【日本プロ麻雀協会】韓国にて慶北大学リーチ麻雀サークル『国士無双』・KMLとの交流戦を実施
12月2日(火)、日本プロ麻雀協会より韓国へ訪問し交流戦などのイベントを行ったことが報告された。
慶北大学のリーチ麻雀サークル『国士無双』、韓国のリーチ麻雀団体・Korean Mahjong League(KML)それぞれと交流戦を開催。
今後も日本プロ麻雀協会では、韓国での交流イベントなどで友好的に麻雀を広めていく。


©日本プロ麻雀協会
12月2日(火)、日本プロ麻雀協会より韓国へ訪問し交流戦などのイベントを行ったことが報告された。
慶北大学のリーチ麻雀サークル『国士無双』、韓国のリーチ麻雀団体・Korean Mahjong League(KML)それぞれと交流戦を開催。
今後も日本プロ麻雀協会では、韓国での交流イベントなどで友好的に麻雀を広めていく。


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5月9日(土)、VPLの新人王戦である「第7回フレッシュスターカップ」が開催された。 大会の模様はYouTube「VPL公式チャンネル」にて、メインMCに森川茉莉プロ(日本プロ麻雀協会)、ゲスト解説に千羽黒乃さんを招き生配信された。 大会システムは1~3回戦が東風戦、準決勝・決勝が半荘戦の最大5回戦で行われ、ポイントは全て持ち越しで行われる。 参加可能選手は直近3期入会の選手で、今期は5期生~7期生の選手が対象となり、第7期入会の新人選手はフレッシュスターカップが初の公式戦となる。 出場選手は次の通り。 予選3回戦・準決勝を終え、決勝に勝ち残ったのは水乃なの選手・結宮れちょ選手・名残すみか選手・鹿海なべ子選手の4名。 激闘の末、見事第7期フレッシュスターに輝いたのは結宮れちょ選手となった。 対局の模様はYouTube「VPL公式チャンネル」にてアーカイブ視聴可能となっている。 ぜひご覧になってみてはいかがだろうか。
5月8日(金)10時10分より、産経新聞社杯争奪 麻雀女流リーグ2026の準決勝・決勝が行われ、対局の模様がYouTube「MONDO TV」チャンネルにて生配信された。 準決勝に出場したのは 八王子まあじゃん京王 雀サクッ 麻雀用具のマツオカ TFチャンネル 一久 ⭐︎かめ⭐︎ 雀サクッTV MYSh の8チーム。 決勝には雀サクッ・TFチャンネル・雀サクッTV・⭐︎かめ⭐︎が勝ち上がり。 激闘の結果、⭐︎かめ⭐︎が見事優勝を勝ち取った。 対局の模様はYouTube「MONDO TV」チャンネルにてアーカイブ視聴が可能となっている。 是非ご覧になってみてはいかがだろうか。
5月8日(金)12時より、毎年来賀友志さんを偲んで開催されている『親父の頂点』の対局が行われ、その模様がYouTube「麻雀プロ団体LIVEチャンネル」にて生配信された。 出場選手は 片山まさゆき選手 加藤哲郎プロ スリアロBOSS選手 ヒデオ銀次選手 ポリエステル番長選手 村上淳プロ の6名。 配信のMC・実況は松田麻矢プロ(日本プロ麻雀協会)、解説は小林剛プロ(麻将連合/U-NEXT Pirates)が務めた。 対局はMリーグルール準拠で行われ、6人で各自2回戦を戦いトータルポイント上位4人が決勝に進出。 決勝は2回戦のトータルポイントで優勝者を決定する。 対局は1回戦はポリエステル番長選手、2回戦は加藤哲郎プロ、3回戦はヒデオ銀次選手がトップを獲得。 決勝にはヒデオ銀次選手・加藤哲郎プロ・スリアロBOSS選手・ポリエステル番長選手が進出。 決勝1回戦は加藤哲郎プロ、2回戦はポリエステル番長選手がトップを獲得。 ポリエステル番長選手が見事優勝を果たした。 対局の模様はYouTube「麻雀プロ団体LIVEチャンネル」にてアーカイブ視聴可能となっている。 気になる方はぜ
5月10日(日)16時より、四象戦を勝ち上がった選手たちによる決戦「麒麟戦2026」が行われ、対局の模様がYouTube「【公式】雀魂-じゃんたま-」チャンネルにて生配信された。 出場選手は 夏の陣優勝:シャオロン2選手 秋の陣優勝:かにな選手 冬の陣優勝:bebe1102選手 春の陣優勝:カリィ(本家)選手 の4名。 配信の実況は小林未沙さん、解説は牧野伸彦プロ(最高位戦日本プロ麻雀協会)が務め、ゲストには白雪レイドさんが参加した。 対局は1回戦・2回戦とシャオロン2選手が連勝。 最終戦こそ4着となったものの、トップがここまで苦しかったカリィ(本家)選手で、見事逃げ切り優勝となった。 激闘の様子はYouTube「【公式】雀魂-じゃんたま-」チャンネルにてアーカイブ視聴が可能となっている。 ぜひご覧になってみてはいかがだろうか。