【DTMリーグ】第4期の開催が決定!
5月2日(土)、配信者で麻雀界隈の原石を掘り出すリーグ「DTMリーグ」の第4期開催が発表された。
5月7日(木)には第4期のレギュレーション等の詳細が発表され、選手応募も開始となった。







©DTMリーグ
選手応募は応募フォームより可能。
今後の追加情報など詳細は、リーグ公式Xよりご確認ください。
5月2日(土)、配信者で麻雀界隈の原石を掘り出すリーグ「DTMリーグ」の第4期開催が発表された。
5月7日(木)には第4期のレギュレーション等の詳細が発表され、選手応募も開始となった。







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第4期ベルエトワールリーグは、5月17日(日)21時より第3節・20日(水)21時より第4節の対局が行われた。 ベルエトワールリーグはMリーグルールを採用したリーグ戦となっており、今期は全12チームが参戦し、リーグより任命された各チームリーダーがそれぞれで選手を選出。 日程はまず予選前半を12チームで15節30試合を行い、上位1チームがファイナルラウンドへ進出し、下位3チームが敗退。 残る8チームで予選後半を5節10試合行い、上位1チームがファイナルラウンドへ進出し、下位2チームが敗退。 更に残った5チームでセカンドラウンドを5節10試合(各チーム8試合)行い、上位2チームがファイナルラウンドへ進出。 勝ち上がった4チームでファイナルラウンド5節10試合行い、優勝が決定する。 5月17日(日)第3節 A卓は首位Re:Black Cat Codeの牙城は崩れず、4着・トップでポイント上積みに成功。 B卓はねこ の おとのKぬこ。。。選手が連闘でトップ・2着と大きくプラス。 C卓はツルツルファイターズ・Moe-janの2チームがプラスの結果となった。 5月20日(水
マージャンを少し覚えたら解けるクイズから複雑な待ちの問題など、マージャンのいろんなクイズを定期更新!ぜひチャレンジしてみてください! 問題 次の牌姿はマンズで5面待ちのテンパイです。 すべてロンアガリとし、点数が高い順にアガリ牌を並び替えてみましょう 答え クリックすると答えを見ることができます 答え: > > > > 【解説】 まず、待ちは-の5面待ちとなります。続いて各アガリ牌に応じた翻数と符を挙げてみましょう。 ……タンヤオ・ピンフ・ドラ1の3ハン30符 ……タンヤオ・ピンフの2ハン30符 ……ピンフのみの1ハン30符 ……タンヤオのみの1ハン40符 ……タンヤオ・三色同順の3ハン40符 同じ翻数の時は符が大きいほうが点数が高いので、このような答えになります。 『麻雀ドリル』トップはこちら! 『麻雀ドリル』トップ
5月20日(水)19時より、麻雀オールスターBS10チャンピオンシップBブロックのプレーオフが行われ、対局の模様が生放送された。 これまで8日間の対局を終え、1位の岩崎啓悟プロ(第21回日本オープン)が準決勝に進出。 プレーオフには、 佐々木寿人プロ(BS10チャンピオンシップ2025優勝) 浅見真紀プロ(第25期女流最高位) 仲林圭プロ(Mリーガー予選大会優勝) 西村雄一郎プロ(第24期雀王) の4名が進出した。 Mリーガー3名と雀王がぶつかり合ったプレーオフ。 見事制し準決勝進出を決めたのは浅見真紀プロ。 仲林圭プロは敗者復活戦に望みを繋いだ。 また、5月13日(水)の放送ではCブロックのサバイバー枠の発表があり、アマチュアタイトルホルダー予選を制した第32期發王・寿選手の出場が発表されている。 (他予選出場者は、アマチュア最強位獲得経験のある木戸憲幸選手・小島レボリューション選手・JOKER選手) いよいよ5月27日(水)からはCブロックの対局がスタート。 果たしてジョーカー枠に誰が出てくるのか。 今後の行方にも注目していきたい。 大会の詳細は公式XまたはHP
5月19日(火)21時30分より第5節が行われ、対局の模様がYouTube「覇戦」チャンネルにて生配信された。 MCは綾瀬もえこさん(RMU)・解説は弥生翔さん(VPL1期生)が務めた。 対局ルール・システムと前節までの結果、今節の配信卓は次の通り。 第1試合 配信卓は中神翔平選手・武則輝美選手・わたあめ選手・宗秀暁選手の座順に。 対局は宗選手の700・1300のツモアガリでスタートし、その後は8度の出アガリの乱打戦に。 接戦で迎えたオーラス、わたあめ選手が中神選手から3900の出アガリで見事トップを獲得した。 別卓では斎藤悠太選手が倍満・跳満・満貫、獅子ヶ谷フレア選手が梅南・満貫、柊みれい選手・藤井光選手跳満・満貫、木下レイ選手・瀬戸啓太郎選手が2度の満貫、うみの奈美選手・関口舞選手が満貫を和了した。 第2試合 配信卓は関口選手・ぺぺたろ選手・獅子ヶ谷選手・斎藤選手の座順に。 対局は関口選手がぺぺたろ選手から2900の出アガリでスタートし、そのまま4連続でアガリに成功。 4本場は獅子ヶ谷選手がアガって連荘阻止に成功。 獅子ヶ谷選手は南場で3度のアガリを決め関口選手を