【よつばリーグ】第3節ではみど選手が第3期初の役満を達成!LeLienがデイリーダブルで首位浮上‼

【よつばリーグ】第3節ではみど選手が第3期初の役満を達成!LeLienがデイリーダブルで首位浮上‼
©よつばリーグ

5月28日(木)21時より、第3期よつばリーグ レギュラーシーズン第3節の対局が行われ、公式配信はゲストに第1期・2期でVivace!のリーダーを務めた犬童レイナさんが参加し、あさひなひなたさんのYouTubeチャンネルにて行われた。

よつばリーグには、月刊『麻雀界』編集部員で個人としてもYouTube配信を行う宮本一輝(日本プロ麻雀協会)も、just 4 starsというチームのリーダーとして参戦している。
https://x.com/miyamoto728_npm
https://www.youtube.com/@nanahoshi_roto

よつばリーグは毎週木曜21時より開催のリーグで、第3期は3チーム増え12チームが参戦。

5月14日(木)よりレギュラーシーズンが開幕(全9節)、7月16日(木)よりセミファイナルシーズン(全4節)、8月20日(木)よりファイナルシーズン(全2節)が行われ、優勝チームが決定される。

対局ルール等の詳細は次の通り。

今節の対戦カードと前節までの結果は次の通り。

第1試合

A卓はうなまりあ選手が倍満を含む7度のアガリで大爆発しトップを獲得。
2着は星咲半月選手が獲得したが、わずかにマイナスという結果になるほどだった。

B卓は花道選手がアガリは2回ながら満貫・倍満を決め、放銃は0で見事トップを獲得。
2着には3度のアガリをハヤブサ選手が入った。

C卓は南3局に4本場まで積み上げたかに牛乳選手がトップ。
オーラスはやまどり選手とゴルチャンダイ選手が同点で迎えるも、ゴルチャンダイ選手が満貫のツモアガリで2着を獲得した。

第2試合

A卓は8局で終わるショートゲームに。
トップは東2局で四暗刻をツモってみせたみど選手!
2着には満貫のアガリを決めたさばむ選手が入った。

B卓は最大打点5200の落ち着いた展開で進行。
トップは5度のアガリを決めたてん選手、2着には3度のアガリを決めた南瓜スイカ選手が入った。

C卓はアガリ3回・放銃0でまとめあげたまふらー選手がトップを獲得。
2着にはAKUSHION選手が入った。

デイリートップはうなまりあ選手(75.2P)、チームではLeLien(+84.6P)が獲得。

LeLienがデイリーダブルで首位に浮上。
テンパイノススメはみど選手の四暗刻でポイントを伸ばし、3位にはうなまりあ選手が大きなトップを獲得したAiry blue Worldが入った。

次節は6月4日(木)21時より行われる。

また、各チームが応援配信の枠を取っているため、気になるチーム・選手の配信をぜひご覧になってみてはいかがだろうか。
(詳細はよつばリーグ公式Xよりご確認ください)

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【Mトーナメント】1stステージB卓/団体推薦選手が初の勝ち上がり!

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1stステージB卓では、KONAMI麻雀格闘倶楽部・佐々木寿人、BEAST Ⅹ・中田花奈、日本プロ麻雀協会・宮崎和樹、最高位戦日本プロ麻雀協会・小池諒が登場した。 第1試合結果 1着[最高位戦日本プロ麻雀協会]小池諒 +67.2 2着[KONAMI麻雀格闘倶楽部]佐々木寿人 +25.2 3着[日本プロ麻雀協会]宮崎和樹 ▲8.0 4着[BEAST Ⅹ]中田花奈 ▲84.4 東1局からいきなり大きく試合が動いた。中田の先制リーチに対し小池が追っかけリーチを敢行、これを一発で中田から仕留め倍満のアガリでB卓が始まった。さらに小池は次局東2局も満貫をアガって大きいリードを得る。 東3局では親番の宮崎が満貫をアガって小池を追走。しかし次局1本場には小池が満貫をアガってさらに他選手を突き放す。 東4局には佐々木が満貫を小池から出アガリ、南2局では宮崎が満貫の出アガリと2着争いもデッドヒート。 南3局には佐々木が1000-2000をツモアガリ、オーラスに満貫ツモ条件を残しオーラスを迎えると、オーラスでは宮崎がツモ+裏1条件で、さらに佐々木もツモ+裏1条件でリーチ。熱いリーチ合戦は佐々

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【Mリーグ】Mトーナメント2026予選1stステージ全対戦カード出揃う!本日15時いよいよスタート‼

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【日本プロ麻雀協会】新タイトル『雀翔位戦』誕生!新たな挑戦となる新システムを導入‼

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5月31日(土)、日本プロ麻雀協会より新タイトル戦『雀翔位戦』の創設が発表された。 『雀翔位戦』は日本プロ麻雀協会所属選手のみが参加できる男女混合のタイトル戦。 予選は複数回エントリーが可能で、勝ち上がっても再挑戦が可能。 それにより勝ち上がり権利の重複保有が可能となっており、これまでのタイトル戦にはなかった新たなシステムが採用されている。 また、『雀翔位戦』の冠スポンサーには17LIVEが就任。 6月12日(金)~6月21日(日)には17LIVEにて雀翔位戦連動イベントが開催され、イベント上位者には 雀翔位戦のシード権が付与される。 他にもシード選手も一次予選から参加することができるシステムなど、これまでにない形でタイトル戦へ挑戦することができる。 その他詳細は今後続報があるようなので、是非そちらをお待ちいただきたい。

By 麻雀界編集部