渋谷おとなりサンデーに麻雀ブースが登場!~笑顔で繋がる健康と脳トレの輪~

渋谷おとなりサンデーに麻雀ブースが登場!~笑顔で繋がる健康と脳トレの輪~

6月7日(日)、渋谷区で行われた一斉イベント「渋谷おとなりサンデー」に、シニアeスポーツチーム「渋谷スクランブルHACHI」が出店した。

渋谷区千駄ヶ谷の鳩森八幡神社境内にて、雀魂のロールアップバナーも掲出して行われたオンライン麻雀大会には38名が参加。

隣には雀卓を2台設置してのリアル麻雀とスマホよろず相談を実施。
リアル麻雀は渋谷麻雀業組合の岡山康行会長が競技指導を行い、常に満卓。

また、開場には長谷部健渋谷区長をはじめ区の担当課長らも訪れた。

渋谷区では「渋谷区世代間交流麻雀大会」が開催されおり、毎年200名近い定員に対し応募が殺到するなど、町を挙げて麻雀を通じた交流や行われている。

-渋谷おとなりサンデーとは-

フランス・パリ発の「隣人祭」を手本とした、みんなが知り合い・つながるための交流企画。
渋谷のまちのあちこちで、渋谷が大好きなみんなの手作りイベントを開催し、6月第1日曜日はまち全体が会場になる一斉開催日となった。

-シニアeスポーツ「渋谷スクランブルHACHI」とは-

渋谷区デジタル活用支援員・TOKYOスマホサポーター(東京都デジタルサービス局)の有志で2023年に結成。
デジタルデバイドの解消とデジタルでつながるシニアeスポーツの普及に取り組んでいる。

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世界平和・麻雀文化を重慶から――第5回世界ウエルネスマージャン大会in重慶 開催決定!

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【週刊ネット配信リーグvol.3】BEリーグは予選が終了!よつばリーグはセカンドラウンド開始!

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誰もが楽しめる麻雀総合イベント「オールジャパン麻雀チャンピオンシップ2026」が浅草で開催

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7月19日(日)に東京・浅草の「産業貿易センター台東館 6F・7F」にて【オールジャパン麻雀チャンピオンシップ2026】および【第3回U-18大会 ~Presented By YKK APラクシー~】が開催された。 このイベントは、4月~7月上旬にかけて全国の組合加盟店にて行われた店舗予選会から勝ち上がりの選手とゲストプロ62人による「オールジャパン本戦」と、全国の高校生以下の子どもたちを対象にした「第3回U-18大会」が同時開催された。 全卓全半荘がゲストプロ同卓!夢のような62卓の大熱戦「オールジャパン2026本戦」 本戦では、全国の組合店にて計42回にわたり開催された予選会にて上位に入賞した186人の選手が全国より集結した。 麻雀大会といえば、当日招かれたゲストプロにどこか1回戦同卓できたりするのが普通だが、オールジャパンの魅力は62卓全ての卓にゲストプロが着き、1回のみならず4半荘全てでゲストの誰かと必ず同卓できるのがオールジャパンのすごい点である。 大会は、主催の東雀協・髙橋常幸理事長の開会挨拶のあと、ゲストプロを代表してU-18大会アンバサダーの土田浩翔プロ・M

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電子麻雀牌システム「Retile」 について — 会場でいただいたご質問へのお答えとともに

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初めまして。株式会社遊研堂の森田と申します。 7月19日に開催された「オールジャパン麻雀チャンピオンシップ2026」にて、弊社が開発した電子麻雀牌システム「Retile」を用いたデュプリケート麻雀の試遊会が開催されました。 会場や弊社ホームページにはシステムについての解説も載せていましたが、改めて基本的なシステムの構造と会場で多くいただいた質問への解答、今後の展望をご説明させていただければと思います。 ↓試遊会での様子 デュプリケート麻雀とは何か まず前提となる「デュプリケート麻雀」について、簡単にご説明します。 麻雀の勝ち負けには、配牌やツモという「運」と、打ち手の「実力」が混ざっています。それなら、複数の卓にまったく同じ配牌・同じ山を用意して同時に打てばどうなるでしょうか。 運の条件が揃うので、同じ席に座った人どうしの結果の差は、そのまま判断の差として比べられるようになります。これがデュプリケート麻雀です。 競うのは同卓の相手ではなく、別の卓で同じ席・同じ牌を引いた誰か、という点が面白いところです。 この方式は清藤健郎氏が考案されたもので、これまでは同じ山を人の

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