【貴重】配信対局にて“ダブルダブリー”が出現
8月13日(木)に生配信された「第26期最高位戦女流Aリーグ」第5節d卓の南3局1本場にて、2人の対局者がダブルリーチを打つ珍事が起こった。
親番の斎藤小波プロの配牌はドラの
しかしその5秒後に映し出された南家・田渕百恵プロの配牌“も”……

田渕プロは第1ツモで456が残る
(※画像は最高位戦Youtubeチャンネルより引用)
8月13日(木)に生配信された「第26期最高位戦女流Aリーグ」第5節d卓の南3局1本場にて、2人の対局者がダブルリーチを打つ珍事が起こった。
親番の斎藤小波プロの配牌はドラの
しかしその5秒後に映し出された南家・田渕百恵プロの配牌“も”……

(※画像は最高位戦Youtubeチャンネルより引用)
8月10日(月)、麻将連合が行う新企画「麻将連合チーム戦ワンデー大会」のドラフト会議が行われ、その模様がYouTube「麻雀プロ団体LIVEチャンネル」にて生配信された。 4名のチームリーダーがエントリー選手から4名ずつを指名し、4つのチームを結成。 11月4日(水)開催のワンデー大会で、全5回戦を戦う。 チームリーダーは忍田幸夫・小林剛・石原真人(将王)・飯嶋ひとみ(将妃)の4名。 ドラフトは1巡目に3チームが三原孝博選手で指名が重複、その後の再指名でも2チームが地主琢磨選手で重複する波乱のスタート。 2巡目では梅村日奈子選手で2チームが重複するなど、今後の対局でも何かが起きるのではないかと思わせるドラフトとなった。 ドラフト会議の模様はアーカイブ視聴も可能となっている。 指名重複で因縁は生まれるか? ぜひご覧になってみると良いだろう。
8月8日(土)11時より、第20期飯田正人杯・最高位戦Classic決勝1日目の対局が行われ、その模様がYouTube「最高位戦チャンネル」にて生配信された。 出場選手は マイケル選手(一般) 五十嵐毅選手(日本プロ麻雀協会) 日名子聡一選手(最高位戦日本プロ麻雀協会) 山崎淑弥選手(最高位戦日本プロ麻雀協会) 小池諒選手(最高位戦日本プロ麻雀協会) の5名。 1回戦は現タイトルホルダーの小池選手がトップを獲得。 2回戦はその小池選手が抜け番で、トップは日名子選手。 だが首位は小池選手のまま、2位には2連続2着の五十嵐選手がつける。 3回戦は五十嵐選手が抜け番で日名子選手が2連勝し首位浮上。 小池選手は4着で3位に。 4回戦は日名子選手が抜け番で小池選手がトップを獲得し再び首位に浮上。 五十嵐選手は2着で日名子選手を捲って2位キープ。 1日目最終となる5回戦。 ついに五十嵐選手がトップを獲得し首位に浮上、ここまで全連対と熟練の安定した麻雀を魅せつけた。 小池選手は2着で僅差の2位、日名子選手もまだ大きく離されず首位を追いかける。 5位の山崎選手はここで敗退、最終日となる2
8月6日 (木) 、第19期JPMLWRCリーグ決勝の対局が行われ、その模様がニコニコ生放送・mellow-fan・YouTubeにて生配信された。 決勝出場選手は紺野真太郎選手・渡辺史哉選手・菅原千瑛選手・浜野太陽選手の4名。 対局は1回戦で浜野選手がトップを獲得するも、2回戦は紺野選手がトップで浜野選手を逆転。 3回戦は浜野選手がトップで再び逆転するも、4回戦は紺野選手がトップで見事な逆転優勝を飾った。 優勝した紺野真太郎コメント 「連盟は下の世代は強くないなんて言われているみたいですが、今日決勝に居た3人はどこに出ても恥ずかしくない位強いと思います。 彼らに対してはまだ【壁】で居てあげなきゃいけないなと。 勝てて良かったです。」
8月8日(土)14:00より雀魂 企業対抗戦2026の予選が行われ、その模様がYouTube「【公式】雀魂-じゃんたま-」チャンネルにて生配信され、MC・実況は藤川まゆプロ(麻将連合)、解説は小林剛プロ(麻将連合)が務め、ゲストにロボ子さんが参加した。 予選には全104社がエントリーし、トーナメント形式の4回戦で決勝トーナメント進出企業が決まる。 (参加チーム一覧はコチラよりご確認ください) 対局の結果見事決勝進出を決めたのは、 株式会社スリーアローズコミュニケーションズ TOKYO MX アシェット 株式会社ボーンデジタル の4社。 決勝は招待企業の 株式会社ジャパネットブロードキャスティング 株式会社KADOKAWA アース製薬株式会社 株式会社テレビ朝日 の4社を合わせた8社で行われる。 決勝は8月30日(日)14時より配信予定となっている。