【Mリーグ】2025-26シーズンにアース製薬の新加盟決定!!

【Mリーグ】2025-26シーズンにアース製薬の新加盟決定!!

一般社団法人Mリーグ機構は、今秋より開催予定のMリーグ2025-26シーズンに「アース製薬」が加盟・新チームを発足することを発表した。

Mリーグは2018年7月に創設、2025-26シーズンは8シーズン目を迎える。
今回の「アース製薬」によるチーム発足は「もっと、この熱狂を外へ」という想い、頭脳スポーツとしての「麻雀」の発展を牽引すべく、10チームで来シーズンより繰り広げられる。

■アース製薬株式会社 代表取締役社長CEO
 川端克宜 コメント

この度、Mリーグに参戦させていただき、心より感謝申し上げます。
アース製薬は本年、設立100周年という記念すべき年を迎えました。私たちは創業以来、人々の健康と快適な生活の実現に真摯に向き合い、高品質な製品を提供し続けてきました。
これからも、虫ケア用品をはじめとした総合日用品メーカーとして、「生命と暮らしに寄り添い、地球との共生を実現する。」を経営理念に、皆様の豊かで快適な生活に貢献してまいります。

私たちはスポーツ活動にも力を入れており、女子プロゴルフツアー「アース・モンダミンカップ」を通じて多くの感動を提供してきました。スポーツは、プレーする人だけでなく、それを支える人や観る人にも感動と共感を与える素晴らしいコンテンツです。
今回、麻雀という頭脳スポーツを通じて、Mリーグの一員として業界をさらに盛り上げることを目指します。

Mリーグは、その競技性とエンターテインメント性で多くの方々を魅了しています。
アース製薬とMリーグの共感できる場を創造し、麻雀の魅力をより多くの方々に伝えるための活動を展開してまいります。
ファンの皆さんとともに、麻雀の面白さと素晴らしさを広めていくことに全力を尽くしますので、ぜひご期待ください。

私たちは「One Earth」で、ファンの皆様と共に成長して参ります。
一緒に、Mリーグの未来を築いていきましょう!

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第6回 序盤の字牌の切り出しについて|エースの斬り口 目指せ頂点へ

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第6回「ラス目での立ち回り方」|最強の思考 ネット麻雀攻略法

(このコラムは2015年11月号に連載されたものです) 逆転の糸口を こんにちは、ASAPINです。 ここのところ、日本プロ麻雀連盟さん主催のインターネット麻雀選手権で2位になったり、声優であり最強戦のMCなども務める小山剛志さんの誕生日麻雀大会・通称「小山杯」 で優勝したり、天鳳名人戦もそこそこの位置につけていたりと、私個人の麻雀の調子はなかなかです。 麻雀は過程が大事だと思いますが、結果が悪いとこういった戦術論も自信を持って書けなくなったりするので、記事を読んでくださる方へしっかりとした戦術をお伝えできるように結果も出し続けていきたいですね! さて、今回のテーマは「ラス目での立ち回り」です。 麻雀はどれだけ丁寧に打っても時にはラスになるもの。 不幸なラス目になった時にも、ヤケにならずに冷静に逆転の糸口を見つけられるのが強い打ち手です。 天鳳ルールにおいて、ラスに立たされた者はどう打ち回すべきでしょうか。 色々な戦略が考えられますが、私が特に大切だと考えているのは、リーチや高く見える仕掛けを多用し、プレッシャーをかけていくことです。 これは平場での親の打ち回しに似ています

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渋川難波プロ、最高位戦日本プロ麻雀協会への移籍を発表

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現在Mリーグ・KADOKAWAサクラナイツにも所属の渋川難波プロが、1月14日付けで日本プロ麻雀協会から最高位戦日本プロ麻雀協会へ移籍することを両団体ならびに本人が発表した。 渋川プロは第11期雀竜位、第15回日本オープン優勝、第20期雀王などのタイトルを所持し、2021年に獲得した雀王のタイトルで協会グランドスラム(プロ協会メインタイトルの全制覇)を達成。2022-23シーズンよりMリーグ「KADOKAWAサクラナイツ」より指名されMリーガーになると、Mトーナメント2023でも優勝を果たす。 渋川プロは最高位戦移籍後、リーグ戦はA2リーグへの編入が発表されている。最高位獲得の日も遠くない。 なおこのあとお昼の12時30分より本人のYoutubeチャンネルにて今回の移籍についてのライブ配信がある模様となっている。

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