【日本プロ麻雀協会】韓国にて慶北大学リーチ麻雀サークル『国士無双』・KMLとの交流戦を実施
12月2日(火)、日本プロ麻雀協会より韓国へ訪問し交流戦などのイベントを行ったことが報告された。
慶北大学のリーチ麻雀サークル『国士無双』、韓国のリーチ麻雀団体・Korean Mahjong League(KML)それぞれと交流戦を開催。
今後も日本プロ麻雀協会では、韓国での交流イベントなどで友好的に麻雀を広めていく。


©日本プロ麻雀協会
12月2日(火)、日本プロ麻雀協会より韓国へ訪問し交流戦などのイベントを行ったことが報告された。
慶北大学のリーチ麻雀サークル『国士無双』、韓国のリーチ麻雀団体・Korean Mahjong League(KML)それぞれと交流戦を開催。
今後も日本プロ麻雀協会では、韓国での交流イベントなどで友好的に麻雀を広めていく。


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8月13日(木)、魂天リーグ2026第5節の対局が行われ、対局の模様がYouTube「麻雀ウォッチ」チャンネルにて生配信された。 実況は梶梨沙子(最高位戦日本プロ麻雀協会)、解説は小林剛(麻将連合)が務め、ゲストには神野莉子(VPL)・黒兎ウル(VPL)が参加。 各試合の出場選手と前節までの結果は次の通り。 配信卓では千羽黒乃選手、明科瑞希選手、高雲飛選手がトップを獲得。 チームレグルスが大きくポイントを伸ばし、2位以下を引き離すことに成功。 チームアルデバランは4位から2位へ、チームポラリスは6位から4位へ順位アップ。 チームカノープスは160近いポイントを失う苦しい節となった。 配信卓の模様はアーカイブ視聴も可能となっているため、推しのチームを見つけて応援してみてはいかがだろうか。 次節は8月20日(木)を予定している。
8月10日(月)、雀王戦A1リーグ第7節の対局が全て終了した。 前節までの結果は次の通り。 8月8日(土)A卓 対局者は矢島亨選手・鈴木ケンタ選手・宮崎和樹選手・角谷ヨウスケ選手・千貫陽祐選手の5名。 この日は宮崎選手・千貫選手が2トップずつ獲得。 5回戦でトップを獲得した鈴木選手を含めた3名でプラスを分け合う形に。 8月9日(日)B卓 対局者は茨城啓太選手・小川裕之選手・吉田基成選手・下石戟選手・澤崎彰太郎選手の5名。 こちらも茨城選手・吉田選手が2トップずつ獲得。 4回戦でトップを獲得した小川選手含む3名でプラスを分け合う。 8月10日(月)C卓 対局者は橘哲也選手・菊地俊介選手・真田槐 選手・仲林圭選手・松本吉弘選手の5名。 この日はダントツ首位の橘選手が苦しく、他4選手でトップを分けあう。 2トップ獲得した松本選手は100ポイント以上の大きなプラスを獲得した。 差が大きく縮まったものの、首位は依然として橘選手。 4位には吉田選手が上がるも、鈴木選手・菊地選手とその差はまだわずかだ。 下位も千貫選手・松本選手が残留圏内に上がり、争いは激化して
8月12日(水)、鳳凰戦A1リーグ第7節の対局が全て終了した。 前節終了時点での成績は次の通り。 7月29日(水)A卓 対局者は山田浩之選手・鈴木大介選手・古川孝次選手・古橋崇志選手の4名。 この日は古橋選手・鈴木選手が2トップずつ獲得しプラスで終了。 8月2日(日)B卓 対局者は佐々木寿人選手・藤崎智選手・和久津晶選手・紺野真太郎選手の4名。 藤崎選手が全て浮き連対で3トップと大きくプラス、4着3回となった佐々木選手が苦しい結果に終わった。 8月5日(水)C卓 対局者は阿久津翔太選手・内川幸太郎選手・杉浦勘介選手・三浦智博選手の4名。 三浦選手は2トップも4着も2回でマイナスの結果に。 卓内1位は0トップながら全て浮きの2着で終わらせた内川選手となった。 8月12日(水)D卓 対局者は勝又健志選手・藤島健二郎選手・HIRO柴田選手・前田直哉選手の4名。 この日は前田選手が絶好調、4回戦こそ2着で終わったが見事3連勝で128ポイントの大きなプラスを叩き出した。 1位・2位は変わらず、3位にはマイナス圏にいた前田選手が128ポイントを叩き一気に上がっ
8月12日(水)、第51期最高位戦A1リーグ第9節の対局が全卓同時開催された。 前節終了時点での成績は次の通り。 A卓では坂井秀隆選手がポイントを伸ばし、B卓は竹内元太選手が1に浮きの快勝で残留圏内へ。 C卓は平賀聡彦選手が2トップ、D卓では水巻渉選手が卓内最上位となった。 水巻選手が再び首位に浮上した一方、鈴木聡一郎選手は大きくポイントを落とし立花選手が決定戦PO進出圏内に。 残留争いもかなり差が詰まり、団子状態になってきた。 次節は8月19日(水)にA卓が開催予定。