【Mリーグ1/16】岡田1ヶ月ぶりトップ獲得!〈麻雀ch〉

【Mリーグ1/16】岡田1ヶ月ぶりトップ獲得!〈麻雀ch〉

1月16日(金)のMリーグは2卓開催。ABEMA麻雀チャンネルでは、アースジェッツ・フェニックス・サクラナイツ・ABEMASの試合が配信された。

第1試合結果

1着[KADOKAWAサクラナイツ]岡田紗佳 +66.2
2着[渋谷ABEMAS]松本吉弘 +10.2
3着[セガサミーフェニックス]竹内元太 ▲21.5
4着[EARTH JETS]三浦智博 ▲54.9

東1局、親番の岡田が跳満ツモでロケットスタート、しかし次局竹内が満貫をツモ、さらに東2局は親番の松本が満貫をアガリ点数を回復。また東3局ではここまで放銃に回っていた三浦が跳満をトップ目の岡田から出アガり、平た目な展開に。さらに東4局では松本が再び満貫をツモり、トップ目の岡田にぐっと近づく。

しかし南2局に岡田が満貫をツモりもう一度引き離すと、オーラスまで逃げ切りトップを持ち帰った。

第2試合結果

1着[渋谷ABEMAS]多井隆晴 +60.4
2着[セガサミーフェニックス]セガサミーフェニックス +18.2
3着[KADOKAWAサクラナイツ]渋川難波 ▲27.9
4着[EARTH JETS]石井一馬 ▲50.7

​東3局、茅森が満貫を石井から出アガるも、次局石井が跳満をアガリ点棒を回復。さらに南1局は多井が満貫をツモり、トップ目の茅森に迫っていく。
また南2局、後手に回っていた渋川が会心の跳満をツモ。全員が2万点台の接戦になるも、南3局親番の多井が満貫のアガリで一歩抜け出した。

しかし、次局の1本場、茅森が満貫をアガり200点多井の上になりプレッシャーをかけるも、オーラスは多井がアガリきりトップをもぎ取った。

Read more

【VPL】第7回フレッシュスターカップ、見事優勝に輝いたのは6期生の結宮れちょ選手!

【VPL】第7回フレッシュスターカップ、見事優勝に輝いたのは6期生の結宮れちょ選手!

5月9日(土)、VPLの新人王戦である「第7回フレッシュスターカップ」が開催された。 大会の模様はYouTube「VPL公式チャンネル」にて、メインMCに森川茉莉プロ(日本プロ麻雀協会)、ゲスト解説に千羽黒乃さんを招き生配信された。 大会システムは1~3回戦が東風戦、準決勝・決勝が半荘戦の最大5回戦で行われ、ポイントは全て持ち越しで行われる。 参加可能選手は直近3期入会の選手で、今期は5期生~7期生の選手が対象となり、第7期入会の新人選手はフレッシュスターカップが初の公式戦となる。 出場選手は次の通り。 予選3回戦・準決勝を終え、決勝に勝ち残ったのは水乃なの選手・結宮れちょ選手・名残すみか選手・鹿海なべ子選手の4名。 激闘の末、見事第7期フレッシュスターに輝いたのは結宮れちょ選手となった。 対局の模様はYouTube「VPL公式チャンネル」にてアーカイブ視聴可能となっている。 ぜひご覧になってみてはいかがだろうか。

By 麻雀界編集部
【産経新聞社杯争奪 麻雀女流リーグ2026】見事優勝したのは☆かめ☆‼

【産経新聞社杯争奪 麻雀女流リーグ2026】見事優勝したのは☆かめ☆‼

5月8日(金)10時10分より、産経新聞社杯争奪 麻雀女流リーグ2026の準決勝・決勝が行われ、対局の模様がYouTube「MONDO TV」チャンネルにて生配信された。 準決勝に出場したのは 八王子まあじゃん京王 雀サクッ 麻雀用具のマツオカ TFチャンネル 一久 ⭐︎かめ⭐︎ 雀サクッTV MYSh の8チーム。 決勝には雀サクッ・TFチャンネル・雀サクッTV・⭐︎かめ⭐︎が勝ち上がり。 激闘の結果、⭐︎かめ⭐︎が見事優勝を勝ち取った。 対局の模様はYouTube「MONDO TV」チャンネルにてアーカイブ視聴が可能となっている。 是非ご覧になってみてはいかがだろうか。

By 麻雀界編集部
【親父の頂点】真の“親父の頂点”に立つのは誰だ―来賀友志さんを偲んで今年も開催!

【親父の頂点】真の“親父の頂点”に立つのは誰だ―来賀友志さんを偲んで今年も開催!

5月8日(金)12時より、毎年来賀友志さんを偲んで開催されている『親父の頂点』の対局が行われ、その模様がYouTube「麻雀プロ団体LIVEチャンネル」にて生配信された。 出場選手は 片山まさゆき選手 加藤哲郎プロ スリアロBOSS選手 ヒデオ銀次選手 ポリエステル番長選手 村上淳プロ の6名。 配信のMC・実況は松田麻矢プロ(日本プロ麻雀協会)、解説は小林剛プロ(麻将連合/U-NEXT Pirates)が務めた。 対局はMリーグルール準拠で行われ、6人で各自2回戦を戦いトータルポイント上位4人が決勝に進出。 決勝は2回戦のトータルポイントで優勝者を決定する。 対局は1回戦はポリエステル番長選手、2回戦は加藤哲郎プロ、3回戦はヒデオ銀次選手がトップを獲得。 決勝にはヒデオ銀次選手・加藤哲郎プロ・スリアロBOSS選手・ポリエステル番長選手が進出。 決勝1回戦は加藤哲郎プロ、2回戦はポリエステル番長選手がトップを獲得。 ポリエステル番長選手が見事優勝を果たした。 対局の模様はYouTube「麻雀プロ団体LIVEチャンネル」にてアーカイブ視聴可能となっている。 気になる方はぜ

By 麻雀界編集部
【雀魂】四象戦を制した者たちによる戦い、麒麟戦2026開催!

【雀魂】四象戦を制した者たちによる戦い、麒麟戦2026開催!

5月10日(日)16時より、四象戦を勝ち上がった選手たちによる決戦「麒麟戦2026」が行われ、対局の模様がYouTube「【公式】雀魂-じゃんたま-」チャンネルにて生配信された。 出場選手は 夏の陣優勝:シャオロン2選手 秋の陣優勝:かにな選手 冬の陣優勝:bebe1102選手 春の陣優勝:カリィ(本家)選手 の4名。 配信の実況は小林未沙さん、解説は牧野伸彦プロ(最高位戦日本プロ麻雀協会)が務め、ゲストには白雪レイドさんが参加した。 対局は1回戦・2回戦とシャオロン2選手が連勝。 最終戦こそ4着となったものの、トップがここまで苦しかったカリィ(本家)選手で、見事逃げ切り優勝となった。 激闘の様子はYouTube「【公式】雀魂-じゃんたま-」チャンネルにてアーカイブ視聴が可能となっている。 ぜひご覧になってみてはいかがだろうか。

By 麻雀界編集部