を果たした。 メダル争いは最終局までもつれ込んだ。 スイスのThibaut Arnold(ティボー・アルノー)選手は標準点30点に加え、大会最高となる競技点1071点を記録して準優勝。 一方、安定した戦いぶりを貫いたスウェーデンのKse

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Mトーナメントはいよいよベスト16によるFINALステージ! 7月27日(月)に生配信されたMトーナメントファイナルステージA卓では、KADOKAWAサクラナイツ・岡田紗佳選手、最高位戦日本プロ麻雀協会・元セガサミーフェニックス:近藤誠一選手、最高位戦日本プロ麻雀協会・小池諒選手、日本プロ麻雀連盟・渡辺史哉選手が登場。 第1試合結果 1着[KADOKAWAサクラナイツ]岡田紗佳 +51.1 2着[最高位戦日本プロ麻雀協会]近藤誠一 +10.8 3着[日本プロ麻雀連盟]渡辺史哉 ▲11.6 4着[最高位戦日本プロ麻雀協会]小池諒 ▲50.3 東1局1本場、岡田が跳満の出アガリで先制。続いて渡辺も、東2局に1300-2600をツモアガって岡田を追う。 東3局では序盤に放銃に回った親番の近藤が2900のアガリで少し回復。また次局1本場では小池が満貫をアガり、岡田とのトップ争いに加わる。 南1局、渡辺が小池から三色含む倍満のアガリを決め一気に首位争いに加わると、南2局でもアガってトップ目に浮上。 しかし南3局、これまで失点に回っていた親番の近藤が6000オールをツモり一気に渡辺・

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中国で競技麻将熱高まる 208人の選手が集結した「虎糾杯」盛殿国際麻将選手権

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