【Mリーグ11/13】フェニックス復活のデイリーダブル!〈麻雀ch〉

【Mリーグ11/13】フェニックス復活のデイリーダブル!〈麻雀ch〉

11月13日(木)のMリーグは2卓開催。ABEMA麻雀チャンネルでは、アースジェッツ・雷電・ドリブンズ・フェニックスの試合が配信された。

第1試合結果

1着[セガサミーフェニックス]醍醐大 +53.3
2着[赤坂ドリブンズ]園田賢 +12.6
3着[TEAM RAIDEN/雷電]本田朋広 ▲14.4
4着[EARTH JETS]三浦智博 ▲51.5

オーラス、フェニックス醍醐とトップ目のドリブンズ・園田の点差は19300点差。倍満ツモでトップになる条件で醍醐は手牌をここまで育てる。

 ツモ

ドラ:|裏ドラ:

リーチを一発ツモ・裏1で見事アガリ、倍満ツモ条件をクリアし大逆転トップを決めた。

第2試合結果

1着[セガサミーフェニックス]浅井堂岐 +55.0
2着[EARTH JETS]HIRO柴田 +11.6
3着[TEAM RAIDEN/雷電]黒沢咲 ▲23.1
4着[赤坂ドリブンズ]鈴木たろう ▲43.5

フェニックス・浅井がチーム復活の火種となるチーム同一連勝!12000点を放銃し和了し、持ち点が乱高下するもアガリを7回ものにしチームに勝利を持ち帰る。

オーラス、ラス目の鈴木たろうが七対子・ドラドラ赤の満貫の手をテンパイするも、着順アップに倍満直撃が必要な状況下にあったたろうはアガリ牌の見逃しを敢行。
同卓者からロンしやすい地獄単騎(※)の[北]に待ち変えし裏裏条件のリーチを放つ。これが黒沢から直撃を得られるも残念ながら裏ドラは乗らなかった。しかしアガリ牌を見逃し、逆転条件を作りに行くゼウスの技ありな選択に配信は盛り上がった。

地獄単騎:場に2枚見えていて、見た目残り1枚でする単騎待ちのこと。同卓者目線は切っても単騎でしか当たらない待ち

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8月15日(土)11時より、第20期飯田正人杯・最高位戦Classic決勝2日目の対局が行われ、その模様がYouTube「最高位戦チャンネル」にて生配信された。 初日の結果は次の通り。 対局は5位の山崎淑弥選手(最高位戦日本プロ麻雀協会)が足切りとなり、残る4名で行われた。 出場選手 五十嵐毅選手(日本プロ麻雀協会) 小池諒選手(最高位戦日本プロ麻雀協会) 日名子聡一選手(最高位戦日本プロ麻雀協会) マイケル選手(一般) 1回戦は日名子選手がトップで首位に浮上、小池選手が4着で3位に後退。 2回戦、トップは小池選手だが、ここで2着だった五十嵐選手が首位に浮上。 3回戦で日名子選手がトップを獲得し首位を取り返すと、4回戦で五十嵐選手が4着となったことにより大幅なリードに。 事件は最終戦、東4局でマイケル選手が四暗刻をツモアガリ。 親被りは首位の日名子選手で小池選手・五十嵐選手の条件が軽くなる。 しかし最後は耐えきった日名子選手が見事優勝を手にした。

By 麻雀界編集部
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【Mリーグ】サンリオキャラクターズとのコラボグッズ第二弾が登場!

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8月7日(金)、一般社団法人Mリーグ機構より、株式会社サンリオが展開する「サンリオキャラクターズ」とのコラボレーショングッズの第二弾を、8月15日(土)よりMリーグオフィシャルショップで販売開始すると発表された。 第二弾では、Mリーガーとサンリオキャラクターズのアクリルスタンドや、各チームのアレンジユニフォームを着用したサンリオキャラクターズのぬいぐるみ・マスコットなどが登場。 詳細はコチラよりご確認ください。

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【RMU】A1リーグ第7節、阿部孝則選手が四暗刻を和了!果たして結果は⁉

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8月13日(木)、第18期令昭位戦A1リーグ第7節の対局が全て終了した。 前節終了時点での成績は次の通り。 7月30日(木)A卓 対局者は小川光選手・阿部孝則選手・仲川翔選手・二瓶雄哉選手の4名。 仲川選手、二瓶選手とトップをとり、3回戦では仲川選手が2勝目を獲得。 そして迎えた4回戦。 阿部選手が南2局の親番で四暗刻をツモアガリ、見事トップを獲得。 卓内1位は二瓶選手、首位の小川選手を1人沈みとしてその差を大きく詰めることに成功した。 8月6日(木)B卓 対局者は河野高志選手・藤中慎一郎選手・楢原和人選手・松ヶ瀬隆弥選手の4名。 1回戦は松ヶ瀬選手がトップも、その後は河野選手が3連勝。 藤中選手・松ヶ瀬選手は何とか耐えきって少しのプラス。 楢原選手が1人マイナスを背負う結果となった。 8月13日(木)C卓 対局者は津田挙士選手・谷井茂文選手・藤井光選手・多井隆晴選手の4名。 この日は多井選手が2トップを獲得も、卓内1位は1トップ・ラスなしの藤井選手となった。 上位では藤井選手が津田選手をかわして3位に浮上。 下位ではB卓で大きく勝った河野選手が1

By 麻雀界編集部