【よつばリーグ】折り返しとなる第5節、配信卓はどちらも前期同門対決に!

【よつばリーグ】折り返しとなる第5節、配信卓はどちらも前期同門対決に!
©よつばリーグ

6月11日(木)21時より、第3期よつばリーグ レギュラーシーズン第5節の対局が行われ、公式配信はゲストに前期just 5 starsの選手として参戦したみるるんさん(VPL4期生)が参加し、あさひなひなたさんのYouTubeチャンネルにて行われた。

よつばリーグには、月刊『麻雀界』編集部員で個人としてもYouTube配信を行う宮本一輝(日本プロ麻雀協会)も、just 4 starsというチームのリーダーとして参戦している。
https://x.com/miyamoto728_npm
https://www.youtube.com/@nanahoshi_roto

よつばリーグは毎週木曜21時より開催のリーグで、第3期は3チーム増え12チームが参戦。

5月14日(木)よりレギュラーシーズンが開幕(全9節)、7月16日(木)よりセミファイナルシーズン(全4節)、8月20日(木)よりファイナルシーズン(全2節)が行われ、優勝チームが決定される。

対局ルール等の詳細は次の通り。

今節の対戦カードと前節までの結果は次の通り。

第1試合

A卓はるー選手が5度のアガリで見事トップを獲得、2度の満貫をアガリ放銃を0に抑えたトルマリン選手が2着を獲得。

B卓は前期Lelianのわなわな選手・さんぴん選手・ゆきがけ選手とMERON選手のマッチアップに。
対局はわなわな選手・さんぴん選手が5度のアガリを決め、オーラスで直撃を決めたさんぴん選手がトップを獲得。

C卓は全局アガリが発生の8局で終わるショートゲームに。
トップは3度のアガリを決めた熊野プー選手が獲得した。

第2試合

A卓は前期just 5 starsの宮本一輝選手・のどぐろ選手・トナリニトロロ選手とAKUSHION選手のマッチアップ。
対局は落ち着いた展開で東場は進むも南1局、宮本一輝が得意の七対子をドラの単騎でリーチし見事一発ツモ、さらに裏ドラを2枚乗せて一気にリードし逃げ切りトップを獲得。

B卓は花道選手がトップで、他リーグと合わせて5連続トップを達成。
2着には3和了0放銃の俺ダマ、選手が入った。

C卓は全16局のロングゲームに。
トップは6和了0放銃の暁美ほむら選手となった。

デイリートップは暁美ほむら選手(+50.1P)、チームではJongsemble(+71.3P)が獲得。

首位がLelianに変わり、デイリーダブルのJongsembleが3位にランクアップ。

段位の高い選手が揃って出場したはなまる・Genius・一打入魂同盟が厳しい結果となった。

次節は6月18日(木)21時より行われる。

また、各チームが応援配信の枠を取っているため、気になるチーム・選手の配信をぜひご覧になってみてはいかがだろうか。
(詳細はよつばリーグ公式Xよりご確認ください)

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【貴重】配信対局にて“ダブルダブリー”が出現

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8月13日(木)に生配信された「第26期最高位戦女流Aリーグ」第5節d卓の南3局1本場にて、2人の対局者がダブルリーチを打つ珍事が起こった。 親番の斎藤小波プロの配牌はドラのがトイツで既に組み込まれた、のダブリー七対子ドラドラ1シャンテン。そこからを第1ツモで重ね、出アガリがとても期待できそうな単騎のリーチを打つ。 しかしその5秒後に映し出された南家・田渕百恵プロの配牌“も”…… なんとまさかののリャンメンリャンメン、おまけに456の三色までくっきりと見える1シャンテンの配牌が親だけでなく南家にも来ていた。 田渕プロは第1ツモで456が残るをツモって《ダブリー・平和・高め三色》のリーチをかけ、なんと2人がダブリーを打つ“ダブルダブリー”の珍事が起こった。 結果、こちらも整った配牌が来ていた西家の吉田葵プロからが打ち出されると、裏ドラもまさかのが乗り斎藤プロの倍満のアガリとなった。 (※画像は最高位戦Youtubeチャンネルより引用)

By 麻雀界編集部
【麻将連合】新企画「麻将連合チーム戦ワンデー大会」ドラフト会議で選ばれた選手は⁉

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By 麻雀界編集部
【最高位戦日本プロ麻雀協会】第20期飯田正人杯・最高位戦Classic決勝1日目が終了!

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8月8日(土)11時より、第20期飯田正人杯・最高位戦Classic決勝1日目の対局が行われ、その模様がYouTube「最高位戦チャンネル」にて生配信された。 出場選手は マイケル選手(一般) 五十嵐毅選手(日本プロ麻雀協会) 日名子聡一選手(最高位戦日本プロ麻雀協会) 山崎淑弥選手(最高位戦日本プロ麻雀協会) 小池諒選手(最高位戦日本プロ麻雀協会) の5名。 1回戦は現タイトルホルダーの小池選手がトップを獲得。 2回戦はその小池選手が抜け番で、トップは日名子選手。 だが首位は小池選手のまま、2位には2連続2着の五十嵐選手がつける。 3回戦は五十嵐選手が抜け番で日名子選手が2連勝し首位浮上。 小池選手は4着で3位に。 4回戦は日名子選手が抜け番で小池選手がトップを獲得し再び首位に浮上。 五十嵐選手は2着で日名子選手を捲って2位キープ。 1日目最終となる5回戦。 ついに五十嵐選手がトップを獲得し首位に浮上、ここまで全連対と熟練の安定した麻雀を魅せつけた。 小池選手は2着で僅差の2位、日名子選手もまだ大きく離されず首位を追いかける。 5位の山崎選手はここで敗退、最終日となる2

By 麻雀界編集部
【日本プロ麻雀連盟】第19期JPMLWRCリーグ決勝は逆転の連続の熱い激闘に!

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By 麻雀界編集部