【ベルエトワールリーグ】第10節まで終了!Re:Black Cat Codeが独走態勢に?

【ベルエトワールリーグ】第10節まで終了!Re:Black Cat Codeが独走態勢に?
©ベルエトワールリーグ

第4期ベルエトワールリーグは、6月7日(日)21時より第9節・6月10日(水)21時より第10節の対局が行われた。

ベルエトワールリーグはMリーグルールを採用したリーグ戦となっており、今期は全12チームが参戦し、リーグより任命された各チームリーダーがそれぞれで選手を選出。

日程はまず予選前半を12チームで15節30試合を行い、上位1チームがファイナルラウンドへ進出し、下位3チームが敗退。

残る8チームで予選後半を5節10試合行い、上位1チームがファイナルラウンドへ進出し、下位2チームが敗退。

更に残った5チームでセカンドラウンドを5節10試合(各チーム8試合)行い、上位2チームがファイナルラウンドへ進出。

勝ち上がった4チームでファイナルラウンド5節10試合行い、優勝が決定する。

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前節までの成績は次の通り。

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6月7日(日)第9節

A卓はねこ の おと・Re:Black Cat Code・one-jamの3チームが浮き、ここまで好調だったTEAM Blu-texが一歩後退・

B卓はひなたフェニックス・えんじぇるび~すと!!が2連対でポイントを伸ばした一方、前期チャンピオンチームのMoe-janが4着2回でボーダー下へ。

C卓は最下位のファイナルリーチが2連対で巻き返し開始。
Grand Chariotもポイントを伸ばした一方、ツルツルファイターズが4着2回と苦戦。

6月10日(水)第10節

A卓はえんじぇるび~すと!!・ツルツルファイターズ・TEAM Blu-texの3チームがポイントを伸ばし、ファイナルリーチには厳しい結果に。

B卓はRe:Black Cat Codeが2連対で首位独走態勢に。

C卓は比較的落ち着いた決着となり、Grand Chariotが2着2回ながら卓内トップとなった。

次節は6月14日(日)21時より開催予定。

登板選手や結果など詳細は、リーグ公式Xより随時ご確認ください。

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【週刊ネット配信リーグvol.4】K-Ⅱリーグ第1期が終了、来期は麻雀一番街公式協賛のリーグへ!

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特集中のネット配信リーグ情報をまとめてお届け― 『週刊ネット配信リーグ』 各リーグのルールや特徴はコチラから (対象期間:7月20日(月)~7月26日(日)) K-Ⅱリーグ― ついに第1期が終了! 来期は麻雀一番街公式協賛のリーグに‼ 第1期K-Ⅱリーグは7月24日(金)に最終節となる第12節の対局が行われた。 前節で首位・ねり牧場と2位ALL OUTSの差が僅か0.9ポイントに一気に知人で迎えた最終節。 第1試合ではねり牧場のねりぞう選手がトップを獲得、しかしALL OUTS・ブラッシュ選手も2着と最終戦での逆転に望みを繋ぐ。 直接対決となった第2試合。 ねり牧場・K.S.ラブ選手は2着、ALL OUTS・一期一会選手が4着での決着となり、見事ねり牧場が第1期を制した。 また、今後の予定として11月にK-Ⅱリーグルールの大会戦が行われること、12月には第2期を予定しており、どちらにも麻雀一番街公式が協賛することが発表された。 ベルエトワールリーグ― 予選後半が終了! 次週からはセカンドラウンドが開始‼ 第4期ベルエトワールリーグは7月26日(日)にセカンドラウンド

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中国で競技麻将熱高まる 208人の選手が集結した「虎糾杯」盛殿国際麻将選手権

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中国・福建省福州市の「福州金仕顿大酒店(Fuzhou Kingston Hotel)」にて、5月22日から24日までの3日間、「虎糾杯」盛殿国際麻将選手権が開催された。 福州市で全国規模の国際麻将大会が開かれるのは今回が初開催。国際麻将連盟」(MIL)中国区専門発展委員会の承認を受け、盛殿国際麻将運動協会が主催した本大会は「2026国際麻将グランドスラム(MCR)」シリーズの対象大会として実施され、上位64名にはグランドスラムポイントが付与。 累積ポイント上位者は、第4回中国麻将公開戦(CMO)の出場権獲得に大きく前進することから、全国のトップ選手が集う注目大会となった。 大会へは国内外10以上の団体から52チーム208名が参加し、団体戦と個人戦を組み合わせた競技方式で熱い戦いが展開された。 大会ルールには『中国麻将競賽規則(試行)』と『国際麻将(MCR)規則補充細則(試行・2025)』を採用。1~6回戦は同一団体と対戦しないように、かつ同じ選手との対戦を避ける組み合わせとし、7・8回戦はチーム順位に応じた組み合わせ、最終2局は個人順位戦へ移行するシステムが導入された。 団体戦と

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