【国民文化祭2025】ゲストプロ決定!BEAST Ⅹ選手と対局できる“ふれあい対局”参加者募集中!

【国民文化祭2025】ゲストプロ決定!BEAST Ⅹ選手と対局できる“ふれあい対局”参加者募集中!

今年11月に開催される「ながさきピース文化祭」全日本健康マージャン交流大会の招待プロと、ふれあい対局で対戦できるゲストプロが発表された。

国民文化祭の本大会は各都道府県からの選抜選手のみが参加できる大会だが、本大会と同時に開催されるふれあい対局はお子様も含めどなたでも無料で参加できる。
各日24名・合計48名を募集し、Mリーグチーム「BEAST Ⅹ」の鈴木大介プロ・東城りおプロと対局が可能。申込時に希望プロ・時間帯も指定可能だ。

申込は以下の専用申込フォームより受付している。

ふれあい対局

開催日:11月15日(土)~16日(日)各4部開催
会場:出島メッセ長崎
募集人数:合計48名(応募多数の場合は抽選)
参加資格:健康マージャンのルール・マナーを習得していれば年齢含め不問。点数計算ができなくても可。
応募期間:~9月30日(火)

参加ゲストプロ:鈴木大介プロ・東城りおプロ(BEAST Ⅹ)

ながさきピース文化祭2025 ふれあい対局
2025年11月15~16日開催 ながさきピース文化祭2025 全日本健康マージャン交流大会と一緒に行われる BEAST Xの選手とのふれあい対局応募フォームです。 *注意事項* 日時、対局選手などは状況によりご希望に添えない場合がございます。 【参加資格】 健康マージャンのルール・マナーを習得している者。 年齢、性別は問わない。 役や点数計算は完全にわからなくても大丈夫です。 【募集期間】 9月末日まで お申込み多数の場合は抽選とさせていただきます。 当選者には追って連絡いたします。 【会場】 〒850-0058 長崎県長崎市尾上町4-1 出島メッセ コンペンションホール dejima-messe.jp 【全日本健康マージャン交流大会 イベント情報】 https://bunkasai2025.nagasaki-tabinet.com/events/1945/

招待プロ8名が決定!

また、本大会にて各都道府県の代表選手と共に対戦する招待プロも決定した。
今年、参加するゲストプロは

・森山茂和プロ(日本プロ麻雀連盟 会長)
・加藤哲郎プロ(日本プロ麻雀連盟・元プロ野球選手)
・篠原冴美プロ(日本プロ麻雀連盟)
・村上淳プロ(最高位戦日本プロ麻雀協会)
・丸山奏子プロ(最高位戦日本プロ麻雀協会)
・小林剛プロ(U-NEXT Pirates/麻将連合)
・河野高志プロ(RMU)
・松ヶ瀬隆弥プロ(RMU)

の8名。各都道府県からの選抜選手はもしかしたら誰かと同卓できるかもしれない。

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第17回「令和最新版!三色の扱い方」

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こんにちは、ヨーテルです。 本日は「令和最新版!三色の扱い方」というテーマでお話していきたいと思います。 なぜ令和最新版というタイトルにしたかというと、これは三色の歴史が関係しているからです。知ってますか、三色って歴史があるんですよ。 この役って、人によって好き嫌いが最も激しい役だと僕は思っていて、それは何でかというと三色の歴史が関係しているからなんですね。なのでまず三色の歴史から説明していきます。 昭和の三色・平成の三色 まず昭和の時代なんですが、この時代はもうとにかく三色を狙え!というのが割とマジョリティな考えでした。どの戦術本にも大体三色のことが書いてあるくらいには、三色を狙う人が多かったんですね。 昭和の有名な雀士として有名な阿佐田哲也の格言には「配牌見たら三色探せ」というのがあるほどです。また、日本プロ麻雀連盟所属で以前EX風林火山に所属していた二階堂瑠美プロは「私は三色を作るために麻雀を打っている」と以前話していたほど三色を愛用しているプレイヤーです。 さて、そんな大人気な役の三色ですが、実は平成に入るとその評価は一変してしまいます。手役を追い求める麻雀より牌

By 麻雀界編集部
【最高位戦】「MJ杯龍神戦」第2期が6月より開始!期間中は『MJ』内で選手とマッチングの可能性大⁉

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5月27日(水)、最高位戦日本プロ麻雀協会より、ネットワーク対戦麻雀ゲーム『セガNET麻雀 MJ』で行うタイトル戦『MJ杯龍神戦』の第2期開催が発表された。 『MJ杯龍神戦』は、6月に開始される予選から11月の決勝まで、すべての対局を『セガNET麻雀 MJ』で行うオンラインタイトル戦。 最高位戦内では最高位・發王位・Classicに次ぐ4番目のタイトルと位置づけられ、最高位戦所属の選手が優勝を目指して競い合う。 6月~8月のトップ雀士選抜期間では、各月の連続100戦で評価。 より高いシードを獲得すべく最高位戦選手同士が競い合う。 そのフィールドは四麻段位戦・四麻トーナメント・四麻イベント(いずれも東風/東南を問わない)のいずれかとなり、この選抜期間中は最高位戦選手が常時『MJ』に多数参戦することが期待されるため、最高位戦所属選手とのマッチング可能性が高まる。 9月の本戦~11月の決勝までは、アプリ内での観戦も可能。 最高位戦YouTubeでも1st STAGE以降はすべて配信が行われる。 詳しいシステムやルールなどは、ぜひ最高位戦HPよりご確認ください。

By 麻雀界編集部
【日本プロ麻雀連盟】第3節が終了!首位の鈴木選手はポイントを伸ばし、2位には内川選手が浮上!

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5月27日(水)、鳳凰戦A1リーグ第3節の対局が全て終了した。 前節終了時点での成績は次の通り。 5月16日(土)A卓 対局者は藤崎智選手・山田浩之選手・HIRO柴田選手・鈴木大介選手の4名。 1回戦は東1局にコツコツアガリを積み重ね連荘していた鈴木選手が3本場で満貫の出アガリに成功。 そのまま逃げ切りトップを獲得。 2回戦も東3局の親番で満貫をアガリ、南2局でも更に加点した鈴木選手が見事2連勝。 3回戦、トップは山田選手。 ここまで2連勝中の鈴木選手を一人沈みにすることに成功。 4回戦は17局のロングゲームは接戦となりトップは再び山田選手。 勝ち頭の鈴木選手を再び一人沈みにすることに成功した。 5月17日(日)B卓 対局者は佐々木寿人選手・古川孝次選手・和久津晶選手・古橋崇志選手の4名。 1回戦は古川選手・和久津選手、佐々木選手・古橋選手と上下が分かれ、トップは和久津選手が獲得。 2回戦は1000点差に以内に3人となった超接戦の三つ巴を佐々木選手が制する。 3回戦は和久津選手が大暴れ。 ここまで2連続ラスとなっていた古橋選手は何とか浮きの2着。 4回戦は

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正解を導け!麻雀ドリル【第5問】

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マージャンを少し覚えたら解けるクイズから複雑な待ちの問題など、マージャンのいろんなクイズを定期更新!ぜひチャレンジしてみてください! 問題 あなたは以下①~④の手牌でリーチ中です。そこに4枚目の牌をツモりました。 暗カンをしていい手牌は次のうちどれでしょう? ① ② ③ ④ 【この問題のポイント】 リーチ中、自分の手牌の4枚目の牌をツモれたからといって何でも「カン!」していいわけではありません。どんな時してはいけないのかおさらいしてみましょう。 クリックすると答えを見ることができます 答え:③ 【解説】 リーチ後は、「待ちが減る」「メンツの構成が変わってしまう」という暗カンはできなくなります。 よって、①はカンがなくなってしまいます。 続いて②の手牌は、どこかで見覚えのある方もいらっしゃるでしょうか? そう、これはMリーグ2022-23シーズン初日(2022/10/3)第2試合にてKONAMI麻雀格闘倶楽部・伊達朱里紗選手がアガった四暗刻の牌姿です。 この手牌はツモり四暗刻のように見えて、実はでもアガれる

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