【Mリーグ1/8】風林火山、今期6度目のデイリーダブルで700pt到達!〈麻雀LIVEch〉

【Mリーグ1/8】風林火山、今期6度目のデイリーダブルで700pt到達!〈麻雀LIVEch〉

1月8日(木)のMリーグは2卓開催。ABEMA麻雀LIVEチャンネルでは、ドリブンズ・パイレーツ・風林火山・フェニックスの試合が配信された。

第1試合結果

1着[EX風林火山]内川幸太郎 +64.7
2着[セガサミーフェニックス]竹内元太 +18.9
3着[赤坂ドリブンズ]鈴木たろう ▲12.5
4着[U-NEXT Pirates]仲林圭 ▲71.1

東1局、たろうが満貫をツモり先制するも、東3局親番の内川が跳満をツモり突き抜けた。
次局東4局、親番のたろうが満貫を出アガって内川に食らいつくも、その次局から2連続で内川が満貫をアガり再度突き放す。
南2局に親番の竹内が6000オールをツモってたろうに迫ると、南3局に1300-2600をツモりたろうと逆転、さらにオーラスも自らアガり2着キープ。内川が2026年初戦をトップで飾った。

第2試合結果

1着[EX風林火山]二階堂亜樹 +85.2
2着[赤坂ドリブンズ]園田賢 +0.8
3着[U-NEXT Pirates]小林剛 ▲28.4
4着[セガサミーフェニックス]茅森早香 ▲57.6

東1局、亜樹がピンフ・ドラ2、高め三色の手をリーチし高目をツモると裏も乗せ8000オールをアガって勢いづくと、東3局も満貫をツモり早くも7万点に乗せる。
2着争いは東4局に園田が満貫をツモって2着目に浮上すると南場は着順変動が起こらず亜樹が逃げ切り、園田も2着を守りきった。

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【週刊ネット配信リーグvol.2】よつばリーグはレギュラーシーズンが終了!三日三麻リーグが開幕‼

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特集中のネット配信リーグ情報をまとめてお届け― 『週刊ネット配信リーグ』 各リーグのルールや特徴はコチラから (対象期間:7月6日(月)~7月12日(日)) よつばリーグ― レギュラーシーズン最終節・第9節の結果は⁉ 7月9日(木)21時より、第3期よつばリーグ レギュラーシーズン最終節となる第9節の対局が行われた。 第1試合 A卓は8局戦のショートゲームとなり、全局でアガリが発生。跳満1回・満貫2回のアガリを決めた宮本一輝選手がトップを獲得。 対してB卓は全19局の超ロングゲーム。8度のアガリを決めた熊野プー選手がトップを獲得、トルマリン選手はアガリ2回・放銃0回と抜群の安定感を見せたものの、周りの猛攻激しく4着という厳しい結果で終わった。 C卓ではアガリ4回・放銃0回のころせんせ吉田選手がトップを獲得した。 第2試合 A卓 では稚児選手が先制しリードするも、南2局にMERON選手が逆転。しかしオーラス、満貫条件の稚児選手は上家のMERON選手から4副露して裸単騎に。最後はそのMERON選手のチーで当たり牌が流れてきて見事な逆転トップを飾った。 B卓は8度のアガリを決めた

By 麻雀界編集部
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7月13日(月)に生配信されたMトーナメント3rdステージB卓では、EX風林火山・内川幸太郎選手、EARTH JETS・HIRO柴田選手、U-NEXT Pirates・小林剛選手、最高位戦日本プロ麻雀協会・小池諒選手が登場。今期優勝チームのシード枠である内川選手がいよいよここから登場となる。 第1試合結果 1着[EX風林火山]内川幸太郎 +55.9 2着[最高位戦日本プロ麻雀協会]小池諒 +8.3 3着[EARTH JETS]HIRO柴田 ▲12.1 4着[U-NEXT Pirates]小林剛 ▲52.1 東2局、内川が跳満をツモアガり好スタートを決める。また柴田が南1局に6400を、南2局には3900を出アガリ、南3局では7700をアガって内川との差をじわじわ詰め微差ながらトップ目に。 しかし次局1本場では小池が魅せる。 12000点持ち、親番が落とされた小池は自風のを暗カン、待ちのテンパイからアガリ牌であるツモをあえてツモアガらない選択を魅せる。 ここから塩澤は切りの-の5面待ちフリテンリーチを敢行。 2巡後になんなくツモアガリ、裏は乗らずも符ハネして満貫の

By 麻雀界編集部
【Mトーナメント】3rdステージA卓/テーマソング担当・岡田の初陣如何に!?

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7月13日(月)に生配信されたMトーナメント3rdステージA卓では、KADOKAWAサクラナイツ・岡田紗佳選手、BEAST Ⅹ・東城りお選手、渋谷ABEMAS・松本吉弘選手、最高位戦日本プロ麻雀協会・塩澤彰大選手が登場。シード枠だった岡田選手がいよいよここから登場となる。 第1試合結果 1着[KADOKAWAサクラナイツ]岡田紗佳 +64.4 2着[渋谷ABEMAS]松本吉弘 +4.6 3着[最高位戦日本プロ麻雀協会]塩澤彰大 ▲19.3 4着[BEAST Ⅹ]東城りお ▲49.7 東1局、塩澤が3900の出アガリでスタートを切ると、次局東2局でも満貫をアガって好スタート。 南1局では岡田が跳満をツモってトップ目にぐっと近付く。さらに松本も南2局の親番で満貫をアガってこの3者の三つ巴の展開に。 しかし南3局、親番の岡田がダブルリーチ・ピンフ・ドラ1のできすぎな超チャンス手に恵まれる。このリャンメン待ちをしっかりものにし満貫を出アガッて頭ひとつ抜き出ると、次局1本場でも5800を塩澤から出アガッて点差を広げる。 オーラスは東城が素点回復の満貫をツモアガリ。南場のチャンス手を

By 麻雀界編集部
第2回全国高等学校麻雀選手権大会—西日本予選が終了し、残すは東日本予選!

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7月11日(土)・12日(日)、第2回全国高等学校麻雀選手権大会の西日本予選が大阪府・N高梅田キャンパスで行われた。 大会は2人1組のチーム戦。 予選は麻雀アプリ「セガNET麻雀 MJ」と「麻雀格闘倶楽部Sp」を使い、各自が4半荘ずつ対局し、チームの合計ポイントを競う。 予選一日目には、53チーム106選手(+オブザーバー参加1選手)が参加。 1位で全国大会進出を決めたのは、福井県・啓新高校の河村琉生さん・河村陵生さん。 1文字違いの2人は双子で、昨年はトップ4回・ラス4回で悔しい思いをしたが、今年はトップ5回・2着3回と抜群の安定感を見せた。 2位は愛知県立旭丘高校の富山檀さん・小島渉生さん、3位は名古屋経済大学市邨高校の加藤陸旺さん・岡崎正道さんとなり、小島さんは個人成績はトップを獲得。 4位はS高校の岩田一希さん・福田照子さん、5位も同じくS高校の三宅晃生さん・森山翔太朗さんとなった。 予選二日目には、47チーム94選手が参加。 1位は奈良県・西大和学園高校の江口花帆子さん・松本航太郎さんでトップ4回での見事な勝利。 2位は兵庫県・甲陽学院高校の谷川諒成さん・安達弘

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