『雀魂-じゃんたま-』 リアルイベント『雀魂6周年記念~魂天神社例大祭~』特設サイトオープン! 「チーム対抗戦」参加者募集もスタート!

『雀魂-じゃんたま-』 リアルイベント『雀魂6周年記念~魂天神社例大祭~』特設サイトオープン! 「チーム対抗戦」参加者募集もスタート!

株式会社Yostarが運営する麻雀ゲーム『雀魂-じゃんたま-』の5月3日(土・祝)にTFTホール(東京・有明)にて開催するリアルイベント『雀魂6周年記念~魂天神社例大祭~』の特設サイトがオープンされ、「チーム対抗戦」の参加者募集が開始された。

▼『雀魂6周年記念~魂天神社例大祭~』特設サイト

https://mahjongsoul.com/6th_anniversary_event/

■『雀魂』リアルイベント恒例の目玉企画「チーム対抗戦」参加者募集スタート!

『雀魂-じゃんたま-』は、2019年4月25日にブラウザ版がリリース、まもなく6周年を迎える今回、6周年を記念したリアルイベント『雀魂6周年記念~魂天神社例大祭~』が、TFTホールにて5月3日(土・祝)に参加費無料にて開催される。

 その目玉イベント「チーム対抗戦」は、参加者が4チームに別れて会場内で対局を行い、その合計ポイントを基に各チームリーダーであるプロ雀士4名が最終対局で激突する、過去に開催された雀魂リアルイベントでも大好評だったユーザー参加型の企画。
今回の各チームリーダーは下記4名のプロ雀士が担当することが告知された。

▼「チーム対抗戦」各チームリーダー情報(順不同・敬称略)

・青龍チーム:多井隆晴
・朱雀チーム:鈴木たろう
・白虎チーム:渋川難波
・玄武チーム:松本吉弘

参加事前エントリーは本日より、イベント特設サイトにて受付中。
(応募締切:4月6日(日) 23:59)
※当日チーム対抗戦に参加するには、事前エントリーが必要です。
※参加状況により、イベント当日に補填募集を実施する可能性がございます。

▼「チーム対抗戦」事前エントリー受付フォーム

https://forms.gle/EPGyEBXp6qaU5EQ1A

※代理でのお申込み、複数人まとめてのお申し込みはできません。必ず参加されるご本人様がご記入ください。また、小学生以下の方は保護者の方同伴にてご参加ください。

▼応募締切
2025年4月6日(日) 23:59まで 

▼イベント開催日時
2025年5月3日(土・祝) 10:30~19:00
※チーム対抗戦の開催時間は13:00〜16:30 予定
※チーム対抗戦参加者の当日受付は10:30~12:00まで(当選者のみ)

▼参加費
無料 

▼募集人数
合計 240名 (全4チーム / 各チーム 60名)

※定員を超えた場合は抽選とさせて頂き、ご記入いただいたメールアドレス宛に後日、当落結果のメールをお送りします。
※抽選結果によっては希望したチームと異なるチームに当選する場合もございます。予めご了承ください。

 ■『雀魂6周年記念~魂天神社例大祭~』イベント概要

【名称】『雀魂6周年記念~魂天神社例大祭~』
【開催日時】2025年5月3日(土・祝) 10:30~19:00
【会場】TFTホール(東京都江東区有明3-4-10 TFTビル西館2F)
【参加費】無料

※入場時に手荷物検査を実施させていただく場合がございます。
※会場内の人数が多すぎる場合は、参加規制がかかる場合がございます。
※一部プログラムには事前のエントリーが必要になります。

■『雀魂-じゃんたま-』とは

オンラインで全国のプレイヤーとリアルタイムに対戦できる麻雀ゲームです。

全世界のプレイヤーと対戦を行うことができる「段位戦」、友人と好きなルールで対戦できる「友人戦」、プレイヤー同士で開催/参加できる「大会戦」など様々な対戦スタイルにより、麻雀の初心者から上級者まで幅広くお楽しみいただけます。

・プレイヤーは可愛らしく描かれたキャラクター達と共に対戦します。
・他のプレイヤーとのチャットには、キャラに応じた多彩な表情のスタンプを使用することができます。
・キャラクターのボイスは内田真礼さん、小清水亜美さんなど人気声優を起用。ホーム画面やプレイ中に可愛らしい声を聞くことができます。
・キャラクターには好感度のパラメーターも設定されており、アバターとしての使用や、アイテムを贈ることで好感度を上げることができます。好感度が上がることで、追加ボイスやアバターのCGが変化する機能の開放など、様々なシーンでキャラと触れ合い関係を深めることができます。

■ダウンロードはこちら

■iOS
https://apps.apple.com/jp/app/id1469186379

■Android
https://play.google.com/store/apps/details?id=com.YoStarJP.MajSoul

■webブラウザ/ Windows版(公式サイトのWindows版ダウンロードから)
https://mahjongsoul.com/

■DMM版
https://dmg.mahjongsoul.com/

【概要】
名称:『雀魂-じゃんたま-』
ジャンル:対戦型麻雀ゲーム
配信機種:iOS / Android / Webブラウザ
料金形態:基本無料(アイテム課金)

『雀魂-じゃんたま-』公式サイト:https://mahjongsoul.com
公式X:https://twitter.com/MahjongSoul_JP

権利表記:
©2019 Soul Games, Inc.
©2019 Yostar, Inc. All Rights Reserved.

【会社概要】
社名:株式会社Yostar(ヨースター)
住所:〒101-0022 東京都千代田区神田練塀町300番 住友不動産秋葉原駅前ビル11階
代表取締役:李 衡達

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第6回 序盤の字牌の切り出しについて|エースの斬り口 目指せ頂点へ

(このコラムは2015年11月号に連載されたものです) 一昔前は、序盤から役牌を切って他家に鳴かせるのは罪といった考え方が主流でした。僕がプロを目指して勉強していた15年前くらいも、そんな考え方の打ち手が周りの多数を占めていました。 当時、最高位戦Aリーグによく観戦に行っていましたが、やはり役牌を簡単に打ち出さない選手が多かったですね。 では今はどうでしょうか? 今は、中堅から若手にかけて序盤から字牌を打ち出す選手が多数を占めています。 考え方としては、自分にさほど必要のない役牌は相手が重なる前に先に切るという考え方です。字牌の持ち方や切り方にも個性があって、トップクラスの選手でも少しずつ違いがあります。 僕が2008年から参加し、最高位戦Aリーグの坂本大志選手が主催する私設リーグ『ばかんすリーグ』の牌譜からいくつか紹介してみます。 村上淳プロへの考察 大した手ではありませんが第1打に、2巡目ツモで打としています。はほぼ必要はありませんが積極的に役牌を切っていますね。 村上プロは、持っている字牌が手牌に必要ない時は徹底して役牌から切り出します。逆に、自分が染め手や

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第6回「ラス目での立ち回り方」|最強の思考 ネット麻雀攻略法

(このコラムは2015年11月号に連載されたものです) 逆転の糸口を こんにちは、ASAPINです。 ここのところ、日本プロ麻雀連盟さん主催のインターネット麻雀選手権で2位になったり、声優であり最強戦のMCなども務める小山剛志さんの誕生日麻雀大会・通称「小山杯」 で優勝したり、天鳳名人戦もそこそこの位置につけていたりと、私個人の麻雀の調子はなかなかです。 麻雀は過程が大事だと思いますが、結果が悪いとこういった戦術論も自信を持って書けなくなったりするので、記事を読んでくださる方へしっかりとした戦術をお伝えできるように結果も出し続けていきたいですね! さて、今回のテーマは「ラス目での立ち回り」です。 麻雀はどれだけ丁寧に打っても時にはラスになるもの。 不幸なラス目になった時にも、ヤケにならずに冷静に逆転の糸口を見つけられるのが強い打ち手です。 天鳳ルールにおいて、ラスに立たされた者はどう打ち回すべきでしょうか。 色々な戦略が考えられますが、私が特に大切だと考えているのは、リーチや高く見える仕掛けを多用し、プレッシャーをかけていくことです。 これは平場での親の打ち回しに似ています

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