【Mリーグ11/18】格闘倶楽部が止まらない!およそ500pに迫る!/ドリブンズプラス域へ!

【Mリーグ11/18】格闘倶楽部が止まらない!およそ500pに迫る!/ドリブンズプラス域へ!

11月18日(火)のMリーグは、アースジェッツ・ファイトクラブ・ドリブンズ・風林火山が対戦した。

第1試合結果

1着[KONAMI麻雀格闘倶楽部]滝沢和典 +77.2
2着[EX風林火山]内川幸太郎 +12.1
3着[赤坂ドリブンズ]鈴木たろう ▲31.2
4着[EARTH JETS]逢川恵夢 ▲58.1

滝沢がメンゼンの清一色・混一色といった高打点のアガリを多数ものにし、チームに追い風をもたらすトップを獲得。

第2試合結果

1着[赤坂ドリブンズ]渡辺太 +54.4
2着[EARTH JETS]HIRO柴田 +5.8
3着[KONAMI麻雀格闘倶楽部]高宮まり ▲19.0
4着[EX風林火山]二階堂亜樹 ▲41.2

太とHIRO柴田のオーラスまで続く競り争いは、高宮の着順アップを整えた手にHIRO柴田が放銃し最後に脱落。太がトップをもぎ取った。

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【Mトーナメント】1stステージH卓/団体推薦選手続々勝ち上がり!

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6月12日(金)に生配信されたMトーナメント1stステージH卓では、赤坂ドリブンズ・鈴木たろう選手、最高位戦日本プロ麻雀協会で元赤坂ドリブンズの村上淳選手、日本プロ麻雀協会・御崎千結選手、RMU・角葉子選手が登場。現・元ドリブンズ対決にも注目が集まった試合となった。 第1試合結果 1着[最高位戦日本プロ麻雀協会]村上淳 +51.1 2着[RMU]角葉子 +10.0 3着[赤坂ドリブンズ]鈴木たろう ▲12.8 4着[日本プロ麻雀協会]御崎千結 ▲48.3 東1局、たろうが満貫のツモアガリで先制。 東2局には村上が400-700をツモると次局村上は三色ドラドラ赤をしっかりリーチしツモ。3000-6000に仕上げ一歩リードする。 しかし南2局に角が3900をアガると、次局南3局にはリーチ・タンヤオ・三色の満貫をアガってトップ争いが三つ巴に。 オーラス角の親番では、御崎が点数回復の2600のアガリで終局。 村上が微差ながらトップ、角が2着となった。 第2試合結果 1着[日本プロ麻雀協会]御崎千結 +89.

By 麻雀界編集部
【Mトーナメント】1stステージG卓/逆転劇の1戦目、大接戦の2戦目、勝ち上がったのは!?

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6月12日(金)に生配信されたMトーナメント1stステージG卓では、EARTH JETS・逢川恵夢選手、セガサミーフェニックス・浅井堂岐選手、日本プロ麻雀連盟・元KONAMI麻雀格闘倶楽部の藤崎智選手、最高位戦日本プロ麻雀協会・羽月まりえ選手が登場した。 第1試合結果 1着[日本プロ麻雀連盟]藤崎智 +61.5 2着[EARTH JETS]逢川恵夢 +18.7 3着[セガサミーフェニックス]浅井堂岐 ▲24.9 4着[最高位戦日本プロ麻雀協会]羽月まりえ ▲55.3 東1局、逢川が2600点の出アガリで開幕。また次局東2局は浅井が満貫をツモアガってリードを得る。 大きく点数が動いたのが東4局から、逢川が満貫をツモって微差ながらトップ目になると、次局南1局でも逢川が満貫ツモ、南2局親番では逢川が2000オールと3連続のアガリで大きいリードを得る。 しかし南3局、ここまでじっと忍んでいた藤崎が跳満をツモって2着目に浮上すると、藤崎はオーラスもドラポンの発進からドラの加カン、タンヤオ・ドラ4赤赤の跳満をツモ。2連続の跳満ツモで藤崎がトップを勝ち獲った。 第2試合結果 1着[

By 麻雀界編集部
正解を導け!麻雀ドリル【第11問】

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マージャンを少し覚えたら解けるクイズから複雑な待ちの問題など、マージャンのいろんなクイズを定期更新!ぜひチャレンジしてみてください! 問題 次の牌姿は待ちのテンパイですが、リーチしてなく役無しなため現状ロンアガリができません。しかしある牌を鳴くと役ありのテンパイにすることができます。その牌とはなんでしょう? 【この問題のポイント】 アガリへより近づけるトレーニング! ちなみに答えは2種類あります。1つは見た通り簡単ですが、もう1つ気付けますか? クリックすると答えを見ることができます 答え: ①ポン、打または ②チー、打 【解説】 役牌のが雀頭なので当然ここをポンし、ソーズどちらかの単騎にすることはできます。 しかし、ピンズがなんか一気通貫の出来損ないみたいな形ではありませんか?今回の場合、答えの通りのチー、打としても喰い替えにはならず、しかも一気通貫の役ありになって、リャンメン待ちのテンパイにすることができます。 『麻雀ドリル』トップはこちら! 『麻雀ドリル』トップ

By 麻雀界編集部
「あおもり国スポ 麻雀日本選手権」が開催!全国から200名近い選手が集結!

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6月7日(日)、青森県青森市「カクヒログループスーパーアリーナ(青森市総合体育館)」にて、青の煌めきあおもり国スポ・障スポ 文化プログラム事業「麻雀日本選手権」が開催された。 この大会は、麻雀の国スポ(旧称:国体)における正式種目としての採用を目指す文化プログラム事業として第1回大会を青森県にて開催した。全国麻雀段位審査会・日本健康麻雀協会・日本スポーツ麻雀協会の3団体が主催、また地元の健康麻雀クラブ梅桜会(青森市)・女性専用麻雀サロン北紅(きたくれない)が競技主幹を担当し、北は北海道から南は沖縄県まで28の都道府県から192人が参加した。 開会式はゲストプロでもある松田麻矢プロ(日本プロ麻雀協会)の司会で進行し、初めに「女性専用麻雀サロン 北紅」代表の遠山智子大会委員長(最高位戦日本プロ麻雀協会)からの開会宣言のあと、地元の青森県立青森西高等学校合唱部による国歌斉唱が行われた。 続いて全国麻雀段位審査会・山岸次雄会長と西秀記青森市長からの挨拶ののち、大会ゲストプロとして小林剛プロ(U-NEXT Pirates /麻将連合)・松田麻矢 プロ、スペシャルサポーターとして草場とも子プ

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